imakishoji さん プロフィール

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imakishojiさん: imakishoji(今城昭二)の書道・篆刻ブログ
ハンドル名imakishoji さん
ブログタイトルimakishoji(今城昭二)の書道・篆刻ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/imakishoji/
サイト紹介文書道・篆刻歴40年。専門家が発信するブログ。海外展も含め個展開催30余度。刻印12000顆。
自由文書道・篆刻に関することしか書きません。一年のうち30日あまりを海外に行っています。特に中国が多いので、中国のことを書くことが多いです。書や篆刻の多岐にわたって書き、写真も添付しています。毎日1000字を目標に文章を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供245回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2012/08/12 21:45

imakishoji さんのブログ記事

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  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。                     木更津に咲いていた花   最後まで読んだ人は、    下のマークを して下さい。  ... [続きを読む]
  • 29
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  • 小 字 数
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              毎日書道展などには小字数部門がある。1字から4文字くらい書くことは中国でもよくある。しかし1-2文字書いて印だけ捺してあるものはほと... [続きを読む]
  • 磨  墨
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              半年前の情報は当てにならないという。2カ月ぶりに書院門街に行った。いくつかの店は閉店し、新たな店も出来ていた。半分行ったところ... [続きを読む]
  • 新 学 期
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              中国では9月から新学期が始まる。勤務大学では8月の最後の週から始まっているので、今週28日からということになる。20日ごろには西安に... [続きを読む]
  • 臨  書
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。                「有名な人の臨書ほど似ていない・・」 とは堀江知彦先生の言であるが、師匠の保多孝三の臨書も似ていなかった。ただ明らかに似せよ... [続きを読む]
  • 水 書 き
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              水で特殊な紙? に書くことは30年以上前から日本でも中国でも行われていたように思う。学校教育に今まで取り入れられたことはないと思う... [続きを読む]
  • 可 視 化
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              陸上や野球などのスポーツを観戦していつも思うのは、公募展などの審査を公開したらどうなるだろうといつも考える。審査しているのを多... [続きを読む]
  • 眼と手
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              「眼は手の先にあれ」 という。いつまでたっても作品レベルが低いのは、鑑賞眼が低いのだろう。自分の作品の良し悪しがわからない人に良... [続きを読む]
  • 保多孝三の篆刻 ③
  •   一出一入  1976年 40mm このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。             「解釈は起源にあらず」 と加藤常賢博士はよく言っていた。本人が書いていても・・・ 会津八一は... [続きを読む]
  • 保多孝三の篆刻 ②
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              保多孝三は文章をあまり残していない。一番読まれているのは二玄社の『書道講座』篆刻編・篆書編であろう。昔出ていた『書品』にも何回... [続きを読む]
  • 保多孝三の篆刻 ①
  • 木更津の花火  このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              近代日本の篆刻家として人気のあるのは、初世中村蘭台、二世中村蘭台、山田正平、保多孝三などがあげられる。人に... [続きを読む]
  • 柞廬印存 ③
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。               50部には全て通し番号が付けてありますので、どなたが収蔵しているか私は承知しています。古書店主に売ったものが2009年に15万円... [続きを読む]
  • 柞廬印存 ②
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              自分の師匠だから言うわけではないが、近代日本の篆刻家のなかでは保多孝三が第一であろう。線にしても作ったものではなく、筆で書くよ... [続きを読む]
  • 柞廬印存 ①
  • 柞廬印存   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              【柞廬印存】 は2008年4月に保多孝三生誕100年を記念して発行した原鈐印譜である。日展、毎日展、日書展などに出品... [続きを読む]
  • 木 印 材
  • 大学生の時作ったミカンの木の印材  このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              いま東梨房には木印材が何本あるかわからない。木印材を作り始めたのには理由が2つある。1つ... [続きを読む]
  • 呼  称
  • 房州勝山  このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              呼称によってその人の考え方が解るだろう。『書道』、『書法』、『書』、『お習字』、『手習い』・・ 。『練習』、『... [続きを読む]
  • 印  譜
  • 東梨房の梨  このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              書を教えられるレベルの人は、古典法帖の40〜50冊くらいは最低限持っている。大学の書道科を卒業したての若者も当然... [続きを読む]
  • こだわり
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              最初に覚えたこと、やったことに疑問を持たずに続ける人は多い。それが正解? の時もあるが、中にはは効率が悪かったり、誤っていたりす... [続きを読む]
  • 根  幹
  •   このブログを読む前に、  必ず下のマークを して下さい。              展覧会にはお金をかけるが、本や用具・用材にはお金をかけない人が多い。私の知ってい限りでは、ある程度名を残している人は両方にお金... [続きを読む]