環境研究会 さん プロフィール

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環境研究会さん: 環境問題が解決しないのは、何で?
ハンドル名環境研究会 さん
ブログタイトル環境問題が解決しないのは、何で?
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-kankyo/
サイト紹介文環境問題が解決しない理由を、あらゆる事象から追求しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2012/09/08 01:38

環境研究会 さんのブログ記事

  • 海は見えないプラスチックだらけ
  • 以前よりプラスチックによる海洋汚染はよく取り上げられてきた。最近でも鯨の腹の中からプラスチックの塊が出てきたなど、目を引きやすい事例のみ取り上げられ、動物保全や自然保護的な面の視点のみで語られてきた。しかし、今回取り上げる事例は目に付かない恐怖で、いずれ人間おも苦しめる環境を人間自ら作り上げているかもしれないという記事である。海洋資源を人間が食べることが出来ない時代が来るかもしれない。それを回避す [続きを読む]
  • メガソーラーの健康被害〜ソーラーに風力、エコヤクザ
  • シャンティ・フーラの時事ブログ リンク よりもしあなたが、太陽光発電は風車ほど被害はないと考えているなら、それはとんでもない誤解です。私が今かかわっている愛知県新城市のメガソーラーパネルの被害者のチラシ↓を読んで下さい。「再エネ」のあらゆる現場で起きているのは、事前には思いもしなかった被害と破壊。しかも、人体被害はよってたかって「なかった」ことにされている。太陽が二つある6000?の土地に敷き詰められ [続きを読む]
  • 種子法廃止などで モンサントは日本農業を攻撃をしてきている。
  • ■本当に恐ろしいのは大自然の逆襲です ◇中村陽子の都会にいても自給自足生活リンク 3月20日衆議院第1議員会館で、日本の種子(たね)を守る会と共催で、種子を守る活動報告と、「種子 みんなのもの? それとも企業の所有物?」の初上映会を開催しました。  種子の公共性と食糧主権を守る議員立法を求める署名は3月19日現在で128580筆、国への種子法関連意見書の提出した地方議会は3月7日現在で35議会、県 [続きを読む]
  • 微生物活用アイデア①〜人工物質キラー、新免疫〜
  • 現代社会の多様な問題を解決するために、微生物を活用できないだろうか?まず優先度が高いのは「人工物質」の無害化。現代市場社会の大罪は、生物の本能を直撃している大量の人工物質による肉体破壊。がんやアトピーや人工ホルモンで、人体を蝕んてきたばかりか、大気、水、森林等の生物が生存する環境そのものを、もはや再生不能とも思われる状態まで追い詰めている。(311168)これを微生物の力で無害化出来ないものか?<ここか [続きを読む]
  • 男にもタイムリミットが!?〜精子“老化”の新事実
  • NHK クローズアップ現代(2018年2月6日放送)リンク より去年、「欧米男性の精子の濃度が40年で半減した」という衝撃の調査結果が発表された。日本人も対岸の火事ではなく、欧州4か国との比較で、精子の数が最も少なかったことが過去に判明している。最新研究でも、新たな精子のリスクが明らかになっている。ある年齢を境に、「受精卵の細胞分裂をさせる力がない」精子が急増する可能性があるというのだ。 WHOによると、不妊 [続きを読む]
  • 精子の危機!〜数が減少“老化”まで
  • NHK クローズアップ現代(2018年2月6日放送)リンクより■精子の危機! 数が減少“老化”までゲスト 小堀善友さん(獨協医科大学埼玉医療センター 講師)新たに分かった事実として、1つは精子の数や運動率が悪くなっているということ。そしてもう1つは、一見、元気な精子でもDNAが損傷しているものがあるということが分かってきたということですが、原因はどういうふうに考えられているんでしょうか?小堀さん:私が考える [続きを読む]
  • WiFiやスマホの電磁波が生物に与える影響
  • 電磁波の影響って?誰もが薄々感じている電磁波の影響があるのではないか?学問的に分かっているのではなく、実感として皆が感じていること。実験をした結果、やっぱり何か影響があるという結果だ。WiFiやスマホの電磁波が生物に与える影響リンク以下引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーデンマークのユトランドにある学校で、9年生の少女のグループが実体験に基づいた好奇心からある生物学 [続きを読む]
  • 人工物質に対処するには、まず生物に学ぶ
  • >私たちは毎日プラスチックを飲んでいる(334254)現在の科学技術では、プラスチックの分解には何千年もかかるといわれていますが、自然界では、プラスチックを消化する生物が見つかってます。拡散し続ける人工物質に対処するには、まず生物に学ぶことが必要なようです。■プラスチック海洋汚染、オキアミが奥の手となるか 豪研究(リンク)>3月13日 AFP】オキアミは食物連鎖の最下層に位置するかもしれないが、世界のプラスチッ [続きを読む]
  • 工業化された農業による地球の危機
  • 過去100年あまりの間に起こった工業化と人間の経済活動により、地球の環境は極めて急激な変化の過程にあると考えられています。地球の歴史の中で、これまでに大きく5回の生物の大量絶滅が起こったことが定説となっていますが、現在の人類の活動がこのまま続けば、地球は「第六の大量絶滅」に直面することになる、と警鐘を鳴らす科学者がいます。テキサス大学オースチン校のラジ・パテル教授は、人類が世界各地で行っている農業の工 [続きを読む]
  • この40年間で男性の精子の数が激減
  • −−−−−−−−−−−−−−以下の調査は欧米人の男性が対象でしたが、きっと世界中の男性に見られる症状ではないかと思います。なぜなら、特に戦後、世界中の自然環境、食べ物、水が汚染され続けてきましたから、人間の周りは有害物質だらけです。ケムトレイル、他で汚染された空気を吸いながら、ワクチンで身体に有毒物質を取り入れ、栄養のない添加物まみれの食品やGMO食品を日常的に食べながら、電子機器で電磁波を浴びなが [続きを読む]
  • 雄性不稔と精子半減
  • 化学物質や環境ホルモンだけではない。市場効率化の中で自然の摂理が犯されている。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−男性不妊の増加原因は化学物質?F1タネ?それらの複合? リンクTV番組“都市伝説”でF1が不妊の原因ではないかという野口勲さんの指摘を紹介。ほとんどの農民は自分で作物からタネをとるのではなく、1回だけの使い捨てタネを毎年買い付けている生産性がたかくなり高い利益がみこめるからメンデル [続きを読む]