虎視眈眈(こしたんたん) さん プロフィール

  •  
虎視眈眈(こしたんたん)さん: 今を生きていく
ハンドル名虎視眈眈(こしたんたん) さん
ブログタイトル今を生きていく
ブログURLhttps://ameblo.jp/koshi-tantan-wao/
サイト紹介文AC自覚のち回復に向けて2年前からセッションを受けています。うつ病・子どもの不登校経験あり。
自由文ACの生きづらさを卒業したく専門のスカイプセッションを受けています。まだ発展途上ですがブログを始めた頃と記事の内容が変わってきているので私自身の内面の変化は現れていると思っています。初期の頃のブログ記事を見ると自分の悲惨な過去をなげいていますが、その時期があって今がありますので大切な記録として残してあります。よかったらご覧になってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2012/08/22 21:38

虎視眈眈(こしたんたん) さんのブログ記事

  • 視点
  • こう思われたらどうしよう変に思われなくないあの人はどう思っているんだろうここに私の気持ちはない相手の中にある自分が視点これじゃあ相手を見て関わることは出来ない関係性を築けないうわのそらこんなんで何十年も生きてこれたのはすごいでもいらないこといつも自分がどう思われてるのかそれが基準て、そんなの分からないのに当たってる場合があればこれが正解だと、さらに張り切って演じ続ける自分、おつかれさまだよ自分の気 [続きを読む]
  • スマホの利用価値
  • 先日の台風で停電になり、2日間、あかりのない夜を過ごした。することもなく、早々と寝床につき朝まで眠ってしまった。目覚めた時に外が明るくて、あ、朝なんだなということと夜中に目が覚めなかったんだなあとそんなことを思いながら起きた。寝ようと思ったら、すぐに寝れる自分がいた。停電が復旧してからは以前のように寝る前にスマホを持ち、アメブロやyoutube を流し見ししたりで気づくと1時をすぎていたりする。寝れなくてス [続きを読む]
  • フォロー体制
  • 子どもはおイタをする。おイタをしたら、それを止めてなぜ止めたかを伝え、必要があれば謝ることも促さなければいけない。我が家の保育学生は保育実習でここが難しいと言っている。おイタをしたことでふりかかった周りの子ども側についつい目が行きがちなるのとおイタをした子どもに自分のしたことを伝えても伝わらないし、30分もすれば同じことを繰り返してしまうと。我が家において、子どもたちが小さかった頃を振りかえると私た [続きを読む]
  • 自分だったら
  • このことで呼びだされて私がAさんの立場だったらどうなっていたかを想像してみた。 まず、ええかっこしいでテキパキ動いて探すことをする。この時点で虚勢に入っている自分。パニックに入っているのに隠そうと努力している。 でも見つからない。 責められつづけたら すみません!申し訳ありません!と真面目な振りで相手を納得させようと心のない見せかけの謝罪をすると思う。 それでも通用しないとなると 泣きに入るだろうなあ。 [続きを読む]
  • Aさんのパニック
  • この騒動の時、無くしたものを探せと怒りまくったCさんに呼び出されたAさん。 私も呼ばれたらAさんのように行っていたに違いない。 無くなったものは私かAさんに渡したと関わった人が口を揃えていったそう。だから最後に触ったのは自分ではないと。 私がいないことでAさんが集中して言われたらしい。 Aさんはどんな気持ちだったろうと思う。誰も助けてくれず、ひとりで色々と焦りながら探し回っていたんだろう。 私は、自分がやり [続きを読む]
  • Cさんの怯え
  • 今回の出来事でCさんが激しく怒鳴ったのはかなりぶり。Bさんがいなくなってから初めてくらい。 今回のは、Bさんが居た頃のパターンと似てるような気がした。 Cさんは、管理物を取りに来た業者さんが怒りだすことを恐れそれを無くしたであろうAさんに何とかしろと、訴えたようにみえた。 業者さんが怒りだす人だとすれば怒りをしずめたく、ご機嫌を取りたくかなりの怯えがあったんだろうと思う。過去と同じパターン。 Aさんからした [続きを読む]
  • Oさんの言動
  • あの出来事からしばらくの間、Oさんとは目が合わなかった。 ひと懐っこい人で、会えばにこやかに話しかけてくる人だったのにあからさまに様子が違う。 私は、嫌われた?と思い込みなるべくOさんを見ないようにした。自分から話しかけても、無視されるならと私からも声をかけなくなった。 この時、いつもの自分のパターンにはまりこんでいることに無自覚で相手を見ずに、自分の主観の中にいた。 しばらくしてからOさんは、その時期 [続きを読む]
  • 職場での出来事
  • 管理物がなくなったことで起きた騒ぎ。夜の出来事だったので、私は家にいたため、電話がきたらやり取りするぐらいだったがAさんは事務所に呼ばれ、探なきゃいけない羽目になった。 私とAさんが無くしたであろうという雰囲気になりその場にいたAさんは、周りの人たちにかなり言葉で責められたそう。 自分は知らないよあーあ、どうすんのという感じで、みんな一緒に探してくれる様子もなくCさんに怒鳴られながらAさんは途方にくれて [続きを読む]
  • ”子どもを「見る」ということ”
  • 管理物がなくなったことで起きた騒ぎ。夜の出来事だったので、私は家にいたため、電話がきたらやり取りするぐらいだったがAさんは事務所に呼ばれ、探なきゃいけない羽目になった。 私とAさんが無くしたであろうという雰囲気になりその場にいたAさんは、周りの人たちにかなり言葉で責められたそう。 自分は知らないよあーあ、どうすんのという感じで、みんな一緒に探してくれる様子もなくCさんに怒鳴られながらAさんは途方にくれて [続きを読む]
  • ”失敗は悪いこと?”
  • 管理物がなくなったことで起きた騒ぎ。夜の出来事だったので、私は家にいたため、電話がきたらやり取りするぐらいだったがAさんは事務所に呼ばれ、探なきゃいけない羽目になった。 私とAさんが無くしたであろうという雰囲気になりその場にいたAさんは、周りの人たちにかなり言葉で責められたそう。 自分は知らないよあーあ、どうすんのという感じで、みんな一緒に探してくれる様子もなくCさんに怒鳴られながらAさんは途方にくれて [続きを読む]
  • 繰り返す確認作業
  • 私は、寝ている我が子を見ると足元を触る。トントンと指でさわると足が動くのであ、生きているんだと安心する。足が動かない時は、じーっと胸元を見つめる。胸のあたりが上下に動いて呼吸しているかを確認する。今は、大きくなり寝顔を見る機会が少ないけど、寝姿を見れば同じようにやっている。生存確認をする理由は、私自身の家族の死が関係しているだろうとなんとなく分かっているが終わることなく、確認作業を続けている。また [続きを読む]
  • 自分と周り
  • 私の中には、人の存在というものがなかった。ずうっとそういう生活をしてきていたので自分は変わってるという自覚はなくそれなりにコミュニケーションをとれるふりが出来ていると思っていた。しかし、実際には人に怯え、周りを見れず周りの方から親切にコミュニケーションを取ってきてくれたとしても被害者意識に入り、接触を避けるようにしていた。避けることで孤立してるのにどうせ誰も相手にしてくれないと面倒くさいことをやっ [続きを読む]
  • ”感情のコントロール”
  • 私の中には、人の存在というものがなかった。ずうっとそういう生活をしてきていたので自分は変わってるという自覚はなくそれなりにコミュニケーションをとれるふりが出来ていると思っていた。しかし、実際には人に怯え、周りを見れず周りの方から親切にコミュニケーションを取ってきてくれたとしても被害者意識に入り、接触を避けるようにしていた。避けることで孤立してるのにどうせ誰も相手にしてくれないと面倒くさいことをやっ [続きを読む]
  • ”子どものサインに気づく”
  • 私の中には、人の存在というものがなかった。ずうっとそういう生活をしてきていたので自分は変わってるという自覚はなくそれなりにコミュニケーションをとれるふりが出来ていると思っていた。しかし、実際には人に怯え、周りを見れず周りの方から親切にコミュニケーションを取ってきてくれたとしても被害者意識に入り、接触を避けるようにしていた。避けることで孤立してるのにどうせ誰も相手にしてくれないと面倒くさいことをやっ [続きを読む]
  • ”「そして父になる」を見て”
  • 私の中には、人の存在というものがなかった。ずうっとそういう生活をしてきていたので自分は変わってるという自覚はなくそれなりにコミュニケーションをとれるふりが出来ていると思っていた。しかし、実際には人に怯え、周りを見れず周りの方から親切にコミュニケーションを取ってきてくれたとしても被害者意識に入り、接触を避けるようにしていた。避けることで孤立してるのにどうせ誰も相手にしてくれないと面倒くさいことをやっ [続きを読む]
  • お金の縛り
  • 中高生のころお世話になっていた身内に対して私たち親子の事で迷惑をかけて申し訳ない早く自立して恩返しをしなければと思っていた。お世話になっていたのは事実だがそれを過剰に感じていたのはその家の者からの言葉も影響していたと思う。お金の大変さをアピールされたように感じ当時は無感覚でそれすらも分からずにいたが今でも、身近な誰かがお金が無くて大変なんだという話をしているのを聞くとやめてくれ!何でそんな話をする [続きを読む]
  • 押し付けられること
  • またまた職場ばなし Aさん、ひんぱんに模様替えをする。横でガタガタやられて落ち着かない。 言いたいのはそこじゃなくやるたびに自分に必要が無いものを自分の遠くの場所に置く。自分のデスクの周りは、きれいさっぱりでこちらがごじゃごちゃしてきてもお構いなし。 これを押し付けれるように思っていて嫌な気持ちになっていた。 今日はAさんが休み。ここぞとばかりに、私は自分の周りの不要なものを別の位置にどかした。めちゃ [続きを読む]
  • うつ病について
  • うつ病について思うこと。 たぶん8年くらい前悲しみに浸り、動けなくなり生きることに投げやりになった。うつ病という診断を受けて2回、精神科に入院した事があった。 体力的に、いっぱいいっぱだったんだなという自覚はあったもののどうしてそこまで自分を追い込んだのかその奥をセッションで話すことが出来た。 口に出すことで自分が何を失い、何を求めて、どのような行動で自分を満たそうとしていたのかがつかめてきた。 言葉 [続きを読む]
  • 瞬間湯沸かし器
  • 業務で、アパートの解約通知書を書くことになった。 どのように記入するのか添え書きもなく記入の仕方が分からない部分が多い。 鍵の引渡日っていつ日付を記入するの?退去日?それとも立会日?そもそも、この物件は暗証番号のみでキーレスなのに。それに、字が汚くて物件名も読みにくい。 書く前から、用紙を見ただけでイライラ。記入できる部分もあるのにそこすらも書きたくなくなって、破って捨てたいくらいの気持ちになる。 な [続きを読む]
  • また言い合い?
  • E さんとC さんが、仕事の処理の仕方について意見を言い合っていた。だんだんとE さんがヒートアップしてくる。その書類を清書したのは私なので自分が責められないように言い訳を口はさみたくなる。実際、途中で頼まれた通りにやったんですけど、、、と口を挟んだ。直後、E さんがうん、と言ったもののスルーしたのでその態度に納得できないことから分からせたい自分がいたことを把握できた。清書をしたとはいえ自分が当事者じゃな [続きを読む]
  • 言い合いの先に
  • Eさんと、ちょっとした言い合いをした。お互いに正論をぶつけていた。 私の言葉に納得がいかないEさんは私がしゃべる度に、持論を被せてくる。 私も私で相手を言い負かせたかったが強い口調に怯えが入り、途中からどもってしまった。 その時点で、相手を見ることはせずどもっている自分を隠したい、なんとも思ってないからと虚勢を張りたい気持ちででいっぱいにだった。 きっかけはEさんにひとつ仕事を依頼したこと。 Eさん、なん [続きを読む]