byezowism さん プロフィール

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byezowismさん: 梅造イズム
ハンドル名byezowism さん
ブログタイトル梅造イズム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/byezowism/
サイト紹介文ヤクルトを応援し始め早350年、ヤクルトファンか疑問視されている梅造のブログである。高知FDも応援!
自由文東京ヤクルトスワローズブログを始めて早350年。下品で適当、神経を逆なでする文章が敵を増やすだけの嫌われ者ブロガーが贈る話題の数々。高知FDも応援!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供612回 / 365日(平均11.7回/週) - 参加 2012/07/07 08:51

byezowism さんのブログ記事

  • 2018.06.22 対巨人9回戦/ミス連発で惨敗
  • 無事交流戦が終了し、目立った怪我人はドン引だけ。一気に借金も3となり順位も4位ではあるが2位の横浜との差はわずかに0.5差、首位広島との差もわずかに4差とまさかの展開にファンの誰もが驚いていることだろう。さあペナントレースの再開だ、しかも相手は元日本プロ野球界の盟主、今やフツーの球団と化し辛酸を嘗めつくし、弱体化した下水道橋がお相手である。対戦成績は4勝4敗で1〜3回戦まではなぜかヤクルトが3連勝。 [続きを読む]
  • 小川談:若手の育成より目先の勝利
  • 結構長いが地蔵のインタビューを発見したのでここに貼る。交流戦勝率1位をもたらしたチーム内競争と若手起用のコツ気心知れたつき合いの長い選手とそうでない選手との接し方の違い──先日まで行われていた交流戦では12勝6敗で全日程を終えて、勝率1位に輝きました。交流戦前には借金9の最下位でしたが、ペナントレース再開時には借金も3まで減りましたね。小川 交流戦ではみんなが本当によく頑張ってくれましたし、投打の歯 [続きを読む]
  • 各界から交流戦制覇の賞賛の声をいただいた!
  • 明日からペナントレースの再開だ。先日交流戦の勝率1位が決まったら各国の首脳や日本の著名人から多数の喜びの肥を頂いた。特にこの忙しいさなかに米国の大統領と北朝鮮の首脳からの祝福の言葉には驚いた。誰もが想像できなかったミラクル制覇にかなり喜んでくれているようだ。他にも多忙の中、多数の方々からコメントを頂いた、ワタシの友人達を紹介しよう。アメリカ合衆国大統領ドナルド・トランプやったな!バイゾー!ペナント [続きを読む]
  • アルメンゴは解雇、ウルキデス獲得
  • アルメンゴと契約解除ヤクルトは20日、アルメンゴ投手(31)に契約を解除すると通知し、ウエーバー公示の手続きを取ったと発表した。昨季は中日で「ジョーダン」の登録名でプレーし、今季からヤクルトに入団。キャンプ中に下半身のコンディション不良で2軍での調整が続き、登板がないまま医師の診察を受けるために4月下旬に渡米していた。(サンケイスポーツ 2018.06.20 16:50)http://www.sanspo.com/baseball/news/20180620/swa18 [続きを読む]
  • 株主総会が開かれた
  • ヤクルト株主総会、昨年と一転、球団質問なしの無風「ファンの方も満足」と衣笠社長ヤクルト本社の定時株主総会が20日、都内で開かれ、株主から今季の球団に関する質問は出なかった。 今季の序盤は最下位に低迷したが、交流戦で7連勝をマークするなど巻き返し交流戦は12勝6敗、勝率.667。球団では初めて交流戦の最高勝率を確定させた。ここまでのリーグ戦でも阪神と同率の4位で、首位・広島にも4.5ゲーム差。奮闘していることも [続きを読む]
  • 長谷川のヘッドスライディングについて
  • 最近、ワタシが早く消えてほしいと願ってやまない白ブリ、クソデブが生意気にも活躍している。チャンスで彼らが登場すると「どうせ打てっこないじゃないか」と高をくくり、凡退を今か今かと待ち続ける。しかしワタシの意に反してこの輩どもは妙に好調でチャンスに強く重要な一打を放つこともしばしば。昨日のクソデブの逆転打のようにまさかのヒットが出た時は非常に複雑な心境に陥ってしまう。生意気に打ちやがって早く凡退して戸 [続きを読む]
  • 2018.06.19 対ソフトバンク最終戦/勝率1位で超満足のクソども
  • 今日で交流戦は最後の試合、あれほど戦いたくなかった交流戦もいざ始まってみるとヤクルトは快進撃、そして見事に勝率1位の座につきハッピーエンドで終わろうとしている。しかし今日負けたらオリックスと同率となるのでここは完全優勝目指して一切手を緩めることなく、勝利を得てほしい。しかも今日のヤクルト先発はエースブキャナンだ、そう簡単には打たれることはない、前回のソフトバンク戦での登板も、勝ち負けはつかなかった [続きを読む]
  • 山田大樹が巨人戦で先発へ
  • 今季加入の山田大、巨人3連戦で奇襲先発ヤクルトが、今季から加入した山田大樹投手(29)を22日からの巨人3連戦(東京D)で奇襲先発させる可能性があることが18日、分かった。チームは17日に初の交流戦最高勝率が確定したばかり。ハフ、小川との3枚で、リーグ戦再開後のスタートダッシュを狙うことになりそうだ。まさかの新天地初登板だ。通算24勝を挙げている12年目左腕の山田大は昨オフにソフトバンクから移籍。今春のキャンプ [続きを読む]
  • 本日大下・山田大が1軍合流予定
  • D2・大下、19日初1軍昇格ヤクルトD2位・大下(三菱重工広島)が19日、初めて1軍に昇格することが分かった。主に中継ぎで起用される見込み。25歳の右腕は3月23日のイースタン・リーグ、ロッテ戦(浦和)で初勝利を挙げるなど、2軍戦は20試合に登板して2勝3敗1セーブ、防御率4.78だった。また、今季ソフトバンクから移籍した山田大も1軍に初合流する予定だ。(サンケイスポーツ 2018.06.19 05:00)http://www.sanspo.com/bas [続きを読む]
  • 明日は最終戦と日本代表戦が被りそうだが
  • 昨日から今日にかけてワタシの周囲で騒がれることはヤクルトの交流戦制覇ともちろん地震のこと。関西の人達には寝耳に水の出来事でさぞかし驚いたことだろう。関西のヤクルトファンの毒者は怪我や自宅の損壊はなかったろうか?曇ってどんよりとした江戸川区だが被災者の皆にはエールを送りたい。ところで明日は交流戦最後の試合でソフトバンクとの最終戦だ。これで勝とうが負けようが交流戦の勝率1位には動きはないがもしヤクルト [続きを読む]
  • 交流戦制覇おめでとう
  • 色々と苦労したが最終的には交流戦を制覇できた、心から感謝の意を述べさせてもらいたいと思う。思えば不安を抱えながらの交流戦初戦のロッテ戦、見事に予想通りに何もできずに1−5で敗戦。また今年もかとうなだれて気の進まない次の試合に臨んだのを思い出す。すると何を思ったのかガム屋に快勝し続く3戦目も撃破しまさかまさかのカード勝ち越しだ。しかしまだまだこの程度では信用できん、次はパリーグでは他5球団にひれ伏し [続きを読む]
  • 2018.06.17 対日ハム最終戦/祝ヤクルト交流戦制覇!
  • まさに天敵、予想通り手こずる相手と言うかまるで勝てる気がしない。昨日は接戦で1死3塁の大チャンスだっただけに藤井の空振り三振は痛すぎた。当てることも出来なかった藤井は猛省をし今日の試合で帳消しにすることを忘れるな。運良く抹消にもなってないし、期待は薄いがそれなりに期待しているということだ。しかし復帰してからの藤井のバッティングは頭が痛い、クリーンヒットが1本もない。ポテンヒットや当たり損ねの内野安 [続きを読む]
  • ヤクルトの連勝を願う
  • 昨日はあまりにもショックが大きい敗戦だったため、目が爛々として遅くまで眠れない夜を過ごしてしまった。今日は安眠できるような試合となることを心から願う。ところで昨日の最後の併殺の場面だがあれをワタシはスクイズだったのではとここに書いたのだが実はギャンブルスタートをかけて投球と同時にとにかく田代が本塁に突入する作戦だったがなんのこたあない、藤井が空振り三振をしてしまったがためにあのような無惨な結末とな [続きを読む]
  • 進歩なき、ぬるま湯球団
  • あまりの衝撃的な敗戦に心を乱され白飯2合と鶏肉とキャベツの炒め物を食ったら眠気が押し寄せ爆睡してしまった。気持ちを取り直そうとワールドカップを観ようと思ったが観戦することなく眠ってしまいこれから録画でチェックする。さて交流戦の残る試合は天敵日ハム戦が1試合とソフトバンクとの試合が1試合。昨日はたまたまオリックスが横浜に延長の末に敗れたためにヤクルトの首位は変わらず次いで1ゲーム差で同率2位で西武、 [続きを読む]
  • 梨田監督辞任について
  • 梨田監督成績不振で辞任「借金20が区切り。監督の責任です」楽天は16日、梨田昌孝監督が成績不振のため辞任すると発表した。同日の阪神戦(楽天生命パーク宮城)後、梨田監督から申し出があったという。安部井チーム統括本部長が明らかにした。監督代行は、平石洋介一軍ヘッド兼打撃ヘッドコーチが務める。梨田監督は成績不振のため辞任した大久保博元前監督の後任として、15年オフに就任。16年は5位、昨季は一時首位を快走するな [続きを読む]
  • 2018.06.16 対日ハム2回戦/劇的な敗北
  • 現在ヤクルトはペナントレースでは2位に0.5差の阪神と同率で3位、とは言っても5位と6位の横浜と中日との差は微々たるもので勝敗によっては5位に落ちる可能性も十分にある。一方交流戦は2位オリックスに1差でもし今日ヤクルトが負けてオリックスが勝てば同率で首位となってしまう。それに同率3位のソフトバンクと西武、そしてこれまた同率5位のロッテと日ハムも今後の勝敗によってはまだまだ優勝の可能性がある。ちなみに [続きを読む]
  • 重要な対日ハム第2戦を前にして
  • 今日も子猫のように打ち震えるワタシがいる、昨日またも力の差をまざまざと見せつけられた日ハムとの一戦、途中同点にまでなんとか追いついたが最終的には継投策が当然の如く見事に外れ、僅差の敗戦どころか7点の大差で敗北。最近中継ぎでは好投を見せていた樹理が打たれ、松岡が崩れ、そして村中がトドメを刺した。これが日ハムの野球なんだ、相手のミスにつけ込んで傷口をどんどん開いていく。こちらから見れば単純にリリーバー [続きを読む]
  • まるで他人事
  • 小川監督、救援陣崩れ肩落とす「最後は試合にならなくなってしまった」ヤクルトは5回に4点差を追い付きながら、救援陣が終盤に崩れた。7回に細かい継投が決まらずに勝ち越され、8回には松岡と村中がともに3失点で突き放された。小川監督は「いい攻撃ができて同点にしたが、最後は試合にならなくなってしまった」と肩を落とした。大敗は喫したが、16日にも球団初の交流戦の最高勝率チームに決まる可能性がある。5回に反撃の2点 [続きを読む]
  • 2018.06.15 対日ハム1回戦/試合を軽く捨てた小川監督
  • とうとう来てしまった日ハム戦、選手は多分苦手意識など持ってないし悩みなど皆無に等しいだろうがワタシは日ハム戦となると心の中は土砂降りとなり、何か怯えるような心境となってしまう。とにかく完膚なきままに叩きのめされる試合が多い。通算で言えば24勝26敗3分だが近年の勝率は異常に低く内容が悪すぎる。もう懲り懲りだと逃げ出したい気分になってしまう。そう言えば先日ルマン24時間レースを観戦していたら実況アナが大声 [続きを読む]
  • 三輪よ、一流の脇役になれ
  • 昨日のすべての試合が終了した時点でペナントレースは首位広島にゲーム差4.5で横浜と同率2位タイ。交流戦はもちろん首位だが2位のオリックスとは2差、3位のソフトバンク、西武、ロッテとは3差となった。今日スワローズが日ハムに勝利し、オリックス、ロッテ、ソフトバンク、西武がすべて勝利を逃すとスワローズの交流戦の優勝が決定する。昨日の試合は友人も同じことを考えていたがあのワタシが戸田行きを願ってやまないデブ [続きを読む]
  • 2018.06.14 対西武最終戦/逆転勝ちの陰で三輪が頑張った!
  • 最近は「西郷どん」が「テポドン」に聞こえる梅造である。最近と言うか以前から音はしっかりと聞こえるが聞き間違えが非常に多く、これも大病院で調べてもらったがまるで異常ナシとはこれ如何に?さて、昨日は能天気に、スワローズは負けたが優勝は決まったようなものとなぜか思ってしまってわんわんわんわん、わんわんわんわんである。そんな余裕はスワローズにはない、そりゃそうだ、あれだけの弱小チームが交流戦に入っただけで [続きを読む]
  • ハフの好投を願う
  • おはよう毒者の皆よ、今日は生憎の曇天で少々肌寒い感も無きにしも非ず。昨日の試合終了時点ではまだ2ゲーム差あるので大丈夫だろうと、余裕をかまし高を括っていたがよく考えればこの先に敵地札幌での天敵とも言える日ハムとの対戦があることをすっかり忘れていた。ただでさえ大人と子供くらいの明らかな実力差があるのに札幌での試合となるとこれは非常にヤヴァイと感じてやまない。ゆえに昨日、ワタシの発言の中で、「もう優勝 [続きを読む]
  • 2018.06.13 対西武2回戦/押出し連発で惨敗ヤ
  • 昨日の3連勝でセリーグの順位は阪神と同率で2位となり交流戦では2位のソフトバンクと西武に2ゲーム差をつけて首位変わらず、残り6試合でマジック4が点灯した。シーズン中には起こり得ないことが毎日のように起こり、特に投手陣の頑張りが極めて光っている。あれほどもろく簡単に崩れていた投手陣がこれほどまでに頑張るとはいくらスワローズファンでも理想として口にはしていたがまさかここまでよくなるとは、誰もが想像つか [続きを読む]
  • 今日の試合は日本で2番目に早い生速報を決行する
  • はい皆さん、こんにちは。今日の試合は西武との2回戦だが今日は久々に生で一球速報に挑戦してみる。一度やり始めたらトイレはまだ大丈夫だが食事は無理、飲み物くらいは大丈夫。ただ面倒くさいプレーが起こった場合は説明するのに時間がかかる。それが一番怖いのだ。なるべく細かく、理解しやすいように掲載しようと思っている。試合前までにとにかく飯を食いあらゆる家事を事前に済ませブログの仕込みをしやってみようと思ってる [続きを読む]
  • 斎藤佑樹の準備は万全のようだ
  • 日本ハム斎藤佑樹炎上黒星30歳年の功なく2軍降格日本ハム斎藤が4回7失点(自責6)でKOされ、今季初黒星を喫した。6日に30歳となり迎えた登板で、厳しい現実が突きつけられた。すでに2点を失っていた4回に試合を壊した。「調子どうこうではなく、結果的に失点してしまい、試合を作れませんでした」。試合後、2軍降格が決まった。チームは今季初の4連敗。最大で10あった貯金も5に半減した。(日刊スポーツ 2018.06.13 07:1 [続きを読む]