近代科学研究会 さん プロフィール

  •  
近代科学研究会さん: 近代科学を切開する
ハンドル名近代科学研究会 さん
ブログタイトル近代科学を切開する
ブログURLhttp://gensenkeijiban.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文近代科学は本当に信用できるもの?分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/09/08 00:06

近代科学研究会 さんのブログ記事

  • それは『科学』なのでしょうか?〜事実を探求することが科学の役目
  • それは『科学』なのでしょうか?リンク よりメディアやインターネット上で、「科学倫理」を盾にして、小保方さんを不正科学者だとして散々攻撃された某大学教授の方がおられるのですが、中部大学の武田教授が調べたところ、「専門分野」(ネット上で知りましたが書きません)の論文業績は皆無、あったのは、「科学倫理」の論文だけだそうです(恐らく日本語でしょう)。で、「科学倫理」って『科学』なのでしょうか??そして、ご [続きを読む]
  • 地球上で最も危険な「蚊」がいなくなるかも
  • 不妊化で根絶!?地球上で最も危険な「蚊」がいなくなるかも リンクからの転載です。_________________________________蚊のエネルギー源は糖分で、普段は花の蜜などを吸って生活しています。メスだけが産卵のための栄養源として吸血し、オスは吸血しません。■地球上で最も人間を殺している生物は「蚊」なぜ蚊はこんなに危険なのか。蚊は深刻な病気を媒介するからである。最悪なのがマラリア。 [続きを読む]
  • 磁気と磁気重力
  • 佐野博士ブログ『磁力と磁気重力の物理モデル構造の解明!』リンクから紹介します。 ===左右ネジを左右捩じれソレノイドコイル型エーテル繊維が、コイル軸周りの自転で運ぶ磁気力。この右左ネジ型磁気単極子粒子モデルは、コイル内負の透磁率下のS極N極間の引力とコイル外正の透磁率下のS極N極間の斥力を構造的に仕組みとして完璧に説明している。左右ネジ型素粒子・軌道電子陽電子を左右捩じれソレノイド型エーテル繊維軸自転 [続きを読む]
  • 脱原発は可能か(1)
  • 地方からの情報発信 より転載します。リンク----------------------------------------------------脱原発は可能か(1)2013年8月、小泉純一郎元総理は、原発の使用済み核燃料を10万年、地中深く保管して毒性を抜くという施設であるフィンランドの核廃棄物最終処分場「オンカロ」を視察した。人類史上、それほどの歳月に耐えた構造物は存在しない。10万年どころか、100年後の地球と人類のありようさえ、想像を超えている [続きを読む]
  • 脱原発は可能か(2)
  • (1)のつづきです。地方からの情報発信 より転載します。リンク----------------------------------------------------脱原発は可能か(2)原子力潜水艦ノーチラスから原子力発電所へ第二次世界大戦後、マンハッタン計画に費やした20億ドル以上の開発費回収のため、米軍とパートナー企業は、広島と長崎を破壊した原爆の技術エネルギーの方向転換をはかっていく。ここから潜水艦の推進電力を従来の電池から原子力発電装置に変え [続きを読む]
  • 生物をデザインし創り出す時代へ
  • 生物はデザインし創り出す時代へリンクから転載します。_________________________________生命の設計図であるゲノムをコンピューター上で設計し、その情報に基づいてDNAを合成したり、改変したりして新たな生物をつくる「合成生物学」の研究が進んでいる。コンピュータ上でDNAを設計し、その生物を実際につくってみるのだ。神をも畏れぬ行為として批判はあるものの、いろいろな機能を持った生物 [続きを読む]
  • 空の青さは、合体するS極磁気単極子とN磁気単極子が発する青色光
  • 第1章:空が青いのは何故?!現代量子物理学の説明はデタラメ!・・・佐野博士ブログリンクから紹介します。空が青いのは合体するS極磁気単極子とN磁気単極子の発する青色光!現代量子物理学・量子光学は、空が青いのは空気中の微粒子が太陽から遣って来た白色光を屈折させる際に、最も強く屈折させるのは波長の長い赤い光ではなく波長の短い青い光であるから、と説明している。若しこの説が本当ならば、空中(そらじゅう)赤・橙 [続きを読む]
  • ニュートリノと宇宙の輪廻
  • 宇宙の大輪廻リンクニュートリノが陽子、電子に電荷を供給しているとすると、いくつかの予想ができる。ニュートリノの密度が変わると、核反応、化学反応などが変化する可能性がある。物理現象は宇宙のどこでも同じとする等価原理があるが、違うかもしれないのだ。惑星の運行が太陽からの太陽風の強度で変化することは予想できる。ヴェリコフスキーの指摘、金星の大接近がそれを証明している。太陽活動が活発になると太陽風が強くな [続きを読む]
  • ニュートリノは原子構造を支える電荷の供給源
  • 原子は陽子と電子の電荷がその構造を支えている。電荷は陽子、電子に備わる性質と考えられているが、よーく考えるとちがうようだ。破壊学事始より、リンク陽子、電子の電荷はニュートリノがもたらしているニュートリノと陽子を考えてみた。最近陽子の大きさが計測方法で違うという話題があった。通常の陽子の半径は0.8768x10^-15mとされるが、ミュオンを使った計測方法では、0.8418x10^-15mという値が計測された。理論的にはミュオ [続きを読む]
  • 生物学的元素転換〜細胞は核融合反応炉であり常温核融合反応炉〜
  • 『細胞は核融合反応炉であり常温核融合反応炉である(リンク』より御紹介します。 植物に限らず、生体内では元素転換が通常、起こっている。そのメカニズムは、化学反応の領域を越えていると感じているがその実態はどうなのか?----------------------------転載スギナという植物をしっているでしょうか?そうです……可愛らしい土筆とは異なり、憎らしいほどに生命力が強すぎる草です。いくら除草剤を撒こうが引っこ [続きを読む]
  • ニュートリノが少ない宇宙空間では元素が崩壊する
  • 地球に降り注ぐ膨大なニュートリノは、原子を維持する重要な役割を果たしている可能性がある。破壊学事始より、リンク地表には1秒間当たり660億個/cm2もの、膨大な量のニュートリノが降り注いでいる。スーパーカミオカンデでは、水に反応させたニュートリノが放射するチェレンコフ光を観測しているが、1日に8個しか観測できない。猛烈に低い反応だ。しかし、これだけ大量のニュートリノが物質を通り抜けていくからには何か役割が [続きを読む]
  • 宇宙法則の相対性理論
  • Kazumoto Iguchi's blog 2より 「木星のエウロパには着陸を試みてはならない」&「宇宙法則の相対性理論」があるのではないか!?」リンク^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ところで、ここ10年ほどで、私は個人的には、アインシュタインの相対論をまったく信じなくなったばかりか、この「宇宙の法則」を理解する場合、「宇宙法則の相対性理論」があるのではないかと、むしろアインシュタインとは真逆の思想になってきて [続きを読む]
  • 量子力学はスタートから間違っている―静的原子模型の提唱
  • 量子力学は、現代物理学の重要な柱です。電子工学の中心、半導体製造に量子力学は役立っているといわれています。しかし、量子力学には、その発端となったボーアの原子模型に間違いがあるのです。また量子力学の波動関数は、統計力学を含んでいるため、粒子の多い半導体などの現象を正確に記述できます。量子力学の大半は、古典物理である統計力学の成果なのです。電気的地球科学では、原子核の周囲にゆるく固定された電子を予想し [続きを読む]
  • エネルギー保存則は、特殊な定加速度運動の場合しか成立しない
  • 「現代量子物理学をクズ籠に投げ込もう!スミルノフ物理学講演会Dr佐野千遥」(リンク)から抜粋して紹介します。定加速度を超え変動加速度ではエネルギー保存則は全く成り立たなくなるしかし現代量子力学とは、特殊な定加速度の場合しか成り立たないエネルギー保存則の基礎の上にその全部が構成された曰く付の似非物理学である。原子等の量子が問題に成る微視的物理世界の粒子の運動には定加速度運動なんぞ存在するべくもない事に [続きを読む]
  • エネルギー保存則は、特殊な定加速度運動の場合しか成立しない
  • 「現代量子物理学をクズ籠に投げ込もう!スミルノフ物理学講演会Dr佐野千遥」(リンク)から抜粋して紹介します。定加速度を超え変動加速度ではエネルギー保存則は全く成り立たなくなるしかし現代量子力学とは、特殊な定加速度の場合しか成り立たないエネルギー保存則の基礎の上にその全部が構成された曰く付の似非物理学である。原子等の量子が問題に成る微視的物理世界の粒子の運動には定加速度運動なんぞ存在するべくもない事に [続きを読む]
  • ブロックチェーンが起こす教育革命と次に来る仮想通貨?!
  • 一見便利に見えるが、「個人」という枠をはめ「管理」する発想に過ぎず、「教育革命」というほどの革新性は全く感じられない。リンク より********************************今回はブロックチェーンの適用が進んでいる新しい分野を紹介する。教育の分野だ。どんなものになるのかイメージしにくいかもしれないが、非常に興味深いプロジェクトがいくつかある。今回から数回に分けてこれを紹介する。 [続きを読む]
  • 原子核の構造を予想してみたー静的原子模型
  • 原子は陽子、中性子、電子で構成される。しかし中性子は原子核から出ると約15分で陽子と電子に崩壊する。もともと中性子は陽子と電子が結びついたものなのだ。すると原子核は、陽子と陽子を電子が結びつけていると考えられる。原子核内部の構造を予想する手法は、いくつかあるが、現在登場しているStructured Atom Modelが有名だ。SAMでは、従来の中性子と同数の電子が原子核内部に存在していて、陽子を結び付けているとする。リン [続きを読む]
  • AIの進歩と人類の終焉
  • 将棋のソフトが目覚しい発達を遂げ、もはや名人をもしのぐ強さに達してるという。かつて2本足で歩くロボットは向こう数十年は出来ないといわれていたが今や体操選手顔負けの動きをするロボットが作られている。そうした進歩の先に何が待っているのか。リンク以下引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜AIの進歩はもはやSF世界の話ではない。ロボットが雇用を奪うというリポートが研究機関から発表され、自動化に [続きを読む]
  • 縦回転のマイケルソン・モーレー実験
  • 1887年に行われたマイケルソン・モーレーの実験は、宇宙に流れるエーテルを検出することが目的だった。しかし、干渉計を回転させても干渉縞には変化はなく、エーテルは存在しないと考えられるようになった。この実験はアインシュタインの相対性理論に深く関わっている。最近になって、マイケルソン・モーレーの干渉計を縦方向に回転する実験がアマチュアの手により行われた。実験の結果は驚くべきことに、干渉縞が動いたのだ。yout [続きを読む]
  • AIもうつ病になる?
  • 人の心を学習し、人間と同じように思考するようにプログラミングされたAI(人工知能)。それは、人間の悲しい性質をも受け継がれるようだ。■様々なタスクが行える汎用型人工知能の時代へ人工知能システムが高度になりつつある昨今、機械が人間を支配するという話を聞いてもそれほど驚かなくなってしまった。AIは囲碁で人間を打ち負かし、脚本を書き、絵を描き、車を運転する。そうしたAIシステムのほとんどはニューラルネットワー [続きを読む]
  • 科学はコントロールされている
  • 現代科学のスタートは17世紀に始まった科学革命だとされるが、その歴史をたどると奇妙な事実がわかってくる。破壊学事始より、リンク科学はコントロールされている歴史、経済、社会学といった人文分野では、当たり前のように新しい知見が発表され、歴史の真実が明らかになっている。前世紀には、日本の明治維新は民主化のためのひとつの段階と考えられていたのが、現在では、外国資本が先導した内紛であると認識が変わってきた。 [続きを読む]
  • 永久磁石の磁力は周囲の熱が原因
  • フリーエネルギーや永久機関ではよく永久磁石が使われる。なかなかエネルギーを取り出すことは難しいが、永久磁石が周囲の熱を磁力にしている可能性がわかってきた。破壊学事始より、リンク電荷を持つ粒子が加速度を受けたときに磁場が発生する。永久磁石では、原子の周囲にある電子が角加速度を持つために磁場を生んでおり、その微小な磁場の向きがそろっている状態だ。ところで、磁気冷凍効果という現象がある。磁性体に磁場の変 [続きを読む]