政治研究会 さん プロフィール

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政治研究会さん: アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ハンドル名政治研究会 さん
ブログタイトルアメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nvno
サイト紹介文闇の支配勢力についえ分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供506回 / 365日(平均9.7回/週) - 参加 2012/09/07 23:52

政治研究会 さんのブログ記事

  • 露メモ 米の対露制裁は本当の脅威か?それとも中間選挙前の政治ゲームか?
  • (以下、リンクより引用)米上院議員らが、対露制裁を強める法案を策定した。草稿はロシアソブリン債の取引禁止に加え、ロシアのエネルギー・金融分野への制裁強化を求めている。スプートニクは専門家らに、法案が採択された場合のロシア経済へのリスクを評価してもらった。今、法案はまだ草案であり、採択されない可能性もある。ロシア高等経済学院の専門家で日本研究家、そしてNHKやTBSモスクワ支部の元職員でもあるアンド [続きを読む]
  • トランプ陣営とロシアは共謀者である
  • 以下現代ビジネスよりリンク-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-有権者のデータまで盗んでいた?筆者にとって最も衝撃的だったのは、GRUのサイバー部隊が、クリントン陣営の「フィールド・オペレーション」に関する情報が保存されたコンピューターも標的にしていたということです。フィールド・オペレーションとは、文字通り選挙における「地上戦」、つまりは戸別訪問を指します。クリントン陣営は、2008年の大統領選挙でオバマ陣営に戸別訪問で [続きを読む]
  • プーチンが米メディアを「完全論破」
  • 米メディアが、2016年米大統領選に対するロシア政府の干渉(ロシアゲート)をネタにプーチン及びトランプへの攻撃を強めているが、逆にプーチンに見事なまでに反論されている。(金貸し支配下の)米メディアの世論支配力の著しい低下は、金貸し勢力とプーチンら“民族派”の力関係を如実に表しているのではないだろうか◇プーチン露大統領、米メディアを「完全論破」した動画が話題にリンク<Business Journal>より///// [続きを読む]
  • ネオコンが狙うロシアへの新自由主義洗脳
  • ロシア中央銀行の中には、未だに新自由主義を推進しようとする一派が残っている。ネオコンは、ここを後押ししているか。これに対抗するためには、豊富な資源をもとにしたロシア中央銀行による自国国債の買取により、国力を増強することが近道。以下、ロシアにとって唯一の実存的脅威は新自由主義経済学リンク より転載。--------------------------------------------------------(前略) ロシアの信用を破壊するためのワシント [続きを読む]
  • ウソの世界の中で暮らすアメリカ人
  • グローバル企業によるアメリカの生産力、経済の空洞化は悪化し続けている。現実とかけ離れたマスコミの嘘の報道も、徐々に空虚さを増しているが未だ影響力は大きい。大統領に対する仕掛けも続く。どの様な共認が形成されるか次第で社会が動く時代だと改めて感じさせられる。マスコミに載らない海外記事『ウソの世界の中で暮らすアメリカ人』リンク────────────────────────────────(前略)アメリ [続きを読む]
  • アメリカは一体誰のものか?〜アメリカ国民のものではない
  • 現在のアメリカ大企業幹部は、海外の安い人件費に基づく自分たちの短期的な“業績手当て”のために、国内市場とアメリカ経済を犠牲にしている。マスコミに載らない海外記事より以下引用ですリンクPaul Craig Roberts 現在、住宅市場は明らかに下り坂にある。消費者所得は、雇用の海外移転と、賃金や給料を押し下げる雇用主の能力のおかげで、限定されている。私の考えでは、ワシントンの権力がそれを基にしているアメリカ・ドルの [続きを読む]
  • アメリカ大統領を打倒するCIA/FBI/DOJの策謀
  • 以下、アメリカ大統領を打倒するCIA/FBI/DOJの策謀リンク より転載。----------------------------------------------------------- 7月21日、ロバート・マラーが行っているロシアゲート捜査は、トランプの大統領選挙運動のスパイと、更に、トランプの大統領の座を妨害するのに、対諜報能力を犯罪的に利用したのをごまかすための隠蔽工作だという旨、リサ・ページが議会委員会で証言したという、The Hill誌のジョン・ソロモンの [続きを読む]
  • 遺伝子組み換えで米食品業界が分裂
  •  米国では、食品の安全性に対する世論が業界団体の分裂を生むまでの盛り上がりを見せています。GM(遺伝子組み換え)食品などの表示を開示し、消費者に対して真摯な姿勢を示すことが食品業界にとっても死活問題となっている事例です。 かつて、Food Inc.などの食品問題を扱った映画ができるほどひどい状況でしたが、風向きが変わってきたようです。リンクより引用です。_________________________________________________________ [続きを読む]
  • 米国こそならず者国家
  •  耕助のブログより  リンクイスラエル建国70年の5月14日、米国は在イスラエル大使館をテルアビブからエルサレムに移転した。エルサレムはユダヤ教、イスラム教、キリスト教の「聖地」でもある。70年前、そこにはイスラム教徒のパレスチナ人が住んでおり、彼らにとってイスラエル建国の日は悲劇の日でもあった。多くのパレスチナ人が殺され、約70万人のパレスチナ人は難民としてヨルダンやレバノンに逃れたが、イスラエル建国に [続きを読む]
  • 新世代王族の面々は、日本列島は完全非核化へと舵取りした?!
  • 未来予測は、これまでの歴史と異変の兆候から読み解くものなので、極めて難しい。新井信介氏の 「京の風」では、原発政策は転換期を迎えている、と読んでいる。示唆に富んでいるので紹介してみたい。(リンク)――――――――――◆原発政策の変化 柳井氏は、06年8月資源エネルギー庁時代、原子力政策課長(当時)として、「原子力立国計画」を策定した。原発の輸出を官民一体で推進することを掲げ、「原子力ルネッサンス」と呼 [続きを読む]
  • トランプに非常に近しいQアノンというグループ
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより引用します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(前略)Qアノンによると、トランプ政権はFRBの経営権を握ろうとしています。これが成功すればディープステートの根幹を揺るがすことになります。 ディープステートがつぶれればアメリカは大転換することになります。・・・オバマ政権(ヒラリー・クリントン国務長官、コメィ、ミュラー、ホルダー、他を含む)が、アメリカの機密情報 [続きを読む]
  • プーチン/トランプ・サミット、二つの見方
  • ロシアのプーチン、アメリカのトランプがヘルシンキでサミットをしたというが、あまりニュースになっていないように思う。構造的には、プーチン、トランプの民族主義方向性が決まる重要局面。それに対して、ネオコンがこれを邪魔しようとしている。プーチン/トランプ・サミット、二つの見方リンクより引用□□□□□ 陰の政府が、でっちあげ“ロシアゲート”論や、お膳立てされたマラー“捜査”によって、不可能にすることを目指 [続きを読む]
  • トランプ大統領を打倒する来るべきクーデター
  • ロシアとの会談以降、民族派の大統領と軍産複合体との争いも一層激化している。マスコミに載らない海外記事『トランプ大統領を打倒する来るべきクーデター: 最高レベルでの反乱』リンクより──────────────────────────────── 軍安保複合体の年間予算は1兆ドルだ。この膨大な金額はdrawn from多くのニーズが満たされていないアメリカ納税者。そのような莫大な予算を正当化するには本格的な敵が必 [続きを読む]
  • トランプとプーチンの記者会見でプーチンが爆弾発言!
  • リンクより日本のマスコミもトランプとプーチンの記者会見の様子を詳しく伝えてはいません。米左翼メディアの口パクでしかない日本の左翼マスコミもプーチンの爆弾発言は絶対に報道しません。何をやってもトランプ批判が絶えない米メディアにはいい加減に飽きてきました。(概要)7月17日付け (Natural News) 主要メディアは米ロ首脳会談は失敗に終わったとしてトランプを(わざとらしく)激しく叩いていますが、なぜかというと、 [続きを読む]
  • 中国は米国との戦争に向けて準備をしているのか?
  • 7月4日付けのジャパンタイムズに、共同通信が報じた中国中央軍事委員会の文書を読んだ情報筋の発言に関する記事が掲載された。ジャパンタイムズが報じた文書の内容は概して、新時代に国の戦略的利益を保護するために中国が自国の軍事プレゼンスと影響力の拡大を目指しているというものだった。またジャパンタイムズは、中国の軍事改革が進展した場合、将来的に中国は米国の軍事力の支配に挑戦状をたたきつけ、それにより軍事的紛 [続きを読む]