テレビ研究会 さん プロフィール

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テレビ研究会さん: テレビが面白くない理由
ハンドル名テレビ研究会 さん
ブログタイトルテレビが面白くない理由
ブログURLhttp://gensenkeijiban1.blog.fc2.com/
サイト紹介文社会に発信される情報のなかで、テレビからの発信の正当性や役割等を議論しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2012/09/08 01:13

テレビ研究会 さんのブログ記事

  • 本を読むことは可能性を広げること。
  • 以下リンクより抜粋私は、乱読派で雑読派です。その時々、出会った本を直感的に購入し、読んでいきます。購入したけど、またさらに直感で今じゃないなというので積ん読状態なものもあります。(その場合も、どこかのタイミングで結局読んでいます) 職業人として、専門的な知識を増やすのは当然ですが、人間力として、専門的な知識以外を増やすことに重きを置いています。 専門性を高めることは、高さを積み上げるイメージだとする [続きを読む]
  • 80年前の「君たちはどう生きるか」が売れている理由
  • 80年前の「君たちはどう生きるか」という児童書が200万部を超えるベストセラーとなっている。かつての学歴・大手信仰が崩れて、生き方そのものに悩みを抱える現代人の心に響いているのかもしれない。以下リンクNHKニュースより-*-*-*-*-*-*-*-物語の主人公は、中学2年生の「コペル君」。いじめなど、学校で起きる出来事に、どう向き合うか悩んでいます。“どうすればいいのか、わからないんだ…。”そんなコペル君にアドバイスす [続きを読む]
  • なぜオジサンは「孤独」の犠牲者になりやすいのか
  • 人間に限らず、集団生物(動物とするのは狭義と考えます)は、人とのかかわり無くして生きて行くことはできない。それは肉体的に存在できるか否かではなく、共認動物として存在し得るかという問題である。 現在の日本は、高齢者だけではなく、家庭環境の問題などから孤独に苦しめられている人が増えている。しかし、その状況の中で苦しむ一部の者しか現実に目を向けず実態を把握していない。 そのような状況に問題提起するニュー [続きを読む]
  • 人生は、「覚悟を持って、えいや! で選びましょう」
  • 就活も、人生も、自分では決められない。。そんな人が増えているように思います。自分で生きる、自分で決めると「えいや!」で選ぶ、腹を括る気持ちが、まずもって必要なのでしょう。リンクより、引用させていただきます。■答えはない。えいや!で選ぶ。自分で選ぶ。Q:社会が多様化する中で、「選択肢」も多様化していると思います。確実に「正解」と言えるようなものはなく、個人が各々で「正解」を決めていくことができるよう [続きを読む]
  • これからの就活〜「正解」がない時代だからこそ「親の言うことは聞くな」〜
  • 就職活動では、色んな大人の言葉に軸がぶれそうになりますよね。リンク:リンク--------以下引用-------------就活で親の存在ははっきり言ってめちゃくちゃ邪魔です。理由は簡単で君たちの親は君たちと同じ時代に就活もしたことないし、君たちの状況も分かっていないからただの”願望”を言うことはできても”アドバイス”はできないわけ。親がどれくらい分からないかというときに僕が考えてた具体例はというと、例えば今50歳の両 [続きを読む]
  • 「頑張る、努力する、我慢する」が人を不幸にする
  • 頑張る、努力する、我慢する、が人を不幸にする。まさにそのとおりで、「努力の努は奴隷のド」335091から来ているのです。奴隷の力が努力なのです。なので、努力という言葉には、無理して頑張る、我慢して為すというイメージが一緒に含まれています。必要なのは、努力することではなく、没頭できる何かを見つけること。そして追求し続けること。今の親世代や学校の先生も、奴隷のドの努力の中で育った価値観のまま、社会も、勉強も [続きを読む]
  • "小中学校の友人"なんてクソみたいなもの!?
  • 色んな意味で衝撃を受けた記事です!友人関係(=人間関係)をクソにしている学校がクソ。リンクより、引用します!学校生活や交友関係に思い悩み、心に深い傷を負ったり、自ら死を選んでしまったりする子どもたちがあとを絶たない。そうした現象を受けて、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏は「小中学校の友人関係なんて、まったく重要ではない」「人間関係のどうしようもない現実を、大人が子どもにきちんと教えなければならな [続きを読む]
  • 「就職したくない」「働きたくない」はアリだと思う理由
  • リンク「働きたくない。」そう思いながら毎日会社に言っていませんか?それなのになぜ大多数の人は就職をするのでしょうか?中にはずっと夢だった職業につく人もいますが、「そういうものだから。」と思っている人がほとんどだと思います。「働く」ことに何か目標を見出してみればもっとイキイキと仕事に打ち込めるような気がします!------------------------------------------------------------就職活動というものについて、多 [続きを読む]
  • 幼少期と思春期以降では、やりたい仕事が違っていく、
  • ・幼少期と思春期以降では、やりたいことの次元が変わっていく。幼少期にはとある興味からのめりこんでいく世界があって、そこから大人になってもやりたいこと(やりたい仕事)を思いつき、ことばにしていく。思春期からは仲間や社会発の期待を掴めるようになって、自分発のやりたいことから開放され、みんなの期待(社会が求めている期待)の方向へ、社会スケールの期待へと思いが開放されていく。思春期にその機会を逸すると、何をし [続きを読む]
  • 安定した生活ってなんだろう?
  • 私の世代でよく聞く話として、安定した生活を過ごしたいという言葉がある。確かにずっと幸せな状況が継続するなら、それに越したことはないと思う。しかし安定した生活とはいったい何なのだろう?一般的なイメージとして、大企業に入って安定した収入を得て家族と一緒に過ごすというイメージがある。その生活を得た人がそれで満足していたら問題ないだろう。ただ大企業に入社したのに、不安を感じている人は多く存在する。このまま [続きを読む]
  • 仕事をしていく上での成長とは何か。
  • まず社会人になって、まずやることはいわれたことをやる。ようするにもともと用意されたレールの上を歩けるようにしていくという内容だ。しかし、これはもともと用意されたレールをわたるだけであれば人は何度も経験すれば自身の技術へと昇華するのはたやすいこと。これもまた成長といえば成長になるだろうが、会社からしたら、ようやく後ろをついてこれるようになっただけだという事。親鳥にくっつく雛鳥みたいなイメージであって [続きを読む]
  • 常識にとらわれた就活が、可能性を閉ざす
  • リンクより引用します。ここ最近就活を控えた大学生と話す機会が多く、わたし自身の就活時代についても思い返すところがあったので記しておきたいと思う。わたしたちの年代(2014卒)は就職氷河期のピークが少し過ぎた頃で、まだまだお世辞にも簡単に内定がもらえる状況ではなかった。(文系はなおさら)そんなプレッシャーもあり、まわりの友人含め「内定取れたらひとまず安心」みたいな空気が少なからずあった。大学3年生の冬、1 [続きを読む]
  • マニュアル職・・・転機は?
  • マニュアル職・・・コンビニ、チェーン店のバイトというか仕事、一定の割合を占め、常態化しつつある。パート職も同じ。割り切った仕事としては一時はいいかもしれないが、ずっと固定された同じことをやっている。どこかで転機を求めないのだろうか?そら結婚どころじゃありませんわ リンク より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・巨大な下層階級、というんだが、「マニュアル職、販売業、サービス業」 [続きを読む]
  • 机上の自己分析は不要。人との関わり合いの中で、学ぶのが自己分析の本質
  • 今年度もこれから就職活動のピークを迎える。例年にならい、学生が行う「企業研究」と「自己分析」。企業研究は、まさに相手(企業)を知り、相手(企業)の志(理念)に深く同化する過程。対象企業と一体となって、力を解放していけそうか、そのための追求。一方で、自己分析。学生が必死になって取組むわりに、大した成果が出ていない。むしろ、「自分のやりたいことを見つけよう」、「自分の活かせる職」、「経験を仕事に」など [続きを読む]
  • なんでもネット,スマホで調べてしまう危険性
  • >勉強しても台無しに!? 「スマホと学力低下の因果関係」331976最近思うことですが、若者をみていると、仕事で「探索する」「調べる」そういう力が弱くなったなと感じます。学力低下という以前に、「探索する」「考える」・・・基礎的な思考が何か失われている。そういう感覚です。インターネットが登場した時は、本当に便利になったと感じました。さらに、スマホに至っては、常に肌身離さず持っているわけですから、何かわからな [続きを読む]
  • 社会人になって純粋に遊べなくなった【これでいいの20代?】
  • リンク東京で就職したら人生は絶対に楽しくなると思った。なぜかというと、働いてる人は学生と違って遊べるお金があるし、東京には遊ぶ選択肢がたくさんある。実際に社会人になってみたら、人生は思ったほど楽しくなかった。もちろん友だちと飲みに行ったり映画を見に行ったりしたけど、週末にしかできない家事もあったから映画館や美術館に思ったほど行けなかった。週末遊びすぎて疲れると、月曜から仕事がちゃんとできないから、 [続きを読む]
  • 限界を超えて働き続ける人々の「悲しみと痛み」
  • リンク終電まで続くサービス残業はもはや日課で、会社のために身を粉にするのが美徳。今の世の中で、それが推奨されることはないでしょう。しかし、まだまだ「社会の闇」が存在するのも事実だと思います。もう、働くことに疲れた……。もし、こんな悩みをもつ人がいたら、画家である石田徹也さんの絵を見てください。人々の「悲しみと痛み」を表現する彼の絵は、自分の心と向き合うキッカケになるかもしれません。そっと、本当の自 [続きを読む]
  • 3年で離職率3割は20年前から変わらない
  • 20年前から離職率は変わらない。人々の意識を受けて会社も体制を変えているのでしょうが、なかなか擦りあわない状況のようです。会社と労働者という関係に普遍的な不整合があるとしか思えません。若者が会社を辞める理由は? -ちなみに20年前から離職率は変わらない。(リンク)より引用---------------------以下引用---------------------1.今の離職率と昔の離職率を比較してみた今、若者の離職率が高いということで、なぜすぐ [続きを読む]
  • なぜ、こんなにもニッポンの若者たちは"自殺"するのか?
  • リンク先日「2017年版 自殺対策白書」が公表され、若者の自殺率の多さが国際的にみてもかなり深刻であることがわかった。若者の自殺率の高さはこれまでにも問題視されてきたが、特に20代では死因の半数を「自殺」が占めるなどかなりの衝撃である。「若いんだから病気にはならない。自殺が一位って普通でしょ?」という意見もあるが、これは間違い。先進国の「自殺」と「事故」の割合は......日本 17.8 : 6.9 フランス 8.3 :12.7 [続きを読む]
  • 人を殺さない代わりに、自殺していく若者たち
  • リンク人を殺さない代わりに、自殺していく若者たち>>20代の自殺死亡率は近年増加傾向にあり、2009年には13.3%だったものが、2011年には24.3%、2012年は22.5%と高い水準が続いている。若い世代の自殺は深刻な状況にあり、20〜39歳の各年代における死因の第1位は自殺との調査結果が出ている(厚生労働省2011年「人口動態統計」)。国際的に見ても、15〜34歳の世代で死因の第1位が自殺となっているのは先進7カ国では日本だけで、その死 [続きを読む]
  • 風俗営業、減少の一途 年寄り増えて衰退に拍車
  • 風俗営業、「性」を除けば減少の一途 年寄り増えて衰退に拍車リンク -------------------------------------------------------- 風俗産業が衰退している。いわゆる風俗営業法に関連した営業は、いくつかの業種を除いて、減少の一途をたどっているのだ。風俗営業には大きく分けて、接待飲食等営業、遊技場営業、性風俗関連特殊営業の3種類がある。■バー・キャバレーなど5年で4000店消える 警察庁生活安全局保安課がまとめた「 [続きを読む]
  • 死亡記事専門記者が教える人生のレッスン6カ条
  • リンク欧米の新聞社では、死亡記事部を設けて日頃から著名人についての経歴などの情報を収集し、各著名人ごとに死亡記事の準備稿を作成してその死去に備えているのが一般的とのことで、当然死亡記事を専門に書く記者も存在するそうです。死亡記事の多くは、死因や享年などの具体的な情報だけを列挙した無味乾燥なものではなく、その人の人生を振り返り簡潔かつ文学的にまとめた職人芸のようなもので、時には「作品」と呼びたいよう [続きを読む]
  • 私権時代の解脱を知らない若者たち
  • >「こんなことやってていいのか?」と思ってしまう。70〜80年代はそんなふうに思うことはなかった。仕事や学校をサボっていたら(規範破りだから)そう思うこともあったろうが、解脱で発散して逆に疲れが残ろうともそれでよかった。(現実に戻るときに「祭り」が終わるむなしさは感じていたものだが・・・)いまや大人たちもそれでは充足できず、遊びやレジャーはどんどん小粒になっていった。私権観念は残存しながらも既にリアリティ [続きを読む]