近代科学研究会 さん プロフィール

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近代科学研究会さん: 近代科学を切開する
ハンドル名近代科学研究会 さん
ブログタイトル近代科学を切開する
ブログURLhttp://gensenkeijiban.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文近代科学は本当に信用できるもの?分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2012/09/08 00:06

近代科学研究会 さんのブログ記事

  • 低脳化が進行中。
  • 人類の第2次低脳化現象 (2) あなたも今リアルタイムで “低脳化” している?リンクから引用させていただきます。--------------------------------------“第1次低脳化” が起きたのは、今から1万年ほど前のいわゆる農業革命のときである。“農耕生活”に移行して、安定した食糧生産が可能になり、“食べる心配”が大幅に減ったために、人間の脳は“仕事が減り”、 [続きを読む]
  • 生命構造の解明〜世界企業にとって情報革命の次は人工生命革命か?
  • 生命構造の解明をめぐって巨大企業が「情報革命に続く次の産業構造革命」と想定し、軍の研究機関は世界制覇を目指し獏大な予算を投じている。その手先となって科学者が論文を出している。★分子生物学者は「生命の起源(原子細胞)の構造解明:その想像以上にシンプルなメカニズム」との論文>類ネット出も紹介されている(リンク「生命の起源」ついに明らかに? その想像以上にシンプルなメカニズム【論文の要旨】・細胞のように [続きを読む]
  • 物理学には4つの間違いがある
  • 近代物理学は袋小路に入っているように思える。ぜんぜん、発展しないからだ。その原因は、近代物理学の根本にある。破壊学事始より、リンクいままで何度か現代物理学には間違いがあると書いてきた。ここでもう一度まとめてみた。  ・万有引力→ない。宇宙空間と地表の重力はちがうメカニズム  ・質量は重力を生まない。キャベンディッシュの実験は間違い  ・電気力線は中和しない。マックスウェルはファラデーの電気力線 [続きを読む]
  • 石灰分のない状況で甲羅や骨が形成されるのはなぜ?〜生体内元素転換について〜
  • 『生体内元素転換  再考2(リンク)』より転載します。>石灰分のない状況でもカニの甲羅や動物の骨が形成されるという現象をどのようにとらえるか?下記の示唆は生体内元素転換≒常温核融合のを意味している? ケルヴランの「生物学的元素転換」(C・ルイ・ケルヴラン著、高下徹訳、朔明社)は、重要な考察が多く行われている。次の箇所では、甲殻類の殻の形成から元素転換に迫っている。「生物学的元素転換」(C・ルイ・ケルヴ [続きを読む]
  • DNA螺旋の分数調波とHAARPによる高周波信号波との関係
  • 携帯電話やパソコンなど、身の回りには電磁波を発生するもので溢れている。大地震も台風も豪雨も人工的に起こすことが出来る「気象兵器」(339456)であることが暴露され、電磁波を「浴びた植物」と「浴びてない植物」の比較画像(338997)が生徒たちの自主研究されるほどに、電磁波に依る健康障害に対する関心も高まりをみせている。生物に及ぼす影響に関係するのはこれかも? と直感する記事があったので紹介したい。HAARPの本 [続きを読む]
  • ベルギーの科学者が、反重力装置を数学的に証明した論文を公開
  • ベルギーの科学者が、反重力装置を数学的に証明した論文を公開したようです。真偽のほどは分かりませんが、既成概念に囚われないというスタンスは共感できます。以下、「TOCANA」(リンク)より引用します。■ ■ ■■一般相対性理論をも脅かす型破りな理論 人間の意図によってコントロールできる人工の重力場を作るなんて科学者が真面目な顔していえば、SF小説を読みすぎたのかとまともに取り合ってもらえなかっただろう、少な [続きを読む]
  • 近代科学信仰の破綻と学校教育
  • 原始共同体では、現実や社会の説明のために信仰や祈りを中心に寄り添いながら生きてきた時代であった。観念も最小限にその伝達手段としてのみ用いられてきた。一方で宗教改革に伴って、自然を切開しようとした近代観念が生まれ、信仰や祈りと対立する形で、社会を説明する文脈が科学信仰に移行した。そこから今日まで科学至上主義として物質文明を育んできた。信仰も科学もともに社会のしくみや生き方の規範やものさしをどう捉える [続きを読む]
  • 科学的思考様式もまた、ひとつのイデオロギーである
  • 科学的思考様式もまた、ひとつのイデオロギーであるリンク より科学的方法で得られた知見は「客観的」知識であり、自然科学の探求は世界の“真の姿”の描写を目指している、といった、信仰に近い考え方がある。 科学者の間にも、また一般の人々の間にも、かなり根強く普及している神話である。この“客観性信仰”は、科学者共同体が、自己正当化し、権威付けを行うのに都合のよい宣伝文句として利用されている [続きを読む]
  • 科学者の多くが、原因と結果を取り違えている
  • 原因と結果を取り違えていないか?リンク より最近、色々と検索して調べている中で、どうも科学者の多くが「原因と結果を取り違えているではないかと思うものが出てきています。その一つは、「Co2地球温暖化説」であり、もう一つは、「断層地震学」です。実は私が気にしているのは、これらは世界の一般市民に深く直結しているものだからです。すなわち、これらが世界の国々の政策と市民生活に大きく影響しているからです。共に、 [続きを読む]
  • 『自然科学』って何だろうか?
  • 『自然科学』って何だろうか?リンク より『自然科学』って一体全体何でしょうか?wikipediaには科学的手法により一般的な法則を導き出すことで自然の成り立ちやあり方を理解し、説明・記述しようとする学問の総称と書かれています。しかし、この説明、ちょっと見は当然のように見えますが、今の私には少々違和感を感じています。そもそもなぜ『自然科学』という学問が生まれたのでしょうか?昔から人間が共通認識として自然現象に [続きを読む]
  • 実用的な物理学を目指して
  • 破壊学事始より、リンク海外のサイト(リンク)に書いた短文の翻訳です。17世紀に、デカルトは機械的自然観を主張しました。当時の身近な機械式時計のような自然の機械的な見方は、自然現象は物事と物事の関係によって引き起こされると考えています。機械的自然観では、近接作用が自然に働く力であると考えられていました。実際、ニュートンの万有引力は、遠くの物質の間で働く力であったため、フランスとドイツの科学者によって批 [続きを読む]
  • それは『科学』なのでしょうか?〜事実を探求することが科学の役目
  • それは『科学』なのでしょうか?リンク よりメディアやインターネット上で、「科学倫理」を盾にして、小保方さんを不正科学者だとして散々攻撃された某大学教授の方がおられるのですが、中部大学の武田教授が調べたところ、「専門分野」(ネット上で知りましたが書きません)の論文業績は皆無、あったのは、「科学倫理」の論文だけだそうです(恐らく日本語でしょう)。で、「科学倫理」って『科学』なのでしょうか??そして、ご [続きを読む]
  • 地球上で最も危険な「蚊」がいなくなるかも
  • 不妊化で根絶!?地球上で最も危険な「蚊」がいなくなるかも リンクからの転載です。_________________________________蚊のエネルギー源は糖分で、普段は花の蜜などを吸って生活しています。メスだけが産卵のための栄養源として吸血し、オスは吸血しません。■地球上で最も人間を殺している生物は「蚊」なぜ蚊はこんなに危険なのか。蚊は深刻な病気を媒介するからである。最悪なのがマラリア。 [続きを読む]
  • 磁気と磁気重力
  • 佐野博士ブログ『磁力と磁気重力の物理モデル構造の解明!』リンクから紹介します。 ===左右ネジを左右捩じれソレノイドコイル型エーテル繊維が、コイル軸周りの自転で運ぶ磁気力。この右左ネジ型磁気単極子粒子モデルは、コイル内負の透磁率下のS極N極間の引力とコイル外正の透磁率下のS極N極間の斥力を構造的に仕組みとして完璧に説明している。左右ネジ型素粒子・軌道電子陽電子を左右捩じれソレノイド型エーテル繊維軸自転 [続きを読む]
  • 脱原発は可能か(1)
  • 地方からの情報発信 より転載します。リンク----------------------------------------------------脱原発は可能か(1)2013年8月、小泉純一郎元総理は、原発の使用済み核燃料を10万年、地中深く保管して毒性を抜くという施設であるフィンランドの核廃棄物最終処分場「オンカロ」を視察した。人類史上、それほどの歳月に耐えた構造物は存在しない。10万年どころか、100年後の地球と人類のありようさえ、想像を超えている [続きを読む]
  • 脱原発は可能か(2)
  • (1)のつづきです。地方からの情報発信 より転載します。リンク----------------------------------------------------脱原発は可能か(2)原子力潜水艦ノーチラスから原子力発電所へ第二次世界大戦後、マンハッタン計画に費やした20億ドル以上の開発費回収のため、米軍とパートナー企業は、広島と長崎を破壊した原爆の技術エネルギーの方向転換をはかっていく。ここから潜水艦の推進電力を従来の電池から原子力発電装置に変え [続きを読む]
  • 生物をデザインし創り出す時代へ
  • 生物はデザインし創り出す時代へリンクから転載します。_________________________________生命の設計図であるゲノムをコンピューター上で設計し、その情報に基づいてDNAを合成したり、改変したりして新たな生物をつくる「合成生物学」の研究が進んでいる。コンピュータ上でDNAを設計し、その生物を実際につくってみるのだ。神をも畏れぬ行為として批判はあるものの、いろいろな機能を持った生物 [続きを読む]
  • 空の青さは、合体するS極磁気単極子とN磁気単極子が発する青色光
  • 第1章:空が青いのは何故?!現代量子物理学の説明はデタラメ!・・・佐野博士ブログリンクから紹介します。空が青いのは合体するS極磁気単極子とN磁気単極子の発する青色光!現代量子物理学・量子光学は、空が青いのは空気中の微粒子が太陽から遣って来た白色光を屈折させる際に、最も強く屈折させるのは波長の長い赤い光ではなく波長の短い青い光であるから、と説明している。若しこの説が本当ならば、空中(そらじゅう)赤・橙 [続きを読む]