freed2012 さん プロフィール

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freed2012さん: 惚ろ酔い中年警備員K4のほろほろ日記
ハンドル名freed2012 さん
ブログタイトル惚ろ酔い中年警備員K4のほろほろ日記
ブログURLhttp://freed2.seesaa.net/
サイト紹介文ガテンな警備の仕事。腰痛・膝痛に悩まされる中年警備士のぼやき。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2012/07/21 22:23

freed2012 さんのブログ記事

  • 身体が「ノー」と言うとき 抑圧された感情の代価
  • 認知症の原因が、こんなところにもあったのか w(゜ロ゜;w「いやだ!」「ノー!」と言わなければ、結局、身体がわたしたちの代わりに「ノー」と言い始めるだろう。強皮症、慢性関節リウマチ、潰瘍性大腸炎、全身性エリテマトーデス、多発性硬化症等の自己免疫疾患をはじめ、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、アルツハイマー病、がん等の病と、成長の過程で無意識のうちに抑圧された感情との関係を、患者へのインタビューを中心に解き [続きを読む]
  • エロマンガ表現史
  • エロマンガ表現史 [ 稀見理都 ]真面目に考察している本です。エロマンガの表現技法は、マンガの表現技法を変えてきた・・・。タイトルで損をしちゃったのか?『エロマンガ表現史』研究書なのに有害図書?北海道指定に識者「行き過ぎ」エロマンガ表現史 [ 稀見理都 ]表紙はカワイラシイ女の子が描かれていますが、中身は文章中心の本です。 [続きを読む]
  • 困った老人のトリセツ 和田秀樹
  • 困った老人のトリセツ (宝島社新書) [ 和田秀樹 ]どう接していいかわからないお年寄りはいませんか? 何度も同じことを聞いたり、急に怒り出したり…。家族はもちろん、普段仕事で老人と接する機会が多い方も、理由を知れば対処法が見えてきます。本書では、高齢者専門病院で勤務経験もある精神科医・和田秀樹氏が、場面別に困った老人への対応の仕方を解説。上手な付き合い方を教えます。高齢社会でさまざまな対応を求められる時 [続きを読む]
  • ハイキュー!!ベストエピソード決定 少年ジャンプ19号
  • 春の高校バレーろもコラボしているバレーボールマンガ『ハイキュー!!」。ついにゴミ捨て場の決戦が始まって、音駒も烏野も一歩も引かない殴り合いが続いてる。「殴り合い」を制するのは、音駒か烏野か・・・。落ちた強豪、飛べない烏と揶揄されてきた烏野高校バレーボール部の成長の証、ハイキュー!!ベストエピソードが少年ジャンプ19号で発表されたと思ったら、ベストエピソード8遍を集めた電子書籍が<<無料>>で読めるんで [続きを読む]
  • 60歳を過ぎると、人生はどんどんおもしろくなります。
  • 60歳を過ぎると、人生はどんどんおもしろくなります。 [ 若宮 正子 ]年齢なんて気にしない! だって、明日はもっとおもしろいから。アップル社のティム・クックCEOも大絶賛! 60歳を迎えてパソコンを、80歳を超えてからプログラミングを始めた“リアル・コンピューターおばあちゃん”の超ポジティブ人生論。「大事なのは自分がご機嫌かどうか」「好奇心は歳を取らない」など、ユニークでバイタリティあふれる生き方に誰もが勇気 [続きを読む]
  • わたしをわすれないで
  • わたしをわすれないで [ ナンシー・ヴァン・ラーン ]わたしのおばあちゃんは、おりょうりもおかしづくりもおそうじも、なんでもじょうずにできるやさしいおばあちゃんだった。でも、おばあちゃんはすこしずつわすれんぼになっていったの。認知症になった祖母を慕い、幼いながらに現実をひとつひとつ受け止めて寄り添う、孫娘ジュリアの視点から描かれたこころ温まるお話。(´;ω;`)ウゥゥ イイネ【著者情報】(「BOOK」データベースよ [続きを読む]
  • 成年後見制度の闇
  • 成年後見制度の闇 [ 長谷川学 ]「成年後見制度」とは・・・。成年後見制度は精神上の障害 (知的障害、精神障害、認知症など)により判断能力が十分でない方が不利益を被らないように 家庭裁判所に申立てをして、その方を援助してくれる人を付けてもらう制度です。と、趣旨は立派だし、昨今の<オレオレ詐欺>や悪質な<訪問販売>などの被害を避けるという意味では、いい制度なのだと思いますが・・・。ある日突然、赤の他人の弁 [続きを読む]
  • 脳が冴える最高の習慣術 3週間で「集中力」と「記憶力」を取り戻す
  • 脳が冴える最高の習慣術 3週間で「集中力」と「記憶力」を取り戻す [ マイク・ダウ ]集中できない、覚えられない、疲れている、感情が落ち着かないなど、脳がうまく働かない状況を3週間で劇的に改善させるメソッド!【内容情報】(「BOOK」データベースより)科学的にライフスタイルを改善し、脳の活力を一気に取り戻す!かつてないほど脳が活性化されて“仕事観”“人生観”が変わる。食べものを変えるだけで脳内環境が整えられて [続きを読む]
  • 泣きかたをわすれていた 落合恵子
  • 泣きかたをわすれていた 落合恵子泣きかたをわすれていた [ 落合 恵子 ]4月10日発売「絵本は、人生で3度読むという人がいますね。  子どものとき、大人になって子どもに読むとき、  老いて一人になったとき」  「確かに、私は懸命に母親の介護をしました。 でも変な言い方ですが、  母に元気でいてほしいと願うほど、  彼女が死んでゆく自由を奪ったのではないかとの  思いも残るのです」  物語では、72歳にな [続きを読む]
  • 春の全国交通安全運動 出発式 埼玉県越谷市
  • 4月6日〜15日まで、「春の全国交通安全運動」が始まりました。埼玉県越谷市では、イオンレイクタウンアウトレット東側R駐車場で4月7日(土)に、出発式を行います。春の全国交通安全運動 出発式 日時:4月7日(土曜日) 11:00〜12:30  場所:イオンレイクタウンアウトレット東側R駐車場  内容:  式典  アトラクション(大相模中学校吹奏楽部の演奏)  パトロールカーなど出発  交通安全啓発品の配布  「春の全 [続きを読む]
  • 誤診だらけの認知症
  • 知識のない名ばかり「専門医」による安易な診断。薬を飲んでも症状は悪化するばかり。高齢者専門クリニック院長が「誤診」「誤投薬」による被害を暴き認知症の正しい知識と頼れる医師を見極める方法を解説。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 増え続ける認知症患者と治療薬による薬害(高齢者の5人に1人が認知症という時代/家族を巻き込んでしまう認知症の怖さ ほか)第2章 知識不足の「名ばかり専門医」が誤診を [続きを読む]
  • その認知症ケアは大まちがい
  • 認知症介護は、知らないと損することだらけ!お年寄りも介護する人も、余計な苦労をしないように。ぼけたくない人、悪化させたくない人、必携の本です。ご存じでしたか? これらはぜんぶ誤解です。  高齢者の5人に1人は認知症になる  物忘れがひどくなったら認知症だ  心配なときは、医者に行くべきだ  認知症の薬はいい効果がある。きちんと飲むべきだ  隠居した身だから、家事から解放してあげようこうした誤解や間違 [続きを読む]
  • 潤うからだ
  • 潤うからだ (美人開花シリーズ) [ 森田敦子 ]生理、排泄、sex、妊娠、出産……。女性のからだで一番活躍していて、一番大切な場所、膣まわり。あなたはその膣まわりをちゃんとケアしていますか?この質問に、胸を張って「はい!」と答えられる人は、そんなに多くないのではないでしょうか。あなたはきっと、顔や手足のケアはちゃんとしているでしょう。顔はクレンジングや洗顔料、からだはボディソープなど、それぞれ専用のケア [続きを読む]
  • 隠れ認知症 早期発見+早期ケアで怖くない
  • 早期発見+早期ケアで怖くない隠れ認知症 [ 旭俊臣 ]認知症は絶望の病ではない!自覚症状がなく、家族も気づいていない認知症患者は250万人。重度化を防ぐためのチェックポイントとリハビリの方法を専門医が徹底解説。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 本人も家族も気づかず、医師の診断も受けていない…隠れた認知症患者250万人の時代第2章 早期発見・早期ケアで進行を遅らせる!押さえておくべき認知症のメ [続きを読む]
  • だまされない
  • だまされない [ 鎌田 實 ]健康ってなんだろう?生きるってなんだろう?死ぬってなんだろう?誰もが抱くこんな疑問への解答はいたるところにあります。でもそれは正しいのでしょうか。信じていいのでしょうか。社会は人をだまします。人も自分をだまします。実は自分の身体すらも自分をだましにかかってきます。そんな環境に生きながらも、幸せに生きるためにはなにを知るべきか、どうすべきか、どう考えるべきか。医師にして作家 [続きを読む]
  • ボケた家族の愛しかた
  • ボケた家族の愛しかた 心がすっと軽くなる [ 丸尾多重子 ]今までつらかったなぁ。よしよし、もう大丈夫やで。2万人が駆け込んだ、カイゴおばちゃんのお悩み解決コミックエッセイ。家族の介護にがんばっている、あなたへ。【目次】(「BOOK」データベースより)1 母を介護/2 夫を介護/3 義父母を介護/4 妻を介護/5 父を介護/6 遠距離で介護【著者情報】(「BOOK」データベースより)長尾和宏(ナガオカズヒロ)長 [続きを読む]