別館 さん プロフィール

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別館さん: 創価の森の小さな家<別館>
ハンドル名別館 さん
ブログタイトル創価の森の小さな家<別館>
ブログURLhttps://sokamori2.exblog.jp/
サイト紹介文「創価の森の小さな家」のサポートブログです。
自由文創価の森ブログ本館で語らない詳細な情報を発信いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供220回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2012/07/08 15:05

別館 さんのブログ記事

  • 玉城デニー氏のポスター「公選法違反の疑い」(消す記事)
  • ☆お互い気をつけましょう.沖縄県議会の自民党会派は20日、県知事選(30日投開票)に立候補している玉城(たまき)デニー前衆院議員のポスターが県庁内に掲示されているのは公職選挙法違反などに当たるとして、新里(しんざと)米吉(よねきち)議長に県議会として調査するよう求めた。玉城氏のポスターが県庁12階にある空手振興課前の掲示板に貼られていた。このほか、県庁内にある沖縄県職員労働組合の複... [続きを読む]
  • こんな対立が続く沖縄はオカシイです(消す記事)
  • ☆対話にならない対立.www.youtube.com/watch?v=0Hg8H04atkw自民党の和田氏が反対運動テントの人と口論しているYouTubeです。テントから「帰れ、帰れ、帰れ!」の連呼。怒りの顔、怒りの声、一歩も譲歩しない人々。これは対話なんか成り立たないです。テントで不法占拠し、フェンスにテープを貼る。これこそ「実力行使」ではないか。対話をせず実力行... [続きを読む]
  • 玉城デニー氏が勝つ可能性大(消す記事)
  • ☆佐喜眞淳氏は沖縄全土の知名度は弱いのだそうです。玉城デニー氏はタレントでもあったし、国会議員で知名度が高い。佐喜眞氏は負けるだろう、というのが大方の予測です。選挙期間が短いので、名の売れた玉城氏が有利のようです。統計的に、この選挙戦は「オール沖縄が勝つ」ようなのです。結果、普天間は動かず、時が過ぎるだけになるかも。佐喜眞氏は負けても名前が浸透するのですから、国会議員になら... [続きを読む]
  • まったく理解できない光景
  • ☆反対運動の人は誰か.いくつかネット情報を見て不思議に思うことは、反対運動の人たちのルーツです。彼らは、どこから来ているのか、何者かということです。「日本人は来るな」「沖縄独立」とはどういう意味か。「琉球は日米の占領地」という。「おばさん、どこの人よ?」と聞くと、急に怒り出す反対運動の男性・・「中国怖いでしょう?」と言うと、「中国が何をしたというのか」と反論する。... [続きを読む]
  • 「ねつ造される情報」カテの設立
  • ☆マスコミが情報を作る.お時間のある人は以下のyoutubeをご覧ください。www.youtube.com/watch?v=rHgnfwTY50sこのyoutubeで怒りの声を発している高齢の女性と、その声を聴きながら薄ら笑いをしているテントの男性ら・・私はこの双方の対立の理由が良く分かりませんが、「正反対の意見が対立している」ことが分かります。マスコミの報道では、安倍政... [続きを読む]
  • 辺野古基地移設反対は「民意」ではないのか
  • ☆このことは事実なのか.  基地反対運動が「県外関係者」YouTUbeを示します「辺野古基地移設反対は沖縄県民の「民意」ではない 」と題されるyoutubeですが、今まで取り上げなかったのは、番組のFACTが「幸福の科学」のネット番組だからです。このことが事実ならば、沖縄問題は大問題です。この内容を克明に発表する新聞社はあるのでしょうか。ネットとはいえ、この取材内容を... [続きを読む]
  • 読売新聞がウソ報道しました
  • ☆沖縄選挙報道でウソ.読売新聞は次の内容を報道しました。(今回の沖縄県知事選挙で)公明党の支持母体の創価学会が9月中に数千人規模の支持者を沖縄入りさせ、さきま淳の支持拡大に歩く。同党関係者は、8月に急逝した前県知事が在任中「共産党に接近した」ことがさきま氏応援に向かった理由と明かす・・(読売新聞9月14日三面記事)こんな誰でもわかるウソを報道するなんて・・朝日や赤旗のウ... [続きを読む]
  • 自衛隊幹部を前に憲法改正を語る(消す記事)
  • ☆安倍首相のスピーチ.2020年に憲法改正を目指す安倍首相のスピーチです安倍首相は9月3日、防衛省で開かれた自衛隊高級幹部会同で訓示し、「全ての自衛隊員が強い誇りを持って任務を全うできる環境を整える」「私はその責任をしっかり果たしていく決意だ」と述べた。憲法に自衛隊の存在を明記する改正に取り組む考えを示した。以下に、ニュースYoutubeを以下に示します。youtu... [続きを読む]
  • 小説・新人間革命の完結
  • ☆千年の勝利が決まる.2018年8月6日、小説・新人間革命は脱稿された。ヒロシマ原爆投下より73年目でした。そして、小説の終わりの記述は2001年であり、池田先生が73歳の時がラストシーンになった。この73歳は、先師・牧口先生が逝去された年齢です。その物語のラストを73歳締めくくられたことに、先生の先師の思いを感じました。2001年の9月11日、あの「同時多発テロ」が発... [続きを読む]
  • 「日中国交正常化提言」から50周年
  • ☆今の中国と学会の関係.2018年は、日中平和友好条約から40周年です。加えて、池田先生の「日中国交正常化提言」(9月8日)から50周年です。現在、日本と中国との政治的関係は険悪な関係にありますが、その中で創価学会は中国をどのように見ているのでしょうか。以下に、創価新報の記事の要約を示し、所感を述べます。「本年は「日中平和友好条約」締結から40周年に当たる。創価学会学生... [続きを読む]
  • 変わりつつある沖縄と県知事選挙
  • ☆オール沖縄の弱体化.沖縄県知事選挙戦がスタートしました。沖縄の未来を決定する選挙です。沖縄は「オール沖縄」が圧倒的に強いという印象でした。しかし、そのオール沖縄から県民が離れているようなのです。問題は、沖縄の2つの新聞の「ウソ」報道です。(琉球新報と沖縄タイムスの2紙)沖縄県民は「私たちは騙されている」と思い始めているのです。そして中国の海洋支配に対する恐怖、怒りです... [続きを読む]
  • 闇が深ければ深いほど輝く星
  • ☆苦難から歓喜に至れ.youtube「南十字星の輝き」を以下に添付します夜空にひときわ輝く南十字星。それは、背後にある暗黒星雲が際立たせているという。天文学者は次のように語った。「私たちも置かれた状況が暗ければ暗いほど、また辛ければ辛いほど、より輝やかなければなりません」この言葉に対して池田先生は語りました。「たとえ希望を持っていない状況であっても、自分で希... [続きを読む]
  • 沖縄改革に取り組む我那覇真子氏
  • ☆憲法改正を考察する.おおきなわの我那覇真子氏は右翼なのでしょうか。我那覇真子さんという若い女性をご存知でしょうか。沖縄県民の女子で、オール沖縄と戦う立場の人です。yourubeで時々見るようになって驚きました。沖縄は反戦、米軍基地反対一色の県だと思っていた。まして、沖縄は独立したいとの願望すらあると思っていた。しかし、そうではなく、沖縄は日本であると強く念願し、中国の海... [続きを読む]
  • 創価の宗教は勝利の宗教
  • ☆実証をもって勝負する.現在、完結にむかって小説・新人間革命は掲載されています。全30巻、先の12巻と合わせ42巻です。<別巻>に読書感想文を書いてきましたが、ついに1991年「魂の独立記念日」に至り、山崎正友、日顕という離反者と法主という極悪が掲載され、私としてはMAX満足に至ったのでした。この独立記念日での秋谷会長の言葉が鮮烈でした。「(これからの学会は)実証をもっ... [続きを読む]
  • 朴前大統領に一審より重い懲役25年の判決
  • ☆終身刑と同じ罰則.韓国前大統領、朴槿恵(パク・クネ)被告(66)の控訴審判決公判が8月24日午前にソウル高裁であった。高裁は朴被告に一審より重い懲役25年、罰金200億ウォン(約19億8000万円)を言い渡した。一審では懲役24年、罰金180億ウォンだった。朴被告はこの日も出廷しなかった。66歳の彼女にとって懲役25年は事実上の終身刑である。そもそも罰金19億円は支払う... [続きを読む]
  • 中国と米国が経済戦争
  • ☆帝国主義は嫌われる.トランプ米国が中国に経済戦争を仕掛けた。これはどういう意味があるのでしょう。そもそも、中国が南シナ海に覇権的野心を見せたことに世界は驚き、中国は怖い国、傲慢な国という印象に一変した。その象徴的愚策が「南シナ海の埋め立て」であった。sokafree.exblog.jp/24545811/帝国主義は終焉し、共存共栄の時代だというのに、今さら古びた主義を... [続きを読む]
  • 広宣流布の祈りは叶う
  • ☆広宣流布が祈れたら.「広宣流布の祈り」は「叶う」とよく聞く。私の経験から言えば、「広宣流布の祈りができている」ということは「絶好調」の状態です。本質的な部分から申し上げると「広宣流布の祈り」とは、「広宣流布の命が開かれていないと祈れない」もので、そもそもそのような状態は「仏」の境涯なのであり、何事も万事上手くいくに決まっているのです。けれど、その祈りが継続できるかとい... [続きを読む]