別館 さん プロフィール

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別館さん: 創価の森の小さな家<別館>
ハンドル名別館 さん
ブログタイトル創価の森の小さな家<別館>
ブログURLhttps://sokamori2.exblog.jp/
サイト紹介文「創価の森の小さな家」のサポートブログです。
自由文創価の森ブログ本館で語らない詳細な情報を発信いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/07/08 15:05

別館 さんのブログ記事

  • 会社のニーズで社員は評価される
  • ☆好かれ愛されるチカラ.社員間の出世競争はなぜあるのでしょうか。それは、会社が「働きの良い人の集団にしたい」から競争させるのです。危機感を与え、能力のある者を上に、能力のない者は下に置きます。能力が低い社員を多く抱えると、会社経営は厳しくなります。能力が高い社員を多く抱えている会社は儲かります。だから給料分の仕事をしない人は邪魔になるのです。「人件費ほど高いものはない、ま... [続きを読む]
  • 後輩が上司になる恐怖
  • ☆リアル後世畏るべし.レミゼさんは今、「晩節を汚さず」の思いで生活しています。それは学会員としてのプライドもあることでしょう。そこで考えるべきことは「実証」ですから。「なんだあいつは、つまらない奴だ!」このような評価に終わらせられない。日増しに若木さんはチカラをつけてきました。そこそこと思っていたのに、実際はレミゼさんより上かも知れない。しかも若木さんは性格もいい。そし... [続きを読む]
  • 強く図太くなれば怖くない
  • ☆少々のミスが何ですか.野原の一本の大きな樹木の幹の写真を以下に添付します。写真解説「野原に立つ巨木の幹の写真です。幹の中央が窪んでいる」昨夜、レミゼさんから連絡があった。仕事でミスをして上司に激しく叱られたという。電話で30分ほど話をした。彼は、「弱り目にたたり目」という。「若木さんに抜かれる」大いなる原因を作ったという。「レミゼさん、でも、給与は悪くないでしょう?」... [続きを読む]
  • 未来ある新入社員たちのこと
  • ☆ベテランの立ち位置.私の会社にも、新入社員が入りました。新人研修を経て、配属される日の前日、皆で会社の大掃除をしました。新入社員は無垢で、ピカピカです。小汚い会社にくたびれた先輩社員ではガッカリです。ですから整理整頓、清掃を実施したのです。掃除の時、昨年入社の女子に声を掛けました。「いよいよ、新人が明日くるね。どんな気持ち?」すると「うーん」と考えている。「お姉さん... [続きを読む]
  • 晩節を汚さず生きたい(不安な日々)
  • ☆レミゼさんの悩み(3)レミゼさんは若くない。対して若木さんは若く未来がある。職場は「後生畏るべし」が現実のものになりつつある。どんなに優秀でも、年齢の衰え、時代の変化は避けられない。今、レミゼさんは後輩に抜かれる悲哀を味わっている。レミゼさんの悩みの根本が、私には痛いほど分かります。それは、私が定年間近の58歳だから。私は出口。レミゼさんは定年に向けての入り口です。... [続きを読む]
  • 悩んでいるのはレミゼさんだけでない
  •  ☆自他共に悩んでいる. 前回までの記事でレミゼさんの悩みを明かにしました。今後、どうするかですが、その前に1つ申し上げておきたい。それは周囲の人たちの悩みの深さです。実は、レミゼさん、周囲の人たちのことを知らないのです。自分だけが不幸だと思っているのです。では、他の人々の人生を見てみましょう。(以下、完全な作り話です)部長 はどうか。彼は定年近い部長で、実は彼とて様... [続きを読む]
  • 捨て石にされる悲しみ
  • ☆レミゼさんの悩み(2)レミゼさんは、背後にいる部長の影響で損をしている、としましょう。ともかく、部門としては若木さんを後継者に育てたい。「レミゼさんは、仕事はできるがイマイチぱっとしない」「部門の将来を考えたら若木を育てるべきだ」このように話の展開があったと仮定しましょう。実は、こういうことは世の中に普通にあります。後輩が鶴の一声でトントン拍子に出世する、ということがあ... [続きを読む]
  • 出世競争に苦しむ(修羅の世界)
  • ☆レミゼさんの悩み(1)会社は利潤を追求し、会社同士はユーザーを奪い合います。一方、会社内部でも多かれ少なかれ競争が起こります。「職場の仲間たちと仲良く」できれば良いがいがみ合うこともある。少なくとも「職場の中で地位を競う」ことは避けられません。ましてや人の世、「嫉妬」もあるし「馬が合わない」こともある。外では顧客を奪い合い、内で地位を奪い合います。地位的評価は実務能力で... [続きを読む]
  • レミゼさんの住む世界
  • ☆濁悪と嫉妬の世界.大聖人は、末法の日本を「闘諍堅固」、「瞋恚の心猛く」、「嫉妬甚だし」と述べられています。この濁悪の国の住民を救済するには正しい宗教を実行に移す必要があります。その御書を以下に添付します。とうていわくいまにほんこくをみるにとうじ5じょくのさわりおもく問うて云く今日本国を見るに当時五濁の障重くとうじょうけんごにしてしんにのこころたけくしっとのおもいはなはだし... [続きを読む]
  • 「不軽菩薩の人生」シリーズ
  • ☆レミゼさんの憂鬱.ある人から職場の悩みを聞きました。「さもありなん」という多くの方々に共通する悩みでした。それは昇進昇格の競争にさらされる中年の悩みです。「立場をめぐる葛藤」とでも申しましょうか。世の中、「平等」ではありません。「差別」の世界であり、「競争」の世界です。ある人は恵まれた人生の歩みをするし、ある人は報われない。得をして喜ぶ人ならいいけれど、損する人は納得で... [続きを読む]
  • 6人の登場人物
  • ☆レミゼさんの職場風景.一応、登場人物を5人設定します。課長、レミゼさん、若木さん、霞さん、坦々さん。さらにあまり登場しない部長を加え、以下の6人で話を進めます。1.課長.(課長代理).立身出世から完全に外れた、万年課長決定の人。次長以上の職位になることのないレミゼさんの上司です。この課長の同期入社の人たちは出世コースを歩み、すでに部長もいるし、将来の役員候補もいます。... [続きを読む]
  • ニセ法主・阿部日は修羅、歪んだ心、嫉妬深い人
  • ☆ニセ法主日顕の真実.小説・新人間革命第30巻「誓願」に阿倍日顕の正体が描かれた。最大悪の日顕を書かないで終わるとは思わなかった。池田先生はその現実を書いてくださった。前回、そのことを書いた記事URLを以下に示します。sokamori2.exblog.jp/28234130/阿部日はニセ法主であるからもともと狂っていた。しかし、池田先生を怨み、怒ったその決定的なきっかけと... [続きを読む]
  • 阿部日顕の正体が見えた!
  • ☆待望のシーンに到達.六段円筒写真付き常勝関西の歌youtubeを添付しますやった! 先生しか書けない待望のシーンが記されました。あの世界最大の魔僧・日顕の一端が描かれたのです。聖教新聞掲載の誓願11に出ました。以下にそのあらすじをご紹介します!関西青年平和文化祭に日顕が同席していました。全参加者が池田先生を注視する中、「なぜ、池田が注目され、なぜ、ワシが無視され... [続きを読む]
  • 続・仏のチカラ身につけたら
  • ☆仏もいれば修羅もいる.デビルマンジャズのyoutubeを以下に添付します。www.youtube.com/watch?v=lkjrNPCE先日、「私たち、デビルマンにはならない。ホトケマンになったり、ボサツマンになったりする」と申し上げた。前回の記事URLを以下に添付します。sokamori2.exblog.jp/28226597/でも、この世にはいろいろな人がいらっ... [続きを読む]
  • 仏のチカラ身につけたら
  • ☆デビルマンの歌YouTubeを以下に添付しますデビルマンのアニメを見たのは確か中学生の時だったと思う。好きなアニメは、このデビルマンの他にも沢山あった。ガッチャマン、宇宙戦艦ヤマトは面白かった。マジンガーZ、新造人間キャシャーンも。「突然、どうしたの」ですって?先日、「メクソマン」の記事を書いたから。sokamori2.exblog.jp/28222524/そ... [続きを読む]
  • 菊田弘幸の勝利の叫び
  • ☆世界初のてっぺんの人.小説・新人間革命第30巻「誓願」の章。その冒頭のシーンは、関西文化祭の組体操「六段円筒」。この六段円筒、何と世界初の壮挙だったという。この頂上に立ち、両手を広げたのが菊田弘幸だった。彼は、その円筒のてっぺんで叫んだ。「弘司、やったぞ!」この弘司とは、菊田の親友の名であった。その名を上野弘司という。上野はこの組体操の練習のさ中、体調不良となりや... [続きを読む]
  • メクソマンにならない方法
  • ☆バカは相手にしない.新聞から森友の話題が消えつつある。しかし、野党は森友問題をまだ続けるようだ。バカの一つ覚え。幼稚極まりない野党議員たちにウンザリです。仕事をしない連中は、いつも怒り、いつもわめいているだけ。あのね、年中怒った顔をするのが仕事ですか?怒った顔をすれば給料がもらえる?いかがなものかと思う。しかし、ここで麻生大臣の失言がありました。チリをペルーと言い、... [続きを読む]
  • 小説・新人間革命30巻「誓願」とは何か
  • ☆小説・人間革命の最終章. 新聞掲載の「誓願の章1」の冒頭文の写真を添付します。ついに連載が「誓願の章」に入りました。その冒頭は、1982年(昭和57年)3月22日の関西文化祭シーンでした。「雨の関西文化祭」から二度目の関西文化祭です。その書き出しは「青年」に対するメッセージから始まりました。以下にその文章を抜粋し所感を述べます。「新しき時代の扉は青年によって開かれる... [続きを読む]
  • 佐川氏の証人喚問の意味
  • ☆公明・山口代表の見解.日本中の人々が注目した「森友改ざん事件」の証人喚問。読売新聞に報道された証人喚問報道を以下に示す。sokamori2.exblog.jp/28214803/公明新聞にその証人喚問について公明党首が語った内容が記事になった。以下に、その山口代表の発言内容を示し所感を述べる。(以下、山口代表の見解)佐川氏は改ざんが理財局内で行われ、当時の理財局長だっ... [続きを読む]
  • 森友改ざんに政治家の関与はなかった
  • ☆政治家の圧力を否定.「佐川氏確信語らず」と題される新聞記事写真です。写真解説「証人喚問を終えた佐川氏が書類を抱えて歩く写真です」残念なことに、本日、国会中継を見る余裕はなかった。仕事と仕事の合間のネットニュースと、夕方5時に届いた夕刊・・その注目すべき国会証人喚問の情報をチラチラと見た。財務省事務局長だった佐川宣寿(さがわのぶしさ)氏。60歳。全国民が注目した証人喚問... [続きを読む]
  • もう少しコメントください
  • ☆どうして腹が立つの?>転職た先で馬が合いません。その人は良い人です。でも私がその人を好きになれないのです。 「死んでしまえばいいのに、やめてしまえ」といつも思ってしまいます。祈っていたら、涙が出てきました。 「情けないな、自分は。学会員で、人を幸せにするのが使命なのに、目の前の一人の幸せすら祈れない」と。変わろうと決意しましたが、やっぱり彼女に対する不満が出てきてしまいます。... [続きを読む]
  • 池田門下に誇りあり
  • ☆池田先生はスゴイ.以下に新聞の新人間革命の切り抜き写真を添付します。今、新・人間革命「勝ち鬨」が続いています。過去になく長い連載で、スクラップブックに入りきりません。このため、切り抜きを折りたたんで入れ込んでいます。連載は、現在、秋田指導のところに来ています。全国津々浦々を指導に回る池田先生・・どんな宗教家も、自分のところに人を呼ぶ。それなのに、池田先生は自ら出向い... [続きを読む]
  • 結婚相手にしたい人の条件
  • ☆感謝の心がある人が良い.非公開さんから「理想の女性」について質問がありました。以下にその質問と回答を申し上げます。Q1.菊川さん人生の先輩としてどういう女性がいいと思いますか?最近この人はとても強い人だなって女性と会いました。ぼくらの世代は自分大好きで自分に酔いしれてるタイプの人が多いです。僕もその一人なのですがその子は雰囲気にも今まで会ったことのないタイプです。この... [続きを読む]
  • もう一つの重大な森友問題の関係者
  • ☆マッチポンプの人々.森友・改ざんの官邸前抗議デモYouTubeを示します今、炎上している森友文書改ざん事件は、財務省内部の問題らしい。首相や大臣の「関与はない」もしくは「薄い」という。現時点での新聞報道の記事URLを以下に示す。https://sokafree.exblog.jp/28193538/まだ真相が明らかになっていない段階での私の考えであるから、あくまで参... [続きを読む]