ちえのわ0046 さん プロフィール

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ちえのわ0046さん: ミニインテリアとちえのわライフ
ハンドル名ちえのわ0046 さん
ブログタイトルミニインテリアとちえのわライフ
ブログURLhttps://ameblo.jp/chienowa0046/
サイト紹介文身近なインテリアとライフスタイルのブログです。観葉植物、アクアリウム、自作PCなどがメインです。
自由文最近の記事ですヽ(゚◇゚ )ノ

ボトルアクアとインテリア
http://ameblo.jp/chienowa0046/entry-11310879084.html

かざぐるまの風見鶏計画
http://ameblo.jp/chienowa0046/entry-11282001752.html

多肉植物と熊童子
http://ameblo.jp/chienowa0046/entry-11312746113.html

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2012/08/13 09:01

ちえのわ0046 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ブログ
  • 何だか本当に久しぶりだ。 ・・・・・・。 6年前から昨年までの5年間、時々ブログを書いていた。 最初の頃は・・けっこう頑張って書いた。 でも。 いつしか・・次第に情熱が消えてゆき。 何故だか・・・徐々に興味を失っていった。 結局。月1回くらいのペースになって細々と書いていた。 そんなブログをまた書いてみようと思った今。ちょうど1年ぶりくらい。 何故だかわからないけど・・ふいに書いてみたくなった。 [続きを読む]
  • チョコレートのおまけ
  • チョコレートのおまけは可愛らしい折り畳み傘だった。 ノベルティなんかをもらうのはずいぶん久しぶりだ。 なんだかちょっぴり得したような感じがしてうれしい。 どうもこういった感覚は子供のころからあまり変わらない。 おまけのいきさつを説明して。 チョコレートと一緒に嫁さんに渡したらたいそう喜んだ。 本来は予定 [続きを読む]
  • 小さなバケツのインテリア
  • 知人の娘である小学校2年生の女の子に言われたひと言が・・今もここにある存在理由だ。 たったひと言、「これ、可愛いね。」 そう言われたから私の部屋に今も残っている小さなインテリア。 なんのことは無い。 小さなバケツの小物に・・これまた小さな人工の観葉植物の先っぽを植えただけ。 そうして出来た何とも [続きを読む]
  • 田園の落日
  • 私の母が若かった頃は、それなりに名門のお家だったらしい。いや・・私が若かった頃でさえ・・まだその名残がところどころにあった。でも。今はもう・・その名残もなくなった。どこまでも続く広大な田園に囲まれた・・何百年続いたのかわからない地元名士のお家は。・・いま。落日の時を迎えようとしていた。少年時代の夏休み。母方の実家がある山形に帰省するのが楽しみだった。おじいちゃんおばあちゃんが好きだったし。スイカ [続きを読む]
  • 十津川村とバイク
  • 俺のことを嫁さんよりも長く・・・昔から知っている人間。39歳になった俺にとって。自分の親以外にそんな人間は。学生時代からの友人しかいない。もう、30年近くも昔。小学校の頃の友だちだったあいつと一緒に。バイクを走らせる。・・・・そう。自転車で近所を駆け回った。あの頃の続きのように。引っ越しをして・・・結婚をして・・・子供が生まれて・・。・・・。そんな機会が来るたびに・・いるものといらないものを整理して [続きを読む]
  • お母さんの休暇
  • ひまわりを見ていた。とても大きくて空に向かって大輪の花を咲かせるひまわりだ。京都植物園へ行くのは十数年ぶりだろうか。私、ちえのわの娘はまだ1歳と4ヵ月。でも、もう今年の5月から保育園に通っている。お母さんも職場に復帰したからだ。父ちゃんであるちえのわは基本的にお仕事がほとんど。お母さんは非正規だけど大学図書館で働きつつ・・保育園から帰ってきたらずっと娘のユイと一緒だ。・・・・・。・・・。7月の3連休。 [続きを読む]
  • そして・・・アメリカで考えた。
  • そりゃあ、親兄弟とだって価値観が違うところなんて多々あるのだから。国境をまたいでこれだけ離れた国まで来れば・・・常識もルールも違って当たり前のこと。今さら何を・・・と自分でも思うところはあるのだが。数か月前から引っ張ってしまったアメリカでの体験の中で。今でも少し気になっている・・私(我々)と彼ら(アメリカ人)との違いについて考えたことを・・・最後に記そうと思う。38歳でヒゲ顔の日本人である私・・決 [続きを読む]
  • 移民の国とアメリカ料理
  • なぜ・・・パーティーのお店がタイ料理店なのか。それが私から妹へ発した・・最初の素朴な問いかけの言葉だった。3年経ってからの、親族・友人・知人を集めての夫婦のお披露目パーティー。・・いや。違う見方をすれば、3年越しの初めての結婚披露宴。それが・・・どうしてタイ料理店なのか。・・・。・・・私の本当に素朴な疑問だった。・・・・アメリカに嫁に行ったのならば。・・・アメリカ式の披露宴で良いじゃないか。・・・ [続きを読む]
  • ミネソタとアメリカの家
  • その家はアメリカ合衆国32番目のミネソタ州のなか。ミネアポリス・セントポール国際空港からおよそ30分。閑静な住宅地の一角にあった。家主は私の妹の夫の父親。つまりは、私の義理の弟の父親。要するに・・・。私の義理の叔父にあたる人。・・・・。英訳すれば・・。He is my uncle in law.・・・ってなところだろうか・・。・・?微妙に逆光な写真の男は私の義理の弟。背が高い。194cmある。・・・影になった左の端には。この家 [続きを読む]
  • アメリカへ行こう
  • 明日のフライト時間まで、もう24時間を切っている。楽しみな反面・・・明日のこの時間は旅客機の中かと思うと。だんだん鬱々とした気持ちになってくる。私は・・・・。旅客機のエコノミーの席が嫌いである。それも10数時間とか・・・。・・・・・この時間ほどビジネスに座れる金持ちがうらやましく思える時はない。世の中カネだ。金だ。ゼニだ。マネーが全てだ。カネさえ積めればこの苦境のすべてを打ち払える。そんな気持ちにな [続きを読む]
  • モノに込めるヒトの気持ち
  • 世の中の多くの女性たちに。私は声高にお願いしたいことがひとつある。それは。誰かからもらったプレゼントを受け取ったときに。本当は嬉しかったなら。・・・なら。すなおに嬉しそうに喜んでほしいということだ。・・・・いや。つまらん意に反したプレゼントで喜びたくても喜べないという状況の時は。それはそれが正直で素直な態度なのだから・・それが一番良いと思う。・・・私が言いたいのは。・・・・・・・。本当は嬉しいの [続きを読む]
  • おひなまつりについて
  • 和室にある桐箪笥の上に、顔の丸いひな人形が座っている。娘の初節句ということで半月ほど前に我が家やって来た。私は子供のころから顔の丸い女性が好きだったので、このお雛さまは嫌いではない。そして、顔の丸い少年のようにも見えるお内裏様もなかなか愛嬌があって良い。二人しかいない親王飾りの小さなひな人形。おすべらかしはまだ早いのか、お雛さまの髪型はおさげの垂らし髪。本当に少年なのだろうか、帯刀していないお内 [続きを読む]
  • 母親と嫁さんと娘っ子
  • 夕食はビーフシチューだった。他人に食べられて自分が食べられないものはない・・などというどうでも良い自負をセールスポイントにしている私だが。やっぱりシチューやカレーなんかは「好き」の部類に入る。寒い冬場ならなおさらだ。だから私はたくさん食べる。ただ、今回は。ビーフシチューを食べた後、昼食の残り物の天ぷらを食べた。その時の私の姿を。何故か嫁さんは私をいぶかしんで見ていた。昨年の3月に産まれた娘が10カ月 [続きを読む]
  • 2015年と古いセルシオ
  • 年初からタフな1年になると思っていた。そして、その予想が覆されることはなかった。実際。タフな1年だった。これからの1年間を暗示する。大きな出来事を言えばこの2つだった。2015年の3月に子供が生まれる。2015年の4月に会社の社長が代替わりする。子供に関して言えば、確かに嬉しいことこの上ないのだが。ただ、今までの自分の生活が一変する。その事だけは覚悟していた。37歳にして私は父ちゃんになるのだか [続きを読む]
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