byezowism さん プロフィール

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byezowismさん: 梅造イズム
ハンドル名byezowism さん
ブログタイトル梅造イズム
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/byezowism/
サイト紹介文ヤクルトを応援し始め早350年、ヤクルトファンか疑問視されている梅造のブログである。高知FDも応援!
自由文東京ヤクルトスワローズブログを始めて早350年。下品で適当、神経を逆なでする文章が敵を増やすだけの嫌われ者ブロガーが贈る話題の数々。高知FDも応援!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供849回 / 365日(平均16.3回/週) - 参加 2012/07/07 08:51

byezowism さんのブログ記事

  • 東大・宮台康平を獲得してくれ
  • ヤクルト、清宮の外れ1位は明大・斎藤、中大・鍬原、立命大・東らリストアップヤクルトは22日、東京都内の球団事務所でスカウト会議を開き、26日のドラフト会議で指名する候補選手を約70人に絞り込んだ。さらに、1位候補の早実高・清宮幸太郎内野手(3年)が競合し、抽選に外れた場合の1位候補として、明大・斉藤大将投手(4年)、中大・鍬原拓也投手(同)、立命大・東克樹投手(同)ら約10人をリストアップした。12月までシニ [続きを読む]
  • 髪を染め直し、髭を剃ったバカ選手
  • 宮本慎也のコーチ就任に“まさか”の声ヤクルトの事情素人目には当然に見えるが、業界的にはビックリ仰天だったそうである。セ・リーグ最下位のヤクルトの新体制が決まり、小川淳司シニアディレクター(60)が監督に復帰し、宮本慎也氏(46)がヘッドコーチに就任することになった。“業界仰天”は後者の人事だという。「宮本さんが再びヤクルトのユニホームに袖を通すとは思いもよりませんでした」とスポーツ紙デスクが語る。侍ジャパ [続きを読む]
  • 大和を獲得せよ
  • 複数球団が調査 阪神“スーパーサブ”大和にFA移籍の可能性「DeNAとオリックスは、二遊間のレギュラー候補として関心が高い」こう話すのは、さる放送関係者。今季、国内FA権を取得した阪神の大和(29)のことである。大和は高卒12年目の今季、両打ちに転向。規定打席には到達しなかったが、2塁で48試合、遊撃で56試合に出場し、打率.280、1本塁打、16打点。鉄壁の守備に加えて、バットでも一定の結果を残した。今季年俸は5, [続きを読む]
  • 裏表が激しい馬鹿ども
  • ヤクルト宮本ヘッド初視察に緊張感…談笑私語消えるヤクルトの1軍ヘッドコーチ(HC)に就任した宮本慎也氏(46=日刊スポーツ評論家)が18日、都内の神宮外苑で行われている秋季練習を初視察した。空気がピリッと引き締まった。ジャケット姿の宮本コーチがグラウンドに姿を現す。すると前日まで談笑しながら練習していた選手の私語が消えた。室内練習場で行われたフリー打撃では山田や畠山が黙々とバットを振った。緩んだ空気が [続きを読む]
  • たるみきった山田の顔面
  • 宮本HC、タフマン計画!“虚弱燕”にサヨナラ「練習厳しくなる」ヤクルト・宮本慎也ヘッドコーチ(46)が18日、神宮外苑で行われた秋季練習を就任後、初めて視察した。選手を指導するのは11月2日の愛媛・松山秋季キャンプからとなるが、球団ワーストの96敗を喫した今季の成績を踏まえ「練習は厳しくなると思う」と予告した。新任の宮本ヘッドコーチが、ジャケット姿で秋季練習を初視察。上位浮上へ、来季に向けた方針を打ち出した [続きを読む]
  • ヤル気のない馬鹿に何を言っても聞きはせん
  • 山田よ、先頭に立て!燕・小川監督が“指令”「影響力はとても大きい」雨の中で始まった秋季練習。リハビリ組などを除くメンバーが集まり、約2時間汗を流した。今季セ・リーグ最下位からの巻き返しを図る小川監督は、不振にあえいだ山田にリーダーシップを持つことを促した。「成績を上げるというのは間違いない。チームを引っ張るぐらいの思いを持ってプレーしてほしい。そういうタイプではないのは重々承知しているが、影響力はと [続きを読む]
  • 表面しか見れてない薄っぺらいカス記事
  • ヤクルト・荒木貴裕 常に心と体を準備打球は左翼席まで一直線に伸びていった。5月14日の中日戦(松山)。同点の9回2死満塁で荒木貴裕は大野の直球を完璧に振り抜くと、両手を空に大きく突き上げて走り出した。2号サヨナラ満塁本塁打。8回の守備から途中出場した背番号10の劇弾で決着がついた。「(サヨナラ打は)記憶にないです。体が震えるというか、体の底からわき上がってくる喜びがありました」と笑った。チーム随一のユー [続きを読む]
  • 早くも暗雲が垂れ込み始めた
  • ヤクルト・小川監督、巨人を自由契約の村田について「現時点では獲得に向けて進めるというのは難しい」ヤクルトは16日、神宮外苑の室内練習場で秋季練習をスタートさせた。練習を視察した小川監督(60)は現在、シニアディレクター(SD)業も兼務。巨人を自由契約となった村田修一内野手(36)の獲得調査について、否定的な考えを示した。「戦力としては十分欲しい選手」と前置きした上で、「川端とか選手の状況を考えると獲得というと [続きを読む]
  • ナルシスト川端
  • 川端、目標は春季キャンプ参加「絶対に1軍へ行きたい」ヤクルト・川端慎吾内野手(29)が15日、埼玉・戸田市の球団施設などで汗を流した。今季は2月に椎間板ヘルニアを発症。8月末に同部の手術を受け、プロ入り初となる1軍出場なしに終わった。「かなりの力の差を感じたと、みんな思っていると思う。苦しいし、悔しかったと思う。ぼくも試合に出られない悔しさはあった」完全復活へ、第一の目標は春季キャンプへの参加だ。「キャン [続きを読む]
  • くじ引きを引くための会議でくじ引き役を決める
  • 燕、くじ引き“ヤク”本気で決める!早実高・清宮獲得へまずは会議ヤクルトが、26日のドラフト会議で競合必至の早実高・清宮幸太郎内野手(3年)のくじ引き役について球団内で協議することが13日、決まった。数球団の1位指名が予想されるが、高校通算111本塁打を放った大砲の交渉権獲得へ、最善を尽くす。ヤクルトがすでに1位指名の方針を固めている清宮の交渉権獲得へ、本気の議論を行う。清宮は競合必至の超目玉。くじを引く [続きを読む]
  • 侍ジャパン代表メンバーにヤクルトゼロ
  • 代表メンバー25人発表 ヤクルトはゼロ日本野球機構(NPB)は12日、「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」(11月16〜19日=東京ドーム)に出場する日本代表・侍ジャパンメンバー25人を発表した。稲葉篤紀監督(45)の初陣となるこの大会には日本、韓国、チャイニーズ・タイペイの3チームが参戦。総当たりで戦い、上位2チームが19日の決勝に進む。日本は11月16日に韓国、18日にチャイニーズ・タイペイと対戦する。◇投手 [続きを読む]
  • キャンプ参加は宮本のご機嫌取り
  • 山田、3年ぶり秋季キャンプ参加へ「来年は壁を越えたいと思います」ヤクルト・山田哲人内野手(25)が、愛媛・松山市内で行われる秋季キャンプに3年ぶりに参加することが12日、決まった。日程は秋季練習の後、11月2日から20日間の予定。14年の初招集以降、11月は侍ジャパンの試合に参加していたが、今年は鍛錬の秋になる。史上初の3年連続トリプルスリーを目指した今季は、打率2割4分7厘、24本塁打、78打点、14盗塁。全てが前 [続きを読む]
  • 雄平は記者に何を与えてるのか?
  • ヤクルト雄平オフ返上「心機一転、進化したい」ヤクルト雄平がオフ返上で進化を目指す。1軍は15日まで休みだが、リハビリ組として戸田で練習中。11日も短距離走を繰り返し、基礎体力作りに励んだ。今季は右有鉤(ゆうこう)骨骨折で6月下旬に離脱し、3日の最終戦で復帰した。「来年に向けて今の時間を有効に使いたい。監督、コーチも代わるし、心機一転、いいスタートを切って進化したい」と来季の巻き返しへ練習を重ねる。(日刊 [続きを読む]
  • 宮本の背番号は86
  • ヤクルト宮本ヘッド、新背番「86」で再建 現役時代の「6」は選手のためにヤクルトの来季のヘッドコーチを務める宮本慎也氏(46)の背番号が「86」に決まった。「知り合いの方にも(現役時代の)6は入れておいた方がいいと言われた」と首脳陣が背負う80番代に、現役時代の「6」を入れる形で落ち着いた。この日は神宮クラブハウスでユニホームの採寸などを行った。最近では巨人・高橋監督、阪神・金本監督のように現役時代の背番号を [続きを読む]
  • 投手コーチに田畑検討
  • ヤクルト、1軍投手コーチに球団OBの田畑氏招へい検討ヤクルトが来季の1軍投手コーチとして、球団OBの田畑一也氏(48)=巨人運営部戦略室スコアラー=を候補に挙げていることが11日、分かった。ヤクルトだけではなく、ダイエー(現ソフトバンク)や近鉄などで現役生活を送り、巨人では投手コーチも経験。最下位からの巻き返しに向けてチーム力アップを掲げる燕が、田畑氏の力を借りる。枠が空いていたヤクルトの来季1軍投手コ [続きを読む]
  • 宮本は劇薬なんかではない
  • 以前から私の名前を電話で言うと「あけ」の部分がどうしても「たけ」に聞こえるようで、説明する時には必ず「アイウエオの『あ』!」と叫ぶのだが、それでも私の声では聞きづらいようで「ハヒフヘホの「はぁ」ですか?」と言われたり、恐ろしいやつの中には「ハヒフヘホの「ほ」ですか?」とのたまうカスも存在する。今日もあるコールセンターに電話したら「あの…お名前は『たけ』ですか?」と言われたのでいつものように「アイウエ [続きを読む]
  • 何をいまさら
  • 「モチベーションが違っていた」/小川監督ヤクルト小川淳司新監督は今季シニアディレクターとして見たチーム状況を、15年の優勝時に比べて躍動感がないと分析した。来季へ向け「試合に入る気持ちの入れ方は大事。モチベーションが違っていた。(高めるため)チーム力を上げるしかない」と個々の発奮を求めた。(日刊スポーツ 2017.10.10 07:16)https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710100000094.html何をいまさら? とつ [続きを読む]
  • 祝中村選手会長就任
  • 扇の要がチームの要!ヤクルト・中村、新選手会長就任へヤクルトの来季の選手会長に、今季副会長を務めた中村悠平捕手(27)が就く予定であることが9日、分かった。2016年から2年間務めてきた川端慎吾内野手(29)のあとを継ぎ、正式には11月23日のファン感謝デーで発表される予定だ。「自覚を持ってやらないといけないし、成績とかでも引っ張らないといけない。自分がしっかりしなきゃいけないと、人一倍思ってすべてに取り組まない [続きを読む]
  • サンタクルス:本番前の調整試合、余裕の敗戦
  • おうおうおうおう!サンタクルスの秋がやってきた、ビートルズだとヤァヤァヤァであるが、サンタクルスだとこうなってしまう、よろしくである。さて昨日行われた練習試合だが球場は江東区の潮見野球場、目と眉毛の先に公式試合が行われる夢の島公園野球場がある。羨ましい限りでもあり、腹立たしくもある。と言うのも高知県では高知市営球場という野球の聖地があるのだがこの球場がナイター設備が市民の涙ながらの願いと高知FDの [続きを読む]
  • 来季からの山田について
  • 「期待に応えたい」ヤクルト・山田、来季へ決意新たヤクルト・小川監督の新任のあいさつが6日、室内練習場で行われ、選手やコーチらが参加。山田は「(2010年秋のドラフト会議で)くじを引いてくれた方ですし、1年目からCSで使ってくれた。来年は期待に応えたい」と決意を新たにした。3年連続のトリプルスリーを狙った今季は打率.247、24本塁打、14盗塁。秋季練習は16日開始で「今は体を休めます」と話した。(サンケイスポーツ [続きを読む]
  • アンケート結果公開
  • 皆に「(アンケート) あなたは続小川政権に何を期待するか?」に協力してもらい非常に感謝している。投稿した時から丁度11日間が経過したので結果を見てもらおう。投票数は550だった。閲覧するには、この下にあるアンケートの最下部に、「結果」と書いてある文字をタップしてくれ。結果的に言えば首位は、やはり「ぬるま湯体質」に関して不満を持っているファンが多い、119Pで22%のファンが、この体質に不満を抱いている。このカス [続きを読む]
  • 尾花投手コーチ説は消えた
  • 巨人が尾花高夫コーチと村田善則コーチの配置転換を発表村田善コーチは前職の戦略室スコアラーに復帰巨人は8日、来季から尾花高夫投手コーチが編成本部アドバイザーに、村田善則バッテリーコーチが戦略室スコアラーに、それぞれ転任すると発表した。尾花コーチは、現役引退後にロッテ、ヤクルト、ダイエー(現ソフトバンク)でコーチを歴任後、2006年から4シーズンを巨人の投手チーフコーチとして07年からのリーグ3連覇に貢献し [続きを読む]
  • 笘篠、水谷コーチの退団を発表?
  • 笘篠誠治コーチ、水谷新太郎コーチの退団を発表●笘篠コーチは2年、水谷コーチは3年で退団ヤクルトは3日、笘篠誠治外野守備走塁コーチと水谷新太郎チーフ兼内野守備走塁コーチと来季の契約を結ばない旨を伝えたと発表した。現役時代は西武でプレーした笘篠コーチは、西武、中日、ソフトバンク、楽天のコーチを歴任後、2016年からヤクルトのコーチに就任した。ヤクルトOBでもある水谷コーチは、引退後にヤクルトでコーチに就任 [続きを読む]
  • 伊勢孝夫:慎也は絶対に成功する
  • 伊勢さんの書いた宮本慎也への贈る言葉である、くれなずむ街で鼻詰まりを連想したのは私だけではないはず。あちこちに鋭く且つ優しく厳しい言葉が書かれていた、ここまで新聞社にヤクルトのことを内容や本音を書けるのは伊勢さんしかいない。仮に野村さんなら、また違う論調になっていると思う。私もこれを読んで「灯台下暗し」なのか、単なる勉強不足か、目から鱗の話ばかりだ。ヤクルトファンは必読だ、目を貞子のようにして読ん [続きを読む]
  • 宮本:今の生活は気に入っていたが
  • 宮本氏、1軍ヘッドコーチに就任!燕再建へ厳しさ注入「なんとかしたい」ヤクルトは6日、球団OBの宮本慎也氏(46)が来季の1軍ヘッドコーチに就任すると発表した。1年契約を結んだ宮本氏は、ヤクルトで通算2133安打を記録し、守備でも計10度のゴールデングラブ賞を受賞。小川淳司新監督(60)は「厳しく指導できる」と期待した。また編成グループ、プロ担当の土橋勝征氏(48)が来季から1軍内野守備走塁コーチを務めることも発表さ [続きを読む]