別館 さん プロフィール

  •  
別館さん: 創価の森の小さな家<別館>
ハンドル名別館 さん
ブログタイトル創価の森の小さな家<別館>
ブログURLhttps://sokamori2.exblog.jp/
サイト紹介文「創価の森の小さな家」のサポートブログです。
自由文創価の森ブログ本館で語らない詳細な情報を発信いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供244回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2012/07/08 15:05

別館 さんのブログ記事

  • 沖縄左派勝利と辺野古の埋め立て
  • ☆どちらも強硬姿勢.沖縄県知事選挙では基地建設反対の候補が勝利した。この結果、日本政府は辺野古埋め立てを見送るだろうと予測した。しかし、辺野古埋め立てを昨日(12月14日)から開始された。建設予定地に土砂が入るのは初めてで、沖縄知事は当然反発している。沖縄知事は「工事を強行すればするほど、県民の怒りはますます燃え上がる」と述べ、移設阻止運動を続けることを宣言している。そもそ... [続きを読む]
  • 無責任な父であってはならない
  • ☆厳父は真剣に家を守る.「平和はあるものでなく作るもの」と題して、5つの記事を書きました。その主要な記事3つを以下に掲げます。sokamori2.exblog.jp/28959723/sokamori2.exblog.jp/28964829/sokamori2.exblog.jp/28967809/私は「憲法改定」を行うべきだと思っています。それは、日本人として、日本の平... [続きを読む]
  • 平和はあるものでなく作るもの 5
  • ☆闇夜は用心きびしく.聖教新聞の「御書と歩む」記事写真を示します。聖教新聞に次の内容の御書が掲載されました。>よるは用心きびしく夜廻の殿原かたらいて用ひ常には・よりあはるべし.通解:夜は用心を厳しくして、夜の警備の人たちと親しく交わり、用いて、常に互いに寄り合っていきなさい。(聖教新聞12月11日より)白昼堂々の犯罪もありますが、多くは闇夜にまぎれ行われます。この... [続きを読む]
  • 平和はあるものでなく作るもの 4
  • ☆甘ちゃんに未来なし.前回の記事URLを以下に示します。sokamori2.exblog.jp/28959723/平和はあるものでなく、作るものです。お金も健康も日常生活も、全て労苦から生まれます。お金はあるものでなく、稼ぐものだし、健康もあるものでなく、運動と栄養で作るものです。衣服も布団もお風呂も何もかも、手間暇かけて維持するもの。洗濯し、シーツを取り換え、掃除し... [続きを読む]
  • 平和はあるものでなく作るもの 3
  • ☆金の橋と憲法改正.飛行機から撮影した沖縄最南端の海を示します。写真解説「沖縄平和祈念公園を訪問した後の広大な海と空と雲の写真」私たちは平和で安全な、福祉の発達した「日本」に生きています。美しい冬の風景(まるで春のような、秋のような)を眺めつつ、散歩がてらにジョギングし、気持ちよく生活できます。以下に、その時に撮影した風景写真を示します。sokamori2.exblog.... [続きを読む]
  • 平和はあるものでなく作るもの 2
  • ☆秋らしい色の風景.冬の初めの秋の風景写真を以下に添付します。美しい秋のある日本に生きる私たち。どうです、この秋の風景。でもね・・これは秋の風景ではないんです。(3枚目の写真はモグラの仕業です)時は今、12月です。冬です。今年は暖かで、場所によっては草が青いのです。同日に撮影した春のような風景を示します。sokamori2.exblog.jp/28954831/... [続きを読む]
  • 平和はあるものでなく作るもの 1
  • ☆冬の色いろいろ.まったく冬らしくない元気な花や草の写真です。1枚目の花と2枚目の草、どうです?冬の草花に見えないのではないでしょうか。まるで「春」のような、不思議な緑の風景にビックリ。3枚目は一応「秋」の色。でも12月なんですね。ゆっくり散歩しつつ楽しめること。青い空、春のような冬を安穏と味わえること。この平和は、誰が作っているのだろうか。<別館>ブログトップへ [続きを読む]
  • 櫻井よしこ氏の講演
  • ☆憲法改正を望む人.平成29年4月13日の「憲法改正を学ぶ講演会」で話された、櫻井よしこ氏のyoutubeを示します。www.youtube.com/watch?v=0uX-s櫻井よしこ氏の広島講演(2015年)を示します。www.youtube.com/watch?v=Y1x2k2twww.youtube.com/watch?v=QVbiQRigwww.youtube.... [続きを読む]
  • 米軍機墜落の痛ましい事故
  • ☆オカシナ報道ばかり.四国沖、太平洋上に二機の米軍航空機が墜落した。2名は発見されたが、5名は行方不明のままである。夜間の給油訓練中の接触による事故らしい。日経新聞には岩国基地(山口県)住民の声として「市民憤り」と題され「市街地なら大惨事だ」との声が紹介されていた。私は「洋上訓練の事故に市民は憤るのか?」と頭をひねった。そして帰宅してTVニュースを見ると・・そこには岩国... [続きを読む]
  • 続・日本人は進化しなければならない
  • ☆創価思想で国を作る.100年後、日本人は今の日本人でいられなくなる。1000年後、日本の公用語は英語になっているかも知れない。直近の100年の歴史ですら激変しているのだ。1000年の未来は突拍子もない姿だろう。前回の記事で、外国人が将来20%になるであろうことを述べた。これから20年、30年の近未来に、外国人は急速に増えていく。ただ、漠然と増やせば収集が付かなくなる。... [続きを読む]
  • 日本人は進化しなければならない
  • ☆外国人と暮らす未来.以下に、日経新聞の求人倍率記事写真を添付します。写真解説「失業率が右肩下がり、求人倍率は右肩上がりのグラフ」出入国管理法改正案が27日、衆院法務委員会で可決された。この法案は「人手不足の解消につながる」法律であるが、外国人の増加によるトラブルの副作用も生じさせる。日本の問題は、「日本語」という独自性と、外国人が2%しか存在しないという閉鎖性にある。... [続きを読む]
  • 文在寅(ムン・ジェイン)の未来予測
  • ☆生産なき分配の末路.韓国を率いる文在寅(ムン・ジェイン)大統領。この大統領は左翼であり、人民に重きを置き、企業を敵視する。労働賃金を強制的に上昇させ、企業を弱体化させている。夢は南北問題の解消であり、願わくば朝鮮の統一である。彼の視野は内向きで、対外的視野は狭い。彼の国の未来は「貧乏」が明白なのだ。それはムン・ジェイン政権に限ったことではない。左翼思想は、生産を軽視し... [続きを読む]
  • 中国と創価学会の関係(結論)
  • ☆笑顔で忍耐強くあれ.このシリーズ、かなり生々しく書きました。中国の批判を冒頭に書き、韓国の問題まで申し上げました。読者の皆さま、いかがお感じになられたでしょうか。この情勢で日中問題は対話で解決できるでしょうか。日韓も対話で解決できるでしょうか。残念ながら魔法のように解決できる方法は見当たりません。10年後、20後は可能かもしれないけれど、今すぐできません。その理由は... [続きを読む]
  • 三国の教科書と見解の違い
  • ☆日中韓の視点の違い.この5年ほどの間、中韓の異様な反日政策は目を覆うものがあり、特に本年に入ってからの韓国の反日運動については、日本人からすると理解の範囲を超えるものです。今後、日本が警戒しなければならないのは来年3月1日です。これは「3・1独立運動」100周年で、日本の植民地時代に朝鮮半島で起こった独立運動(逮捕者1万人超)の100周年に当たり、南北合同で盛大に挙行しよう... [続きを読む]
  • 中華人民共和国の国歌の意味
  • ☆中華人民共和国の国歌.www.youtube.com/watch?v=CMD7fx0rgH0いざ立ち上がれ 奴隷を望まぬ人々よ!我等の血と肉をもって我等の新しき長城を築かん.中華民族に迫り来る最大の危機.皆で危急の雄叫びをなさん.起て!起て!起て!万人が心を一つにし敵の砲火に立ち向かうのだ!敵の砲火に立ち向かうのだ!進め!進め!進め!これが中華人民共和... [続きを読む]
  • 大韓民国の愛国歌の意味
  • ☆大韓民国の愛国歌.www.youtube.com/watch?v=WVAjjQN0yW0東海が乾き果て 白頭山が磨り減る時まで神の護り給う我が国 万歳.むくげの花 三千里 華麗な山河大韓人よ 大韓を永久ならしめよ.南山の老松 鉄の鎧をまとい風霜の変わらざるは 我等の気性なり.広い秋の空 雲ひとつなく澄み渡り輝く月は我等の精神 一片丹心なり.この気性とこの... [続きを読む]
  • 君が代の本当の意味
  • ☆日本国歌「君が代」www.youtube.com/watch?v=h0j5lClcdmU君が代は 千代に八千代に さざれ石のいわおとなりて 苔のむすまで. この国歌は「和歌」一句の歌です。世界最短で、世界最古の歌詞のようです。歌詞は「古今和歌集」に収録されていますが作者不明。いわゆる「読み人知らず」で、時代をこえて今に至りました。youtube「君が代の本当の... [続きを読む]
  • では、どうすればいいのでしょうか 2
  • ☆美しく善なる国になる.500円玉4枚が置かれている写真を添付します。前回の記事URLを以下に添付します。sokamori2.exblog.jp/28855909/このシリーズも長く中国問題を取り上げてきました。そして、韓国の抗日問題も併せて書きました。そもそも、多くの国々が隣国と仲が悪いということはあるものです。しかし、過去はともかくとして多くの日本人は中国、韓国と... [続きを読む]
  • では、どうすればいいのでしょうか 1
  • ☆因陀羅網の譬の如く.肥大化する危険な中国について3つ記事を記しました。sokamori2.exblog.jp/28846150/sokamori2.exblog.jp/28848301/sokamori2.exblog.jp/28850810/では、私たちはどうすればいいのでしょうか。今一度、池田先生の行動を振り返り学びたいと思います。2018年10月27、28日の両... [続きを読む]
  • それでも韓国の反日は止まらない
  • ☆公明党も苦慮する.公明新聞に「韓国徴用工判決」への主張が掲載されました以下にその記事写真と内容を添付します。>両国歴代政権が積み上げてきた友好促進の努力を反故にしかねない判決だ。到底、受け入れられない。国家間の約束として決着をつけた歴史問題がまたも蒸し返された恰好だ。これでは未来志向の日韓関係はいつまでたっても構築されまい。文(ムン)政権はどう対応するつもりなのか。... [続きを読む]
  • どうにも止まらない中国の謀略
  • ☆真綿で首を絞める.本日、衝撃的なニュースが報道されました。是非、以下の内容をしっかりご覧になって頂きたいです。>中国はASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議で、「南シナ海での軍事演習を中国に事前承認を得ること」を求めていることがわかった。>中国は、南シナ海での紛争防止のため、中国による事前承認を提案、内容は「南シナ海で、軍事活動の通告メカニズムを確立する。地域外... [続きを読む]
  • 続・それでも中国の帝国主義は止まらない
  • ☆ペンズ副大統領の演説.前回の記事URLを以下に示します。sokamori2.exblog.jp/28846150/この米中の対立において、決定的な波紋を広げた演説があります。それは2018年10月4日の副大統領演説です。この演説は、米国の与野党双方が支持している内容で、トランプ大統領が任期を終えても引き継がれます。そのペンズ副大統領は、中国の覇権主義に対し、「米国が... [続きを読む]
  • それでも中国の帝国主義は止まらない
  • ☆ハードパワーの狭間.以下に米中の対立を告げる読売新聞の写真を添付します。写真解説「米国の国務長官と国防長官、中国の共産党政治局長官と国防相の4人の高官が記者会見している写真です」11月9日、アメリカと中国の高官がワシントンで二国間協議を行なった。米中間の対立する懸案に、記者会見会場は騒然となった。読売新聞は「米中 強調糸口見えず」と題して報道した。以下に、注目すべき応酬を... [続きを読む]
  • 政治評論家・森田実氏の学会評価(参考資料4)
  • ☆創価学会が平和を作る.以下に森田実氏公演のメモ内容をご紹介し、所感を述べます。>西洋思想とは「戦いの思想」です。この戦いの思想に任せている限り世界から戦争は無くなりません。恒久平和は、仏教の思想でなければ成しえません。その仏教団体は、SGIにしかない。もちろん他の仏教団体もあります。でも、その行動力と実績とは比べ物になりません。創価学会だけが飛び抜けた存在なのです。... [続きを読む]
  • 永遠の日中ロ友好の懸け橋(参考資料3)
  • ☆新人間革命20巻より.新人間革命第20巻の表紙写真を以下に添付します。小説・新人間革命第20巻に、中国と創価学会の関係が語られていることを、非公開の読者の方からコメントがありました。改めて拝し、池田先生の偉大な行動に触れ納得いたしました。中国に対する池田先生の言論を以下に示します。>「私の著作(小説・人間革命)をお読みいただきありがとうございます。この小説に明らかなように... [続きを読む]