トリステーザ さん プロフィール

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トリステーザさん: のびやかな暮らし
ハンドル名トリステーザ さん
ブログタイトルのびやかな暮らし
ブログURLhttp://bossanovaday.hamazo.tv/
サイト紹介文ボサノバ好きのトリステーザののびやかな暮らしブログ
自由文ボサノバ好きです。ダイエットや健康法にも興味があります。お気楽に日記やつぶやきを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供662回 / 365日(平均12.7回/週) - 参加 2012/09/12 16:18

トリステーザ さんのブログ記事

  • Serani Poji/Lovelabor
  • Serani Poji ★ Lovelabor「Serani Poji(セラニポージ)」の曲はいいですなあ。ほとんど、ツボ。ツボってます(^o^)最高っす。で、この曲「Lovelabor」もいいですなあ。このイタリアンな響きがGood!イタリア音楽って、プチ転調を多用するんですな。この曲もそう。プチ転調の応酬。いいですなあ。気持ちよかばーい。いやはや^^;さすがに暴走し過ぎだったかもしれませんね^^;文字化するにはマズい。記事は非表示にしました。ア [続きを読む]
  • Orange Air Line/Orange Lounge
  • Orange Lounge ? Orange Air Line「Orange Lounge」というユニット。これまたいいですなあ。TOMOSUKE氏とShizue氏のコンビユニットであるとか。フレンチポップ系の楽曲を作っているみたいです。で、この「Orange Air Line」は、まさにラウンジ。しかも、フレンチ系です。いやあ、ドツボですなあ。いいですなあ。このスィーツな感じがいいですわい(^o^)さて、セックスする相手というのは、しっかり選ぶ必要もあります。相手の気( [続きを読む]
  • Heinz Kiessling/Lady Love
  • Heinz Kiessling - Lady Love (1964)ドイツの「ハインツ・キースリング楽団」による「Lady Love」。うーん、キュート(*´∀`*)甘〜い曲です^^;いいなあ、こういうのって。こーゆースィーツな曲もいいもんです。そういえば、「あまくない砂糖の話」という、砂糖は有害であるというドキュメンタリーDVDを見ましてね。このDVDは必見!とてもよくまとまっています。結局、砂糖は取らなくても大丈夫ということですね。あと、 [続きを読む]
  • Sugar Boo/Serani Poji
  • Serani Poji - Sugar BooSerani Poji(セラニポージ)による「Sugar Boo」。かわいらしい曲ですね。これはいい。プリティですなあ^^Serani Poji(セラニポージ)は、世紀末頃に活動していたユニットですね。ボサノバ的な転調を多用したポップスで、気持ちいいんですな。ボッサファンには、タマらない作り込みです。いいですなあ。キュート^^ラブリー(^o^)で、恒例のヒミツの日記^^;今日は、「スピリチュアル・セックス」に [続きを読む]
  • Higher than the Sun/Cymbals
  • Cymbals / Higher than the SunCymbals(シンバルズ)の「Higher than the Sun」。1997年から2003年の間、活動していたとか。ヘブンサウンドです。これはいい。気持ちよか。このふわーっとした転調感がいいんですよね。ボサノバやイタリア音楽で多用されているテクニック。渋谷系のようですね。確かに、渋谷系です。てか、このアカウントの人は、ご機嫌なナンバーをラインナップしています。あっしの大好きな渋谷系を大量にアップ [続きを読む]
  • Temptation Sensation/Heinz Kiessling
  • Heinz Kiessling ? Temptation Sensationドイツの 「Heinz Kiessling(ハインツ・キースリング・オーケストラ)」による「Temptation Sensation」。これまたいいですなあ。なんとも可愛らしくキュートな響き。ビューティフル(^o^)まー、キュートですね。ショトボブが似合いそうな、かわいらしい女性のような響きです。いやあ、タマりません(^o^)素晴らしい曲。60年代の音で、春めく季節を感じさせますが、冬の季節でもいい塩梅 [続きを読む]
  • Henry Mancini - Moonlight Serenade
  • Henry Mancini - Moonlight Serenadeヘンリー・マンシーニ楽団による「Moonlight Serenade(ムーンライト・セレナーデ)」。これはいいですなあ。ジャズではお馴染み。これまたスタンダード・ナンバー。ヘンリー・マンシーニ楽団の手にかかれば、とたんにリッチでゴージャス。いいですなあ。スイング感がいいんですな。演奏の途中に、ベートーヴェンの「月光」の旋律が入ってきますね。これって、オリジナルにあったかな?しかしま [続きを読む]
  • Grasshoppers Sound FX demo/Korg PS3100
  • Korg PS3100 - Sound FX demo今やYouTubeには何でもありますね^^;1970年代半ばに登場したKORGポリフォニックシンセのPS-3100の動画です。なんともレトロ^^;わたしゃPS−3100の音を聞くと、坂本さんが1978年に出したこの曲を思い出します。Ryuichi Sakamoto - Grasshoppers (1978)グラスホッパーズ。バッタ達。この曲には、コルグのPS-3100も使用されています。なつかしー音。そんなレトロな気分になりますが、そ [続きを読む]
  • Se Você Pensar/Quarteto em Cy「Tamba Trio」
  • Quarteto em Cy / Tamba Trio - Se Você PensarQuarteto em Cy(クアルテート・エン・シー)の「Se Você Pensar」。アルバム「Tamba Trio」に収録されている曲です。ブラジル音楽らしい響きですね。ボサノバしています。いいですなあ。こういうのが、すごく心の琴線に触れます。いいですのー(^o^)「クアルテート・エン・シー」は、そのハーモニーがいいですね。スキャットといいますか、コーラスですね。人間の声が奏でるハーモ [続きを読む]
  • The Days of Wine and Roses/Henry Mancini
  • Henry Mancini - The Days of Wine and Rosesヘンリー・マンシーニによる「The Days of Wine and Roses」。この曲、邦題では「酒とバラの日々」といっていますね。ジャズでは超有名な曲です。このスタンダードナンバーが、ヘンリー・マンシーニの手にかかれば、こんなにもゴージャスになるわけですね。素晴らしい。いい響きです。やっぱりストリングスの響きはいいですね。最高。で、先ほどの記事が長かったので分割しました。ま、 [続きを読む]
  • e Nada Mais/Os Gatos
  • Os Gatos - e Nada Mais「Os Gatos(オス・ガトス)」の「e Nada Mais(イ・ナーダ・マイス)」、これまたいいんですなあ。ハートを射貫きます。この曲は、「まさにブラジルらしい、ブラジルでしか生まれない、ミラクルな曲」であるといいます。ブラジル人のハートに響く名曲であると。それが私の心にも響く。メチャ響く。ホント、泣けてくるんですね。なんですかね、この心の琴線に触れまくる感動は。シビれまくり。ブラジル音楽は [続きを読む]
  • Reve Pour Une Image/Jack Dieval
  • Jack Dieval - Reve Pour Une Imageいやあ、美しい曲です。しかし、はかない。美しくも、はかない、そんな切ない曲。でも、美しい。Jack Dieval(ジャック・ディーヴァル)の「Reve Pour Une Image」です。日本語訳では「空想の夢」。「夢のまた夢」といったニュアンスでしょうか。夢のまた夢ですか。なんとも失恋したときのような気分でしょうか。「いい夢をありがとう」と思いつつも、未練があって、淡くも美しい期待を抱いてし [続きを読む]
  • e Nada Mais/Quarteto Em Cy
  • Quarteto Em Cy - e Nada MaisQuarteto Em Cy(クアルテート・エン・シー)による「E NADA MAIS(イ・ナーダ・マイス)」。ボッサ感覚のラウンジ。これはホントいい。大好きなボッサです。Quarteto Em Cy(クアルテート・エン・シー)は、4人組の女性からなるコーラス・グループ。コーラス・グループのボッサでは有名とか。それにしても、なんて平和的でリラックス感のあるボサノバなのでしょうかね。いいですなあ。この曲、19 [続きを読む]
  • La soirée dan Grenade/Claude Debussy
  • La soirée dan Grenade/Claude Debussy plays 1913ドビュッシーの版画「グラナダの夕べ」。昔は、よく聞いていたものです。で、今の時代、ようつべ先生のおかげで、レアな作品や音源を見つけることがあります。で、最近も、お宝音源を発見。ようつべ先生には、そんなお宝があったりします。今回発見したのは、なんと、ドビュッシー本人がピアノを演奏して、それをレコードにした音源。それが、この動画ですね。す、すげー。こん [続きを読む]
  • Amori Finiti/Giancarlo Gazzani
  • Giancarlo Gazzani - Amori Finiti (1971)Giancarlo Gazzani(ジャンカルロ・ガザニー)の「Amori Finiti」。イタリアの音楽家。ブラスバンドのアレンジャーとしても知られているようです。が、日本では、まったくといっていいほど知られてない音楽家であり曲です。もっとも本場イタリアでもマイナーな音楽家じゃないかと思います。でも、そんな知名度は関係ないですね。この「Amori Finiti」は、今や、マイフェイバリットです^^ [続きを読む]
  • Time Remembered/Bill Evans
  • Bill Evans - Time Rememberedビル・エヴァンスによる「Time Remembered」。アレンジは、お馴染みのクラウス・オガーマン。なんとも夜に似合うシックな響きです。どこか寂しげ。しかし、その寂しげな響きも、オガーマンの手にかかれば、とたんに色鮮やかな世界に変わります。斜陽し、滅び行く姿すら、美しく感じさせる。それがクラウス・オガーマンの力量。天才です。マックはいいですね。商品自体は人体に有害で危険ですが^^; [続きを読む]
  • Valse/Bill Evans
  • Bill Evans - Valseビル・エヴァンスとオーケストラの共演。1965年のアルバム「Bill Evans & Symphony Orchestra」。このアルバムより「Valse」。なんとも崩れていくかのような斜陽な響き。栄光が、虚しくも消え去ってしまうかのよう。そうえいば、突然、思い出したのですが、1986年に起きた悲劇の某アイドルタレントのチャート。ちょっと重たくも暗い話しになりますけどね。出生情報に1967/8/22 12:00頃と [続きを読む]
  • Blue Interlude/Bill Evans
  • Bill Evans - Blue Interludeビル・エヴァンスピアノ、アレンジがクラウス・オガーマンの「Blue Interlude」。この響き^^;言わずもがな、クラウス・オガーマン。もう、音の響きだけでわかってしまいます。ただ、「Blue Interlude」に限っては、ビル・エヴァンスのピアノが多いですね^^;かろうじて、エヴァンス・ファンの逆鱗に触れない作品かもしれません。オガーマン・サウンドが、お供え程度です。それにしても、この作品 [続きを読む]
  • Song Of The Sun/Paul Dupont and His Orchestra
  • Paul Dupont and His Orchestra - Song Of The Sun「Paul Dupont & His Orchestra」による「Song Of The Sun」。「Roger Webb(ロジャー・ウェッブ)」が率いていた楽団によるもの。それにしても何度聞いてもいいですなあ。いいラウンジ。ホント、いい。この手のラウンジは最高です。エレガントなストリングス。深いエコーがかかったスチールギター。魅惑のコーラス。最高です。まさに「ラウンジ」。いいですなあ。この曲は、実は [続きを読む]
  • Clouds In Jean Claude/Giancarlo Gazzani
  • Giancarlo Gazzani - Clouds In Jean ClaudeGiancarlo Gazzani(ジャンカルロ・ガザニー)の「Clouds In Jean Claude」。これはドビュッシーの「牧神の午後への前奏曲」に似ています。冒頭のメロディは、雰囲気そのまんま。牧神の午後への前奏曲パクったかな^^;って思わせるほど、よく似ています。でも、いいですね。Giancarlo Gazzani(ジャンカルロ・ガザニー)いいですなあ。てなわけで、またもや内緒の話し^^;で、まあ、 [続きを読む]
  • Listen to Bach BWV639 The Earth from Solaris
  • "Listen to Bach (The Earth)" from "Solaris"古典的SF映画「惑星ソラリス」で使われたバッハの「BWV639」。「われ汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ」。いいですなあ。この厳かな響き。なんとも深いところにジーンと響くかのようです。いい。オリジナルのオルガン演奏はこちら。われ汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ BWV639これまたいいですね。素晴らしい。ということで、この秘密日記戦法^^;ほとんどアクセスもなく [続きを読む]
  • Accept Transformation/Frank Lorentzen
  • Frank Lorentzen - Accept Transformationヒーリング・ミュージックの先駆けでもあるFrank Lorentzen(フランク・ローレンツェン)はいいですね。数あるヒーリング・ミュージックの中でも、Frank Lorentzenは、頭一つ抜けていると思います。この曲は、確か1986年の作品。まだヒーリング・ミュージックとかいうジャンルも無かった頃。Frank Lorentzenの作品は、9thを効かせていますので、人によっては不協和音として感じられ [続きを読む]
  • Amori Finiti/Giancarlo Gazzani
  • Giancarlo Gazzani - Amori Finiti (1971)Giancarlo Gazzani(ジャンカルロ・ガザニー)の「Amori Finiti」。イタリアの音楽家。ブラスバンドのアレンジャーとしても知られているようです。が、日本では、まったくといっていいほど知られてない音楽家であり曲です。もっとも本場イタリアでもマイナーな音楽家じゃないかと思います。でも、そんな知名度は関係ないですね。この「Amori Finiti」は、今や、マイフェイバリットです^^ [続きを読む]
  • Clouds In Jean Claude/Giancarlo Gazzani
  • Giancarlo Gazzani - Clouds In Jean ClaudeGiancarlo Gazzani(ジャンカルロ・ガザニー)の「Clouds In Jean Claude」。これはドビュッシーの「牧神の午後への前奏曲」に似ています。冒頭のメロディは、雰囲気そのまんま。牧神の午後への前奏曲パクったかな^^;って思わせるほど、よく似ています。「とかなんとか」のトカナ。玉石混淆の怪しい話しもてんこ盛りな、でも、それでもついつい見てしまう、ネット版「ムー」なサイト [続きを読む]
  • Southern Shore/Robin Guthrie & Harold Budd
  • Robin Guthrie & Harold Budd - Southern Shoreロビン・ガスリーとハロルド・バッドによる「Southern Shore」。独特の響きを奏でています。静寂であり、神秘的であり、不気味ですらあります。複雑な味わいがあります。しかし、これぞアンビエントといった感じもします。なんとも深みのある音。響き命。命とは「真我」がこの世界にかたちをともなって表れたフォルムとも言えます。で、五戒を破れば、命(真我)はざわつく。平衡を失 [続きを読む]