たあ坊 さん プロフィール

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たあ坊さん: たあ坊の四季彩々
ハンドル名たあ坊 さん
ブログタイトルたあ坊の四季彩々
ブログURLhttp://tabotabo.jugem.jp/
サイト紹介文ときめく瞬間を求めて、どこまでも、どこまでも…。Canonという相棒と一緒に。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2012/09/02 10:15

たあ坊 さんのブログ記事

  • 伊豆紀行 黄金崎の朝
  • 黄金崎の朝の情景。 日本海側と違って波も穏やか、手前の岩肌は夕陽に照らされると、黄金色になると言う。 雲が無ければ右前方の岬辺りに富士山が見えるのだが、今日は残念ながら見えていない。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS R RF24-105ミリf4L IS USM 撮影地:静岡県伊豆市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 雪原の貴婦人
  •  謹賀新年 昨年は地震 台風 水害等、各地で甚大な被害がありました。そんな地域の復旧もあまり進んでおらず、一日も早い復旧 復興を願います。 本年は被害が出ないように願いつつ、皆様のご健康とご多幸を祈ります。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF16-35ミリ2.8L IS USM 撮影地:長野県 松本市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 伊豆紀行 恋人たちのメッセージ
  • 岬の突端に恋人岬と言うのがあり、入り口の駐車場脇の情景。 恋人たちのメッセージが、いっぱい詰まっているであろう絵馬状の物が、カラカラと風に吹かれて音を立てていた。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS R RF24-105ミリf4L IS USM 撮影地:静岡県伊豆市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 伊豆紀行 漆喰 こて絵
  • 旅の歌人 若山牧水が利用したことで知られる静岡県伊豆市土肥の「牧水荘 土肥館」で一泊させて頂き向かったのが、旅館からは徒歩圏内にあるここ「伊豆の長八美術館」。 機会があれば一度見ておきたいと思っていた所。 漆喰で描く鏝絵の技法、絵画のように絵の具で陰影を付けるのではなくて、漆喰を盛り上げて描いてあり立体感そのものである。中に入るとバスケットのなかに幾つもの虫眼鏡が用意されている、見れば本当に細い線  [続きを読む]
  • 伊豆紀行 天城越え
  • 浄蓮の滝から5kmくらい登った所にある天城山トンネル、正式には天城山隧道という。 莫大な費用を投じて出来たトンネル。それまでは伊豆半島の海岸線を迂回していたのが、これのお陰で北伊豆と南伊豆の距離は一挙に縮められた。 大きさとしてはそんなに大きくなくて、車一台が通れるくらい。 積まれた石は苔むして、中には灯りがぼんやりと灯っている、何とも趣き深くノスタルジーである。今も通行可能で、時にはタクシーやマ [続きを読む]
  • 伊豆紀行 浄蓮の滝
  • 天城越えで有名な浄蓮の滝 日本の滝百選の一つ。 静岡県伊豆市湯ヶ島にある伊豆最大級の滝、高さ25m 幅7m 滝つぼの深さは15m、 伝説 女郎蜘蛛の精滝壺にはジョロウグモの化身が棲むとの伝説がある。「むかし樵夫が落した鉈を探しに滝壺の中に入ると美しい女性と出会う。その女性と姿を見たことの公言をしない約束をしたが、「滝の主は女郎蜘蛛だ」と村人から聞き、その出来事を話すと樵夫は深い眠りについた。   この [続きを読む]
  • ライトアップ
  •  紅葉も他では終わっているころ、ここではまだ紅葉が残っておりライトアップされていた。 寒い夜にもかかわらず大勢の人が訪れていた。 画像を していただければ大きくなります Canon EOS R RF24-105ミリf4 IS USM 撮影地:静岡県 熱海市 熱海梅園 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 初冬の頃
  • 暖かかった冬の始め、ここに来てようやく気温も下がってきた。 空を見上げれば二本の対象的な樹が目に付いた、木枯らしが吹いて、既に葉を落した樹、 まだ葉を残している樹、残っている葉もやがて落とし、春の芽吹きに向けて、冬支度に入るのだろう。 画像を していただければ大きくなります Canon EOS R RF24-105ミリf4L IS USM 撮影地:大阪府堺市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 公園の秋
  • 暖かくて初雪の便りも遅れていたが、ここの所寒気が日本列島をすっぽりと覆い、北の街は真冬並みの雪景色。 気温が下がり 近くの公園の樹々も、しっかりと色づいてきた。 そんなに大きな公園ではないが、いろんな樹種が植えられている、イチョウ ケヤキ 桜 ナンキンハゼ 楓など、これらは秋になると紅葉する樹々。 青い空に紅葉が映えていた。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS R RF24-105ミリ F4L IS [続きを読む]
  • 夕陽の中に
  •  春の華やかな花を咲かせた桜。 今 夕陽に照らされて浮かび上がる紅葉は、春の頃とは違って大分傷んでいる。 落葉も間近と思うと一抹の侘しさを感じずにはいられない。 画像を していただければ大きくなります EOS R RF24-105ミリ F4L IS USM 撮影地:大阪府 堺市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 木洩れ日
  • 木立の中に木漏れ日が差し込んでいる中で、もみじの紅葉が始まっていた。 冬至も過ぎて暦は冬になってもまだ暖かい、今年は北海道でもまだ初雪の便りは、届いていないそうだ。 付近にも もみじの樹はあったが,日当たりの良い所は 紅葉はしているものの、葉の先は白く色がとんで 縮れて枯れ葉のようになっている。 これから気温もグッと下がれば、紅葉の色づきも進むことだろう。 画像を していただければ大きくなります [続きを読む]
  • 満月
  • 東の空から満月が昇ってきた、黄金の光を放ちながら。 画像を していただければ大きくなります EOS-7Dマーク? EF300mm+2×テレコンバーター 撮影地:大阪府堺市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 暁照
  • 朝焼けの空夏場に比べると夜明けが大分遅くなってきた。 街はまだ薄暗く街灯も灯っているころ、夜明けと共に東の空に浮かんでいるヒツジ雲が赤くそまってきた。いつもだったらすぐに色褪せてしまうのに、今朝は結構この色が続いていた。 秋はいろんな雲が出やすいく、雲の形や色など空を見上げて楽しめる季節でもある。 画像を していただければ大きくなります EOS-5Dマーク? EF16-35ミリ2.8L USM 撮影地:大阪府堺市 [続きを読む]
  • 秋の訪れ
  •  奈良の郊外 山あいでの秋を感じさせる風景。 暑かった夏もようやく終わり、過ごしやすくなってきた。 植物たちも秋を感じているのだろうか、すすきも穂を出して、コスモスも咲き始めた。 頬を撫ぜて行く風は爽やかで、、コスモスもゆらゆらと揺れていた。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-3003.5-5.6L IS USM 撮影地:奈良県 桜井市 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 彼岸花の咲くころ
  •  近所にいつの間にか彼岸花が咲いている。 彼岸花の咲く場所を思い出して、何の情報もないまま、午後からその場所に赴いてみた。 案の定彼岸花は見ごろをむかえていた、夕方の時刻なので訪れる人も少ない。 本堂へと続く長い石段は苔むして、歴史を感じさせる。 その石段の両側に彼岸花が彩りを添えていた。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF16-35ミリ2.8L USM 撮影地:奈良県宇陀市 仏 [続きを読む]
  • 草津白根山
  •  草津白根山の朝の情景。 雲間からの朝陽に浮かぶ白根山、周りは緑一色なのにここだけは草木は生えていない、赤茶けた山肌は荒涼として、火山性ガスが噴出している。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-300ミリ3.5-5.6L IS USM 撮影地:群馬県 中之条町 渋峠 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 始まる紅葉
  • 標高1800メートルのこの辺り、紅葉が既に始まっていた。 紅葉の始まりかけた漆の葉、緑一色の中に赤い葉が目立っていた。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-3003.5-5.6L IS USM 撮影地:長野県 奥志賀高原 にほんブログ村 [続きを読む]
  • スポットライト
  • 高原は夜明けから濃い霧に包まれていた。 陽が昇るにつれ、霧も薄らいできた、霧の隙間から朝日がまだ青々とした草木を浮かび上がらせた。 このあたりの秋は早い、9月下旬から10月上旬にかけて、紅葉が見ごろになって来る。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-3003.5-5.6L IS USM 撮影地:群馬県中之条町 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 妖艶な花
  •  雨の湿原の中に咲いていた。 青紫色のこの花が、人を死なせる程の毒があるとは思えないほど妖艶で美しい。猛毒を持つ毒草として有名なトリカブト。 毒は全草に含有しているが特に根の方に多く含まれていて、天然毒としてはフグ毒に次ぐ強さで、植物の持つ毒性としては最強。 【トリカブトの花言葉】「美しい輝き」「人嫌い」「復讐」「騎士道」「栄光」「あなたは私に死を与えた」 トリカブトはキンポウゲ科 多年草原産地は北 [続きを読む]
  • ナナカマド
  •  ナナカマドが早くも紅葉していた。 これを撮影したのは8月中旬、まだ夏の緑の樹々の中に赤いナナカマドの赤い色が目立っていた。 この辺りだと 例年は9月下旬頃から紅葉が始まり10月に入ると、全山 赤や黄色など彩り豊かになる。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-300?3.5-5.6L IS USM 撮影地:長野県 志賀高原 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ヤナギラン
  • ヤナギランが群生していた。 この赤紫色の可憐な花は、最近はめっきり減ったと言う、今回の撮影でも、こんなに群生していたのはここだけだった。 夏の高原は高山植物の花の宝庫、いろんな植物が一斉に花を咲かせる 画像を していただければ大きくなります 【ヤナギランの花言葉】 「集中する」「一心不乱」 ヤナギラン(柳蘭)はアカバナ科ヤナギラン属の多年草原産地は日本花の咲く時期は7〜8月ごろ花の色は赤紫 ピ [続きを読む]
  • 湿原の朝
  • 渋峠から見た芳ケ平湿原。 夜明けの頃は霧の中で何も見えなかった湿原も、陽が昇るに連れて霧も晴れてきた、湿原の水面も空の反射で光って、波も無く樹木が映り込んでいる。 画像を していただければ大きくなります CanonEOS-5DMark? EF28-300?3.5-5.6L IS USM 群馬県: 中之条町 渋峠(旧 六合村) にほんブログ村 [続きを読む]