WofNaka さん プロフィール

  •  
WofNakaさん: World of Naka-chan
ハンドル名WofNaka さん
ブログタイトルWorld of Naka-chan
ブログURLhttps://wofnaka.exblog.jp/
サイト紹介文バイク(PCX)、アマチュア無線、災害、見た夢、その他、何でも書きます。赤裸々に。
自由文夢を沢山見るので、最近は、その記事が多いですね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2012/08/06 23:52

WofNaka さんのブログ記事

  • 現実と夢を同時に見る
  • もうなん年前のことになるのか。。。私にも全盛期があって、皆から信頼されながら仕事をしていた頃がある。有名企業のお偉いさんから「光っているね」とか言われてね、もう過去のことだけど。その時に、やはり私を可愛がってくれていたある方が、ひっそりとその有名企業をやめて、その子会社の方と一緒に別に会社を興して仕事をしたらしいんですよ。そして私は、二つめの会社の社長だった人の家に、今日はお... [続きを読む]
  • インラインホッケー
  • いつもの帰宅時の南武線。最後尾に乗る私の前に、乗降客の移動に注意しながら注意深く、大きな黒いバッグを抱えるようにして立っている女性がおりました。いつもなら自転車を折りたたんでバッグに入れて乗っている人がいるのですが、今日の方のは自転車が2台は入るほどの大きなものでした。そしてそのバッグからは長い棒が飛び出ていました。なんだろう。興味が一旦湧いて来ると、もう止められない。... [続きを読む]
  • 研修だったけど
  • 職場の旅行のような研修で、病気に良いという東洋医学的な施設に出かけた。メニューとしては、食事、施術師であるこの施設を運営するご夫婦の話を聞く、温泉に入る、施術を受ける、などです。職場の同僚は自分が思うままに、食事だったり、話を聞いたり、温泉に入ったりしていたんだけど、私はどれにも食指が向かなかった。そのうちに眠くなって寝てしまった。目が覚めたら、大広間で2時間ほど寝てしま... [続きを読む]
  • やっちまっただよー アクセルとブレーキの踏み間違え
  • 連日の高齢者の運転事故での踏み間違え。あー、やっちまいましたよ私も。実は昨日は、1年ぶりのレンタカー運転。最近の車はパソコンみたいにエンジンをかけるのにボタンを押すではないですか。あれがそもそも私の体も頭も受け付けないのですが。ま、それはいいとして。レンタカー屋さんから出発前に、必ずやる私流の点検事項があります。①エンジンを切ってみる。②エンジンをかけてみ... [続きを読む]
  • 私にとってのバイクって
  • 私にとってのバイクって。。。強いて言うなら「足」。そもそも50の手習いで取ったバイクの免許。昔乗っていて、今また乗り出した、という人たちとは違うから、昔の話は車のことしかわからないし、車だって自分が乗ってきた車の話しかできないし、そもそも車の話ってそれほど面白い出会いもないし。奇怪なことはあったけれど。マニュアルに乗りたいとは思ったけれど、ギアチェンジを考えると... [続きを読む]
  • イドリ、ヘドリ
  • 私が務める街の図書館。レイアウトがきっちりとしておらず、フリーレイアウトなんだけれど、連日訪れるお客さんは多い。そんな中、一人の年配の男性が私に声をかけてきた。ここにある古書なんだけどね、この最後に、翻訳をする本の名前が書いてあるんだけれど、その本はここにあるかなぁ、と。それはそれは薄くて汚らしい文庫本だった。うちにはそんな本はおいていないはずだけれど、念のために、その本を... [続きを読む]
  • スパイと疑われ
  • 今日は、朝から家の前が賑やかで、人通りがいつもより激しかった。何かあるのか、と思って窓から外を見ても、なんらいつもと変わらないようにも見えた。そういえば、人が通る時の足音が何か違う。すり足のような、音を立てないような、そんな感じのがなんども。そのうちに、そのすり足がどうやら1人らしいことがわかる。特徴があって、それが変わらないから。そして、その人は、どうやら、私の家の周... [続きを読む]
  • うさぎ
  • 実家に帰ったら、大きなウサギと中くらいのと、小さいのが2匹の計4匹がいた。母はウサギ歳生まれだから、寂しくて飼っているのかもしれないけれど、いくらなんでも4匹もとは。うちの子供たちは、すぐに慣れて、ウサギたちもすぐに懐いてくれたんだけれど、私にはダメ。懐くとかそういう世界ではない。目の敵と言わんばかりに、ちょっとでも目に入ると攻撃してくる始末。実際に、指を噛まれ... [続きを読む]
  • 勤務状態チェックヘリ
  • 私の職場は外周が200mほどの横長の白いビル。窓がたくさんあるし、最上階に近くなると天井にも窓があって、採光が最高なビル。一階より下は工場になっている、大きなビルだ。私たち職員がいる部屋は最上階にほど近い窓際で、周囲には大きなビルがないのでいつも見晴らしがいい場所で仕事ができている。快適な空間だ、った。ここの職場には数人が詰めているが、今日はここを任せられている上長と私の... [続きを読む]
  • 冷蔵庫からかー
  • 日々収集しにきてくれる家庭ゴミなんだけれど、昨夜は翌朝に出す生ゴミを紐で縛って玄関に置いておいた。出勤時、最初に出る家族の誰かが、マンションのゴミ置場まで持って行ってくれればいい、という期待を込めて。日課です。そうしたらね、悪臭が。玄関のすぐ近くにトイレがあって、そこにも生ゴミの臭いが入り込んでしまうから、トイレへの長居が難しくなる。そうして翌朝、結局、ゴミ出しタイ... [続きを読む]
  • 排泄装置
  • それはまるで水鉄砲のような形をしていた。おちんを、鉄砲でいうところの撃針のような部分に少しずつねじ込んでいく感じ。男のものはみな小さいサイズと決まっていて、その水鉄砲のようなものの大きさがいろいろとあって、俺のは大きいだの小さいだの言っていた。睾丸もその水鉄砲のようなところ、撃針のすぐ下についていて、これまた個人差、いやその排泄装置によって違う。私のは、本当にあるのかない... [続きを読む]
  • 3人のポルナレフ
  • 中学生の頃から歌詞の意味もわからないままにずーーーーーーっと半世紀ほど聴いているミッシェル・ポルナレフ。当時は、あの独特なメガネ姿だった。ずーーーーーっと素顔を知らぬまま、つい最近になってYoutubeを見るようになって、やっと素顔を知ることになる。そして今、70歳をすぎたポルナレフ。最近は、ポルナレフファンとのSNS上での交流もあって、新しい曲を知ることもある。こ... [続きを読む]
  • 狙われた
  • 今日は、休みだったからか、友達がドライブしようって誘ってきたところまでは良かったが、その車、軽トラックで、しかも助手席はそいつの荷物でとてもじゃないけれど、乗れるような代物ではなかった。これ、どこに乗るんだよ〜と言うと、荷台を指差して、ここに横になってくれれば、なんて言いやがる。だから、布団や枕を積んでもらった。今日は天気が良かったから、仰向けになって空を眺めながら荷台に... [続きを読む]
  • 道場潰し
  • 今日は、アマチュアの空手なのか柔道なのかの稽古がここで行われることになっていて、私は、ちょっとだけ見学することになった。体調がよくないから、ちょっとだけのつもりだ。でも、野外稽古、つまりは普段の道場を使わない稽古だから参加者が少ない。今回は、部外者としては私ぐらいなもの。椅子に腰掛けて稽古をみていた。そこに、熟練者と思われる、腹に何かを持った人が近づいてきた。きっと、... [続きを読む]
  • 食い尽くす
  • 体がモコモコしてて、手のひらサイズなら、それだけで「可愛い」っていう人が、最近増えたように思うのですが、ここにいる手のひらサイズの動物は、可愛いだけでは済まされない。ここの動物園では、係員がいる前に一応、触れるようにはなっているが、あまりに危険で、本来はそんなことはできないはずのもの。でも、怖いもの見たさなのか、このブースを訪れる客は多い。何が怖いか、って。知らないう... [続きを読む]
  • トラウマ
  • 体がだるいのをそのまま夜まで引っ張って、こんな状態ではきっと眠れないだろうと思って横になった。案の定、眠れない。そして頭のなかでは、あることがひっかかって、それについて何度も何度も考えている自分がいた。家内が12人分の毛糸で作ったしっかりとしたセーターがあって、それを12人に手渡すんだと言って、目の前に積み上がっていて、私はこれこそがストレスでこれがトラウマだと思っていた。... [続きを読む]
  • 始めは遠くで鳴っていたかなり激しい雷が、だんだんと近づいてきて、しまいには自分がいる建物の周囲でさらに激しい雷となる。そして終わらない、というところで目が覚めた。「にほんブログ村」に参加しています。下の絵、またはボタンを押していただけませんか。にほんブログ村過去見た夢のリストです [続きを読む]
  • 精密攻撃
  • 私は追われていた。でも、頭のなかでは、逃げることに疲れてもいた。だけれども、体は勝手に逃げる方向を選んでひたすら逃げていた。そうだ、あそこに行こう。自分の職場に。あそこならしばらく見つかることはないのではないか、と思った。そして、職場に逃げ込んで、すぐにトイレにこもった。ずっと、トイレに行きたかったから。そして、やっとトイレで用を足して、安心し... [続きを読む]
  • ファイルを全部送信
  • けさ、友達から、あなたから写真が大量に届くんだけど、苦情がきた。最初は一人だけだったんだけども、そのうちに、いろんなところの友達から、同じ苦情が届くようになった。その大量の写真の中には、他の人には見せられないのも入っていた可能性があるのだ。とてもじゃないけど、寝てられなくて、目が覚めた。そんな夢を見た。 [続きを読む]
  • 14年間の活動に終止符
  • 2004年の夏。それは、私が中学生の時に始めたアマチュア無線の開局30年だった。それまでは、自分の楽しみとしてやってきたアマチュア無線だったけれど、もともと津波が常習的にやってくる土地で生まれ、災害の情報収集をしてきたことから、アマチュア無線を災害に役立てはしないか、との一念発起で関東のアマチュア無線のコールサインを取得、それを機に、アマチュア無線連盟の非常通信ボランティアに登録... [続きを読む]
  • 洋楽との出会い1
  • 私が洋楽と初めて会ったのは。。。たぶん、中学1年生の頃だと。実家の離れ(家を建てる時に住んでいた、前の家を取り壊して作った部屋)が中学2年だった兄の勉強部屋になっていた時のこと。その部屋には当時、兄が取得して使うようになっていたアマチュア無線機があって、私も影響で、それで遠く離れた地の交信を聞くためにその部屋を訪れていた時のことではないかな、と思う。その部屋に、兄の友達が来て... [続きを読む]
  • おねしょ
  • 子供の頃にした後、しばらくしてませんでしたし、そんなにまだもうろくしてないはずなんですけどね。家内が出かけるのに、一緒に出かけられるけれど、トイレにも行きたい。きっと間に合うだろうと思って、荷物を片付けてから思いっきりしたんですよ。そして、すっきりして目を開けたら、な、なんと荷物がベトベトになってて。生涯の中で、一度しか手に入らないような代物でしたから、ショッキングでした... [続きを読む]
  • ほてつ科
  • 漢字で書くと補綴科。今日は久しぶりの歯医者さんの日。近所ではやってくれないので都心に出かける。待合室で待っていたら、隣にいたおばあちゃんとその娘らしき人が、あれなんて読むんだろうね、って。答えが出そうになかったので、横から「ほてつ」って読むんですよ、と。そしていつものように、私とその親子でひとしきり話に花が咲いた。 なんでも、娘さん(私より年上かな)今日時間が取... [続きを読む]
  • 腰骨ツンツン
  • 今日の歯医者さん、都心まで出かけたけれど、家を出る時間がギリギリになってしまって、中央線の特別快速に乗ることに。しかもギュウギュウ詰め。嫌だなぁ、ってね。誰しもが思う満員電車だろうけれど、私は最近は特に嫌だ。できることなら時間を気にせずに済むならば、ゆっくりでもいいから少し空間に余裕が欲しいものだ。そして電車の中では、あ、これはきついだろうなぁ、という光景が見えた。立っ... [続きを読む]