byezowism さん プロフィール

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byezowismさん: 梅造イズム
ハンドル名byezowism さん
ブログタイトル梅造イズム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/byezowism/
サイト紹介文ヤクルトを応援し始め早350年、ヤクルトファンか疑問視されている梅造のブログである。
自由文東京ヤクルトスワローズブログを始めて早350年。下品で適当、神経を逆なでする文章が敵を増やすだけの嫌われ者ブロガーが贈る話題の数々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供618回 / 365日(平均11.9回/週) - 参加 2012/07/07 08:51

byezowism さんのブログ記事

  • 2018許されざる者5人目:戦犯シリーズ不動の4番銭ゲバ慎吾
  • ヤクルト球団の目の上のコブ、ヤクルトの盲腸、自宅建築中に掘り出された古墳、40年前に購入したぶら下がり健康機、北海道土産にもらった木彫りの熊と揶揄される元ヤクルトプリンスのファッションセンス抜群で2020年に向けて衰退著しく、戦犯シリーズでは主砲とも言える白ブリがいつものように余裕で登場だ。ここまでくると戦犯シリーズの殿堂入りも夢ではなくなった。さてこの白ブリも今年で31歳となり一部ご馳走したと思われる記 [続きを読む]
  • 2018日本シリーズ第1戦:広島には痛いドロー
  • この数年はヤクルトが日本シリーズに進出した年以外は試合どころかスポーツニュースさえも観なかった。それはヤクルト以外のことにはまったく興味がないからだ。ただ今日色々考えていると以前はヤクルト以外の日本シリーズであっても興味深く集中して観戦していたのを思い出した。そこで久々にシリーズを観戦してみようかと、そんな気持ちになってきて今回の過去実況となった次第だ。ただワタシはセリーグの他球団はちょっとは知っ [続きを読む]
  • 2018ドラフト3位の市川悠太とは?
  • ●氏名/市川 悠太(いちかわ・ゆうた)●生年月日/2001年3月29日(17歳)●守備位置/184cm・76kg●守備/投手●投打/右投右打●出身/高知県高知市●経歴/明徳義塾高「日本球界を代表する投手になりたい」3位で指名された後に17歳が話した言葉。明徳義塾高校出身では非常に珍しい高知県出身の投手で1年生の時からベンチ入りし、2年の時は春の選抜に出場したが登板機会はなし。そして2年夏には甲子園で2勝、さらに秋の神 [続きを読む]
  • 2018ドラフト2位の中山翔太とは?
  • ●氏名/中山 翔太(なかやま・しょうた)●生年月日/1996年09月22日(22歳)●守備位置/186cm・95kg●守備/外野手●投打/右投右打●出身/大阪府大阪市●経歴/履正社高→法大今年もまた履正社からの選手が入団、寺島の2学年後輩で、GG山田の4歳下。そして大学は西浦と同じ法政大学で5歳下。履正社在学中は2年からレギュラーとなり4番で活躍し5割近いアベレージを残した。そして3年時には選抜で準優勝、しかし彼だ [続きを読む]
  • 2018ドラフト1位の清水昇とは?
  • ●氏名/清水 昇(しみず・のぼる)●生年月日/1996年10月15日(22歳)●守備位置/180cm・80kg●守備/投手●投打/右投左打●出身/東京都北区●経歴/帝京高→國學院大中学卒業後は悪名高き帝京高校に進学、1年秋からエースとなり、2年春の都大会では優勝。3年春は優勝、夏は準優勝と名を馳せた。高校卒業後は國學院大に進学、4年生になるまで輝かしい記録こそないものの常にトップクラスの投手として君臨し、2年時には [続きを読む]
  • 明徳義塾の市川を3位指名
  • 今日25日にドラフト会議が開かれ、大阪桐蔭の根尾を公約通りに1位指名したが、残念ながら中日に奪われハズレとなり、ハズレ1位で今度は東洋大の上神谷に狙いを定めてワインレッド色の顔面模様で今度こそとクジを引いたがまたしてもハズレ、そして三度目の正直でやっとのことで國學院の清水を獲得することができた。相変わらず貧乏くさい地蔵のゴッドハンドはやはりモノを言うことなく撃沈、まあ予想通りと言った感じだ。ただ3位 [続きを読む]
  • 2018許されざる者4人目:今年も未勝利の寺島成輝
  • ご存知2016年ドラフトの目玉だった寺島、その年に2度目のトリプル3を達成した今や押しも押されぬヤクルトのカスと化したGG山田の母校履正社の後輩である。彼こそがスーパールーキーと呼ぶにふさわしい投手で、実績も試合での投球も申し分のない逸材のはずだった。あの毎年恒例のヤクルトホールで開かれる新入団選手発表会の席であのおつむ具合が著しく弱い真中が「本当はどこの球団のファンだったのか?」と聞き、寺島が気を利 [続きを読む]
  • 野口退団、衣川がバッテリーコーチに就任決定
  • カツノリ失脚の後に、1軍バッテリーコーチに抜擢されたのは1980年代に古田の影に隠れてはいたが球界No.2の実力を持っていた野口。我らの反対を押し切り凡打製造機を起用し続け、田畑と二人三脚でヤクルト投手陣を建て直した彼がまさかの退団。元々1年契約だったのか、それとも野口が自ら球団に背を向けたのか?とにかく優秀な人材を失ったことは間違いない。その代わりに抜擢されたのは衣川 篤史(きぬがわ あつし)●出  身  [続きを読む]
  • 2018許されざる者3人目:顔も覚えてないアルメンゴ
  • 2016年から来日し中日でプレー開始したドミニカ人、中日在籍時は主に先発として登板し、2年連続6勝をあげる程度の中クラスの投手。中日でプレーした2年間の年俸は推定で3,000万円と言われ中日首脳陣からの評判も悪く2年で中日を解雇された。しかしここで彼に白羽の矢を立てたのは我らがヤクルトのセンスなきスカウトで、「彼には抑えをやってもらう、はっはっはっは」と、なんと年俸は破格の推定7,300万円。意外にも知られてい [続きを読む]
  • 2018年のベストゲーム
  • 3月30日にプロ野球が開幕し、開幕の2戦は横浜に連勝。そして天敵広島には1勝2敗、次の対戦相手である下水道橋との3連戦の初戦、先発は開幕投手のブキャナン。序盤に先発スカ野から2点を奪い、さらには5回にGG山田のソロで4−0。6回にも青木の2塁打から始まりクソデブの進塁打で3塁に進んだ青木を坂口の犠牲フライで5−0。とどめは7回にブキャナンがなんとライトフェンス直撃の3塁打!この時の全力疾走にメチャク [続きを読む]
  • 2018許されざる者2人目:山田哲人はGG賞がお好き
  • NPB史上初の3度目のトリプルスリー達成、誰もが認める日本野球界の顔。確かに見た目では成績が良く見えるがほとんどのファンはヤツのだらしない面を見て見ぬフリをしているだけだ。練習中に弱音を吐く、若造のクセに超生意気、この程度なら無視すれば良いだけの話だが、守備がド下手でチャンスに弱く、特に重圧のかかった時に脆さを感じる。なので打率とホームラン数をバレと比較してみても遜色はないがあまりにも違いすぎる打 [続きを読む]
  • 2018許されざる者1人目:背番号127は俺様の物、中村悠平
  • 毎年恒例の戦犯シリーズ開幕だ、最初に言っておくがこのシリーズは毎年恒例であまりにも不甲斐ない成績の選手に対しワタシから罵声、非難、中傷など、嘘偽ることなく書いていくものである。なので読んだら腹が立ちそうな者、読んだ後に気分を害する者は最初からこの記事は読まないでくれ。その方がお互いに良いと思われるのでよろしくだ。さて昨年は僅かに7名の選手が名誉なこのシリーズに選ばれ、ワタシからの名誉ある祝福の言葉 [続きを読む]
  • 相川亮二は巨人1軍バッテリーコーチに
  • 巨人再建に宮本、元木、村田、杉内らコーチ招へい巨人が再生への道を歩み出す。CS敗退で第3次原政権へと本格的に移行する。組閣もOBを軸に人選し、着々と進行中。来季の浮沈のカギを握る1軍首脳陣はフレッシュな顔触れがそろいそうだ。1軍投手コーチに宮本和知氏(54)、水野雄仁氏(53)、1軍打撃コーチに元木大介氏(46)、1軍バッテリーコーチに相川亮二氏(42)を招へいすることが判明した。宮本氏は入閣経験はないが、通算66勝左腕で [続きを読む]
  • CSFS 広島対巨人第3戦/梅造が広島巨人戦を実況したら?
  • 先週末は悔しい週末を過ごしたヤクルトファンだが、今週のヤクルトは野口や武内の退団、そして野口の代役にあの一時的にいた衣川が選ばれるという噂。そして由規に楽天が触手を伸ばしているという噂も。あまり明るいという話はなく一部のファンはまだCSの敗退を今もなお悔やんでいるようだ。ここらで何かパッとした話でもなかろうかと探すものの今は選手たちもお休みタイムもしくはフェニックスリーグでワタシの耳にまでは何も届 [続きを読む]
  • 残念な武内引退
  • 「青木さんのおかげで仕事がなくなった」武内は1983年生まれで野球の名門である智辯和歌山高校出身で1年生の頃からレギュラーとなり夏の甲子園では準決勝、2年時には3番に定着して春の甲子園で優勝、この年は春と夏で甲子園での年間最多安打を放ったそうだ。しかし3年時にはなぜか地方大会の1回戦で敗退し涙を飲んだ。高校卒業後はこれまた名門早稲田大に進学、1学年上には田中浩康、2学年上には青木宣親と鳥谷敬がいた。4 [続きを読む]
  • CSを見終わって思ってること
  • ようやくパソコンの修理が終了しスマホの何10倍ものスピードで文字が入力できることを嬉しく思う。スマホだと入力作業の時間と疲れで思った以上に気持ちのままに書けないし、最悪だったのは2時間かけて一文字一文字入力した文字がスマホの誤作動で一気に消えてしまったことも2度あった。消えて文字が戻らないと知った脱力感、そしてその後吹き出すように出てくる怒りがあのGG山田の三振時の気分に非常に似ていると感じた。とこ [続きを読む]
  • 亮二に慰めてもらってます
  • 亮二に慰めてもらってます、レモンの香りがしました。▼こちらも 願う。ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ ヤクルトスワローズ▼こちらもタップよろしくである。広島カープ 広島カープ 広島カープ 広島カープ 広島カープ 広島カープ 広島カープ梅造Twitter(他球団のファンもどうぞ)ブログでは語れな [続きを読む]
  • 2018.10.13 対巨人CS第2戦/マジに一度死んだ方が良い
  • 昨日は十分に眠れたか?ファンが眠れない夜を過ごしてるのではと、逆に眠れぬ夜となりこれはいかんと昨日途中まで観た「東京カスストーリー」の続きを観ることにした、最後はハッピーエンドに決まってると眠りを誘ってくれよと観続けるもストーリー展開は以前よりも酷くなり、眠気を誘うどころか怒りを呼び戻し怒り心頭、このクソボケどもめがと不愉快極まりない夜となり朝が来たという次第だ。だから今日のワタシは非常に機嫌が悪 [続きを読む]
  • 2018.10.13 対巨人CS第1戦/ヤクルト連勝超安心論
  • やってきましたCSが!ヤクルトにとっては3年ぶりの進出で一時は連敗街道を脱せずに、今年もBクラス入りが確実視されていた。ところがどっこいまさかの交流戦1位、歓喜にわくファン!ろくに飲めやしないのに酒をかっくらいゲロを吐くヤクルトには特に多い草食系男子の面々。しかしそれも束の間、それからまたもヤクルトは低迷路線に戻りやっとのことで自身を取り戻すことに成功したのだった。しかし更に面倒臭いかな8月からは [続きを読む]
  • 青木はベンチスタートか?
  • いよいよ今日プレイボールのCSだが、ワタシ的にはそれほどワクワクも緊張もしていない。今日からの2戦はファイナルステージへの肩慣らしとか調整の印象が強い。問題は広島との対戦なので下水道橋はまるで眼中にはない。とは言っても慢心ゆえに手を抜き、まさかの大逆転負けなど食らってしまうとこれ以上ないショックを感じるだろうが、そんなことは一切あり得ない。こんな可能性を考える数秒の時間でさえも無駄でしかないし労力 [続きを読む]
  • 猿知恵でヤクルトを翻弄したつもりのようだ
  • とうとう明日からいよいよCSが始まる!とは言ってはみたが、明日と明後日しか試合はないが、ぷぷぷぷ。そこで先発は誰しもが小川とスカ野と思ってたろうがなんと下水道橋はヤクルト戦では今年わずか1戦しか登板していない今村を指名した。確実にスカ野には1勝をしてもらおうとあえて1戦目から外し、あわよくばで左腕の今村となった。逃がしたなと、スカ野を。逃げ腰の下水道橋首脳陣、泣けるじゃないか。ぷぷぷぷぷぷ。弱けれ [続きを読む]
  • CSまであと2日だが
  • 阪神では金本が監督を辞め、中日では与田が監督就任決定、下水道橋では中出勃則が監督に復帰、しかし鹿取氏がGMをクビになり、真中のクソはヤクルトをドン底まで落としたくせに元ヤクルト監督ということだけで何食わぬ顔でメディアに引っ張りだこ。なんだかんだありながらもついこの前までは試合をしてたのにもう今年のプロ野球は終わりを告げようとしている。しかしちょっと待ちいなと、もちろんCSは終わってないし、来季の球 [続きを読む]
  • なんと村上が3連発だ!
  • 村上、3打席連発!CSへ猛アピールヤクルトのD1位・村上(九州学院高)が10日、フェニックス・リーグの阪神戦で3打席連続で本塁打を放った。4回の第2打席で左中間スタンドへ運ぶと、5回は右中間へ。8回には左越えに一発を放ち、締めくくった。9月16日の広島戦でプロ初打席本塁打をマークした未来の4番は「チームはクライマックスシリーズが残っていますし、いつでも(1軍へ)行けるように準備をしていきたい」と意気込んだ [続きを読む]
  • CSが心配でならない!?
  • CSが今週末土曜日から始まる、ヤクルト先発は順番こそ分からないが現在の調子と実績から予想してみるとヤクルトは小川と樹理とブキャナン、下水道橋はスカ野にメルセデスに吉川と言ったところか。いつものように小川がほぼ完璧なピッチング、しかし相対する投手がスカ野であると気持ちがテトラポットのように重くなってくるが下水道橋は残念なことに期待できる打者がマギー、岡本しかいない。なに? 三度の飯よりナオン好きはだ [続きを読む]
  • 2018.10.09 対横浜最終戦/次はCS、期待している
  • とうとう今季の最終戦となってしまった。大好きな野球の試合が観戦できなくなる寂しい気持ちが押し寄せてくる。それに昨日は松岡と山本の引退試合で少々感傷的になってしまったが、まだ今年のヤクルトは終わってはいない。……と、こんなことを言っているが試合ごとに気を張ってテレビに釘付けとなり、真剣にほぼリアルタイムで実況・解説をするのは、結構疲れるもの。なぜ一文にもならないブログ更新をこれだけ必死になってワタシ [続きを読む]