きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: でれすけ。
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトルでれすけ。
ブログURLhttp://yaplog.jp/yagimitinomise/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数。
自由文つくばエクスプレスによる絶賛開発中の古くて新しい街。千葉県流山市、元々の街を流山本町という、そんなところに代々住む立場の毎日。開発に取り残された街、なんて言いますけどね、コミュニティの強さ、田舎町の安心感、歴史財産まで、今の時代に一周遅れでトップになった感じです
やっぱ神社の祭、神輿写真など見てもらいたいですね♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/09/10 16:04

きーらくだま さんのブログ記事

  • 昭和45年4月23日、阿部サダヲ誕生日
  • 昭和45年4月23日、阿部サダヲ誕生日グループ魂でボーカルの「破壊」として活動阿部サダヲは、日本の俳優、歌手。千葉県松戸市出身。劇団大人計画所属。数々の舞台作品での活躍で演技力への評価を高め、舞台を中心にテレビドラマ、映画と幅広く活躍している。1992年、舞台『冬の皮』でデビュー。同年には病気で降板した温水洋一の代役として、入団から半年経たずして『演歌なアイツは夜ごと不条理な夢を見る』でドラマ及びテレビデ [続きを読む]
  • 毎年4月20日に近い日曜日、能登瀬のしかうち
  • 毎年4月20日に近い日曜日、能登瀬のしかうち県指定無形民俗文化財能登瀬のしかうち行事は、昭和58年3月7日に東栄町のしかうち行事とともに『設楽のしかうち行事』として愛知県の無形民俗文化財の指定を受けています。大同年間(806〜810年)に信州諏訪大社からの諏訪大明神を勧請して、この地に産土神として遷し祭ったのが能登瀬諏訪神社の始まりとされ、この頃も鹿などを射って、豊作を願う神事がされていたと考えられているが記 [続きを読む]
  • 毎年4月20日、二十四節気、穀雨
  • 二十四節気の味わい方二十四節気とは太陽の運行を基準にした季節の区分法で、二十四節気(にじゅうしせっき)と読む。中国で考えられ、日本でも使われてきた。いわゆる旧暦は月の運行を基準としていて、季節とのずれが生じるが、農作業などでは正確な季節を知る必要がある。そこで二十四節気が考えられた。太陽の黄道上の運行を基準とした1年を24等分したもので、年によっての日付のずれは約1日前後。1年を春夏秋冬の4つの季節 [続きを読む]
  • 毎年18、19の両日、相馬中村神社の春季例大祭
  • 毎年4月18、19日、相馬中村神社大祭福島県相馬市、相馬中村神社相馬に春の訪れを呼ぶ行事として、桜の時期にあわせて相馬中村神社で「春まつり」が開催されます。境内で例大祭が執り行われるほか、乗馬体験(10:00〜16:00、要予約、有料)が実施されます。古武道演武大会も、震災後初めて復活されます。相馬中村神社は、神道の上からは天之御中主神を祀る。明治以前のずっと古い神仏混清の時代から「相馬のミョウケンサマ」として [続きを読む]
  • 明治42年4月18日、岡田悦哉生誕
  • 明治42年4月18日、岡田悦哉生誕野田文学のリーダー東葛人物事典に文が残っているので電化する。岡田悦哉さんは、生粋の野田っ子である。宗谷真爾さんと同じように野田にこだわって描き続けた。二人は「文芸首都」でも「野田文学」でも一緒に活動した。岡田さん、宗谷さんら野田を拠点にした文学運動は注目に値する。岡田さんの代表作は「山羊点描」(文学首都賞)と「ひいらぎやノート」だろう。前者は短編小説で私小説系の作品、後 [続きを読む]
  • 毎年4月17日(徳川家康公の命日)、行田春まつり
  • 毎年4月17日(徳川家康公の命日)行田春まつり明治初期に始まったとされる歴史のある祭りで、毎年4月17日(徳川家康公の命日)に公園通りで行われます。春野菜や春の苗木、植木などを扱う露店が軒を連ねます。公園通りが歩行者天国となり、新行田音頭、片原の手おどりなどの演舞が行われる。春の苗木市も行われ、露店約150店が並び大勢の人々でにぎわう。開催時間は14時〜21時30分。国道125号の行田市役所入口信号からコミュニ [続きを読む]
  • 毎年4月13日から、日光二荒山神社例祭、弥生祭
  • 毎年4月13日から、弥生祭日光二荒山神社例祭「日光の春は弥生祭から」の言葉どおり、毎年4月13日から17日までの5日間にわたり繰り広げられる二荒山神社の例祭・弥生祭です。767〜770年に始まったといわれ、1200年の歴史がある伝統的な祭で、その昔は陰暦3月におこなわれたので弥生祭と呼ばれています。祭りのピークは17日で、東西13町内からそれぞれに美しく飾った花家体(はなやたい)が、弥生ばやしを奏でながら神社に集結します [続きを読む]
  • 毎年4月15日、塩田の浜開き神事
  • 毎年4月15日、塩田の浜開き神事珠洲市清水町、奥能登塩田村の塩田順調な塩づくりと作業(さぎょう)の安全(あんぜん)などを祈願(きがん)する「塩浜祝(しおはまいわ)い」の神事(しんじ)も行われた。北嶋荒御前神社(きたじまあらみさきじんじゃ)の亀山国彦宮司(かめやまくにひこぐうじ)が釜屋(かまや)と塩田でお払(はら)いをし、関係者(かんけいしゃ)は神妙(しんみょう)な表情(ひょうじょう)で玉串(たまぐし [続きを読む]
  • 4月第二土曜〜日曜日、美濃まつり・花みこし
  • 4月第二土曜〜日曜日【岐阜県美濃市】、美濃まつり・花みこし美濃まつりは、『花みこし』『山車』『流し仁輪加(にわか)』の3部から成り立つ八幡神社の祭礼です。花みこしは、美濃紙の産地らしく桜色に染めた紙の花をつけた“しない”を250から300本をみこしに取り付けたもので、土曜日には、大小あわせて30余基の花みこしが市内を練りまわります。その姿は、まるで美しい桜の花が乱舞しているかのようです。また、日曜日には6輌 [続きを読む]
  • 毎年4月第3土・日曜日、川名津柱松神事
  • 毎年4月第3土・日曜日、川名津柱松神事全国有数のミカン産地、八幡浜市・川上地区毎年4月。普段は静かな海沿いの町が、その姿を一変させる2日間があります。「ボーホンエー」の声が響く「川名津柱松神事」は、江戸時代中期、火難を恐れた人々が厄火祓いの行事として始まったと伝えられます。厄年の男たち、青年団、地域の人々が心ひとつに…。そして伝統の川名津神楽奉納、未来を担う子供たちへの伝承。番組では、さまざまな人たち [続きを読む]
  • 平成20年4月13日、野球部初陣!
  • 流山おおたかの森高校野球部高校野球春季千葉県大会ブロック予選流山中央高校と流山東高校を統合し、平成20年4月1日に開校した「千葉県立流山おおたかの森高等学校」が、平成20年4月13日、高校野球の春季千葉県大会のブロック予選に初出場しました。胸に「Otaka」の文字が入った真新しいユニホームに身を包んだ選手たちは、記念すべき初めての公式戦で元気いっぱいのプレーと、爽やかなプレーを随所に見せ、会場となった野田市営球 [続きを読む]
  • 文政2年4月12日(1819年5月5日)
  • 文政2年4月12日(1819年5月5日)久世広周生誕、元治元年6月25日没(1864年7月28日)旗本・大草高好の次男として生まれる。文政13年(1830年)10月12日、第6代関宿藩主久世広運の末期養子として家督を継いだ。天保3年(1832年)10月1日、将軍徳川家斉に拝謁する。嘉永4年(1851年)、老中として阿部正弘らと共に諸外国との折衝に当たったが、安政の大獄で井伊直弼の強圧な処罰方針に反対したため、直弼の怒りを買って罷免される。万 [続きを読む]
  • 七十二候「鴻雁北(こうがんかえる)」
  • あはれな渡り鳥にまつわる伝説七十二候「鴻雁北(こうがんかえる)」日本に帰ってくるツバメと交替するように、花曇りの空を旅立つ鳥たちがいます。4月10日〜14日頃は『鴻雁北(こうがんかえる)』。雁(ガン、かり)が北の国へ帰っていく時季です。現在ほとんど宮城県の一部にしか渡ってこないといわれる雁ですが、人間の目には昔から思慮深く情の深い鳥と映ってきたようです。「あはれな」雁にまつわる70年代のテレビコマーシャルを [続きを読む]
  • 毎年4月10日、桜花祭
  • 毎年4月10日、桜花祭京都市、平野神社周辺桜の名所として名高い平野神社。桜花祭は、寛和元年(西暦985年)4月10日平野臨時祭として、花山天皇により臨時の勅祭が行われたのが始まりです。「幾世の春を床しく匂えよ」と、仰せられ、舞楽「東遊」や競べ馬などが催されました。この桜花祭は午前の神事に続き、午後は騎馬や織姫達の神幸列が氏子地域に繰り出し、その行列は時代絵巻の様で、氏子の住んでる町内を練り歩きます。また桜 [続きを読む]
  • 毎年4月9日、善政の副代官しのぶ「賀島祭」
  • 毎年4月9日、善政の副代官しのぶ「賀島祭」長崎県鳥栖市田代本町毎年4月9日、鳥栖市田代本町の安生寺境内で「賀島祭」が開かれます。この祭りは約340年前の江戸時代に対馬藩田代代官所の副代官として善政を行った賀島兵介の遺徳をしのぶものです。基山、田代、基里、鳥栖地区の行政・議会関係者らが「憲副賀島君碑」のある場所に集まり、神事を行います。江戸時代、前記した地区は対馬藩の領地でした。1675(延宝3)年 [続きを読む]
  • 毎年4月8日、花祭り
  • お釈迦様の誕生日花祭り旧暦4月8日は仏教の開祖、釈迦の生誕を祝福する仏教行事。潅仏会(かんぶつえ)仏生会(ぶっしょうえ)といい、「花祭り」は明治以降の名称。浴像会、降誕会などともいわれます。古代から釈迦の生まれたインドで行われてきた行事からのもので、日本ではお盆とともに仏教伝来からの歴史があります。推古天皇代(606)、聖徳太子の提唱で元興寺で行われたのが最初とか。この日、各寺には花で飾った小堂、花御堂(はなみ [続きを読む]
  • 毎年4月1週の土曜と日曜、常盤平さくらまつり
  • ソメイヨシノの並木道にぎわう松戸市内6カ所で「桜まつり」松戸市内6カ所で4月2日・3日、「桜まつり」が開かれる。市内の桜は現在、一〜五分咲きで、当日の満開が期待される。中でも「常盤平さくらまつり」は関東近県から50万人ほどが集まる市内最大の「桜まつり」。新京成線に並行して通る「常盤平さくら通り」の常盤平駅から五香駅までの2.5キロが歩行者天国となり、沿道に屋台が並び家族連れでにぎわう。開催時間は、2日=11 時 [続きを読む]
  • 毎年4月4日〜6日、輪島曳山祭
  • 毎年4月4日〜6日、輪島曳山祭石川県輪島市、住吉神社、重蔵神社4月4日から6日に、総輪島塗の華麗な高さ5mの山車が輪島の街を練り歩きます。輪島の春はこの曳山と共にやってきます。この祭りを運営するのは、鳳至町と河井町の厄年(数え42歳)の男達です。曳山の先頭を曳くのは子どもたちです。厄男と趣向を凝らした人形がこの山車に乗り込み、街を練り歩いていきます。各神社ごとに様々なイベントも行われます。「輪島曳山 [続きを読む]
  • 平成29年3月30日〜4月5日、新京成電鉄
  • 平成29年3月30日〜4月5日、新京成電鉄今年も自衛隊の桜並木をライトアップ新京成電鉄は3月30日から4月5日までの7日間、新京成線の元山(千葉県松戸市)〜くぬぎ山(鎌ヶ谷市)間にある桜並木をライトラップする。桜並木は陸上自衛隊松戸駐屯地の敷地内にあり、線路脇の約250mに約30本のソメイヨシノが植えられている。新京成は松戸駐屯地の協力により2012年からライトアップを行っており、2015年からはライトアップ期間中に敷地内 [続きを読む]
  • 毎年4月4日、秩父神社御田植祭
  • 毎年4月4日、秩父神社御田植祭西武鉄道西武秩父駅から徒歩15分神社の神門と鳥居の間にしめ縄で田代を作り、神部が神歌を歌いながら田植えの所作を行い、豊穣の祈願をするお祭りです。午後1時頃から神社本殿にて祭典が斎行され、その後今宮神社まで水乞いの御神幸を行います。今宮神社に於いて竜神祭を斎行した後水幣を奉持し再び秩父神社へ戻り、拝殿に於いて配膳の儀が行われ、その後境内の田代において菅笠・白丁の神部による田 [続きを読む]
  • 毎年4月3日に行われていた、野田市三ツ堀のどろんこ祭り
  • 野田市三ツ堀のどろんこ祭り東葛観光歴史辞典に文が残っているので電化する野田市三ツ堀の香取神社の「おお腹くちの泥祭り」は「泥んこ祭り」とも言われ、激しい泥の投げ合いで神輿も人も泥だらけというユニークさから天下の奇祭として知られている。この祭りは毎年4月3日に行われていたが、後年になって四月の第一日曜日に行われていたようである。まず三月末頃から小学校の一年から六年生までの子供達が祭り当日に備えて利根川の [続きを読む]
  • 毎年4月2・3、谷地ひなまつり行事
  • 毎年4月2・3、谷地ひなまつり行事山形県西村山郡河北町河北町谷地の「ひなまつり」は、月遅れの4月2日・3日に北口通りを中心に行われ、「ひな市」が立ちます。500年も前から谷地には毎月18もの市が立ち、大変な賑わいをみせていました。そのうち、谷地城主白鳥十郎長久公が開いた旧暦3月2日の市がちょうど雛の節句にあたるもので、いつしかそれが「節句市」、「おひな市」とよばれ、今日に至っています。市には雛人形 [続きを読む]
  • 毎年4月1日、ちゃんちゃん祭り(大和神社)
  • 毎年4月1日、ちゃんちゃん祭り奈良県天理市、大和神社4月1日に大和神社で、ちゃんちゃん祭りが14:00より行われます。大和の一年間の大きな祭事は、ちゃんちゃん祭りで始まり、おん祭で終わると言われています。ちゃんちゃん祭りは、氏子9地区(成願寺町・兵庫町・長柄町・新泉町・岸田町・佐保庄町・三昧田町・萱生町・中山町)が参加します。3月31日に宵宮があり、それぞれの地区の方々が、お参りされます。4月1日 [続きを読む]
  • 「33周年式年大祭」最高潮、市川・葛飾八幡宮
  • 「33周年式年大祭」、市川・葛飾八幡宮宮みこし渡御に800人、神楽は60年ぶり復活市川市八幡の葛飾八幡宮で、33年に1度しか開かれない「33周年式年大祭」があり、2日はメインイベントの宮みこし渡御が行われた。式年大祭は平成29年3月31日の宵宮から始まり、きょう3日まで。一般に「八幡さまの御開帳」と呼ばれる式年大祭では、普段は開かない内陣の扉の奥に保管された八幡さまを人数限定で公開。このほか県内有数の [続きを読む]
  • 平成2年3月30日、ローラ誕生日
  • 平成2年3月30日、ローラ誕生日本名佐藤エリローラは、おもに日本で活動するバングラデシュ人、日本人、ロシア人のクウォーターでファッションモデル。身長165センチメートル、サイズ82-58-86。東京都出身。LIBERA所属。実父がバングラデシュ人、実母が日本人とロシア人のクォーター。自身は男女の双子である(兄がいる)。モデルとしては雑誌『ViVi』への露出が著名。各種テレビ番組などへのタレントとしての露出も活発で、会話の [続きを読む]