髭人 さん プロフィール

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髭人さん: 髭を剃るとT字カミソリに詰まる
ハンドル名髭人 さん
ブログタイトル髭を剃るとT字カミソリに詰まる
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/higejin
サイト紹介文???「ファミコンレビュー」現在400以上???好き勝手にしょ????もなくほざいています。
自由文機動戦士ガンダム/戦場の絆/ポポロクロイス物語/小説/レトロゲーム/ファミコン/FC/詩/自転車旅行日記/しょーもない日記/時事ネタ/雑記/その他
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2012/08/13 12:49

髭人 さんのブログ記事

  • 「髭人ブログ」に飛んできた検索ワード達 〜第24回〜
  • ooブログでは2か月に1度10日間アクセス解析が無料で可能となります。それで10日間さかのぼって解析できるため計20日間分のアクセス解析をして面白い単語で検索して我がブログに来られた方が多数いる模様。その面白ワードを紹介させていただきやす〜。gooブログでは2か月に1度10日間アクセス解析が無料で可能となります。それで10日間さかのぼって解析できるため計20日間分のアクセス解析をして面白い単語で検索し [続きを読む]
  • 「エレベーターアクション」 レビュー (ファミコン)
  • 同名アーケード版の移植作品(1983年7月に稼働)サイドビュー縦スクロールアクションゲーム開発はマイクロニクス発売はタイトー1985年6月28日発売あらすじ敵のビルに潜入し機密文書を奪取して脱出する。特徴ゲームのルールとして別の所からワイヤーを伝い目的のビル屋上に降り立った主人公が赤い扉の中にある情報を持ち出し1Fに行く事でそこにある車に乗り、ステージクリアとなる。 ※情報を取りこぼして車に乗り込 [続きを読む]
  • ファミコンレビュー総数450到達!
  • 髭人のファミコンレビュー。10月12日の「バルーンファイト」を以てファミコンレビューの総数が『450』に到達致しました――――!!いや〜、めでたい!めでたい!!やっと…やっと『450』だよ…我ながら良く続けていられるもんだ。あんま振り返っていてもまだ先があるからやめておくか…一応、『500』までは行きたい。だから今回の『450』はまだ通過点に過ぎないのだ!前は『400』行った時にどうするか考えたけ [続きを読む]
  • 「バルーンファイト」 レビュー (ファミコン)
  • 同名アーケード版(1984年11月に稼働)の移植版サイドビュー画面固定アクション開発はHAL研究所発売は任天堂1985年1月22日発売あらすじ特になし特徴風船を2つ付けた主人公が画面内にいる風船を1つ付けた鳥のような敵を全て倒すとステージクリア。まず、風船はこちらや敵のも含めてキャラクターの上部から接触を触れると割れてしまう。針だらけの靴を履いているというイメージでいいかもしれない。鳥の風船を割ると [続きを読む]
  • 「マニアックマンション」 レビュー (ファミコン)
  • 同名のパソコン版(1987年10月5日発売)の移植作品アドベンチャーゲーム開発はルーカスアーツ発売はジャレコ1988年6月23日発売あらすじ20年前にとある館の近くに隕石が落ちた。その日を境に館の主、『Dr.フレッド』は豹変し地下に潜り怪しい研究を没頭するようになった。近所の人からはその光景を見て狂気の館『マニアックマンション』と呼称する事になった。そんな『Dr.フレッド』によって『サンディ』とい [続きを読む]
  • 「JOJO 荒木飛呂彦 原画展 ―冒険の波紋―」に髭人が行く
  • その日の朝は一昨日の雨で風邪気味であり体がだるく熱っぽい。体温を測ると朝の時点で体温が37℃を超えていた。「こりゃ、諦めるか…」と、思いながら眠って2時間後起きると朝よりは若干体調が良くなっていて体温を測ると体調通り37℃を下回っていた。「よし!これならいける」と思って『国立新美術館』に言って参りました!感想は「ベネ」…。……。これで終わったら閲覧された方から怒られはしないだろうが2度とうちのブロ [続きを読む]
  • 「怒III」 レビュー (ファミコン)
  • 同名アーケード版からの移植トップビューアクションゲーム開発はSNK発売はケイミューズメントリース1990年3月16日発売あらすじ…ゲーム中、オープニングがない。ゲーム中のデモでは、台詞がないから絵だけで判断するしかない。ちょっと検索したけどストーリーが載っているサイトがない…そのデモ画面を見ての髭人の想像では…大統領らしい人の娘が誘拐されたから救出しに行く『ラルフ』&『クラーク』って所かなぁ?特徴 [続きを読む]
  • 「太陽の神殿」 レビュー (ファミコン)
  • サブタイトルは 「ASTEKA II」同名他機種版の移植版コマンド選択式アドベンチャーゲーム開発は日本ファルコム移植はコンパイル東京書籍から発売1988年8月3日発売あらすじチチェン・イッツァ遺跡を調査していた白鳥教授以下7名は突如として魔物に襲われガイドの1名を除き次々と倒れて行った。ここでオープニング部分を抜粋する。6月 10日 チチェン・イツァー調査団 出発。白鳥教授 以下 7名。6月 22日 カステ [続きを読む]
  • 「スクーン」 レビュー (ファミコン)
  • サイドビュー横スクロールシューティング企画・開発はホームデータアイレムから発売1986年6月26日発売パッケージで「キミが地球を救うんだ!」との事あらすじオトト星人が様々なプラントを作った結果世界中の海面を上昇し多くの都市が海底に沈んだ。これを解決せよと『ペンタゴン』が発し海底艦『スクーン』が発進する。(都市が海底に既に沈んでいる時点でアカンやろ…)特徴燃料があり、徐々に消費し、0になるとスクーン [続きを読む]
  • 「たけしの挑戦状」 レビュー (ファミコン)
  • 一応、サブタイトルがあり「ポリネシアンキッド 南海の黄金」というものらしい。「ビートたけし」氏監修のゲーム(デザイナーとして参加)サイドビューアクションRPG発売はタイトー1986年12月10日発売(有名な『ビートたけし』氏のフライデー事件が本作発売の前日に起こしている)バーチャルコンソールにて配信「CERO:B判定、12歳以上対象「ゲームセンターCX」での1回目のゲームプレイソフト(この時点で『有野の [続きを読む]
  • 「アストロ・ファング」 レビュー (ファミコン)
  • アクション&カーゲームA-WAVEから発売1990年10月26日発売あらすじ広大なる銀河の片隅にかつて超文明を誇っていた惑星「RS−121」その惑星に残された文明の遺産1本のハイウェイがあった。その名も「ブラックライン」この「ブラックライン」には伝説がありそれを解き明かそうとこのハイウェイに多くの者達が挑戦したが誰一人として戻って来るものはいなかった。調査官『ライバー』はスーパーマシン『アストロ・ファン [続きを読む]
  • 「魔鐘」 レビュー (ファミコン)
  • クォータービューのアクションRPGレナ―ル、タムテックスが開発アイレムから発売1986年12月15日発売あらすじは『ウィルナー王国』の王子『マイヤー』は王位継承の成人式の前に落ちづかずにいた。ある日、王子は王国の行く末を案じ、湖のほとりで考えに耽っていた。すると夜空に月が出ていて月の光を映した湖に影が落ち、それは人の姿に代わり湖上に着き、話しかけて来た。「『マイヤー』王子よ! 聖王家の光よ! 今こ [続きを読む]
  • 「ダブルドラゴン」 レビュー (ファミコン)
  • 同名アーケード版の移植作品(1987年6月)ベルトスクロールアクションゲーム開発も発売もテクノスジャパン1988年4月6日発売「ゲームセンターCX 〜有野の挑戦〜」プレイソフト#201あらすじアーケード版を表記する。ファミコン版を知る人がいたら教えてくだしぇ〜。199X年、ニューヨークは暴力の街へと化していた。政治、法律の介入も出来ず強い者だけが生き延びられる世界となっていたのだ。街の外れで貧しい暮ら [続きを読む]
  • 「ファリア」 レビュー (ファミコン)
  • トップビューアクションRPG開発はゲームアーツ発売はハイスコアメディアワークス1989年7月21日発売お話としては…聖書の時代に天空の神と魔導士レビュアとの壮絶な戦いが256日も続いた。魔導士の力は強く神すら倒そうとしていた。神はドラゴンを造り、自らの命を封じ込めて戦い魔導士レビュアは倒され、その魂は剣に封じ込まれた。月日が流れこれが神話となり数千年の月日が流れた。ある日、雷鳴と共に封印が解かれた [続きを読む]
  • 「闘いの挽歌」 レビュー (ファミコン)
  • 同名アーケード版からの移植作品(1986年4月稼働)サイドビュー横スクロールアクションゲーム開発はカプコン第2企画室発売はカプコン1986年12月24日発売「ゲームセンターCX 〜有野の挑戦〜」プレイソフト#206お話としては核戦争後の世紀末「剣王」が率いる悪の軍団によって支配されている世界。人々はこの悪の軍団に日々おびえながら過ごしていた。全ての武術を習得している『リュウ』は「剣王」達の力に虐げられ [続きを読む]
  • 「スケバン刑事III」 レビュー (ファミコン)
  • 同名実写ドラマのファミコン版(但し元々は漫画原作)アクションRPG(トップビュー&サイドビュー)開発はショウエイシステム発売は東映動画1988年発売1月22日発売本作の元となった『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』というドラマは本作発売の3ヶ月前に終了している。(1986年10月30日〜1987年10月29日まで)だが、本作発売の後に1987年2月11日に映画「スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲」が放映 [続きを読む]
  • 「もっともあぶない刑事」 レビュー (ファミコン)
  • 当時、日本テレビ系列で放送していた同名刑事ドラマのファミコン版サイドビューアクションゲーム+αマイクロニクスが開発東映動画から発売1990年2月6日発売あらすじ特にこれと言ってデモ画面もないのでスタート直後の二人の会話を抜き出してみる。タカ「昨日の女はどうした。」ユウジ「午前0時のチャイムと同時に別れたさ。タカ「良い女だったじゃねえか。」ユウジ「生活を変えろって言うんだ。」タカ「男を変えようとする [続きを読む]