埼玉のおじさん さん プロフィール

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埼玉のおじさんさん: 二人の人妻との思い出話
ハンドル名埼玉のおじさん さん
ブログタイトル二人の人妻との思い出話
ブログURLhttp://katokibito4.sblo.jp/
サイト紹介文「埼玉のおじさん文庫」 ネットで、小説を書いていきます
自由文静岡に単身赴任で知り合った人妻との不倫。そこからもう一人の女性との話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供120回 / 165日(平均5.1回/週) - 参加 2012/07/07 21:49

埼玉のおじさん さんのブログ記事

  • 二人の人妻との思い出話 118
  • そう郁美は、あくまでもパートナーの店の社員後は、オーナーの決めることただ、郁美の旦那さんにはどう、対応するか・・会社に電話しあらかたの説明をすると村山は、今の中部地区から外し、他の人にするという僕の提案を受理した郁美は、この後どうする?どうなる?か気になるところだその後、静岡での出来事を耳にすることはなかった真紀は多分、あの時パン屋で見かけた男性はきっと、旦那さんではないだろうと思う僕は、遠くに行 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 117
  • どうも、その店長も心変わりして、まだ西店に居座り続けたいのか?オーナーに対してやめたいとは言うが辞表も出していない郁美にしても不安だろう店長という、立場になるというものが消えてしまってしまうかもと思うととりあえず、村山からの話を聞くと郁美が、言い寄ってきた目的は、「職場での位置」そう、郁美は村山にうまく、立ち回って自分の職場での立ち位置を、安定させたいと近づいてきたようだそう、僕との関係で郁美は、 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 116
  • テーブルに座り「どうしたんだ?」と聞くことにしたが何も言わない再度「どうした?」と聞くが何も言わない「なあ、村山僕も、後処理をしに忙しい中、来ているんだ出来たら、処理して自分の仕事をしたいんだ」と優しい口調で言う「すいません」と、頭を下げる村山だが、自身でどうしていいのかわからないようだハッと、思うことがあった目に写っている村山がもしかしたら、1か月前だとしたら僕なんだろうと思うと村山を責めること [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 115
  • 郁美は、村山に僕との関係を、言っていないようだ「どうしましょうか?って村山は、どうしたいんだ?」と、聞くと村山も、どうしていいか?わからずじまいだった自分の会社の女性従業員ならなんとか、いい伏せたりできるだろうしかし、ややっこしいことに郁美は、関連性はあるが僕らの社員ではない静岡のパートナーの社員だからだオーナーにたいする顔そして、郁美の旦那さんに対する顔そして、ほんの1か月ほど前に僕が、不倫に引 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 114
  • 後は、村山に会って話を聞こう村山のいる、名古屋まで1時間ほどの距離を車で走り出す走っている車の中で郁美を抱いたことを思い出すそう、いい思い出が残っているその上書きを村山は、したんだと思うと感情的になるな理性的でなければと、自分自身になんども、何度も言い聞かせるが、後悔すると、いうもの村山に先に会って話を聞けばよかったがすでに、郁美その涙を見ている以上気持ちに、抑えが聞かない村山の待つ場所そう、国道 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 113
  • 「元気にしていた?」と郁美は、聞いてきた「うん、元気にしていたよ」と、言うと郁美は、目から涙が出てきたようだその瞬間怒りが、こみ上げてきた涙を流すならそんな関係になるななに、村山に尻を振っているんだと、思いながらもここは、職場だ冷静にならなくては・・・涙声で「どうしよう・・これから」と、言うぐっと、気持ちを抑えて「どんな感じだ?」と聞くと郁美の旦那さんり知り合いが村山と、郁美がたまたま、ラブホテル [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 112
  • そう、突然に僕が訪れたから「ちょっといいかな?」と、呼びバックルームで、郁美と話すことにした「どうした?」と聞くともう、僕が話を知っているのだろう「ええ、ちょっと」だけ言う僕と、郁美は肉体関係てあった以上とやかく、話すこともあるまいただ、内容の把握だけは知らないといけないし村山に対してもそして、オーナーに対しても対応できない僕たちは、すでに肉体関係になっていたから村山と、郁美の関係を問い詰めること [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 111
  • 手土産を、持って店に向かう西店ではなく初めに、僕が事務所として使っていた初めに、開拓した店でオーナーを待つことにした少し待つとオーナーが、現れた事情をよく聞くと郁美が村山にアプローチしたようだ村山も、単身でこっちに来ている女に渇いているからすぐに、落ちたんだろうオーナーからの話をあらかた聞くと郁美と話そうと思うが村山と、話をすることが先決だと思った村山に、今から会えるか?と聞くと今は、名古屋にいる [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 110
  • とりあえず、その足で西店に向かえばいいのだろうが手土産程度くらい買っていこう思いつくのは真紀と出会った時に行った初めて行った、パン屋でなにか、見つけてそれを持っていこうと思いパン屋さんに、足を運んだパンを選び車に、戻ろうとしたときテラスでハッとしたそう、あれって真紀じゃないのか?エッ横顔がよく似ている向かいには、男の人だ年は、40代の半ば・・・??旦那さん??かなと思ったもしかしたら・・・新しい彼 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 109
  • 思いのほか仕事は、はかどるそろそろ、紅葉の色づく11月も終わりの頃あと、数日でこの茨城も、終わりという時期本社から、連絡があるすぐに、戻ってこいとのことだまあ、2時間もあれば戻れるから夜に戻ることにした静岡でトラブルがあったそれは、郁美が僕の後釜の村山とできてしまったとのことだ後輩の村山静岡のマネージャーで静岡と、愛知の管轄を持っているその村山と郁美が、不倫関係になり郁美の旦那にバレ静岡のオーナー [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 108
  • 翌日、各店を回り「いままで、ありがとうございました」と、言いこの地を去るもう、ここには立ち寄ることはないだろうと思うとなんとも、複雑な心境だ真紀は、今仕事中だろうメールで「今から、出るありがとう」だけ打ち込んで送った帰りの車の中いろんなことが、あったなと思い出し一路、東京を目指す会社に戻ったのは午後3時過ぎ報告をする「次は、茨城にするか?」と、上司に聞かれた他にどこか?あるのかと聞くと「秋田も・・ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 107
  • もちろん、誰にも僕らのことは知られないように軽く、サインした程度だったが・・・送別会も終わり「お世話になりました」とオーナーに告げる解散ということになり車で待っていると郁美の合図郁美の車の助手席を指さし、こっちに乗ってというスコスコと、助手席に乗り込み最後の夜郁美に「おめでとう」と二人だけの空間で言う送別会で、1時間ほど前に言った「あめでとう」と言う言葉仕事上での、おめでとうと不倫関係で、言うおめ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 106
  • しばらく、横になっいるとそのまま、寝込んでしまった「プルル、プルル」と携帯の電話がなる電話に出ると郁美だったまだ、どこかの店にいるの?と、聞いてきた時計を見ると1時間ほど、寝ていた西店に戻りFAXで、報告をする郁美にもうすぐ、この地から立ち去るから時間を作ってほしいというそして、僕がこの地を立ち去る前日送別会の後二人だけで、時間を供にすることにした送別会は、場所は、西店の国道の向かいのファミレスだ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 105
  • ホテルを出て帰りの車の中「こっちに来るときはまた、連絡して」と真紀が言う「そうだね・・・長い休みの、冬休みにだったら来れるかもね」と、言ってみるショッピングモールの駐車場が見えてきた後、数分後僕たちは、これで会うことは無いだろうと思うと心が、つぶされそうになるハンドルを持っている真紀の手をギュッと掴んで「またな」とだけ言う「さようなら」と言う言葉はどうしても、出ないなぜなら、僕は真紀が、結婚後初め [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 104
  • 真紀は、何も言わずベットに入り僕の座っている方を背中に向けて横たわっていた広いダブルベットの壁側に真紀は、体を寄せていたそのベットに僕が入り込む「真紀」とだけ言うそして、こちらに顔を向かせ真紀の唇に重なると真紀の瞳から涙がこぼれていたお互い、服を着ているがその真紀のブラウスのボタンを外しながら真紀のブラのフォックを外すと弾力のある、真紀の胸優しく触り始めるとピクリと、体は反応する聞こえるか?聞こえ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 103
  • ホテルの部屋に入ってソファーに座るソファーは、二人掛けで僕の左隣りに真紀は、座っている今、これが最後だと言うべきか?それとも・・・この部屋を出た後・・・??帰りの車の中・・・??いつもなら、ソファーに座り少し話しながらくつろいでからベットに入るがただ、ソファーに座り沈黙しただけの状態真紀は、それがわかっているのだろうか?「テレビでも点けようか?」と、聞いてきたが僕は、「いや、テレビはやめとこう」と [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 102
  • その日、夜真紀に電話する「いつ、会える?今度のスーパーの休みは?」と聞くと明後日だと答えた多分、その日が僕と真紀の最後の日「うん、じゃあ明後日」と約束を取って、電話を切った2日後真紀と会う日午前中に仕事を片づけて待ち合わせの、スーパーの駐車場に行く平日のこの時間は1階でも空きがあるが敢えて、4階に置いている4階まで、上がってくる車なんて無いはずだからだ立体駐車場の4階に置くことになっている4階の隅 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 101
  • 郁美は、僕の業務が解っているから来週には、この地を離れることは、知っている郁美にしてもまだ、社員と店長というものを手にしていないからこそ僕に対して優しく、接してくるものだと思っている打算と言えば打算ではある仕事でやり残したことはたくさんある再度、会社にもう少しここに残らせてと願うが「それは、無理だ後任も決まっている」とのことそう、あくまでも僕の仕事はフランチャイズの開拓開店から軌道に乗せるのでの役 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 100
  • 二股・・・というのは目の前にいる女性の他にいるその目の前の相手に隠すからなんか、違和感を覚えるのだろう実際、郁美との関係の後に真紀と、会った時自分を客観的に見ることをすることが出来たまた、ある程度だが真紀に対して、客観視して見ることが出来た郁美という女と出来てから、真紀に対するときの自分の仕草特に、話をするときに考えながら、話すことが有ったのだろう真紀は「この頃、仕事の話しなくなったね」と、言って [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 99
  • 郁美は、いたって真面目というか今まで、男に色目を使ったことがなく遊びもしない俗に言うしっかり者それだから、僕がこの静岡に来た時に新店舗のサブマネージャーとして目を付けていたのだった多分、浮気なんてしたことのない女性だと思っていた僕は、浮気が初めてだから真紀のように慣れている女性と付き合ったら今度はまだ、浮気をしたことの無い女性に僕の手で、汚してみたいと思う彼女のセカンドバージーンというものを頂いて [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 98
  • その日、郁美にその話をすると「期待に添いたいです。勘頑張ります」と笑顔で、答えた耳元で、今度の土曜空いているか?と聞くと頷く郁美だった郁美を抱いてから真紀に対する気持ちが少しづつではあるが薄れてきているのは解っている真紀とは、電話だが毎日のようにしているが郁美とは、現実に店で話しながら顔を見合わせることになる当然、気持ちが伝わることも多いだが、じゃあなぜ、郁美に気持ちが動いているのに真紀とは、続け [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 97
  • 深夜、真紀からメールが届く「今から、話せる?」とさっきまで燃えるように、郁美と愛し合ったその余韻があるから真紀とは、話すことはしたくない「残りの仕事があるから」と話をすることは、やめたまさか・・・あの、郁美がこれほど、乱れるとは思いもしなかったもう、旦那さんとも夜の関係は、遠ざかっているのだろうななんて、一人薄笑いをしたものだ翌日、オーナーに郁美を西店の店長にすることを提案するオーナーは、いい返事 [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 96
  • 郁美は、狂ったように体で表現するその表情を見るとさっき、出したがまたしても、・・・2回・・・久しぶりに・・・こんなにも女性から女に変わっている僕自身も、郁美という女を見ると僕が、こう郁美をここまで・・と、思うと、自分に自信と言うものを持つことが出来た「スーパーの女とは続けるんでしょ?」抱いた後、寝ころんだまま郁美はゆっくりと静かに聞いてきた「今は、続けようと思っている」と、言うとあっさりと「そう・ [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 95
  • 真紀との関係を知りながら・・・どうして・・・??ついてくるそして、関係を持つのだろうと思うと郁美は、多分男に飢えていたのだろうかベットの中でのあんな、激しいものはなかった僕も、あの表情を見たらなんとも言えずに本当に、興奮してしまった「あの人と、この後どうするの?」と、郁美は聞いてきた「どうするの??」と聞き返すと何も言わずに郁美は、僕の部分を口に含んできた元気になるがもう、一回したから復活するには [続きを読む]
  • 二人の人妻との思い出話 94
  • 「その看板の所」と指を指すと躊躇い隠せない様子で「ここですか?」と、言う郁美「うん、そうだよ」と言うと「はぁ・・・」てっきり、食事でもしてからと思ったのだろうしかし、できたら長い時間ホテルで・・・と思っていた先週は、肝心の時に「生理」というお預けを頂いてしまったから郁美という女性の体をできるだけ早くそして、たくさんの時間を供にしたいホテルの敷地内に車を入れるそう、その場所はいつも、真紀と使う所だ空 [続きを読む]