テレビ研究会 さん プロフィール

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テレビ研究会さん: テレビが面白くない理由
ハンドル名テレビ研究会 さん
ブログタイトルテレビが面白くない理由
ブログURLhttp://gensenkeijiban1.blog.fc2.com/
サイト紹介文社会に発信される情報のなかで、テレビからの発信の正当性や役割等を議論しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2012/09/08 01:13

テレビ研究会 さんのブログ記事

  • 10年引きこもった30歳がバーを開業
  • ――鬼頭さんは中学2年生から約10年間、ひきこもっていました。きっかけはなんだったのでしょうか?小・中学校時代の人間関係や学校生活に疲れて、他人と関わるのが怖くなったからだと思います。小学校高学年から中学2年生で不登校をするまで、僕が仲よくしていたグループはクラスカースト(教室間の序列)で言えば上位グループだったと思います。十数人のグループで、主要メンバーは同じ塾に通っていました。ふだんは仲がいいんで [続きを読む]
  • 通勤電車でバレる「幸福な人、不幸な人」
  • 以下リンクより―――――日本人はアメリカ人より自己肯定感が低い自己肯定感とは「自分で自分のことをOKだ!」と思えることであり、生活のあらゆる場面で意欲や幸福感に影響を与えます。日本人はその自己肯定感が、外国人に比べると低い傾向にあるといわれています。アメリカで心理学を学んでいたとき、謙遜する日本人の私に比べて、周りの連中は、ちょっとできたことを100倍ぐらいに誇張していました。それを聞くたびに、心の中 [続きを読む]
  • 成長実感ばかりを追いかけていると、「一流」へのきっぷを手放してしまう。
  • まだまだ視点が自分にむかっているということリンクつい先日、「最近、成長実感がないので、転職を考えてます」という方と話をした。話を聞くと、彼は現在の会社で4年目、社内での評価は高く、上位2割には間違いなく入っているという。 だが彼は不満をいだいていた。「この仕事、もういいかなー、って思うんですよね。」「そうですか?」「最近は成長の実感もないし、数字を追いかけているだけですからね。つまんないっすよ。」正 [続きを読む]
  • 若者が大学を選ぶ理由は「何となく」
  • もはや大学を選ぶ理由は、新しい世界への期待感が第一になるのだろう。「コレを研究したい」「アレを追求したい」という学びという視点は二の次になっている。23区規制、2018年問題など私学の淘汰圧力を生き抜くための策・実践は欠かせない。それこそ嘗ての「イメージ」の上に怠けていると、有名大学さえ淘汰されていく。今回の明治大学や近畿大学のように発展する大学と淘汰されていく大学の二極化が進んでいくだろう。若者に響い [続きを読む]
  • 新しい就活の方法 コワーキング就活!
  • リンク以下引用―――――――――――――――――――GARAGEとは?2つのサービスが同じスペースで 提供されています。①コワーキングイベントスペース運営②キャリア支援■社会や仕事をもっと身近に。大学ではわからないことを見つけ出す場。選考や他の就活サービスの場とは違った形で幅広いキャリア・バックグラウンドを持つ様々な立場、年齢の人と気軽に交流することができます。一個人としての率直な意見が聞けます。人を紹 [続きを読む]
  • 楽しみはどこにだって見つけることができる !
  • 幸せに生きるために「多く」も「特別」も必要ありません。小さな幸せのある暮らし大切にする。ありふれた日常を丁寧に生きることこそが、幸せへの近道なのです。今ここにある小さな幸せを大切にしてみてください。日常の中にある些細な喜びに目を向けてみましょう。いつもの通り道に綺麗な花が咲いていたこと。「ありがとう」と、人から感謝されたこと。大切な人が元気でいること。日常を当たり前だと感じられていること。意識すれ [続きを読む]
  • 最近の若者は、何事にも興味がない?
  • 最近の若者の意識潮流をよく表しているなと感じる記事です。しかし、最後の「面白い、興味深い、役に立つ」という想いは可能性だと思います。むしろ若者ではなく我々年配者が変わる必要があると思います。−−−−−−−−−−−−−−−−−−最近の若者は、何事にも興味がない。【さとり世代のリアル】リンク今日は「現代の若者」をテーマに書いてみようと思います。私自身、ついこのあいだ社会人になった、いわゆる若者ですので [続きを読む]
  • 「休みたいから診断書をください」--現役精神科医「うつ病休職」の告発
  • 「ストレスが原因でうつ病になった」という話をよく聞きますが、「ストレス」と「うつ」の因果関係ははっきりしていないそうです。うつ病が増えた背景には医療的な診断基準の変更やや新薬開発が深く関わっていますが、本人の認識違い(うつと抑うつの混同)などもあるようです。リンク*******************************<うつ病が急激に増えており社会問題化しているが、実際にはうつ病がなんらかの「 [続きを読む]
  • 強制圧力は人の活力をどん底にする
  • 私の祖父母を見ていたら、体が動けるときに自分が楽しめることをしようと思う。昔の人は我慢することが美徳とされてきたし、楽しんではいけない風潮があったと思う。特に農家は。私の祖父母も何も文句を言わずに先代の言うことを我慢して聞き続けてきて、若いことからずっと働きづめ。それを本人たちが楽しんでいるなら全然問題はないが、そうではなさそう。表情を見ていても生きている感じがしないし、楽しみさえない。人の喜びや [続きを読む]
  • やりたいことがないと悩む20代30代のための見つける方法
  • リンク1-1.やりたいことを今まで制限されてきた小さいころに、やりたいことをしたら「それはダメ」「やってはいけません」と、まわりの大人から行動を制限されることが多いと、「やりたいこと」=「やってはいけないこと」という考え方のクセが身についてしまいます。また、自分がやりたいことでなくても「こうしなさい」「あれをしなさい」と命令をされて、それにしたがい続けると、「命令をされたことをしていればいい」という考 [続きを読む]
  • 選択肢をしっておくこと
  • 私は大学生になって、今までの「働く」のイメージがゴロっと変わりました。大学に入学するまでは、会社に勤めている親、ブドウ農家を営む祖父母、学校の先生というような職業が一番身近で、「仕事」を生み出す人たちとかかわることはありませんでした。しかし、大学生になり、さまざまな人の話を聞き、自分たちでやりたいことやこういう社会になってほしい、ということを考え、仕事を生み出している人たちと出会いました。私はその [続きを読む]
  • 「やりたいことがわからない」それは最高の言い訳だった
  • 「やりたいことがわからない」それは行動していない(挑戦していない)最高の言い訳だった。どんなことにも挑戦し、「だめだったら次、まただめだったら次と」どんどん挑戦していく。その中で道は開けていくのではないか。行動してゆくことは、それは常に挑戦し続けるってことではことではないだろうか何気ない日々から学びを受け取るブログより以下引用ですリンク本当にここ最近はつまらないことで病んでいました。「やりたいこと [続きを読む]
  • モンスター部下の温床、学校・家庭の「個性尊重教育」の実態
  • 「やりたいこと」を仕事にする若者も少ないのに、「こんな仕事はイメージと違った」とすぐに辞める人も少なくない昨今ですが、そうさせている若者の中では「自由」や「個性」の尊重といった意識があるよう。職を転々として結果何も得ることができない人間を大量生産してしまう前に、どう子どもたちに志を持ってもらえるようにするか、大人たちの教育に問われているのでは。リンク***近年、会社内には「自分のやりたいこと」だけ [続きを読む]
  • 思考停止状態を生む「逆求人・スカウト系就活サイト」
  • ネットで就活する学生が増えてきて、「逆求人型の就活サイト」にニーズが集まっています。>逆求人・スカウト型就活サイトとは?就活サイトに登録すると企業から直接オファーが来るという点で旧来の就活と異なる。数年前に初まったサービスですが、今後は就活も「企業がスカウトする」時代に突入するのかもしれませんね…本当に考えて選んだ企業なのか⇒自分の「生きる場」を決めるのは、サイトではないかもしれません。リンク:リ [続きを読む]
  • 若者はなぜ、中堅・中小企業を志望しないのか?
  • 以下リンクより引用*************************** 「中堅・中小企業を志望する若者が増えた」「いや、やっぱり大企業志望だ」「大企業も潰れる時代なのに、なぜ、中堅・中小企業に目を向けないのか?」「ソニーもホンダも昔は中小企業だったんだぞ(ドヤ)」「若者よ、ベンチャーだ!会社に人生を預けるな」毎年のことではあるが、就活の時期になるとこんな意見が飛び交う。実際、どうなのだろう?まず [続きを読む]
  • 若者が「公務員」になりたがる国は滅びる
  • リンク「就職したい企業・業種」の1位が国家公務員森川:若い人たちが夢が描けない時代です。LINE時代に若い世代に向けた講演を数多くしてきましたが、だいたい将来に対して悲観的で、やりたいことより、安定を求める傾向があることに驚きました。「就職したい企業・業種」を聞いたアンケート調査でも、1位が国家公務員、2位が地方公務員だそうですね(※)。※リスクモンスターの「第4回 就職したい企業・業種ランキング調査」(2 [続きを読む]
  • 「社長になりたい」が過去最低。新入社員の意識はどう変わった?
  • リンク新入社員意識調査、「社長になりたい」過去最低の10% 今春入社した新入社員のうち、将来は社長になりたい人の割合が過去最低だったとの調査結果を、日本生産性本部が21日発表した。働き過ぎによる過労死などが社会問題となるなか、仕事は「ほどほど」でいいと考える人が増えたようだ。 仕事に対する意識調査に新入社員1644人が答えた。どのポストまで昇進したいかについて、「社長」と答えた人は前年比2・0ポイ [続きを読む]
  • 若者の職業意識、仕事よりもプライベート
  • 若者の職業意識、仕事よりもプライベート…H30年版「子ども・若者白書」リンク=========================== 仕事より家庭やプライベートを優先したい若者が増えていることが平成30年6月19日、内閣府が公表した平成30年版「子ども・若者白書」より明らかになった。白書では、若者が多様で柔軟な働き方を選択できるよう、キャリア教育や就労環境の整備なども求めている。 「子ども・若者白書(旧青少年 [続きを読む]
  • 若者の本音 社会とつながりたいが、ひとりでいたい
  • 社会とつながりたい? ひとりでいたい? 揺れ動く若者の心ひとりでいる時が楽しい若者リンク(以下引用)■「ひとりが気楽」が多くの人の本音まず、“一緒に過ごして楽しい相手”として、20代男性で「1人」(39.8%)がトップとなったのが特徴的です。この数字は他の年代よりも高い比率でした。20代女性では「1人」は「高校や大学の同級生」に次いで2位ですが、3割を超える人が「1人」が楽しいと答えています。ちなみに女性で「1人 [続きを読む]