タバコ研究会 さん プロフィール

  •  
タバコ研究会さん: 悪玉はタバコ?それとも人工物質?
ハンドル名タバコ研究会 さん
ブログタイトル悪玉はタバコ?それとも人工物質?
ブログURLhttp://kankyo117.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文健康を維持するには?事実を追求し、発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/09/08 01:33

タバコ研究会 さんのブログ記事

  • 薬漬けで育ち、工場で塩素漬け洗浄後に出荷される鶏と卵の真実
  • *****以下、新発見BLOG。より引用リンクおかしいと思うんですよね。「この添加物は毒性があるが人体に影響はない量だから大丈夫」だとか、「毒性の強い薬品でも基準値以下なので大丈夫」と言われて、これは安全ですね!と言い切る人たち。仮に体内解毒されたとしても、それは一つの商品の一つの添加物や薬品のことです。でもそれで安心している人たちは、そんなこと考えず、毎日、何種類もの毒性食品を大量に口にしてますよね。塵 [続きを読む]
  • 「不妊の原因が晩婚化」というのは嘘
  • 良く、「不妊の原因が晩婚化」であるといわれていますが(①の記事)しかし、戦前では高齢出産はごく当たり前(②の記事)不妊の原因は恐らく、原因は化学物質等であると思われますが、現状のままのほうが、医者にとっても、食品企業にとっても、都合が良いから「晩婚化」という誰からも攻撃されないような原因を作り出したのでしょうね。もちろん、マスコミ等も協力していると思われます。①体外受精、最多42万件 15年、赤ち [続きを読む]
  • LEDの人体への影響
  • 電磁波の人体への影響は随分前から指摘されているが、安全性が確認されることなく生活の隅々まで浸透してしまっている。その代表がLEDだろう。生殖機能の異常が進行しているが、動物実験の報告でも電磁波の影響は全く無関係とは言えない。〜以下引用〜リンクLEDの植物への影響を調査した際の具体的な写真なども多数掲載されている。LEDの影響を調べる実験も紹介されている。サケとメダカの受精卵に4色のLEDを照射した実験報 [続きを読む]
  • 食品添加物の危険性
  • 「最高の子育て」さん よりリンク食品添加物は「発ガン性」「アレルギー性」「遺伝毒性」の3つの毒性があるということが疑われています。戦後急速にガンやアレルギーが増えていますが、その大きな原因になっています。食品添加物の肯定派や食品産業、厚労省などはその検査基準を訴え、安全だとしていますが、そこには大きな矛盾があります。① 許容摂取量の問題食品添加物の安全性は、物質の分析結果、動物を用いた毒性試験結果 [続きを読む]
  • 鉛の波紋~アメリカ市場最悪の水汚染公害から住民を守った科学者~①
  • リンク2015〜16年にかけて米国を震撼させた、ミシガン州フリントの水汚染公害。機能しない行政に代わってこの問題を解決したのは、環境エンジニアのマーク・エドワーズと学生たち、そして地域住民だった。発生から61年を迎えても“終わっていない”水俣病に、東日本大震災がもたらした放射線被害を経験してきた日本も、他人事ではない。フリントに学ぶ「シチズンサイエンス」の可能性と、市民を巻き込み、コミュニティを [続きを読む]
  • 「髪染め」と「ガン」の恐るべき関係性
  • NY在住の医学博士が、髪染め液やパーマ液が血中に吸収されることで起こりうるリスクについて警告しています。リンクより転載します。********************************■ストレートパーマと髪染めの害ということで、僕は経皮吸収されるものの害が存在するということは意識していました。しかし、その説をサポートする信頼できる科学的根拠が20年前は多くはありませんでした。がんが先進国の中で深刻な社会問題となっている今、そう [続きを読む]
  • 知っておきたい石鹸生活の基礎知識
  • 石川貞二という人がいます。元鳥羽市水産研究所所長でノリ・ワカメ養殖の指導、アワビの種苗生産などを行うかたわら、合成洗剤問題研究会の事務局長を務められ、合成洗剤追放運動を推進、その闘いの途上では何度も辛酸をなめてこられました。「現場主義」をつらぬき、合成洗剤の問題点に警鐘を鳴らし続けた人です。(リンク)「石鹸百貨」というサイトに、この方のエッセイが大量に掲載されています。日本の石鹸運動の歴史を詳細に [続きを読む]
  • この数十年で精子の数は52.4%も減少している
  • 少子化の原因は性の衰弱だけでなく、人口物質による精子数の現象も大きく影響してそう。以下リンクGigazineより-*-*-*-*-*-*-*-*-*-これまでに発表された研究内容やデータから、ここ数十年で男性の精子の数が減り続けているという見方が研究者らによって示されています。「精子の数が減っている」とする主張には懐疑的な目を向ける研究者らも存在しますが、新たな研究では、約40年の間に行われた200近い研究内容が分析され、現在の [続きを読む]
  • 化学生成の窒素肥料、残留し蓄積する硝酸塩の危険性
  • 現在、化学肥料としてメジャーな「窒素肥料」ですが、その残留物質の危険性が指摘されています。窒素は空気中に多量にあるのですが、非常に安定した(化学変化が起き難い)物質であるため、植物はこれを有効に取り入れる事ができません。なんらかの状態で窒素がアンモニア等の状態で存在すれば、これを取り入れる事ができます。唯一マメ科の植物は、その「根粒」の中に共生する細菌が、空気中の窒素からアンモニア等を生成しこれを [続きを読む]
  • 沈黙の春の主役「DDT」が最も古い化学物質のアレルギー
  • 環境汚染物質が、親から子、子から孫へと蓄積されていく。当時は夢の材料であったDDT、ダイオキシン、アスベストが、今では禁止物質。このような人工物質が大量に現在蔓延している疑いが濃厚だ。すこやかの庄 より転載です。リンク------------------------------------------------■2015/08/21 沈黙の春の主役「DDT」が最も古い化学物質のアレルギーアレルゲン探索の旅は、いよいよ大詰めに差しかかって来ました。前の記事で、約 [続きを読む]