テレビ研究会 さん プロフィール

  •  
テレビ研究会さん: テレビが面白くない理由
ハンドル名テレビ研究会 さん
ブログタイトルテレビが面白くない理由
ブログURLhttp://gensenkeijiban1.blog.fc2.com/
サイト紹介文社会に発信される情報のなかで、テレビからの発信の正当性や役割等を議論しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/09/08 01:13

テレビ研究会 さんのブログ記事

  • 強制圧力は人の活力をどん底にする
  • 私の祖父母を見ていたら、体が動けるときに自分が楽しめることをしようと思う。昔の人は我慢することが美徳とされてきたし、楽しんではいけない風潮があったと思う。特に農家は。私の祖父母も何も文句を言わずに先代の言うことを我慢して聞き続けてきて、若いことからずっと働きづめ。それを本人たちが楽しんでいるなら全然問題はないが、そうではなさそう。表情を見ていても生きている感じがしないし、楽しみさえない。人の喜びや [続きを読む]
  • やりたいことがないと悩む20代30代のための見つける方法
  • リンク1-1.やりたいことを今まで制限されてきた小さいころに、やりたいことをしたら「それはダメ」「やってはいけません」と、まわりの大人から行動を制限されることが多いと、「やりたいこと」=「やってはいけないこと」という考え方のクセが身についてしまいます。また、自分がやりたいことでなくても「こうしなさい」「あれをしなさい」と命令をされて、それにしたがい続けると、「命令をされたことをしていればいい」という考 [続きを読む]
  • 選択肢をしっておくこと
  • 私は大学生になって、今までの「働く」のイメージがゴロっと変わりました。大学に入学するまでは、会社に勤めている親、ブドウ農家を営む祖父母、学校の先生というような職業が一番身近で、「仕事」を生み出す人たちとかかわることはありませんでした。しかし、大学生になり、さまざまな人の話を聞き、自分たちでやりたいことやこういう社会になってほしい、ということを考え、仕事を生み出している人たちと出会いました。私はその [続きを読む]
  • 「やりたいことがわからない」それは最高の言い訳だった
  • 「やりたいことがわからない」それは行動していない(挑戦していない)最高の言い訳だった。どんなことにも挑戦し、「だめだったら次、まただめだったら次と」どんどん挑戦していく。その中で道は開けていくのではないか。行動してゆくことは、それは常に挑戦し続けるってことではことではないだろうか何気ない日々から学びを受け取るブログより以下引用ですリンク本当にここ最近はつまらないことで病んでいました。「やりたいこと [続きを読む]
  • モンスター部下の温床、学校・家庭の「個性尊重教育」の実態
  • 「やりたいこと」を仕事にする若者も少ないのに、「こんな仕事はイメージと違った」とすぐに辞める人も少なくない昨今ですが、そうさせている若者の中では「自由」や「個性」の尊重といった意識があるよう。職を転々として結果何も得ることができない人間を大量生産してしまう前に、どう子どもたちに志を持ってもらえるようにするか、大人たちの教育に問われているのでは。リンク***近年、会社内には「自分のやりたいこと」だけ [続きを読む]
  • 思考停止状態を生む「逆求人・スカウト系就活サイト」
  • ネットで就活する学生が増えてきて、「逆求人型の就活サイト」にニーズが集まっています。>逆求人・スカウト型就活サイトとは?就活サイトに登録すると企業から直接オファーが来るという点で旧来の就活と異なる。数年前に初まったサービスですが、今後は就活も「企業がスカウトする」時代に突入するのかもしれませんね…本当に考えて選んだ企業なのか⇒自分の「生きる場」を決めるのは、サイトではないかもしれません。リンク:リ [続きを読む]
  • 若者はなぜ、中堅・中小企業を志望しないのか?
  • 以下リンクより引用*************************** 「中堅・中小企業を志望する若者が増えた」「いや、やっぱり大企業志望だ」「大企業も潰れる時代なのに、なぜ、中堅・中小企業に目を向けないのか?」「ソニーもホンダも昔は中小企業だったんだぞ(ドヤ)」「若者よ、ベンチャーだ!会社に人生を預けるな」毎年のことではあるが、就活の時期になるとこんな意見が飛び交う。実際、どうなのだろう?まず [続きを読む]
  • 若者が「公務員」になりたがる国は滅びる
  • リンク「就職したい企業・業種」の1位が国家公務員森川:若い人たちが夢が描けない時代です。LINE時代に若い世代に向けた講演を数多くしてきましたが、だいたい将来に対して悲観的で、やりたいことより、安定を求める傾向があることに驚きました。「就職したい企業・業種」を聞いたアンケート調査でも、1位が国家公務員、2位が地方公務員だそうですね(※)。※リスクモンスターの「第4回 就職したい企業・業種ランキング調査」(2 [続きを読む]
  • 「社長になりたい」が過去最低。新入社員の意識はどう変わった?
  • リンク新入社員意識調査、「社長になりたい」過去最低の10% 今春入社した新入社員のうち、将来は社長になりたい人の割合が過去最低だったとの調査結果を、日本生産性本部が21日発表した。働き過ぎによる過労死などが社会問題となるなか、仕事は「ほどほど」でいいと考える人が増えたようだ。 仕事に対する意識調査に新入社員1644人が答えた。どのポストまで昇進したいかについて、「社長」と答えた人は前年比2・0ポイ [続きを読む]
  • 若者の職業意識、仕事よりもプライベート
  • 若者の職業意識、仕事よりもプライベート…H30年版「子ども・若者白書」リンク=========================== 仕事より家庭やプライベートを優先したい若者が増えていることが平成30年6月19日、内閣府が公表した平成30年版「子ども・若者白書」より明らかになった。白書では、若者が多様で柔軟な働き方を選択できるよう、キャリア教育や就労環境の整備なども求めている。 「子ども・若者白書(旧青少年 [続きを読む]
  • 若者の本音 社会とつながりたいが、ひとりでいたい
  • 社会とつながりたい? ひとりでいたい? 揺れ動く若者の心ひとりでいる時が楽しい若者リンク(以下引用)■「ひとりが気楽」が多くの人の本音まず、“一緒に過ごして楽しい相手”として、20代男性で「1人」(39.8%)がトップとなったのが特徴的です。この数字は他の年代よりも高い比率でした。20代女性では「1人」は「高校や大学の同級生」に次いで2位ですが、3割を超える人が「1人」が楽しいと答えています。ちなみに女性で「1人 [続きを読む]
  • 就活生に愛される企業はスタバで面接する
  • 「なかなかいい学生を採用できない」。そう悩む中小企業の多くは、面接を自社の会議室で行っているようです。採用コンサルタントの礒谷幸始さんは「私はスターバックスで面接を行うことがよくあります。開放的で、学生にとってもなじみのある空間なので、話したいことを十分に話してもらえる。企業にとっても、学生にとっても、いい結果が出ます」といいます――。※本稿は、礒谷幸始『1万人を面接してわかった 上位5%で辞めない [続きを読む]
  • 苦労もしたくないし人並み以上に働きたくない若者たち
  • 働くことにマイナスイメージしかない若者が増えている。その背景には日本人特有の働き方に対する問題が垣間見える。長時間労働はまさにそのマイナスイメージの典型で、イメージだけでなく、これを改善できない企業はいつまでたっても旧態依然の非効率な労働生産を続けることとなる。ただ休みたい、と言っている人間もいるだろうが、実は大半の優秀な人材ほどきちんとメリハリをつけたワークライフバランスが取れている。自分や家族 [続きを読む]
  • 本を読むことは可能性を広げること。
  • 以下リンクより抜粋私は、乱読派で雑読派です。その時々、出会った本を直感的に購入し、読んでいきます。購入したけど、またさらに直感で今じゃないなというので積ん読状態なものもあります。(その場合も、どこかのタイミングで結局読んでいます) 職業人として、専門的な知識を増やすのは当然ですが、人間力として、専門的な知識以外を増やすことに重きを置いています。 専門性を高めることは、高さを積み上げるイメージだとする [続きを読む]
  • 80年前の「君たちはどう生きるか」が売れている理由
  • 80年前の「君たちはどう生きるか」という児童書が200万部を超えるベストセラーとなっている。かつての学歴・大手信仰が崩れて、生き方そのものに悩みを抱える現代人の心に響いているのかもしれない。以下リンクNHKニュースより-*-*-*-*-*-*-*-物語の主人公は、中学2年生の「コペル君」。いじめなど、学校で起きる出来事に、どう向き合うか悩んでいます。“どうすればいいのか、わからないんだ…。”そんなコペル君にアドバイスす [続きを読む]
  • なぜオジサンは「孤独」の犠牲者になりやすいのか
  • 人間に限らず、集団生物(動物とするのは狭義と考えます)は、人とのかかわり無くして生きて行くことはできない。それは肉体的に存在できるか否かではなく、共認動物として存在し得るかという問題である。 現在の日本は、高齢者だけではなく、家庭環境の問題などから孤独に苦しめられている人が増えている。しかし、その状況の中で苦しむ一部の者しか現実に目を向けず実態を把握していない。 そのような状況に問題提起するニュー [続きを読む]
  • 人生は、「覚悟を持って、えいや! で選びましょう」
  • 就活も、人生も、自分では決められない。。そんな人が増えているように思います。自分で生きる、自分で決めると「えいや!」で選ぶ、腹を括る気持ちが、まずもって必要なのでしょう。リンクより、引用させていただきます。■答えはない。えいや!で選ぶ。自分で選ぶ。Q:社会が多様化する中で、「選択肢」も多様化していると思います。確実に「正解」と言えるようなものはなく、個人が各々で「正解」を決めていくことができるよう [続きを読む]
  • これからの就活〜「正解」がない時代だからこそ「親の言うことは聞くな」〜
  • 就職活動では、色んな大人の言葉に軸がぶれそうになりますよね。リンク:リンク--------以下引用-------------就活で親の存在ははっきり言ってめちゃくちゃ邪魔です。理由は簡単で君たちの親は君たちと同じ時代に就活もしたことないし、君たちの状況も分かっていないからただの”願望”を言うことはできても”アドバイス”はできないわけ。親がどれくらい分からないかというときに僕が考えてた具体例はというと、例えば今50歳の両 [続きを読む]
  • 「頑張る、努力する、我慢する」が人を不幸にする
  • 頑張る、努力する、我慢する、が人を不幸にする。まさにそのとおりで、「努力の努は奴隷のド」335091から来ているのです。奴隷の力が努力なのです。なので、努力という言葉には、無理して頑張る、我慢して為すというイメージが一緒に含まれています。必要なのは、努力することではなく、没頭できる何かを見つけること。そして追求し続けること。今の親世代や学校の先生も、奴隷のドの努力の中で育った価値観のまま、社会も、勉強も [続きを読む]
  • "小中学校の友人"なんてクソみたいなもの!?
  • 色んな意味で衝撃を受けた記事です!友人関係(=人間関係)をクソにしている学校がクソ。リンクより、引用します!学校生活や交友関係に思い悩み、心に深い傷を負ったり、自ら死を選んでしまったりする子どもたちがあとを絶たない。そうした現象を受けて、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏は「小中学校の友人関係なんて、まったく重要ではない」「人間関係のどうしようもない現実を、大人が子どもにきちんと教えなければならな [続きを読む]