経済勉強会 さん プロフィール

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経済勉強会さん: 経済破局は来るのか?
ハンドル名経済勉強会 さん
ブログタイトル経済破局は来るのか?
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ns-japan
サイト紹介文経済破局がいつくるのかを、金貸し支配を読み解きながら、追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供240回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2012/08/27 16:00

経済勉強会 さんのブログ記事

  • 米国債の投げ売りと中国の債務残高について
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより引用します。−−−−−−−−−−−−−−−金融の事は良くわかりませんので詳しくはお伝えできませんが、ちょっとした変化があったようです。この夏(8月)に日本と中国が米国債を大量に投げ売ったようです。中国の場合は資金繰りでしょうけどぉ・・また、中国の債務残高が青天井に膨れ上がっているようです。現在、対GDP比300%だそうです。日本は240%くらいですが、日本は世界最大の債権国で [続きを読む]
  • FRBがトランプを倒すために経済戦争を仕掛けました
  • FRBがトランプを倒すために経済戦争を仕掛けました。リンク よりFRBの利上げも株価暴落もやはりディープステート、影の政府、ブッシュ、オバマ、クリントン、ソロスの仲良し人間もどきたちの策略だったのでしょうか。米経済は回復基調と言わていますが実際には回復しきっていません。小売業の破産が続いています。それなのにFRBが利上げを再び実行しているのは、トランプ政権(中間選挙が迫る中)への打撃と米経済を崩壊させたいか [続きを読む]
  • 連邦準備制度理事会は次の暴落を画策するか?
  • アメリカでは、大規模な金融恐慌は、金融界の主流派に都合よく画策されてきた。この先の暴落は、トランプの選挙にも影響するが、国力が落ちた現在、暴挙には出られないかもしれない。マスコミに載らない海外記事『トランプを打倒するため、連邦準備制度理事会は次の暴落を画策するだろうか?』リンク──────────────────────────────── 主要金融市場を見守っている人々にとって、アメリカ金融市場 [続きを読む]
  • トランプの過剰な「中国いじめ」で米株急落へ その①
  • 米国株価が急落したがその原因分析、米中の通貨戦争がその原因とのこと。リンクより転載します。========◇中国は虫の息。トランプの「やりすぎリスク」が米株に跳ね返る?◇<金利高懸念だけではない>10月11日(木)の東京で一時1000円を超える株の下落をもたらした米国発の株価不安。その原因は、2月以来の金利高不安とみられています。確かに、この1週間での米国長期金利の上昇は急で、市場には米国金利がどこまで高ま [続きを読む]
  • トランプの過剰な「中国いじめ」で米株急落へ その②
  • 340041の続きです。========<やりすぎは米国にも跳ね返る>トランプ政権の対中戦略で分かりにくいのは、中国経済の美味しい部分を米国が寄生虫のごとく吸い尽くせるよう、中国の門戸を開放させる必要があり、そのために関税や知財権侵害の嫌疑を使って中国を揺さぶっています。米国の金利高も、対中国戦略の一環、つまり中国の人民元や株価の揺さぶりを意図した面もあります。米中貿易不均衡が解消される可能性はまずなく [続きを読む]
  • 金利が上がると通貨が上がるという定説の間違い
  • 10月10日にNYダウ株価が下落し、円が買われてやや円高になった。米株価が下がると、必ずドルが売られて円が買われて円高になり、結果として日本株は下落する。「金利が上がると通貨が上がる」という解説がメディアでなされるケースがあるが、実際は「金利が上がると通貨価値が下がる」。なぜなら、金利が高いのは、その国≒通貨の信用度が低いため。以下、「世界のニュース トトメス5世」 リンク より。* * * * * * [続きを読む]
  • ついに世界同時株価暴落→国家紙幣への切換えは近い!?
  • 10/10にニューヨークダウの株価が暴落、翌日もさらに下げ続けている。この影響で、東京をはじめ、各地の取引所で株価が下がっている。今年の夏から国債の金利もじりじりと上昇している。ついに、株価暴落が開始し、約半年〜1年後に倒産が相次ぐタイミングで、国家紙幣への切換えタイミングか?リンクより引用■■■■■2018年10月11日の日経平均は前日比で915円値下がりして取引を終えました。10月10日のアメリカ市場でNYダウが20 [続きを読む]
  • ドル・トラップ(ドルの罠)にかかった日本
  • 吉田繁治氏 ビジネス知識源 391号:中国経済と人民元が向かうところ(1)リンク ----------------------------------------------------■ドル・トラップ(ドルの罠)にかかった日本2000年にユーロを作ってドル基軸圏から離脱したドイツと違い、日本は「ドル・トラップ」にかかっているからでしょう。ソ連崩壊後の1990年に、東西ドイツを統一したドイツが、10年計画で慎重にユーロ圏を主導して作ったのは(2000年)、世界に対す [続きを読む]
  • 日本の徴税力を資産に換算すると税収の25倍、1,000兆円に相当する
  • 日本の借金(正しくは政府の借金)について、1,000兆円を超える負債はよく語られるが資産についてはあまり知られていない。財務省も、資産として計上されている道路や港湾、年金積立金は返済に当てられないから1,000兆円はまるごと負債だと説明する。これでは債務超過、一般企業で言えば破産の危機である。しかし、企業でも本業が好調で将来に渡って持続可能な収益が見込める場合はいくら負債があっても破産しない。国の場合は「徴税 [続きを読む]
  • ドイツ銀問題は危機の予兆か、大株主の中国企業に資金懸念,
  • リンクドイツ銀問題は危機の予兆か、大株主の中国企業に資金懸念,リーマンから10年で警戒感も  ドイツ銀行の株が信用不安から下落が続いている。大株主の中国企業も経営悪化で保有比率を減らし、さらなる処分売りも警戒されているというが、欧州経済に悪影響を与えたり、2008年のリーマン・ショックのような事態に波及する恐れはないのだろうか。●習近平 筆者が社会人になったのは1980年である。それ以降、世界金融に [続きを読む]
  • 最後の地NZランドと軽井沢の謎の巨大地下構造物の秘密その3
  • 軽井沢のビル・ゲイツの別荘ではないかと言われてきた例の謎の地下構造物。カレイドスコープより以下引用です リンクこの数年、多くのブロガーや多くのユーチューバーが謎解きに懸命になっていますが、すべて間違い。彼らこそが、自分で自分をマインド・コントロールにかけているのです。陰謀論者が、どのような経過をたどって陰謀論に翻弄され、最終的には自らを滅ぼしてしまうのか、格好のケーススタディーとして使えそうです。 [続きを読む]
  • 次の暴落とは全資本市場バブル崩壊(金融市場終焉)を意味する
  • 2008年に起きた世界的な金融危機(リーマンショック)から10年、投資市場では次のバブル崩壊への危機感が募っている。そして、今回は「危機」などでなく、金融「終焉」となっても何の不思議も無い(前回の比では無い)。これまでの金貸し支配の市場からの脱却という点では大きな可能性を感じるが、実際に事が起こったときでも、右往左往しないように認識レベルで備えておきたいところ。Money voice リンク□□□□□□□□□□□ [続きを読む]
  • ハイパーインフレを迎え撃つための11のサバイバル要綱①
  • 日銀は、ヘッジファンドの空売りを助けるために保有している国債を貸出し、さらに、日経インデックスを吊り上げるために日本の上場企業の約4割で上位10位以内の「大株主」になった。日銀の紙幣製造機と日本の株式市場を通じて、国民の財産が海外に流出している。カレイドスコープより以下引用です ハイパーインフレを迎え撃つための11のサバイバル要綱 リンク米国のメディアクラシーこそがファシズムそのもの米国の350以上のメディ [続きを読む]