utapiyo さん プロフィール

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utapiyoさん: NEW和光市民合唱団公式ブログ
ハンドル名utapiyo さん
ブログタイトルNEW和光市民合唱団公式ブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakosimin-gassyodan
サイト紹介文うたぴよが事務局をしている合唱団です。
自由文毎年定演をオケの演奏で行う市民合唱団です。演奏曲もアカデミックでクラシック好きには大好評!!どうぞご参加ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/08/20 01:05

utapiyo さんのブログ記事

  • 10月14日マエストロ稽古報告
  • 9月2日以来の佐藤宏充マエストロの指導日でした。100名を超えるメンバーでのハイドン作曲「四季」夏&秋の練習を行いました。以下報告です、特に欠席された方は復習お願いします。No.11 Terzett und Chor (三重唱と合唱)「この曲はとにかく太陽讃歌なのです→太陽を称え明るく歌ってほしい!!」皆さん、言葉の始まりが遅いのです。8小節フェルマータ、指揮を見て「tät」を言う。練習番号Aからニッコニコの大笑顔で歌ってく [続きを読む]
  • 10月7日練習報告
  • 台風で女声練習が中止になり練習不足でしたが、本日は全体練習を行いました。古澤泉先生の指導です。マエストロから練習曲目の指示がありましたので11番、17番、18番 20番を練習しました。No.11 Terzett und Chor (三重唱と合唱)ドイツ語は語尾が重要。6小節「Pracht(華やかさ)」の「cht」絶対に言って!最初の言葉「Sie(あなたが)」のSの発音は長めにはっきり「zi:」閉口母音は必ず暗く言う「O(ああ)」、何度も出て [続きを読む]
  • 14日マエストロ指導曲
  • 台風に次ぐ台風の来襲に「また??」の声が聞こえて来そうな今年。和光市民合唱団では9月30日、初の練習中止の事態が起きました。事務局&役員には中止連絡に尽力いただき感謝です。女声練習が1度出来なかったため、7日全体練習と14日マエストロ稽古はとても不安ですが・・・・マエストロから指導曲の指示がありましたので団員の皆様にお知らせし、参考にしていただきたいと思います。 10月7日(日)1時半から サンアゼリア企画 [続きを読む]
  • 9月24日男声練習報告
  • 本日は男声練習日でした。テナー10人、ベース9人が参加して、古澤先生のご指導でNo.20、26番の歌詞付けを行いました。パート練習だけでは十分ではありませんので、各自、予習・復習を!<20番>・冒頭「O」は狭く。・最後の子音は最後の音の中で言い切る。・テナーの高い音は、喉を拡げたまま歌わずに、ひっぱりあげる感じで細く、楽に。・126小節のベースから急に速くなるので注意。・フーガなので、出だしははっきりと、他のパー [続きを読む]
  • 9月17日女声練習報告アルト
  • アルトの指導には3時10分から2時間佐藤圭先生の熱いご指導をいただきました。以下ソプラノと重なる部分もありますが参考に復習お願いします。↓<共通>・音取は階名で歌ってみること。音程が安定しやすい。・「,(カンマ)」できちんと切る。内切り(拍内で切る)<20番>・98小節:入りからのリズムが取りにくいので注意。・148小節:『ド#』は、次に『ラ』に上がることを意識しておく・161小節:『ソ#』は、音程が取りに [続きを読む]
  • 9月17日女声練習報告
  • 9月17日(日)はハイドン「四季」秋に入って第20曲、第26曲を佐藤圭先生に指導いただきました。まず、午後1時からソプラノ指導での注意点です↓今日の目標は「正しい音程 &正しい言葉で歌えるようになること!」20番 秋 Cdur・「2つの約束」①カンマは必ず切る。② 小節の最後は拍内で切る。・100小節 edler はエードレルではなくイードルに近い 口を縦に開けてエーが平べったくなった音。・149小節 準備してからミ を歌う。・p15 [続きを読む]
  • 9月9日男声練習報告
  • 9月9日男声練習報告佐藤圭先生のご指導で、No.20、26の音取り・歌詞付け練習を行いました。No20からは後半の秋に入り、長い「四季」も少し終わりが見えてきた?テナーに経験者1人の入団があり、在籍は14人に。ベース13人を上回る勢力となりました。期待は大!参加者は、テナー9人、ベース7人。No.20. 三重唱と合唱 「秋はあらん限りの力で勤労を実らせる」とシモンなどが歌い、「おお勤労よ、貴い勤労よ、おまえから全ての幸 [続きを読む]
  • 9月2日マエストロ稽古報告
  • 6月3日「ハイドン作曲/四季」の発会式から3か月佐藤宏充マエストロに全体指導をしていただきました。古澤泉先生も参加され、発声とドイツ語の指導など補助されました。マエストロの注意点を以下に書きましたのでお休みされたメンバーは必ず楽譜に書き込み、次回までにクリアできるよう努力お願いします!ハイドン作曲「四季」春よりNo.2 Chor des Landvolks(村人たちの合唱)「Komm」は母音長すぎないで子音をしっかり言う。 [続きを読む]
  • 8月26日全体練習報告
  • 酷暑の昨日、100名を超えるメンバーが集合し全体練習を行いました。全パート集合したのは7月29日以来1か月ぶり。男声と合わせた久々のハイドン四季、ドイツ語に四苦八苦の3時間でした(笑)9月2日(日)にはマエストロのレッスン≪No.2~No.11≫があります。佐藤宏充マエストロには6月3日の発会式から3か月ぶりに聴いていただきアドヴァイスをいただきます。細かいことも楽譜に書き込んで次のステップに生かして下さい。古澤先生の [続きを読む]
  • 8月19日男声練習報告&ニュース3
  • 中央公民館音楽室ではテナー10人、ベース9人が出席し、男声練習を行いました。古澤先生のご指導で、No.17と歌詞付け・音取りの確認、9月2日のマエストロ稽古に向けて、No.8,11のフーガ部分の練習を行いました。忘却の彼方の部分も多く、古澤先生から自習の必要性を指摘されました。事務局からニュースNo3の配布がありました。11月までの予定表です。  ホームページも併せてご確認の上、練習にはできるだけご参加ください。次 [続きを読む]
  • 8月19日女声パート練習報告
  • 本日は会場2か所使用し女声&男声練習を行いました。まずはサンアゼリア企画展示室での女声練習報告です。藤井冴先生のご指導でした。No.17 Chor 「Ach das Ungewitter naht」 ああ、嵐がやってくる最初のAch!の語尾言う「ch」7小節ソプラノ高い?の音は前の小節での準備が重要!そしてソプラノ8小節の続くレの音を前の小節の高い?の音緊張感を持ったまま歌う!ソプラノ11小節の八分音符ドシ正確に。「Wie」など「W」が [続きを読む]
  • 8月12日男声パート練習報告
  • お盆休みの期間にもかかわらず、テナー9人、ベース8人が参加。圭先生の熱い指導で、NO.17,18の音取り・歌詞付けを最後まで行いました。17 Chor「Ach das Ungewitter naht」(ああ、嵐がやってくる)・テンポは速め、assai(激しく)の指示があることを忘れずに。・Ach!の後は区切りを入れる。・歌詞に「,」がある箇所には、区切りを入れる。・12小節「O」(o?)は暗めに発音する。17小節tobennの「o」 も同じに。・「W」が [続きを読む]
  • 8月5日女声パート練習報告
  • 猛暑が続きますが、8月初めての練習日に女声団員が集まって新曲に挑戦しました。まずはアルトのパート練習を1時から2時間その後ソプラノと入れ替わってソプラノパート練習を2時間行いました。17番、18番のご指導はアルトを藤井冴先生に、ソプラノを谷禮子先生にお願いしました。  Der Sommer 「夏」ハイドン作曲「四季」の音取りドイツ語付け練習は「春」が終わり「夏」に入りました。9番から16番はソリストによる演奏です [続きを読む]
  • 7月29日全体練習報告
  • 台風一過、日差しが痛いくらいの一日でしたが団員の皆さま、元気にアゼリア企画展示室に集まって下さり、一か月ぶりの古澤先生の全体練習になりました。No.8 Freudenlied(喜びの歌)練習番号A・・・p.49からの歌い始めは絶対にピアノで!出だし「O wie」の感嘆詞は感嘆して歌う。「O」は狭い音、口を開け過ぎない16分音符の羅列は後ろの音符をしっかり歌って!ピアノで歌う時、リズムをはっきり刻む「jetzt」の歌い終わり横隔 [続きを読む]
  • 7月16日男声練習報告
  • 酷暑の中、20名の男声が参加。圭先生のご指導で、No.11の音取り、歌詞付けを中心に練習を行いました。No.11 Terzett und Chor (三重唱と合唱)・No.11は「夏がきた喜び」を表現する。・79・80頁はかなりゆっくりとしたテンポ。・歌詞で「,」が入っている箇所には、区切りを入れる。・合唱最初の「Sie」の「S(Z:ズィ)」の摩擦音を早めに明確に。・6小節「Pracht」の「ch」(x:ハ)は口の奥ではっきりと。・9小節からはalleg [続きを読む]
  • 7月15日女声練習報告
  • 猛暑日が続く中、ハイドン「四季」の№8&№11を古澤先生にご指導頂きました。女声のみの練習ですが、人数は100人に迫ります。迫力の音量、声量で会場は響きに包まれました。No.8 Freudenlied(喜びの歌)49ページ、10分音符の細かい音を歌う時は後ろの音を見せるように歌う。auf・・・・必ずアオホとオの母音にして!最後の言葉「jetzt」がたくさん出てくるが、終わりの「tzt」をしっかり言う。そして拍の中で切る。練習番号 [続きを読む]
  • 7月8日男声練習報告
  • 7月8日ハイドン作曲「四季」男声パート練習報告佐藤圭先生のご指導で、No.8の音取り、歌詞付けを行いました。当日は、男声のほとんどが参加ということで、圭先生から「他団体は男声が少なくて困っているのに、この出席状況は嬉しい」とのお言葉をいただき、一同はりきってNo.8に取り組みました。No.8 Freudenlied(喜びの歌)・歌詞に「,」があるところは、基本的に切って歌う。・82小節からピアノであること、また歌詞の意 [続きを読む]
  • 7月1日ソプラノ&アルトパート練習報告Ⅱ
  • 引き続きNO11の報告です。No.11 Terzett und Chor (三重唱と合唱)ゆっくりしたテンポ(ラルゴ)で始まります。80ページ6小節目「Pracht」のPrを前に出して歌う7小節目、長く伸ばす音なので最後の言葉を理解しておくハイフォンで結ばれる言葉は途中で切らない練習番号Aの13小節目「Quelle」はkvelと発音。「Heil」の終わりの音エッレを二拍目の最後に言う。伸びない。82ページ21小節目ソプラノのソ♯の音に注意練習番号B始ま [続きを読む]
  • 7月1日ソプラノ&アルトパート練習報告
  • 梅雨も明け、暑~い夏がやって来ましたすでに猛暑〜そんな一日、ハイドン作曲「四季」ソプラノ&アルト別々にパート練習を行いました。8番、11番の合唱部分の音取り&ドイツ語付けを両先生方にご指導頂き一応終えましたのでご報告します。参加できなかった皆様は練習CDなどでご確認いただき次回の女声練習に臨んで下さい。No.8 Freudenlied(喜びの歌)最初に農夫シモンの娘ハンネと若い農夫ルーカスのソロがありハンネとルーカス [続きを読む]
  • 6月24日全体練習報告
  • 6月24日は古澤先生による「四季」の初めての全体練習でした。NO.2&NO.6を細かくご指導いただきました。練習前に、先生方の注意について、古澤先生は鉛筆で、佐藤先生は赤で記し、また強弱記号には赤〇などを付すよう、ご指導ありました。NO.2 Chor des Landvolks(村人たちの合唱)・のどかな、心地よい春を待ちわびる心情を歌に込める。・力任せに歌うのではなく、8割くらいの音量で,音程に気をつけて歌う。・最初の子音(K、 [続きを読む]
  • 「四季」2番&6番のパート練習終了。
  • 6月3日の第26回定期演奏会「四季」発会式から2週間が過ぎました。9日・・・・バス 10日・・・・テノール&アルト 17日・・・・ソプラノ各パートとも2番&6番の音取り&ドイツ語の言葉付けが終了しました。24日の全体練習に向けしっかり復習が必要です。発会式では佐藤宏充先生からハイドン「四季」についての解説がありました。配布資料がありますので、メンバーはしっかり読んで下さい。「ハイドン」はとてもユー [続きを読む]
  • 第26回定期演奏会「四季」ハイドン作曲/発会式
  • 5月20日にシビックコンサート「メンデルスゾーン讃歌」を成功裏に終えて6月3日いよいよハイドン作曲「四季」定期演奏会に向けスタートを切りました。佐藤宏充マエストロ合唱指導 古澤泉先生パート指導 谷禮子先生同じく 佐藤圭先生をお迎えして発会式を行いました。新たに入団希望の方々も発会式に出席され団員数も120名を越えました。心配したテノール団員も10数名となりとても嬉しく思います。まだまだ合唱団員募集中です〜お [続きを読む]
  • 素晴らしいソリスト!!
  • 140名の合唱団と70名のオーケストラでのシビックコンサートはアマチュアながら素晴らしいソリストの皆様に支えられ、演奏し歌い切ることができました藤原歌劇団プリマのソプラノ光岡晃恵さんは和光市在住なんです〜自慢できる市民そしてテノールはご活躍の 中嶋克彦さん〜ソフトな歌声ソプラノⅡを歌って下さった 山口恭子さん合唱も歌って下さいました〜ありがたいソリストの声は大ホールの隅々まで響き、う [続きを読む]