マスコミを研究 さん プロフィール

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マスコミを研究さん: マスコミの暴走
ハンドル名マスコミを研究 さん
ブログタイトルマスコミの暴走
ブログURLhttp://gensen7keijiban.blog.fc2.com/
サイト紹介文現代社会の事実はどこにあるのか?マスコミの情報では分からない事実を追求・発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/09/09 00:57

マスコミを研究 さんのブログ記事

  • 「闘う君の歌を、闘わない奴等が嘲笑うだろう」
  • 我々は現実社会の中で、現実に向き合って生きている。その現実とは「事実」に対峙する事だ。その中でしか全うな道は見出せないのではなかろうか。全うに生きる道をしめすブログがありました。山崎行太郎さんのブログ(リンク)からの引用です。**********************************小池百合子」を批判・罵倒する人々へ、告ぐ。CommentsAdd Star「闘う君の歌を、闘わない奴等が嘲笑うだろう」(中 [続きを読む]
  • 医者は正しい?上司は絶対?疑いもなく信じている「常識」を壊せ
  • 世の中には「ステレオタイプ」というものが存在する。これは簡単に言うと、世間一般的に「当たり前」だと思われている考え方のことである。例えば、・お医者さんが言う事は正しい・上司の言う事は絶対だ・先生は聖職者であるなどであり、上司や医者、教師など「一般的な」権威を持っている人のことをステレオタイプスという。現在はこの「ステレオタイプ」に翻弄されることが多く、もはやこの常識を壊していかなければ、世の中の常識 [続きを読む]
  • 改めて 米国は日本の味方ではない 〜米国の発表を見て〜
  • 北朝鮮の核攻撃に関する記事を読んだ。北朝鮮が東京とソウルに対して自前の核兵器を使用した場合、最大で死者200万人・負傷者770万人にのぼる、というもの。マスコミ各誌が報じている。リンク リンク リンク リンク など東日本大震災での死亡・行方不明・負傷者の合計は2.5万人。核攻撃は大変なものだと思う一方、未曾有の自然災害を上回ること400倍の死傷者は、大都市を狙い撃ちされたとしてもさすがに多過ぎじゃないか。信憑性を疑 [続きを読む]
  • 『メディアの驕り』
  • 最近はメディアの望まぬ「事実」は、なかったことにされる。リンク廣淵升彦・著 新潮社廣淵升彦『メディアの驕り』を読んだ。テレビ朝日出身のジャーナリスト。偏向報道の総本山関係者かと少し警戒しながら読んだが、タイトル通りの内容で「変に使命感に駆られ、存在もしない物事を興奮気味に伝える報道が、どれほど危険なものか」がよく伝わってくる好著であった。著者のメディア論は、「ベニスの商人=悪人」論は間違いだという [続きを読む]
  • 官邸出入りの、マスコミの刷り込みが半端じゃない、
  • ・北朝鮮が生き残りをかける対米瀬戸際作戦は、戦略的に計算されつくした冷静な中身を持つ。トランプの狂気に満ちた国連演説に対する北朝鮮の反論は、極めてスジの通った緻密な論証であった。北朝鮮を狂気に満ちた異様な小国とする、日本マスコミの従米報道の刷り込みは半端では無い。NHK報道や垂れ流が常態と化した民報ニュースショウも、官邸に通じた編集幹部のシナリオ有っての演出と誘導である。鬼畜米英と称して、10倍の国 [続きを読む]
  • 衆議院解散!?
  • 環境ビジネスコンサルタントのパイオニア!菊池功ブログリンクより引用。----------------------------------------------------------------この2〜3日間で一気に衆議院解散風が強まっているようだ。まあ、おそらくそれ(解散)はあるのだろう。ここで、以下に7/2に書いた本ブログを再掲する。この時は都議選があって、都民ファーストが大勝して自民党が大敗した頃だ。<以下、7/2付ブログより>さて、安倍政権に対する審判の [続きを読む]
  • マスコミに押しつけられたものを拒絶して、正気を取り戻す
  • 北朝鮮に関する「ウソ」が毎日のようにマスコミによって報道されている。マスコミは信用しないといっている人でも、これだけの洗脳の前ではうろたえてしまうことがあるのではないだろうか。ここで私たちは一旦、断固としてマスコミを拒絶しなければならない。そして正気(=主体性)を取り戻さなければならない。以下引用リンク********************************(今後、選挙が始まるとマスコミの [続きを読む]
  • どの角度から見ても、すでにテレビ局の時代は終わっている
  • まもなく衆院解散選挙。思い返せば郵政解散選挙など、TVによる偏向報道が大きな影響を与えてきた(不正選挙という根本の問題はあるのだが・・・)。ただ、誰もが感じるように、現在はテレビ局の時代は終わっている。リンク□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□○テレビの凋落は、もう隠せないものになっている放送業界は事実上の「寡占企業」でもあった。だから、テレビ業界は自分たちの好き勝手に世論 [続きを読む]
  • 北風を利用する米と安倍
  • 危機感を煽る安倍・マスコミだが、北朝鮮ミサイルにより実現されたのは、8兆円の無駄遣い(米の押し売り)と、安倍の支持率。リンク■■■安倍晋三首相の「北朝鮮への制裁路線」が、敗北・破綻した。国連安保理事会は9月12日午前2時(日本時間、現地時間11日午後)、北朝鮮に対する追加制裁案を大幅修正して後退させたからである。この結果、北朝鮮を「核保有国」として認めるキッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン [続きを読む]
  • 主要メディアの現状をグラフ化してみる
  • 驚くほどのことではないのだろうが、やはり新聞テレビの発信力が落ちてきている、対象とする年齢も偏ってきている。各企業としてみれば死活問題。しかし回復の工夫にセンスがないことが、さらに衰退を加速しているようだ。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−1987年がピーク、そしてあるいはすでに昨年の時点で…新聞の推定購読者数の推移と今後予想(2017年)リンクピークは1997年…戦中からの新聞の発行 [続きを読む]
  • 民主主義を壊す朝日新聞の正体①
  • 朝日新聞東京本社IT専門記者なる人物が「フェイクニュース」問題で、『NIEニュース』という媒体に以下のような文章を書いている。 『事実ではない情報がニュースの顔をしてネットにあふれる』 『フェイクニュースがネットを席巻し、現実のニュースより影響力を持つようになれば人々は事実かどうか顧みなくなるだろう。自分の信じたいものだけを信じる「情報のタコツボ化」は、民主主義を破壊してしまうかもしれない』 『新聞 [続きを読む]
  • 民主主義を壊す朝日新聞の正体②
  • ①の続き・・・●ネットでフェイクニュースを垂れ流していた記者冨永格というのは朝日新聞が出している「天声人語」という薄気味悪い悪文の代表のようなコラムを担当していた特別な地位にある記者だ。この男はナチスの旗を掲げたデモの写真をツイッターに載せて、英文とフランス語で「日本人のナショナリストの東京でのデモ。彼らは安倍首相と保守的な政権を支持している」とフェイクニュースを発信していたのである。2015年8月2 [続きを読む]
  • 貧乏なはずの北朝鮮が何故、ミサイルを打ち続けられるのか?
  • リンク より**************************午前5時58分に発射され、日本上空を通過した北朝鮮ミサイルについて重要な情報が明らかになり始めた。ミサイルは襟裳岬の東1,180kmに落下した。地図で確認すると以下の通り。6時7分に北海道上空を通過し、6時12分に3つに分離して落下した。発射されてから日本に到達するまで9分しかないことが分かった。この間に少しでも身を守る行動をとらなければならない。こ [続きを読む]
  • 日本「上空」を、北朝鮮のミサイルは飛んでいない。
  • Jアラート(スマホ、携帯)を鳴らしたりと、今回の北朝鮮ミサイル事件は、安倍政権がパホーマンス全開。マスコミも、(指示があってなのか)正確でないフェイク報道で、思いっきり煽っている。危険性を伝えるのは重要だが、事実を捻じ曲げて煽るマスコミは、誰に踊らされて、なにを狙ってのフェイク報道なのを、私たちは考えないといけない。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆■北朝鮮からの [続きを読む]
  • 北朝鮮中距離弾道ミサイルの報道に見る異常さ
  • 今朝からの報道に違和感を感じたのは私だけではないと思います、不安を煽って政権安定を目論む輩に嫌悪感を覚えます。この問題、的確と思える論評を紹介します。リンクより転載======<異常・異様な日本政府>北朝鮮が中距離弾道ミサイルを発射(8月29日朝)したことに対する、日本政府の異常な反応が世界の関心を集めている。聞いたこともないJアラートなる警報を発して、国民の危機を煽りまくるのだ。漫画の世界に追い [続きを読む]
  • マスコミが狂っているのは、スポンサー中心の利益追求のみだから。
  • >中受が狂っているのは、成立基盤が「受験産業」の利益追及のみだから。>つい先日、中受対策により心が潰されかけていた小学生にあった。彼は至極まっとうで、「こんなのはおかしい」と、声を上げてその地獄から脱出できたが、小学生にそんな思いをさせること自体、中受協奏曲は狂っている。>その成り立ちそのものが、「受験産業」という利益追求のみにあるとすれば、それは、「教育」なんてものとはかけ離れた、単なる収容所で [続きを読む]