トリステーザ さん プロフィール

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トリステーザさん: のびやかな暮らし
ハンドル名トリステーザ さん
ブログタイトルのびやかな暮らし
ブログURLhttp://bossanovaday.hamazo.tv/
サイト紹介文ボサノバ好きのトリステーザののびやかな暮らしブログ
自由文ボサノバ好きです。ダイエットや健康法にも興味があります。お気楽に日記やつぶやきを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供673回 / 365日(平均12.9回/週) - 参加 2012/09/12 16:18

トリステーザ さんのブログ記事

  • はまぞうのブログランキング順位はアクセスだけではない
  • ブログランキングをONにすると、やっぱり「はまぞうランキング」1位になりますね。もう定番になってきている感もします。が、はまぞうのランキングは、単にアクセス数だけで決定していないんですね。アクセス数のほかに、ブログ運営期間、記事総数、文字総数とか、いくつかのファクターで総合計算している感じです。で、あっしのブログは、ほとんど1位です。はまぞうブログの歴史では、「まるい釣具店よっちゃんの日記」が不動 [続きを読む]
  • 衆院選挙結果と分析
  • しかし、今回の選挙。ようやく最終の集計が終わりましたね。で、結果は、前衆院選   今回の結果自民291 ⇒ 284公明35  ⇒  29民主73  ⇒ 立憲55       ⇒ 希望50次世2   ⇒ こころ0維新41  ⇒ 11共産21  ⇒ 12社民2   ⇒ 2公明党が下がっていますね。創価学会パワーも縮小傾向ですかね?で、維新と共産党が、壊滅的ですなあ。もっとも、希望と立憲に流れたんだと思 [続きを読む]
  • 矢野顕子「峠の我家」はポップスの名盤
  • 以前、書きましたが、矢野顕子さんの「海と少年」は名曲ですなあ。◎矢野顕子「海と少年」が素晴らしい〜知られざる昭和の名曲http://bossanovaday.hamazo.tv/e7248729.htmlたぶん、あまり知られていないんじゃないかと思います。ようつべ先生にありましたので、ちょっくらご紹介をば。が、消されてしまうかな。矢野顕子 海と少年これこれ。すごいですなあ。今聞くと、少しスカスカに聞こえますが、やっぱりオケの演奏がすごい。正 [続きを読む]
  • 10月でも日焼けしてしもうた〜男でも紫外線対策しないとイカンぜよ
  • この前、久しぶりに奈良県は天川村に行きましてね。ええ、天河神社へ行ったものです。天河神社は、神社フリークの間では、今ひとつ、評判がよろしくなかったりします。その理由は、ここの宮司が、神社の宣伝に勤しみすぎて、それが露骨だとして、ひんしゅくを買っているようなのですね。ま、確かに、それはあるかな。が、そういうのを差し引いても、わたしゃ天川村一帯は、別格だと感じています。ここは波動がいい。さすが、役小角 [続きを読む]
  • エトセトラ
  • 先ほどの記事から分離させて、独立記事にしてみました。さすがに、てんでばらばらですのでね。で、その前にミュージックスタート。ここのところ久しぶりに聞いている坂本龍一さんの作品からです。Sweet Revenge - Ryuichi Sakamotoアルバム「スィート・リベンジ」の題名にもなっている「Sweet Revenge」。なんとも切ないですなあ。坂本さんは、絶望と希望、エレガントが入り交じる曲を作る傾向もありますね。斜陽族、没落する貴族 [続きを読む]
  • Alan Hawkshaw - Saturn Rings
  • Alan Hawkshaw - Saturn RingsAlan Hawkshaw(アラン・ホークショー)の「Saturn Rings」。1970年代に作られた、アンビエントミュージックの先駆け。しかし、アンビエント・ミュージックの中では、アラン・ホークショーの名前は無かったような記憶もある。が、アラン・ホークショーと大変よく似た音楽は、その後、80年代になってから出てきます。たとえば、スザンヌ・チャーニーは、その一人。Suzanne Ciani - The First Wav [続きを読む]
  • Far Away Place/中村由利子
  • Far Away Place/中村由利子中村由利子さんの「Far Away Place」。四半世紀以上前の1989年頃でしたかな、その頃のピアノ曲です。いいですなあ。この手の癒やし系の曲は、今では当たり前になってきていますが、昔は、西村由紀江とか、一部のピアニスト兼作曲家が作っていたくらいですね。村松健さんという人もいました。いいもんです。ところで、話しは変わって、こっち系の話しをば。仲間は大事だと思いますね。ええ、大事。善 [続きを読む]
  • Voyage/Yuriko Nakamura
  • Yuriko Nakamura◆Voyage中村由利子さんの「Voyage」。いい曲です。アルペジオがいいですね。ついつい聞き入ってしまいます。叙情詩的(リリカル)な響きにも聞こえます。うーん、わんだほー。実に美しい。人間も、こうした音楽のように、美しい響きを奏でている人もいます。美しい。「Voyage」は、1988年の「時の花束」というアルバムに収録されています。思えば、3年前の2014年10月。北海道は函館にあるトラピスチヌ [続きを読む]
  • 変化
  • ヴィパサナを始めてもうかなりの年数になりますが、昔に比べて、その要領がわかってきたことは確かです。特に3年前、ターニングポイントとなる飛躍があり、これ以前とこれ以後では、かなりの違いがあると実感しています。で、特に3年前から実感するようになっていますが、ヴィパサナを始めてから一番変わったのが人間関係。これが一番、大きな変化だったものです。どう変化したのかといえば、親しいと思っていた間柄に、実は、あ [続きを読む]
  • 自然体で成功する方法?
  • なんだか昨日は、アクセスが6000台になり、急激にアクセスが増えています。で、調べてみると、「哲学ニュースnwk」まとめサイトに、「カダフィーの真実」のことが掲載されていて、そこからのアクセスが、3000くらいもあったんですね。すごい。このネットのパワーを体験しますと、一小市民であっても、社会へ善きものを投じることができることを実感したりします。で、ネットといえば広告。ツィッターも広告的なものが収入 [続きを読む]
  • 心象風景
  • 映画「ラストエンペラー」「帝都物語」「ブレードランナー」。音楽では山下達郎さんの「新東京少年」「僕の中の少年」。これらは一種の心象風景になっています。新・東京ラプソディー  山下達郎僕の中の少年 山下達郎9thをふんだんに使ったコードになっています。それまでの和製ポップス路線の山下達郎さんとは、コードの使い方が違ってきたと思います。「新・東京ラプソディー」は印象的なシンセコード。この音は、ローラン [続きを読む]
  • 宇宙戦艦ヤマト「イスカンダル」交響組曲の美しさ
  • 交響組曲 宇宙戦艦ヤマト イスカンダルいにしえのアニメ「宇宙戦艦ヤマト」で使われていた「イスカンダル」という交響組曲。これは名曲です。当時、流行っていた「ムード音楽」の作りにはなっています。が、美しい作りになっています。で、ホント、美しい。見事に美しい。この上なく美しい。三十三天以上の天界の音楽です。全体がやわらかく、そして美しい。ストリングスの音のやさしいこと。フルートの音の味わい深いこと。とろけ [続きを読む]
  • 中村由利子「光る風」
  • 光る風/中村由利子ありがたい。ありがたいですなあ。ありがたい。出会う人たちが、ありがたい。満たされていなくても、ありがたい。ありがたい。すべてが、ありがたい。光る意識。広がる意識。ありがたいですなあ。いいですなあ。素敵ですなあ。素晴らしいですなあ。ほほえみ。やさしさ。ありがとう。ただただ感謝。感謝。ありがとう。シンプルにいいですなあ。ありがたいですなあ。ありがとう。すべてに、ありがとう。中村由利子 [続きを読む]
  • 光の海
  • Love living in heart/中村由利子いつの頃からだったろうか。25才の年。出張の折、在来線で帰る際、駅のホームに立っていたとき、言いようのない高揚感がわきあがり、死後、天へ往くことを感じていた。これがもっとも印象的に残っている、天へ往く記憶の心象風景だったりする。20代の初めに光明体験をしてから、死後、天へ往くであろうことは頻繁に感じていた。それは今でも変わらない。いつも同じ響き、同じ香り、同じ調子の [続きを読む]
  • 素敵でしょ
  • Comme un enfant Joue/中村由利子中村由利子さんのピアノ。やっぱり、いいですなあ。これが25年以上の前〜の、四半世紀以上前の1989年の作品です。いいものは、決して色あせません。しかし、1989年は、丁度、バブル時代の最中。バブルといえば、今、女子高生の間で、こんなのも出てきているとか。◎中毒性高すぎ!JKが踊る「バブリーダンス」https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/tomomioka-dance-pv懐かしいと [続きを読む]