きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: でれすけ。
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトルでれすけ。
ブログURLhttp://yaplog.jp/yagimitinomise/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数。
自由文つくばエクスプレスによる絶賛開発中の古くて新しい街。千葉県流山市、元々の街を流山本町という、そんなところに代々住む立場の毎日。開発に取り残された街、なんて言いますけどね、コミュニティの強さ、田舎町の安心感、歴史財産まで、今の時代に一周遅れでトップになった感じです
やっぱ神社の祭、神輿写真など見てもらいたいですね♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供315回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2012/09/10 16:04

きーらくだま さんのブログ記事

  • 毎年9月23日、24日大原はだか祭り
  • 毎年9月23日、24日大原はだか祭り輝きの季節歓声が聞こえてきます。やがて秋風がたち始めると、地元の人々の心は″はだか祭り″のことでいっぱいになります。地域じゅうが一体となって盛り上がる伝統の秋まつり、″大原はだか祭り″。9月23・24日の2日間にわたって行われる雄壮な祭りです。十数基の神輿が一斉に海へとかつぎこまれ、もみあう″汐ふみ″が祭りのハイライト。勇ましく、雄々しく、神輿が海の中を駆け巡り、投げ上げ [続きを読む]
  • 毎年9月彼岸の日、将門塚例祭
  • 毎年9月彼岸の日、将門塚例祭東京都千代田区大手町一丁目2番1号外毎年9月彼岸の日には「将門塚例祭が執り行われ、また5月の神田祭の時には必ず鳳輦・神輿が渡御して神事が行われる重要な場所です。将門塚保存会神輿も神田祭の時には同保存会の方々により担がれる。現在、同保存会により大切に維持・神事が行われている。平将門は、承平・天慶年間(931〜946)に活躍し、武士の先駆けとして関東地方の政治改革を行った。弱 [続きを読む]
  • 毎年9月22日、川内大綱引
  • 毎年9月22日、川内大綱引薩摩川内市、鹿児島県指定無形民俗文化財日本一の大きさ・重さを誇るジャンボ綱を男たちが一斉に引き合う川内大綱引。いわゆる普通の綱引きとは全く異なる薩摩川内市の伝統行事です(鹿児島県指定無形民俗文化財・薩摩川内市指定無形民俗文化財)。体と体が激しくぶつかり合うその様は、見るものを圧倒します。400年以上も続くといわれる男たちの熱い闘いを、是非一度ご覧下さい。川内大綱引は、慶長年 [続きを読む]
  • 平成30年、「下総葛飾小金道」ウォーキング
  • 平成30年、下総葛飾小金道ウォーキング『小林一茶をたどる「下総葛飾小金道」ウォーキング』馬橋から流山の一茶双樹記念館までの8・5キロを歩く『小林一茶をたどる「下総葛飾小金道」ウォーキング』というイベントが開催される。江戸時代の俳人・小林一茶は支援者である馬橋の油屋・大川立砂(りゅうさ)と、流山で醸造業を営み、味醂(みりん)の開発者の一人と言われる五代目秋元三左衛門(双樹)との間を行き来していた。今 [続きを読む]
  • 毎年9月20日、お熊甲祭
  • 毎年9月20日、お熊甲祭能登の奇祭、久麻加夫都阿良加志比古神社この祭りは、久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこ)(熊甲神社)の大祭で、毎年9月20日に行われることから”二十日祭り”とも呼ばれています。町内の各集落に鎮座する19の末社からくり出した神輿は、猿田彦の先導で、高さ20メートルばかりの深紅の大枠旗やお道具を従え、「イヤサカサー」の掛け声と鉦・太鼓の音も賑やかに、本社に参入します。 [続きを読む]
  • 毎年9月19日、成島三熊野神社の泣き相撲、十二番角力式
  • 毎年9月19日、十二番角力式成島三熊野神社の泣き相撲地域の五穀豊穣と、子どもの健やかな成長を祈願するユニークな神事「泣き相撲」が成島三熊野神社で行われます。ゴールデンウィークには全国大会が開催されますが、毎年9月19日の伝統のある例大祭では、地元成島地区に所縁のある1才前後の男児12人のみが泣き相撲に参加できます。その歴史は江戸時代までさかのぼり、土俵の中で相撲親方に抱えられた東西の赤ちゃんたちは、同時に [続きを読む]
  • 平成30年、赤城四ツ葉会総会
  • 平成30年、赤城四ツ葉会総会午前中は赤城神社、神社委員の仕事神社の掃除と祭礼の看板を付ける、交通規制などもあるため、警察に届けを出し、あらかじめ連携が必要。秋祭りが終わるとすぐに七五三の季節になる、実際問題少子化の現代において七五三事情では神社同士の客の取り合いと言ってもおかしくない状態になっている。井戸平商店の隣の旧道八木道こちらの場所にもここも場所的には大きな意味を持っている。正確にはもう少し [続きを読む]
  • 我孫子布佐の郷社、竹内神社祭礼
  • 我孫子布佐の郷社、竹内神社祭礼毎年9月第3土曜日から三日間竹内神社の祭礼は、享保年間(1716〜1735)に発祥した伝統ある祭りです。地元の上町(かみ町)・布佐1丁目・2丁目・3丁目・大和町の5地区のうち1地区が持ち回りで当番町を受け持ち、神社神輿を担ぎます。残りの4地区はそれぞれの山車で練り歩きます。今年の当番町は上町(かみ町)です。成田街道(国道356号線)沿いで神輿・山車が巡行する際は、大勢の見物客で賑わいます。最 [続きを読む]
  • 毎年9月の第3土曜日と翌日、小木袖ギリコ祭り
  • 能登町小木地区全域、小木袖ギリコ祭り毎年9月の第3土曜日と翌日小木袖ギリコ祭りは9月の第3土曜日と翌日の日曜日に能登町の小木地区で行われている祭りです。小木袖ギリコ祭りでは武者絵や浮世絵等が描かれた奴凧を連想させる車輪の付いた袖ギリコを巡回します。小木袖ギリコ祭りでは夜のキリコ巡回は1日目の土曜日だけのようです。1日目には小木港に勢揃いした袖ギリコが街中を巡回し、最後に御舟神社への階段を袖ギリコを [続きを読む]
  • 毎年9月15日、十五夜相撲神事
  • 毎年9月15日、十五夜相撲神事諏訪大社上社本宮十五夜相撲神事は、毎年9月15日に諏訪大社上社本宮で行われる神事の1つです。江戸時代に上社の辻(土俵のこと)で若者たちが行っていたものが紀元とされています。地元神宮寺区には保存会が結成され、区民全体が一体となって歴史的文化の保存に取り組んでいます。 記紀神話が伝えるところでは、天照大神の孫、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の降臨に先立ち、武甕槌命(たけみかづ [続きを読む]
  • 平成30年、「こがわ」をきれいに
  • 平成30年、めだかの会今年も昭和の日、「こがわ」をきれいに平成28年4月29日(祝日)、江戸川に沿って南北に流れる今上落し、通称「こがわ」をしじみや魚が捕れるきれいな川によみがえらせようと、地元ボランティアグループ「めだかの会」(嶋村修代表)が河川清掃を行いました。この日は強い風が吹く中、地元の加岸自治会や子ども会、消防団第3分団、地元地域有志が参加。朝9時、嶋村代表の開会あいさつに続き、加岸自治会の根 [続きを読む]
  • 毎年9月13日、上総十二社まつり
  • 毎年9月13日、上総十二社まつり釣ヶ崎の祭典この祭礼は、上総一宮の玉前神社を中心とし、9月13日例大祭が一宮町東浪見釣ヶ崎でおこなわれる。神幸祭には各社の神輿が集まり、古来よりの伝統的な行事を受け継いでいる。十二社祭りは、玉前神社の祭神である玉依姫が上陸した、と伝えられる太東崎に、その一族である神々が年に1度集まることに由来する、といわれています。大同2年(807)頃から始まったといわれ、神輿を担ぐ [続きを読む]
  • 茨城県下妻市大宝の大宝八幡宮、タバンカ祭り
  • 大宝の大宝八幡宮、タバンカ祭り12日と14日の2回茨城県下妻市大宝の大宝八幡宮では、9月には多くの行事が行われている。タバンカ祭りはそのうちの一つで、大松明を持った白装束の若者が境内を駆けめぐる、勇壮な奇祭である。12日と14日の2回行われ、それぞれ境内末社の祭事と本社の祭事に位置づけられている。19時過ぎに拝殿で神事が行われたあと、火祭りが始められ、20時頃には終了する。【御祭神】誉田別命(ほん [続きを読む]
  • 昭和62年9月11日、大島麻衣誕生日
  • 昭和62年9月11日、大島麻衣誕生日ブログのタイトルを『のだしみん』とした大島麻衣は、日本のタレント・歌手・女優・グラビアアイドル。愛称は、まいまい。東京都足立区生まれ、千葉県野田市出身。千葉県立流山北高等学校卒業。ホリプロ所属。野田親善大使。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。AKB48結成以前は、JMOに所属し、ユニット「C・T・D〜brand new〜」を結成し活動していた。専門学校の願書を取りに行き、新大久保で [続きを読む]
  • 平成30年、流山ジャズフェス、切り絵行灯と音楽の夕べ
  • 平成30年、流山ジャズフェス流山市生涯学習センター(流山エルズ)を中心に7月16日(土)から9月3日(土)まで流山市内11か所で開催される流山ジャズフェスティバル。第1回目は、6年前に東日本大震災被災地復興支援チャリティとしてスタートし、昨年は「かよちゃんを救う会」と連携して5回目を開催。ことしは熊本地震被災地復興支援として企画されました。 流山の夏の風物詩“ジャズフェス”のオープニングを飾るのは [続きを読む]
  • 毎年9月の第2週、せともの祭
  • 毎年9月の第2週、せともの祭毎年9月の第2土曜日とその次の日曜日磁祖・加藤民吉を祀る窯神神社の祭礼。瀬戸川沿いでは瀬戸焼の廉売市が開かれ、2日間で50万人以上の人出で賑わいます。全国に知られるせともの祭りはこの神社の神事です。境内には民吉像と登り窯を模した珍しい社があり、民吉の遺徳を偲ぶことができます。1932年(昭和7)から始まり、当時は不況の影響で、瀬戸の焼き物問屋の倉庫には、売れない陶磁器があふれてお [続きを読む]
  • 毎年9月第2土曜、日中〜翌朝、寺家の秋祭り
  • 毎年9月第2土曜、日中〜翌朝、寺家の秋祭り珠洲市三崎町寺家日本最大のキリコが登場する須須神社の秋祭り。最大のものは、高さ16.5m、重さ4t、屋根の大きさが約12畳もある。大きさに加え、総漆塗りで金箔と彫物で装飾された豪華で美しいキリコです。夜通し町内を巡行し、朝方まで続くため、夜のキリコも美しいですが、朝焼けを背景としたキリコも見ものとなっています。県木アテで作られた高さ14〜16メートルもの大キリコは [続きを読む]
  • 毎年9月の第1金・土曜日、波並キリコ祭り
  • 毎年9月の第1金・土曜日、波並キリコ祭り鳳珠郡能登町波並 旧能都町三波地区火宮神社の祭礼。6本のキリコが神社の急坂を登って勢揃いすると榊神輿が涼みに出ます。榊神輿に続いてキリコも坂を降りて地区内を練り歩きます。村社である火宮神社の祭礼です。初日は、6本のキリコが火宮神社の急坂を登って勢揃いすると榊神輿がお涼みに出ます。 榊神輿に続いてキリコも坂を降りて地区内を練り歩きます。二日目は神輿とキリコが地区内 [続きを読む]
  • 毎年9月5日、6日、白鬚まつり(なるこまいり)
  • 毎年9月5日、6日、白鬚まつり(なるこまいり)滋賀県高島市マキノ町毎年9月5日、6日に白鬚神社(しらひげじんじゃ)で秋の大祭が行われます。秋の大祭の両日に「なるこまいり」といって、数え年で2歳の子どもに名前をお授けする神事があります。子ども連れでお参りしていただくのですが、本名とは別に神様から名前を受け、その名前で3日間呼ぶことによって、健やかな成長と延命長寿、一生幸福のご守護を頂くというものです。近江最 [続きを読む]
  • 昭和40年9月5日、仲村トオル誕生日
  • 昭和40年9月5日、仲村トオル誕生日流山市、東部中周辺の開発時期東京都大田区に生まれ、0歳から3歳まで大阪府寝屋川市で、幼稚園に入る前に神奈川県川崎市に転居。小学校3年から千葉県流山市で育つ。専修大学松戸高等学校・専修大学文学部卒業。専修大学文学部在学中の1985年に『ヤングマガジン』に連載されていた漫画『ビー・バップ・ハイスクール』の映画化に際し公募された主演オーディションに応募し合格、映画主演デビューで [続きを読む]
  • 毎年9月3日〜4日、瀬波大祭
  • 毎年9月3日〜4日、瀬波大祭新潟県村上市羽黒町6-16毎年9月3日から同4日にかけて行われる西奈彌神社(せなみじんじゃ)の例大祭。西奈彌羽黒神社の例大祭である村上大祭(毎年7月6日・7日)および石船神社の例大祭である岩船大祭(毎年10月18日・19日)と並ぶ村上市の三大祭りの一つとされている。西奈彌神社は、醍醐天皇の命により編纂された延喜式神名帳「延長5年(927年)完成」において、岩船郡八社の中に記載されており、1200 [続きを読む]
  • 毎年9月1週、市原の島穴神社「抜穂祭」の神事
  • 市原の島穴神社「抜穂祭」の神事毎年9月1週、秋の実りに感謝秋の収穫に感謝する神事「抜穂祭(ぬきほさい)」が市原市島野の島穴神社(和田武章宮司)で厳かに執り行われた。5月の「お田植祭」で、地元女性の早乙女(さおとめ)が神社隣接の「神饌田(しんせんでん)」約50平方メートルに植えた苗は、すっかり黄金色に。氏子総代、町会長、農家組合長、奏楽で神事を彩る谷島野はやし連(菊間敬治代表)ら約40人が、真夏のよう [続きを読む]
  • 毎年9月1日、美浜町新庄の八朔祭
  • 女性を追い回す奇祭・八朔祭福井県美浜美浜町新庄で一日、子孫繁栄と豊作を願う奇祭「八朔(はっさく)祭」があった。てんぐの面をかぶった男性が男性器を模したご神体をちらつかせながら、女性を追い回した。祭りは地区の東側と西側に分かれて開催。まず男衆らがお神酒の入った、たるみこしを担ぎながら、独特の節回しで地区に伝わる歌をうたい、街道を練り歩いた。その道中、突如、赤い衣装を身にまとったてんぐ役の男性が出現。 [続きを読む]
  • 毎年8月31日〜9月1日、羽黒山山頂で八朔祭
  • 毎年8月31日〜9月1日、羽黒山山頂で八朔祭出羽三山神社、摂社蜂子神社祭〔特殊神事 八朔祭〕八朔祭とは旧暦8月1日のことで、この時期は稲の結実期で、まさに成熟しよとする田面の災害の無いように祈る祭りである。8月31日午後10時、蜂子神社で例祭が行われている中、秋峰の修行者達が蜂子皇子に修行の報告を行った後、社前の護摩壇に積まれた柴燈木に火を放つ。これは柴燈護摩の火をもって御霊を祭るもので、火を介して諸神来臨を [続きを読む]