と〜ます さん プロフィール

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と〜ますさん: 未来を拓く一転語
ハンドル名と〜ます さん
ブログタイトル未来を拓く一転語
ブログURLhttps://ameblo.jp/thomas-gen777/
サイト紹介文大川隆法総裁の経典の一節を紹介していきます。 あなたの人生が、さらに豊かになりますように。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/09/10 23:46

と〜ます さんのブログ記事

  • <2018.7.22>未来を拓く一転語
  • 奇跡的なこと等は次第しだいに付随してくるものなので、最初の段階から、そちらのほうだけをあまり求めすぎた場合には、気をつけないと、「違ったもの」に引っ張っていかれることもあります。魔界のものに支配されたり、いわゆる魔法的なものに惹かれすぎたりして、間違っていくこともあるのです。(大川隆法総裁『真実の霊能者−マスターの条件を考える』第2章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に [続きを読む]
  • <2018.7.21>未来を拓く一転語
  • 常に勝ちつづけるシステムというものは、一つの方針でもあるでしょうが、これはまた、イノベーションしつづける体質でもあると思います。(大川隆法総裁『常勝の法−人生の勝負に勝つ成功法則』第2章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.20>未来を拓く一転語
  • 自分に対する批判が当たっている場合は、それを受け入れ、「自分を向上させる方向に使えないかどうか」を検討してみることです。これが一つです。もう一つは、「批判に対して傷つきすぎない。傷を長く引っ張らない」ということです。それを引っ張りすぎることは罪であり、暇な証拠です。もっと前向きなことや積極的なことを考えていれば、いつまでも、そんなことにこだわってはいられないものなのです。(大川隆法総裁『心を癒すス [続きを読む]
  • <2018.7.19>未来を拓く一転語
  • いずれにしても、「外側からどのように扱われるか」は、そのときの空気や時代の雰囲気など、さまざまなものが影響することも事実なのですが、「そのなかで、本人がどのように生き渡っていくか」については、あくまでも本人個人の力による部分が大きいのです。また、その技術を学ばなければ、成功を続けていくことは、なかなか困難であると感じています。(大川隆法総裁『心が豊かになる法則』第2章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざま [続きを読む]
  • <2018.7.18>未来を拓く一転語
  • 念の集中というのは、別の言葉で言うと、真理以外に、あるいは仏道以外に、仏法の道以外のところに気を散らさないようにすることです。これも正念です。(大川隆法総裁『悟りの挑戦(上巻)−いま、新たな法輪がめぐる』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.17>未来を拓く一転語
  • やはり、無駄金を使うほどバカなことはないものです。しっかりと働いて得た貴重なお金は、自分の将来や、あるいは世の中の未来にとって、本当に大事なもののために、重点を絞って使っていくような傾向性を持ち続けることを、どうか忘れないでください。(大川隆法総裁『信仰の法−地球神エル・カンターレとは』第3章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。 [続きを読む]
  • <2018.7.16>未来を拓く一転語
  • 「周りの環境に対して、自分自身がどのように反応するか」ということは、一人ひとりの問題なのです。(大川隆法総裁『真実への目覚め−幸福の科学(ハッピー・サイエンス)入門』第3章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.15>未来を拓く一転語
  • 「人間は愛を実践せねばならない」と言う場合の愛とは、実は、これは仏に返していくべき利子、利息に当たるのです。(大川隆法総裁『幸福への道標−魅力ある人生のための処方箋』第二部第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.14>未来を拓く一転語
  • 霊的であればあるほど、この地上のさまざまな経験の中から教訓を学んでいくということに、重要な意味を見出していくようになります。いろいろな苦難や困難があっても、その経験を自分の糧にしていこうとする思いが強くなってきます。(大川隆法総裁『「不動心」講義』(会内経典))。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.13>未来を拓く一転語
  • 私たちにいま必要な努力は、この地上を徘徊している悪魔の数を数えることではなくて、この地上に出ている天使の仲間を見出して、共に協力していくことだと思うのです。(大川隆法総裁『運命の発見』2.−1)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.12>未来を拓く一転語
  • 「成功の方程式」というものを、若いうちのことだけに限定しすぎないほうがよいでしょう。また、若いうちに結果が出なかったからといって、あまり自己限定をしすぎないほうがよいのではないかと感じています。(大川隆法総裁『創造的人間の秘密』Chapter3)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.11>未来を拓く一転語
  • 幅広い教養を持っていることは、多くの人を救うための力に必ずなります。(大川隆法総裁『教育の法−信仰と実学の間で』第3章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.10>未来を拓く一転語
  • 経験が豊かになることは、素晴らしいことだ。若い頃には、あれほど苦渋に満ちた決断を伴ったことが、楽々とやってのけられるようになる。(月刊『幸福の科学』大川隆法総裁・心の指針163『年をとるということ』)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.9>未来を拓く一転語
  • 日本人は、これからは自分たちで未来をつくっていかなくてはなりません。もう、「お手本をまねすればよい」という時代は終わったのです。これからは、自分たちが考え、編み出し、発明したことを、ほかの国の人たちがまねをする時代になります。それを知らなければいけません。(大川隆法総裁『創造の法−常識を破壊し、新時代を拓く』第5章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じ [続きを読む]
  • <2018.7.8>未来を拓く一転語
  • 特に、「日本一、世界一を目指す」というような志を持っている人であれば、「それに至るまでには、はるかにはるかに遠い道のりがあるのだ」ということを知っていかなければいけません。簡単に出来上がってしまってはならないのです。それを知ってください。(大川隆法総裁『凡事徹底と成功への道』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.7>未来を拓く一転語
  • 今、私は、最後の、最終の、すべての法を説くために、この日本という国に生まれました。私にわかる範囲で、すべてのことを明かします。(大川隆法総裁『信仰の法−地球神エル・カンターレとは』第6章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.6>未来を拓く一転語
  • 今こそ、私たちは、「悟りの力」の霊的な意味を示さねばなりません。それは、この世的な学問や研究の正しさ、あるいは、近代・現代の原理としての、「疑って疑って疑って、疑い切れないものこそが真理である」という科学やジャーナリズムの方法論を乗り越えていくものです。そのように、もう一段、高次元の正しさがあるということを、多くの人々に知ってもらうことが大事なのです。(大川隆法総裁『伝道の法−人生の「真実」に目覚 [続きを読む]
  • <2018.7.5>未来を拓く一転語
  • 「正しい真理知識の獲得」と「利他の実践」は、人間が悟っていくための最低条件です。(大川隆法総裁『ユートピア創造論−人類の新たなる希望』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.4>未来を拓く一転語
  • 私の法には、「『次の宇宙時代において、もう一段、宇宙との交流が現実のものとして現れてきた場合にも遺すべき、地球の法、教えとは何であるか』ということを明確にする」という目的もあります。それは、おそらく、私がこの地上を去ってから後に本当に働き始める法であろうと思われるので、その時に人類が頼りにするものは、私が説いている法しかありません。そこまでが今回の射程に入っているのです。(大川隆法総裁『信仰の法− [続きを読む]
  • <2018.7.3>未来を拓く一転語
  • 人生は一日一日を大切に使うことの積み重ねであり、その一日は、一時間、あるいは、十五分、一分の積み重ねです。その意味では、「『毎日毎日をどのように組み立てていくか』という、その使い方で人生は変わるのだ」と、正直に思ったほうがよいでしょう。(大川隆法総裁『心が豊かになる法則』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.2>未来を拓く一転語
  • 大切なのは、「何が見えるか」ということ、すなわち、「そこで何かが活動している姿や、新しいものができていく姿が見えるか」ということです。(大川隆法総裁『創造的人間の秘密』Chapter1)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.7.1>未来を拓く一転語
  • 「人生において、神仏に対する信仰を持った生き方をしたか。それとも、神仏への信仰を妨害せんとして活動している、地獄界にうごめく悪魔たちの価値観に翻弄されて人生を生きたか」ということが、必ず問われるようになるのです。それが、「個人としての最後の審判」に当たる部分です。(大川隆法総裁『信仰の法−地球神エル・カンターレとは』第4章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光 [続きを読む]
  • <2018.6.30>未来を拓く一転語
  • 上に立つ者の器が大きければ大きいほど、優秀な人が集まり、その才能を発揮することができるようになってくるのです。(大川隆法総裁『未来の法−新たなる地球世紀へ』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.6.29>未来を拓く一転語
  • この世ならざる高貴なる世界の存在を知ることによって、人間は、物質に執われた生き方から解放されるようになってくるわけなのです。ゆえに、ここに信ずるという行為の大きな意味合いがあるわけです。(大川隆法総裁『人生の王道を語る−いざ、黎明の時代へ』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]
  • <2018.6.28>未来を拓く一転語
  • 基礎づくりは子供の時代だけにすればよいのではありません。成人してからも、うまずたゆまず基礎の部分をつくっていくことが大事です。(大川隆法総裁『不動心−人生の苦難を乗り越える法』第1章)。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!今日も、光を信じて。。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。, [続きを読む]