先生 さん プロフィール

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先生さん: 先生のブログ
ハンドル名先生 さん
ブログタイトル先生のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/hattaribetu33/
サイト紹介文日本の政治について語ります。借金が許せません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2012/09/14 17:21

先生 さんのブログ記事

  • 老後3161
  • 「野党議員が安倍政権の強弁を露出する」  今は希望の党に属しているという一人の国会議員が安倍にさんざん強弁を使わせた。これでこの議員は充分な仕事を果たした。3百以上の政権与党に対して政権奪回が不可能であることはだれもが認めるところ。さすれば政権与党をフックで体力を失わせる戦法を取るしかないだろう。次の次の政権奪回に向かって。フックすなわち腹を狙うのだがその腹がやたらとでかい。無数の嘘をついている政 [続きを読む]
  • 老後3160
  • 「ギャング・安倍の下っ端が強弁やり放題」  ギャングの頭領たちが暴力の強弁を続けるのは分かった。彼らには権力があるから強弁を続けるのだろう。ギャングの三下が暴力のやりたい放題は別の問題になる。むろんボスから命令されてするのだろうが目に余るやりたい放題の暴力である。大体が東大を出た官僚だろうと思えるくらい高級官僚のキャリア出身が多い。与党も野党も高級官僚出身の議員が活躍している。強弁が暴力であると [続きを読む]
  • 老後3159
  • 「ギャングのギャングたる所以」  ギャング・安倍の武闘派のボス菅氏の答弁が正にギャング。「怪文章」と言う真っ赤な嘘を1年間ほども続けていながらそれが嘘であったことが社会に認知されても一片の謝罪も語らない。ただの嘘ではない何十人もの政府幹部、官僚が繰り返していた嘘である。数は不明、何百になるかも。なるほどギャングが謝罪するなど見たことない。ギャングの答弁は暴力である。菅氏は会計検査院の評価には幅があ [続きを読む]
  • 老後老後3158
  • 「ギャング・安倍 その3」  なるほどギャング・安倍である。今日は安倍ではなく頭目の一人菅官房長官がすさまじいギャングを演じていた。質疑は会計検査院が森友の土地売却についての報告で売却はでたらめな計算に基づいていると答申を出したことについてである。これまでの政府の答弁の虚偽を述べて今回の会計検査院が指摘した内容と突き合わせた質疑である。ここら辺で詰まりだと思うが安倍政権はここから逃げ出す論理を決 [続きを読む]
  • 老後3168
  • 「狂信者たち」  「ジム ジョーズの人民寺院とか、そういった集団と同じです。彼らは善悪の観念の幅が無い。独自の法律を作り自分たちを通常の社会から完全に切離れた存在と思い込むようになった。」これはある小説の一部。この文章を読んだとき既視感があった。何時も頭の片隅から離れないギャング・安倍の姿を活写した文言であるような気がした。人民寺院は最後集団自殺と言う究極の暴力で終わっている。ギャング・安倍は強 [続きを読む]
  • 老後3157
  • 「嘘の言い訳」  安倍は1000の嘘をつく男である。5年間に限ってみても嘘をつき続けている男である。嘘がバレることも多い。彼が嘘がバレた時の言い訳の形を最近の国会答弁で見させてもらった。定型化して何度も見た形である。形と言ってもただ強弁を使う。単純な形。強引に他の話にすり替えて言い訳をする。強引であるから常識的には考えられないような話になる。 質疑者の今井雅人議員も笑いをかみ殺して答弁を促している [続きを読む]
  • 老後3156
  • 「強姦は犯罪」  サッカーのロビーニョ選手が集団強姦の罪で9年の禁固と報道されている。彼はブラジル出身であるのに判決を下したのはイタリア政府。イタリアのサッカーチームに居たのだろう。インドでも強姦殺人が多数発生していて事件になっている事件はそれぞれ重い刑に服しているはず。世界では強姦に対して重い刑罰で臨む傾向が強くなっている。罪として強姦は視覚的に見ても残虐さが際立つ。加害者の男性の醜い獣性が明ら [続きを読む]
  • 老後3155
  • 「成熟した国の幼稚な質疑応答」  私は安倍政権の数々の強弁を捕らえて暴力と認定している。それでギャング・安倍と言う見方で社会を、政治を見ている。政治は日本の中枢の一つだろう。そこで行われている政治家、官僚の強弁は余りにも幼稚に見える。一方日本は成熟した民主主義の国とする見方がある。成熟した国の幼稚な質疑応答は余りにも異様な風景である。首相の安倍丁寧な説明は子供の言い訳にしか聞こえない。全てではな [続きを読む]
  • 老後3154
  • 「正義の旗が立っていない」  ようやくまともと言えそうな調査をした監視機関が現われた。会計検査院である。社会の混乱はいつの世にもある。混乱している部分と別に正義に近い部署があってほぼ社会が納得するくらいに戻す。これまではそれぞれの職権を行使して答えが出ていた。今や信頼が失墜した検察も数々の疑惑事件を解決して正義の官庁であった時代もある。それやこれやで世の中バランスが取れていたのだろう。戦後に限っ [続きを読む]
  • 老後3153
  • 「ギャング、マフィア、シンジケート、やくざ」 「記憶にない」「文書が無い」と言う政治はない。これはギャング・安倍の重要な文言である。「記憶にない」「文書が無い」を政治に使ってはいけない。ギャングの世界ならこれも通るのだろう。実に多くの使用例を国民は見ている。それを一番具現化しているのが代貸し菅官房長官。ギャングであるのに代貸しと言うやくざの用語を使う。なぜか今私は代貸し菅と命名すると落ち着くので [続きを読む]
  • 老後3152
  • 「丈夫な胃袋」  私などの小物は目の前の現実に慌てふためいて悪だとか正義だとかを結論付けてしまう。世の中の胃袋は大きくて丈夫に作られているのだろう。ギャング・安倍を飲み込んで平然としている。国民の多くは小物であると思う。目前の事象に慌てふためいてしまう。私とそれほど違うわけがないと思っている。それではなぜ丈夫な胃袋を持っているのか。考えてみると無理解、無関心しか思いつかない。無関心が安倍の暴力に [続きを読む]
  • 老後3151
  • 「政令の価値の低下」  株価は政府の必死の努力で維持していると言われる。政府の出す告知と言おうか命令ともいえるのだろう政令の価値は今や8000円の民主政権時代の株価の下落と同じ水準ではないか。政令の価値は政府の信頼の度合いである。政府が普通に国民から信頼されていれば政令を守るという気になる。「記憶にない」「文書が無い」と数百回も、私は千を超えていると思うが堂々と国会で答弁する政府が信用されるわけはな [続きを読む]
  • 老後3150
  • 「常識が生きていた高校演劇の世界」  帰ってきてから3日、もう高校生との出会いが遠くなった気がしている。高校生の中にいると懐かしさが大きいが常識の中にいる心の安らぎを覚える。世間では何を考えているのか分からないとも言われている若者の世界に大きく広い常識の世界を感じたのである。この若者たちも常識の世界から嘘と虚無に満ちた世界に旅立つのだろうと悲しみに似た感覚を覚えた。  ブログを書くためにかなり詳細 [続きを読む]
  • 老後3149
  • 「嘘は舞台で語れない」  私の観劇プロジェクトは腰が入っている。会場の駐車場に基地を作る。私の車に机を設えた書斎を作る。そこから観劇に出動する。18校すべてを見た観客は係りを外すと私くらいの者であろう。今年は実りある年で全国出場に値すると私が点を付けた高校が5校あった。いつもの年これくらいの優秀校があったにもかかわらず私に見る目がなかったというところが本当なのであろうが。とにかく全てを見たのは数十年 [続きを読む]
  • 老後3148
  • 「若者の言葉はナイーブ」  苫小牧の全道大会の3日間私は高校生の会話の坩堝に投げ出されたような気がした。芝居の会話、準備、撤収をしているやり取り、騒音のような会話の中で私は不快を感じなかった。彼らの会話にあるナイーブさが今回の発見である。特に全てが演劇部員、口から生まれたように彼らは語る。語らなければ演劇にならない。彼らの普段の訓練の基礎が発声法。ナイーブさの底辺にあるのは互いの距離感である。相手 [続きを読む]
  • 老後3147
  • 「授業には出られないが部活だけには出てくる」  私の年中行儀の中で11月の中旬に行われる高校演劇蠕動大会は3日間の短い期間であるが重要な位置を占めている。演劇顧問としての経験がある。活動時代は自分の演劇部の仕事で他校の演劇など見る気持ちが少なかった。よほど評判の高い高校の演劇を見るだけ。退職してから各校の芝居を多く見ることになったのは高校演劇から離れたくない気持ちがあったからだろう。  今年は苫小牧 [続きを読む]
  • 老後3146
  • 「ギャングの代貸し 菅官房長官」  ギャングの代貸しはおかしかろう。法律顧問と言うのか右腕と言っているようである。望月氏と対面している時は大体菅官房長官は悪代官の面容。菅官房長官に合う表現はどうしても代貸しになる。悪代官の表情を一面に持つ人物であるのでどうしても日本名になる。この男が日本でno2の権力を持つ男だそうだ。強弁も嘘も安倍と同程度のレベル。毎日の記者会見である強弁、嘘を用いる頻度は安倍を [続きを読む]
  • 老後3145
  • 「ギャング・安倍の日常 その2」 平和な日本が新潟平野にあった。たたなずく田んぼの広がり。周辺の山々が遠くにかすんでいる。ここから新潟産の米が全国に出荷されているのだろう。累々高級新潟米の銘柄は日本の各地で珍重されて賞味されている。南魚沼に新潟米で酒を造る酒造元がある。新潟の酒も私のような飲ん平には垂涎のまと。日々食べて飲んで日本の平和は70有余年も続いている。私の近々の旅行の実体験。  国を総べる [続きを読む]
  • 老後3144
  • 「ギャング・安倍の日常」  世に法を順守するギャングはいない。無法を事とするのがギャングの神髄。無法を暴力で押し通す。安倍の日常は暴力で彩られている。無数の強弁が暴力である。強行採決は強弁の華。強行採決は暴力を世間に認知させる絶大な効果を持つ。今、国民はこの暴力に屈している。自公政権が絶対多数の議員数を持つ理由。常識の世界に居る一般の市民と我が物顔に無法を行うギャング。 5年間で安倍の無法を数々見 [続きを読む]
  • 老後3143
  • 「ギャング・安倍」  ギャングには多様な犯罪部門に色分けされている。詐欺行為がそれらすべての犯罪に使われている。安倍を詐欺師として明確に認定したのは1500回前の私のブログであったと記憶している。私の記憶など当てになるものではない。特に時間、期間などの記憶は曖昧である。大体の程度の話。 安倍の詐欺行為も多様であり頻繁である。安倍が詐欺行為に走る原因は一つ。安倍には隠すことがある。安倍と言うより自民党が [続きを読む]
  • 老後3142
  • 「見て見ぬふり」  暴力を恐れて見て見ぬふりをする国民と言うタイトルをギャング映画を見ながら思いついた。これなら一冊の本でもかけそうなテーマだ。私は安倍政権をギャングとする少し長い物語を書こうと構想している。安倍の業績を辿るとギャングと類似したところが少なくない。ギャングでなければならない。やくざでも犯罪集団でも安倍の存在は言い表せない。多様な悪に手を染めるギャングでなければ安倍の規模の犯罪、悪 [続きを読む]
  • 老後3141
  • 「久しぶりに各野党のヒヤリングを見て」 立憲、自由、民進党が政府役人を招いて公開ヒヤリングを行っている。選挙前の民進党のヒヤリングが面白くてほとんど全部見たのではないか。50回実施したとのこと私は30回くらい視聴した。話の内容が痛烈に真実を突きつける民進党、それに答える官僚は真実から逃げる姿勢が鮮明で勧善懲悪の世界。逃げる方は答弁がしどろもどろになり伏し目がちになるさまが痛快であった。時代劇の正義と [続きを読む]
  • 老後3140
  • 「政府の調査機関を全て手中にした安倍」  この数年間政府の権威ある調査機関の判決と言うのか判断の結論を聴いていると全てが安倍寄りになっている。すると安倍はこれらの機関を全て手中に収めているのか。これは究極の権力である。安倍が驕り高ぶって傲慢になり国会で児戯に類した答弁を繰り返していても政権が倒れない大きな理由になっている。昔は正義らしいものもあった。正義を立てる調査機関を思いのままに動かせるなら [続きを読む]
  • 老後3139
  • 「加計学園認可」  いよいよ安倍の国有財産の私物化のプロジェクトが決定するようである。このプロジェクト決定的な瑕疵の数が半端でなく多い。瑕疵の一つ一つの解決、話し合いにおける妥協点が無い。全て曖昧にした状態で残っている。それを通す政府の勇気もただ事でない。一大決心が無ければ林文科大臣も断行し切れないだろう。一大決心とは多くの瑕疵を屠ること。 「記憶にない」「文書が無い」はそのもの瑕疵である。辞典を [続きを読む]
  • 老後3138
  • 「エジプト演説と北朝鮮弾劾」  安倍が繰り返す北朝鮮弾劾には既視感がある。トランプの肩に寄り掛かってエキセントリックに北朝鮮の制裁を叫んでいる。トランプの肩に乗った吠え猿。他者を悪と罵るには自らが正義でなければならないはず。国内の安倍政治を見ると正義が見えない。「記憶にない」「文書が無い」が正義の言葉であるといくら馬鹿な日本の国民の中にいるはずがない。安倍の政治が「記憶にない」「文書が無い」であ [続きを読む]