tao さん プロフィール

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taoさん: Daidai☆Daira
ハンドル名tao さん
ブログタイトルDaidai☆Daira
ブログURLhttp://tao.tbo.jp/
サイト紹介文清水エスパルスなりき応援サイト 兼 静岡・清水しょろしょろしサイト
自由文“静岡”と“清水エスパルス”を気ままに応援しています。エスパルスの応援遠征記や静岡方言なんかも載せています。よかったら見てやってくりょ〜。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2012/07/22 16:02

tao さんのブログ記事

  • この2週間、いったい何をやっていたんだ!
  • 2017 J.LEAGUE Division1 30th leg.清水 0−2 札幌 10月29日に行われたリーグ戦第31節vsFC東京戦では、台風が接近し大雨が降りしきるアウェイでのナイトゲームで終始優位に試合を進めるも、最後のところで決めきることができず、それでも手堅く勝ち点1を積み上げたエスパルス。11月18日にはリーグ戦第32節vs札幌戦に臨みました。 出場停止明けの后や、今季開幕戦vs神戸戦でアキレス腱を断裂し長期離脱して以来、30試合ぶり [続きを読む]
  • はいよっと!異動デース
  •  ども。充実した低更新頻度を誇る弊ブログ管理人taoですよ。ついこの間まで台風がバンバン上陸してたのに、あっという間に真冬並みの寒波が到来、いよいよJリーグも佳境に差し掛かってきました!ってか、本当にエスパルス頼むよ(切実) で、現場に復帰して2年半が経過したところで人事異動となり単身赴任延長&仕事大幅増量という夢のようなコンボを食らって、心身ともにへにへにょ(仕事もへにょへにょだけどねw)になってか [続きを読む]
  • 男気あふれる選はテセだけじゃぁねぇっ!
  • J1清水残留にベンチも一丸 残り4試合、一戦集中(静岡新聞) エスパルスで熱い魂を持つ男といえば、オイラ敵には真っ先にテセが頭に浮かぶんですが、何を隠そう、フレイレも負け時劣らず熱い魂を胸に秘めているようです。 フレイレは、入団前はポルトガルリーグでレギュラーポジションを張っている選手がやってくる!と大きな期待を寄せられていましたが、入団後はコンディション不良や日本のサッカーへの適応が遅れてしまい [続きを読む]
  • はいよっと!異動デース
  •  ども。充実した低更新頻度を誇る弊ブログ管理人taoですよ。ついこの間まで台風がバンバン上陸してたのに、あっという間に真冬並みの寒波が到来、いよいよJリーグも佳境に差し掛かってきました!ってか、本当にエスパルス頼むよ(切実) で、現場に復帰して2年半が経過したところで人事異動となり単身赴任延長&仕事大幅増量という夢のようなコンボを食らって、心身ともにへにへにょ(仕事もへにょへにょだけどねw)になってか [続きを読む]
  • 「勝利」よりも「残留」が最優先
  • 2017 J.LEAGUE Division1 31th leg.FC東京 0−0 清水 21日に行われたリーグ戦第30節vs仙台戦では、「静岡ダービー」vsジュビロ戦での大失点の反省を活かし、チーム全員が守備意識を高く持ち続け、試合終了まで失点を回避し続け仙台に引き分け。アウェイで辛くも勝ち点1を分け合ったエスパルスは29日、リーグ戦第31節vsFC東京戦に臨みました。 仙台戦前日は宿舎内に選手が自主的に集まり、意見をぶつけあったとか。チー [続きを読む]
  • 「残留を果たすため」に掴みとった勝ち点1
  • 2017 J.LEAGUE Division1 30th leg.仙台 0−0 清水 14日に行われたリーグ戦第29節「静岡ダービー」vsジュビロ戦では、主力の凌兵、チアゴを控えに回し、守備的な戦術を徹底させ、攻撃では昇太と航也の若手を先発に抜てきして相手の背後を突く狙いでした。しかし后の退場というアクシデントにより、そのゲームプランはもろくも崩れ去り、ジュビロに3失点を喫してしまい完敗となってしまったエスパルス。21日にはリーグ戦第30節 [続きを読む]
  • 泣くほど悔しかったのなら、二度と同じ轍は踏むな!
  • 2017 J.LEAGUE Division1 29th leg. "EL CLASICO" at J-LEAGUE57th. The SHIZUOKA Derby Match清水 0−3 磐田 9月30日に行われたリーグ戦第28節vs大宮戦では、チーム内での意思統一が図れずに試合終了間際に失点を喫してしまったリーグ戦第27節vs広島戦の教訓を生かし、オレンジ戦士全員が失点を回避することを最優先に試合を展開し今季初のスコアレスドロー。アウェイで貴重な勝ち点1を積み上げたエスパルス。10月14日にはリ [続きを読む]
  • 「残留」のために耐えて得た勝ち点1
  • 2017 J.LEAGUE Division1 28th leg.大宮 0−0 清水 23日に行われたリーグ戦第27節vs広島戦では、下位チームである広島に勝たなければならない試合。広島に余計な勝ち点を与えないためにも、最低でも引き分けに持ち込まなければならなかった。実際、テセの復帰ゴールでいったんは同点に追いついたが、オレンジ戦士の意識に何らかのズレが生じてしまったのか、試合終了間際のアディショナルタイムに22失点を許してしまい、広島 [続きを読む]
  • 連携以前に信頼関係がどうなのか不安になるよ...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 27th leg.清水 1−3 広島 20日に行われた天皇杯4回戦vs川崎戦では、4日前にリーグ戦で大敗を喫していまった川崎相手の連戦。スタメンを7人入れ替えたとはいえ、この試合でも連携不足が露呈してしまい川崎の攻撃陣にいいように扱われてしまい4失点。今季の天皇杯の敗退が決まってしまったエスパルスは23日、リーグ戦第27節vs広島戦に臨みました。  スタメンが大幅に入れ替わったとはいえ、それは川 [続きを読む]
  • 同じ相手に2試合連続で3点差の完敗とは...
  • 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会4回戦川崎 4−1 清水 16日に行われたリーグ戦第26節vs川崎戦では、個人でも組織でも実力は川崎のほうがはるかに高く、中2日で試合に臨んでいる川崎に対して日程やホームアドバンテージをまったくものともせず、川崎の圧倒的な攻撃力の前に3失点してしまい完敗を喫してしまったエスパルス。20日には天皇杯4回戦vs川崎戦に臨みました。  エスパルスは中6日、対する川崎は中2日での試合。 [続きを読む]
  • 個人でも組織でも実力の差を痛感させられた「完敗」です...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 26th leg.清水 0−3 川崎 9日に行われたリーグ戦第25節vs甲府戦では、終始甲府に押し込まれる苦しい試合展開を余儀なくされてしまい、その結果シュート数は甲府の16本に対して5本と低調に。しかしデュークの妙技が光るクロスに航也の好トラップからのファインゴールで勝利!勝ち点3を積み上げたエスパルスは16日、リーグ戦第26節vs川崎戦に臨みました。  終始甲府の攻守の切り替えを早くした攻撃に [続きを読む]
  • 粘り強く、辛抱強く、掴みとった勝利
  • 2017 J.LEAGUE Division1 25th leg.甲府 0−1 清水 8月27日に行われたリーグ戦第24節vs浦和戦では、角田の今季初ゴールが決まるも、歴然とした決定力の差の前に勝利に繋げることができず、今季初となる3連敗。守備陣の連携が改善されていないため、複数失点も止まらない状況で、複数失点は6試合連続となってしまったエスパルス。9月9日にはリーグ戦第24節vs浦和戦に臨みました。 前節vs浦和戦でで放ったシュート数は浦和の12 [続きを読む]
  • 「攻撃の質」が分けた勝敗...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 24th leg.清水 1−2 浦和 19日に行われたリーグ戦第23節vs鹿島戦では、試合巧者・鹿島の術中にズルズルとはまっていってしまい、今季3度目の連敗、アウェイでは8試合勝利なし、6試合ぶり5度目の完封負け、5試合連続で複数失点となってしまったエスパルス。27日にはリーグ戦第24節vs鹿島戦に臨みました。 古巣の鹿島との対戦でスタメン入りした誓志は「厳しかった。すべてにおいて鹿島がひとつ上」「 [続きを読む]
  • 「完敗」その一言に尽きます...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 23th leg.鹿島 2−0 清水 13日に行われたリーグ戦第22節vs柏戦では、試合立ち上がりは柏に攻勢を仕掛けたもののゴールに繋げることができず、守備陣の綻びから前半終了間際に失点。後半に鎌田のゴールで1点返すも、柏の速攻に守備陣が対応しきれずにズルズルと失点を重ねてしまい、結果的には今季最悪の失点で大敗してしまったエスパルス。19日にはリーグ戦第23節vs鹿島戦に臨みました。 試合の入り [続きを読む]
  • 守備の脆弱性がもろに露呈してしまい大敗...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 22th leg.清水 1−4 柏 9日に行われたリーグ戦第21節vsC大阪戦では、テセ、チアゴ、凌兵と、攻撃の主軸3選手を欠く緊急事態、しかも目下リーグ戦首位のC大阪との試合、しかもしかも前半で2点のビハインドを喫しつつも、この状態からなんと逆転勝利!!J1リーグ戦で2点ビハインドから逆転勝利したのは、2013年8月28日のリーグ戦第23節vs鹿島戦@日本平以来4年ぶり!いわゆる巷でよく言われる「2点 [続きを読む]
  • 本当に、ほんっとーに、2点差は危険なスコアですね
  • 2017 J.LEAGUE Division1 21th leg.清水 3−2 C大阪 5日に行われたリーグ戦第20節vs鳥栖戦では、前日練習で左ふくらはぎを負傷したテセを欠くという状況で、試合開始直後に失点。さらに前半のうちにもう1失点をしてしまう苦しい試合展開に。しかしその後は攻撃のギアを上げて鳥栖ゴールに猛然と迫り、長谷川のJ1では5年ぶり2戦連発、公式戦3試合連続ゴールが決まるも同点には及ばずに敗戦してしまったエスパルス。9日には [続きを読む]
  • エースの不在が大きかった...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 20th leg.鳥栖 2−1 清水 7月29日に行われたリーグ戦第19節vs横浜F・M戦では、横浜F・Mの堅守の前に攻めあぐね、前半で失点を喫してしまうもののすぐさま追いつき、その勢いで一気に逆転を狙うも、逆に横浜F・Mに反撃を喰らってしまい再びリードを許してしまう。それでも後半は攻撃的布陣で横浜F・Mを押し込み、テセのゴールで辛くも引き分けに持ち込んだエスパルス。8月5日にはリーグ戦第20 [続きを読む]
  • リーグ戦再開初戦は貴重なドロー
  • 2017 J.LEAGUE Division1 19th leg.横浜F・M 2−2 清水 12日に行われた天皇杯3回戦vsいわきFC戦では、幸先よく先制ゴールを決めることができたものの、その後は選手間の連携に不安定な部分が散見され、いわきFCに押し込まれてしまう時間もあったものの、後半開始早々の追加点でいわきFCを突き放し撃破!天皇杯4回戦に駒を進めたエスパルスは29日、リーグ戦第19節vs横浜F・M戦に臨みました。 いわきFC戦で勝利は [続きを読む]
  • 勢いに乗っているチームをしっかり撃破!
  • 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦清水 2−0 いわきFC 8日に行われたリーグ戦第18節vsG大阪戦では、テセとチアゴという不動の2トップを欠くという酷難を、チーム全体で守備意識を高めてG大阪の攻撃を封じ込め、そして背番号「25」の后と「5」の鎌田のゴールでG大阪を撃破!エスパルスの25周年記念マッチで背番号「5」と「25」の躍動で勝利を収めたエスパルス。12日には天皇杯3回戦vsいわきFC戦に臨みました。 [続きを読む]
  • 25周年記念マッチで「25」「5」が躍動!
  • 2017 J.LEAGUE Division1 18th leg.清水 2−0 G大阪 1日に行われたリーグ戦第17節vs札幌戦では、試合開始早々に札幌に先制点を献上してしまい、苦しい試合展開を余儀なくされてしまい、その後札幌に対して猛攻を仕掛け続けますが、札幌ゴールをこじ開けることができず、最終局面では長身のカヌを最前線に上げてパワープレーを仕掛けましたがゴールを決めることができず敗戦。今後襲い来るであろう「残留争い」のライバルチー [続きを読む]
  • 前節と全く正反対の結果に...
  • 2017 J.LEAGUE Division1 17th leg.札幌 1−0 清水 6月25日に行われたリーグ戦第16節vs甲府戦では、前半こそ攻め手を欠いて迫力のない試合展開だったものの、後半からは攻撃陣が奮起し猛ラッシュ!ゴールを決めた後は甲府の猛反撃にあってしまったものの、チーム全体で守備意識を高めこれに対応。今季10試合目にしてホーム初勝利。日本平でJ1チームに勝利するのは、2015年第14節 5月30日の1stステージ第14節vs川崎戦以来18試 [続きを読む]
  • 我々は10試合、そして757日待ったのだ!
  • 2017 J.LEAGUE Division1 16th leg.清水 1−0 甲府 21日に行われた天皇杯2回戦vs北九州戦では、試合開始早々の11分にセットプレーから先制するも、その後は北九州に押し込まれる時間が続いてしまい、それでも辛抱強く守りつつ失点を抑え、後半にデュークを投入すると攻撃が活性化!1失点は許しうてしまうも3点を追加し九州に勝利したエスパルス。25日にはリーグ戦第16節vs甲府戦に臨みました。  毎年エスパルスが初戦で苦戦 [続きを読む]