経済勉強会 さん プロフィール

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経済勉強会さん: 経済破局は来るのか?
ハンドル名経済勉強会 さん
ブログタイトル経済破局は来るのか?
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ns-japan
サイト紹介文経済破局がいつくるのかを、金貸し支配を読み解きながら、追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供179回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2012/08/27 16:00

経済勉強会 さんのブログ記事

  • スウェーデンが危機に備え、国民へ自己責任による備えを要請
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより引用〜以下引用〜スウェーデン政府は国民に対して少なくとも1週間は自力で生き抜くための準備をするよう通達しました。スウェーデン政府がこのような警告を発するのは普通では考えられません。近い将来、スウェーデンで深刻な問題が発生するのでしょうか。クリスマス直前にスウェーデン政府は密かに「回復力」と呼ばれる公報を発行し、当初は国民に対して3日間政府の支援なしに自力で生きぬくよう [続きを読む]
  • ビットコインや株は大暴落か?①
  • 大手銀行や資産運用会社などが示す来年の経済・市場展望において、風変りとまでは言えないものの、一際目を引くのは、米国債のイールドカーブの完全フラット化やクレジット市場の急激な調整、米失業率が50年ぶりの低水準になるといったところだろう。さらに興味深いのは、蓋然性が低いものの起きればずっと影響が甚大ないわゆる「ブラックスワン」だ。具体的には米連邦準備理事会(FRB)の独立性剥奪や、米国株の25%急落、ビット [続きを読む]
  • ビットコインや株は大暴落か?②
  • (以下、リンクより引用)■妥当と考えられるリスクドイツ銀行のアナリスト陣は、上振れと下振れの両方で来年の市場にとってリスクとなる30項目を公表。これらは恐らく、程度の差はあってもボラティリティーを高めるとみられる。以下に示すのは、その中でも注目度が高く妥当性があると考えられるリスクだ。1:物価上振れ米国とドイツで賃金の伸びが加速し、FRBと欧州中央銀行(ECB)が現在の想定よりも速いペースでの引き締めを迫 [続きを読む]
  • 米国債務問題 −2018年に米経済ショックを予想する人たち
  • 不気味なアメリカの株価高騰。昨年の9月8日に米国の債務上限(19兆8,400ドル)の引上げによって、政府債務残高も初めて20兆ドルを超えた。リンク(「世界経済のネタ帳」) リーマンショック前の2007年では、債務残高は9兆ドルだったから、2008年以降は尋常ではない勢いで膨張しており、債務上限の引上げは、ほぼ毎年繰り返されている。以下、「世界のニュース トトメス5世」リンク より。* * * * * * * * *  [続きを読む]
  • 中国が米国債を買うのを控えるか止めると発表。
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。--------------------------------------中国が米国債を買うのを控えるか止めるとアメリカに脅しています。中国はそうすると発表したのですからそうするのでしょう。そうすると日本がこれまで以上に大量の紙屑米国債を買わせられることになるのでしょうか。中国とアメリカの金融戦争は激しさを増しています。どちらかの国或は両国の経済を破壊しかねないほどの勢いなのかもしれません [続きを読む]
  • 今の状況は1930年代と酷似しています。①
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。----------------------------------------専門家の分析では、今の状況は第二次世界大戦直前の状況に酷似しているとのことです。表で比べればすぐに分ります。歴史的にも世界を支配している者たちは金融市場や世界経済を崩壊させ、戦争を勃発させることで大儲けをしてきたのですから、今も同じことをやろうとしているのでしょう。不正操作の名人の中央銀行は簡単に金融市場を崩壊させ [続きを読む]
  • 今の状況は1930年代と酷似しています。②
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。--------------------------------------------伝説の投資家、レイ・デイリオ氏の最近の著書(特にポピュリズムに関する研究)によると、一般の人々が1)富と機会の格差、2)価値観の違う移民が増えることによる脅威、3)エスタブリッシュメント側のエリートが権力を握っている現実、4)政府が国民に効果的な政治を行っていない現実を認識したときにポピュリズムという社会現象が [続きを読む]
  • ビットコインの入手方法
  • リンク仮想通貨を入手する方法としては、人からもらったり、マイニング(採掘)という方法を使用したりすることもありますが、基本は仮想通貨を扱っている取引所で購入するという方法になります。取引所ごとに扱っている仮想通貨の種類や数は異なります。 なので、自分が投資したいと思う仮想通貨を取り扱っている取引所を探し、口座を開設して仮想通貨を購入する必要があります。現在、初心者がビットコインやイーサリアム・リッ [続きを読む]
  • 忙しすぎる日本人が知らない深く考え抜く力
  • こちらから引用リンク○「考える」と「深く考える」の決定的な差異とは?「考えるのは苦手」という人も多いと思うが、われわれは「考える」こと自体は日々繰り返し行っている。では、「考える」と「深く考える」には具体的にどのような違いがあるのだろうか?この違いには、単に「どれくらい時間をかけたのか」以上の差異があることを最初にお断りしたい。私は、「考える」という営みは「recognition=認識」と解釈している。つま [続きを読む]
  • 暗号通貨(ビットコインなど)の可能性と必然性
  •  下記のサイトから暗号通貨の可能性と必然性を探ってみます。 __________________________________________________________________「ビットコインの仮想通貨としてのメリットとデメリット」リンクより引用です。■ビットコインのメリット①中央機関に依存していない ビットコインの世界は従来の法定通貨のように中央機関に依存していません。政府や中央銀行が仮想通貨を発行しているわけではないので、中央機関が供給量を任意 [続きを読む]
  • 世界1になった、日本人のBTC(ビットコイン)取引額
  • ビジネス知識源のメルマガリンク<Vol.376:ビットコインは、今後、どこへ行くのか>より引用させて頂きます。1.世界1になった、日本人のBTC取引額2017年11月中の、日本でのBTCの取引額は、10兆7562億円(1日平均3580億円)と大きくなっています。取引所はビットフライヤーです。1000種も開発されている仮想通貨のうち、時価総額は1位のトヨタより大きい30兆円に膨らみ、全部の仮想通貨の価値の50%を占めるのがBTCです。2位はイー [続きを読む]
  • ビットコインは、今後、どこへ行くのか
  • ビジネス知識源よりリンクおはようございます。今回のテーマは、個人投資家に熱狂を呼んでいるビットコインです。驚くことに、2か月で4倍への高騰(50万円→200万円)の相場を作ったのは、日本人です。買っておけばよかったという後悔は、「あとの祭り」です。いつも大切なことは、将来を予想し、その予想に賭けることです。▼ビットコイン狂想曲 17年の年初には、ビットコイン(以下BTCと言う)は11万円でした(1単位)。当時は、 [続きを読む]
  • サウジが石油価格の80%引き上げ発表→ドル終焉も近いか!?
  • サウジの石油価格が80%引き上げる発表があったようだ。この動きを引用元の記事では、「アメリカ側の反撃」と記載されていているが、先日のサウジ皇子達の逮捕劇は、テロ市場で暴れているネオコン(ジョージソロス)達へのロシア(プーチン)、中国(習近平)、トランプ側の粛清(ネオコン終焉)という見方の方が正しいだろう。だとすれば、サウジもプーチン一派の民族自決の方向に舵を切り、石油価格を上げたとも言える。つまり、 [続きを読む]
  • 米FRBが利上げ 来年も利上げで「世界バブル」終焉近づく
  • これまでの多くの経済危機が米FAB利上げが連動していると分析し、世界バブル崩壊に警鐘を鳴らす記事を紹介します。リンクより引用します。●FRBはなぜ利上げするか米連邦準備理事会(FRB)は、2017年12月13日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、0.25%利上げを決定しました。2017年の利上げは3度目で、これで米金利は1.5%になり、日本の0.1%とは大きく差が開きました。利上げはインフレを抑えるために行うもので、いわゆ [続きを読む]
  • 世界は今、史上最大のスーパーバブルの最中にある
  • 以下、「世界のニュース トトメス5世」リンク より。* * * * * * * * * * * 2017年12月08日11:30史上最大のバブル 世界の投資資金1京円以上世界の債権・株式総額は2007年に1京円を超え、現在はさらに増えている引用:リンク○資産運用スーパーバブル世界は今、史上最大のスーパーバブルの最中にあると言われいて、全世界で金が有り余っています。2016年末の世界のアセットマネジメント(資産運用業)の [続きを読む]
  • 金融・経済崩壊の5日前にしておくべきことは。
  • リンク以下の記事はあくまでもアメリカの例ですが、ヨーロッパやアメリカの金融や経済が崩壊すれば日本も大きな影響を受けますから、参考までにご紹介します。毎日、株価が高騰し続けています。株価の高騰を横目に一般庶民の生活は全くバブリーではありません。不正操作で金融市場が運営されているのは誰でも知っています。ですから、株高=好景気だなんて誰が信じるでしょうか。アメリカではいつ金融・経済が崩壊してもおかしくな [続きを読む]