きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: でれすけ。
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトルでれすけ。
ブログURLhttp://yaplog.jp/yagimitinomise/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数。
自由文つくばエクスプレスによる絶賛開発中の古くて新しい街。千葉県流山市、元々の街を流山本町という、そんなところに代々住む立場の毎日。開発に取り残された街、なんて言いますけどね、コミュニティの強さ、田舎町の安心感、歴史財産まで、今の時代に一周遅れでトップになった感じです
やっぱ神社の祭、神輿写真など見てもらいたいですね♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/09/10 16:04

きーらくだま さんのブログ記事

  • 平成27年11月21日、星フェスタ清澄寺で星を見よう
  • 平成27年11月21日、清澄寺で星を見よう3団体が力合わせ、星フェスタプラネタリウムや映画も房総半島南部、深い森に囲まれた鴨川市清澄(きよすみ)地区の山中にある名刹、清澄寺(せいちょうじ)周辺は電灯などが少なく、星空の観察には最適とされる。その利点を生かした星空観察会「清澄☆星フェスタ」が清澄寺の全面的な支援を受けて開催される。北海道名寄市から移動式プラネタリウムを運び込んでの学習会、映画上映会など午前 [続きを読む]
  • 毎年11月20日、えびす講
  • 毎年11月20日、えびす講えびす神を祭る民間行事えびす講は、おもに10月20日ないし11月20日に催される祭礼または民間行事。秋の季語。大鳥大社など日本各地の鷲神社で行われる酉の市は由来が異なり全く関係がない。地方によって異なるが10月20日または月遅れで11月20日に行われることが多い。神無月(旧暦10月)に出雲に赴かない「留守神」とされたえびす神(夷、戎、胡、蛭子、恵比須、恵比寿、恵美須)ないしかまど神を祀り、1年 [続きを読む]
  • 毎年11月第3日曜日、大生神社巫女舞神事
  • 毎年11月第3日曜日、巫女舞神事茨城県指定文化財鹿島神宮と祭神を同じくする由緒ある大生神社では、11月第3日曜日の例祭において「巫女舞神事(みこまいしんじ)」が奉納されます。七人囃子の奏楽にあわせて鈴を振りながら厳かに舞う姿には、幾代にもわたり受け継がれてきた、かつての神と人との関わりを伺い知ることができます。巫女舞神事は、毎年前夜祭、本祭と大生神社例大祭に古式により行われます。儀式の起源についてはさだか [続きを読む]
  • 毎年11月第3週、小鹿野町歌舞伎・郷土芸能祭
  • 小鹿野町歌舞伎・郷土芸能祭埼玉県小鹿野町毎年11月第3土曜日・日曜日の2日間開催される。歌舞伎や神楽・獅子舞など郷土伝統芸能が一堂に会し観覧することができる。また、建物外では歌舞伎横丁と称した地場物産販売や地元グルメを食する場所もできる。町内6ケ所に地芝居の本拠地があるのも小鹿野歌舞伎の特徴です。「花と歌舞伎のまち・おがの」で活動する子ども歌舞伎からベテランまで町じゅうの歌舞伎が大集合。観光物産展「 [続きを読む]
  • 第16回流鉄の鉄道の日
  • 第16回流鉄の鉄道の日平成29年11月11日(土)※雨天決行・荒天中止流鉄秋の恒例になりました「流鉄の鉄道の日!!」を下記の要領で実施いたします。皆様お誘いあわせのうえ、ご来場ください。2017(平成29)年7月に引退した「流馬」号が、2018(平成30)年春にピンク色になって復活します。流鉄子供博士のクイズ問題用紙についている投票用紙に記入し、投票してください。先着500名のお子さまには、ピンク色電車の記念品をプレゼント [続きを読む]
  • 平成10年11月15日、我孫子駅構内にエスカレーターを設置
  • 平成10年11月15日、我孫子駅駅構内にエスカレーターを設置駅南東方はかつての水戸街道我孫子宿であるが、全体的に交通の利便性から新興住宅が増えた地域であり、当駅も常磐線沿線の住宅地最寄駅の性格が強く、商業地としての賑わいはあまり感じられない。南口から国道356号(旧水戸街道)に通じる 県道195号はかつて停車場通りと言い、大正期から昭和初期には旅館が10軒ほどあったほか、東葛銀行、魚屋、穀屋、蕎麦屋、小間物屋な [続きを読む]
  • 平成28年11月14日、ゆかりの野田市に寄贈
  • 鈴木貫太郎直筆の掛け軸平成28年11月14日、ゆかりの千葉県野田市に寄贈太平洋戦争の終戦時の総理大臣、鈴木貫太郎直筆の掛け軸などが、ゆかりのある千葉県野田市に寄贈されました。終戦時の総理大臣、鈴木貫太郎は、幼少期の一時期と晩年を今の野田市で過ごし、この地で亡くなっています。平成28年11月14日、鈴木の主治医を務めた男性の息子で、埼玉県杉戸町の浜野光年さん(74)が野田市役所を訪れ、父親が鈴木からもらい受け、 [続きを読む]
  • 平成28年11月13日まで、松戸・戸定歴史館で企画展
  • 公爵・慶喜家三代たどる松戸・戸定歴史館で企画展江戸幕府最後の将軍の徳川慶喜(一八三七〜一九一三年)が、明治時代後期に華族の最高位の公爵に就いたことは、広くは知られていない。「公爵 徳川慶喜家」に焦点を当てた企画展が、松戸市の戸定歴史館で開かれている。企画展では、太平洋戦後に華族制度が廃止されるまで続いた、慶喜、子の慶久、孫の慶光の三代の公爵家の歩みや実像を、写真や手紙、公文書など計約百九十点を通じ [続きを読む]
  • 毎年11月の第二日曜日、芝山はにわ祭
  • 毎年11月の第二日曜日、芝山はにわ祭産業祭・文化祭・商工まつり芝山はにわ祭は、毎年11月の第二日曜日に、町をあげて開催されるお祭りです。きらびやかな衣装を見にまとった国造(くにのみやつこ)を筆頭に、かつての古代人が芝山町に降臨します。時空を越えてよみがえる古代の祭礼や、巫女の舞、国造に仕える鎧をまとった武士らの行列、花火の打ち上げなどもあり、新しい出会いと感動を覚えることでしょう。また、「産業祭」「文 [続きを読む]
  • 毎年11月11日、有賀神社のお磯下り
  • 毎年11月11日、有賀神社のお磯下り水戸市民俗無形文化財有賀神社は貞観元年の創建であって、当神社の祭典大洗磯前神社へ渡御する磯下りは、全国でもめずらしい民俗行事として注目されています。毎年11月11日大御鉾を捧持して出御、祭典当日には町内及び遠近からの参拝者が多く、特に幼児をもつ親は愛児の無病を希い「虫切り」の祈願に沿道は参拝者で賑わいます。有賀神社の由来古来稚児の虫切りの神として霊験あらたかな神社で、武 [続きを読む]
  • 慶応3年10月14日(1867年11月9日)
  • 慶応3年10月14日(1867年11月9日)大政奉還、徳川慶喜が政権返上を明治天皇に奏上江戸時代、徳川将軍は日本の統治者として君臨していたが、形式的には朝廷より将軍宣下があり、幕府が政治の大権を天皇から預かっているという大政委任論も広く受け入れられていた。幕末、朝廷が自立的な政治勢力として急浮上し、主に対外問題における幕府との不一致により幕府権力の正統性が脅かされる中で、幕府は朝廷に対し大政委任の再確認を求め [続きを読む]
  • 平成16年11月8日、国の文化財に登録
  • 平成16年11月8日、国の文化財に登録「呉服新川屋店舗」に文化庁から登録証平成16年11月8日付けで国登録有形登録文化財に登録となった「呉服新川屋店舗」の登録証と登録プレートの交付式が2月10日に千葉県教育庁で行われ、式に出席した秋谷光昭さんが市教育委員会を訪れ、鈴木昭夫教育長に交付の報告をしました。呉服の新川屋は、流山市加6丁目1305番地。大工の土屋熊五郎によって明治23年(1890年)に建築され [続きを読む]
  • 毎年11月7・8日、保呂羽山の霜月神楽
  • 毎年11月7・8日、保呂羽山の霜月神楽国指定重要無形民俗文化財、この神楽は、縁起式内社出羽国九座のうちの保呂羽山波宇志別神社でおこなわれる神事のひとつで、一夜限りに演じられる神楽舞である。毎年11月7日の夜から8日の朝まで夜を徹して演じられ、奉納される神楽であることから、霜月神楽といわれる。保呂羽山山頂に祀られる波宇志別神社の遥拝殿ともなっている神主大友家の神殿で、神前に湯釜を据えて、湯立て神事とともに神 [続きを読む]
  • 平成27年11月8日まで、陶器で再現
  • 平成27年11月8日まで、陶器で再現昭和の流山、小さな行灯や、建物の内部が灯る仕掛けも平成27年10月24日(土曜)から11月8日(日曜)まで、市内のギャラリーよし(加4)で、昭和30年代の流山本町の街並みを陶器で表現した「流山街道を歩く」展が開催されています。陶器でつくられた流山の歴史ある建物9軒が、昭和30年代のモノクロ写真3枚とともに飾られ、当時の様子が偲ばれる展示となっています。作者は野田市在住の陶芸家・吉岡 [続きを読む]
  • 毎年11月1週、岩和田みなと祭り
  • 岩和田みなと祭り毎年11月1週、岩和田漁港地元の海産物や農産物の販売、伊勢えび汁無料配布、網代湾クルージング、海女の写真展、祭り囃子、フラダンス、よさこいソーランなどの様々な催し物が行われます。漁船による港めぐりも参加希望が多かった。会場からは、景気のいい笛や太鼓の音が聞こえてくる。伊勢エビのつかみ取り(1回1000円)や、300食限定ですが伊勢エビ汁の無料配布、こちらも個数に限りがありますが、さざえ [続きを読む]
  • 毎年11月3日〜5日、富士宮まつり
  • 毎年11月3日〜5日、富士宮まつり世界遺産・富士山のお膝元山車(だし)・屋台が目抜き通りを引き回され、勇ましい喧嘩囃子が鳴り響く。富士山本宮浅間大社(ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ)は、全国に約1300社ある浅間神社の総本社。富士信仰の中心地です。富士宮まつりは、20の区が祭り囃子を賑やかに奏で、山車や屋台を引き回し、収穫と一年の無事を感謝します。見どころは各組の屋台や山車による激しい「競り合い」。独特の [続きを読む]
  • 平成16年11月3日、戸塚洋二文化勲章受賞
  • 平成16年11月3日、戸塚洋二文化勲章受賞戸塚洋二元所長(現高エネルギー加速器研究機構長)戸塚洋二元所長(現高エネルギー加速器研究機構長)が2004年の文化勲章を受賞されることになりました。今回の受賞は、多年にわたり宇宙線物理学の研究、教育に努め、物理学の歴史に残る卓越した業績をあげ、この分野の発展に顕著な功績をしたことが高く評価されたものです。富士にオープン故戸塚洋二氏顕彰「ニュートリノ館」素粒子ニュー [続きを読む]
  • 昭和58年11月1日、小倉優子誕生日
  • 昭和58年11月1日、小倉優子誕生日別名りんごももか姫、ゆうこりん小倉優子は、日本のグラビアアイドル、タレント(バラエティーアイドル)、実業家である。千葉県茂原市出身。血液型はB型。アヴィラ(旧・アバンギャルド)を経てプラチナムプロダクション所属。愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。言葉の語尾に「○○りんこ」、「○○りんこだプー」と付ける。家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。コンサドー [続きを読む]
  • 毎年10月31日、ハロウィン
  • 毎年10月31日、ハロウィン古代ケルト人が起源ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたが、時期を同じくして出てくる有害な精霊や魔女から身を守るために仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。これに因み、31日の夜、カボチャ(アメリカ大陸の発見以前はカブが用いられた。スコットランドではカブの一種ルタバガを用いる)をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタ [続きを読む]
  • 平成28年10月21日から11月6日まで
  • 千葉市都市緑化植物園「バラ・ハーブ・菊」展示、相談会や販売も千葉市都市緑化植物園(千葉市中央区星久喜町)で10月21日から、植物の展示会が開催される。各種見本市や緑に関する相談室などを備えた都市緑化活動の拠点施設として活用されている同園。市民が緑の大切さを認識し、緑を守り育てるための知識を深めることを目的に、講習会や緑に関する相談会、展示会などを展開している。「秋のバラ展」(10月21日〜23日)は、「バラ [続きを読む]
  • 広がるファンケルの販売戦略
  • 広がるファンケルの販売戦略反転攻勢となるか?2015年度に営業利益率8%を目標に掲げるファンケル。それに向けて店舗とオンラインそれぞれ、さらには双方を組み合わせた新たな販売戦略を推進している。長らく低迷を続けていた化粧品販売のファンケルが、“大改革”によってじわじわと復調の兆しをみせている。2013年6月に創業者・池森賢二氏が代表取締役会長としてビジネス現場に復帰。2014年4月には持株会社体制に移行して、化粧 [続きを読む]
  • 平成29年、四ツ葉会芋煮会
  • 平成29年、四ツ葉会芋煮会いつもの公園今日は赤城神社祭礼の一週間後、例年通り芋煮会、赤城四ツ葉会が芋煮を作り、焼きそばをつくり、地元団体の老人会を招いて料理を振舞う。早い人だと朝8時には集まって仕事を始めている。地元老人会は解散してしまったが、細かいことはイイんだ、分かってる人は集まってくる。青野さんが動いて情報は回っているんだからウチラは動くだけ、神輿会が氏子の若衆、ともなれば地区の子供会や老人 [続きを読む]