服部 さん プロフィール

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服部さん: 北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ハンドル名服部 さん
ブログタイトル北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/niaszs2007-hatst_r/
サイト紹介文北大阪の地から駅を追い求めてます。基本遅筆です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供289回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2012/09/16 22:44

服部 さんのブログ記事

  • 服部の駅紹介 JR山手線 原宿駅
  • 明治神宮へのアクセス駅として有名で、正月の参拝者用ホームや皇族用ホームなどが設置されています。駅前には若者向けの商店が多く並んだ竹下通りがあり、土日は買い物客で賑わいます。メイン側の表参道口歴史ある木造駅舎ですが、五輪前に建て替えのようで解体が決定しています。竹下通り側の竹下口こちら側の駅舎はかなり小さいです。駅名標ホーム高さが低いこともあり、かなり横長の駅名標です。駅ホーム島式1面2線ホームです。 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線、中央線 代々木駅 
  • 明治神宮や新宿御苑が隣接する場所に駅があり、駅周辺はオフィスビルや繁華街が混在する駅となっています。駅北側には新宿駅の新南口があり、ホーム北端から新宿駅ホーム南端まで150m程しか無く、もうほとんど新宿駅みたいな感じになりつつあります。駅舎申し訳程度に都営大江戸線の出入り口があるコンクリ駅舎です。駅名標(山手線)駅ホーム(山手線)3面4線ホームとなっており、山手線は駅西側の2線を使用しています。駅名標(中央線 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線、中央線 新宿駅
  • 山手線や中央線、埼京線、湘南新宿ラインが発着する東京都内西部のターミナル駅で、JRの他にも、地下鉄、京王、小田急など多くの路線が発着する乗降者数世界一を誇る大ターミナル駅となっています。駅の構造も、駅規模の大きさから巨大かつ複雑になっており、全て把握するのも至難の業です。駅舎まずはおそらくメイン出口である南口。台風中継などで電車が止まった時は大概ここから中継しています。続いて東南口新宿三丁目駅への連 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 新大久保駅
  • 中央線大久保駅や西武新宿駅がわりと近い場所に駅があり、利用者が分散していることもあって利用者も若干少なくなっています。また駅周辺はコリアンタウンとして知られており、大ターミナル新宿の隣ではありますがなかなか異様な光景を見せています。駅舎長らく木造駅舎が存在していましたが、現在改築工事のため取り壊され仮駅舎となっています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。理由は様々諸説ありますが、今なお発車メロデ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 高田馬場駅
  • 新宿区北中部に駅があり、駅周辺は早稲田大学など多くの学校が立地する学生街としても知られています。学生街の他にも東京メトロ東西線や西武新宿線との乗換駅として賑わいを見せており、利用者も世界10位の多さを誇っています。駅舎JRと西武の高架に挟まれた位置に駅舎があります。基本的には乗り換えメインな駅なので、利用者の割にはしょぼい駅舎です。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームで約20万人の利用者を捌いているのはなかな [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 目白駅
  • 豊島区と新宿区の境界あたりの住宅地の中にある駅で、利用者数は山手線内ブービーとなっています。駅周辺は学習院大学もある文教地区のため、賑やかな駅ばかりの山手線の中で数少ない癒し(?)要素の強い駅となっています。駅舎駅周辺の雰囲気に合わせてか、落ち着いた雰囲気の漂う駅舎となっています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。ホーム幅は利用者数相応の狭さです。池袋駅←(池袋、上野?方面)目白駅(新宿、渋谷方 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線、埼京線 池袋駅
  • 山手線や埼京線、湘南新宿ラインの列車のほかにも、東京メトロ、西武、東武東上線など多くの私鉄路線が集中する駅で、乗降者数も新宿に次いで世界第2位を誇っています。駅周辺は百貨店や繁華街がひしめき合う商業地となっているほか、発着路線の多くが埼玉方面から来る路線が非常に多い事もあり、埼玉の植民地なる呼ばれ方をすることもあります。駅舎JRや東武東上線側の立地する西口です。ビックカメラの歌にもあるように、西口に [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 巣鴨駅
  • 都営三田線との乗換駅として、利用者も山手線北部の中間駅としては最大の利用者数を誇っています。駅周辺はおばあちゃんの原宿としても知られる下町エリアとなっており、駅前の商店街なども賑わいを見せています。駅舎「アトレヴィ巣鴨」が入居した駅ビルとなっています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。ホーム幅もそこそこ広めです。駒込駅←(上野、東京方面)巣鴨駅(池袋、新宿方面)→大塚駅駅でーたっ!開業日:1903年 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 大塚駅
  • 山手線内では比較的利用者の少ない方に分類される駅ですが、都電荒川線との乗り換え客もあり賑わいはそれなりにあります。駅の所在地は豊島区南大塚となっており、本来の地名である大塚の地名は文京区となります。駅舎都電側の南口です。少し前まで古い木造駅舎が残っていましたが、現在はアトレの入居した駅ビルになっています。反対側の北口駅ビル等は無く、純粋な高架駅舎となっています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームとなっ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 駒込駅
  • 豊島区や文京区、北区の3区の境界が集中したような位置に駅があります。東京メトロ南北線との乗換駅ではありますが、駅周辺は主に住宅地が広がっており、山手線の中では利用者も少なめです。駅舎メイン側となる北口駅舎。系列のホテルなどと直結していますが、駅舎自体は小さい建物となっています。反対側の東口駅前には商店街が形成されています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。写真左側の線路は湘南新宿ラインの通過線と [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 田端駅
  • 北区南側の住宅地に駅があり利用者もそこまで多くはありませんが、それぞれ山手線や京浜東北線への乗り換え客は結構多いようです。品川駅から長い間並走してきた京浜東北線もこの駅で大宮方面に分岐していきます。駅舎メイン側の北口駅舎。アトレヴィ田端が入居した駅ビルです。反対側の南口山手線の中でも1,2を争うレベルで小さい駅舎じゃないでしょうか。車すら乗り入れが難しい小道の先に駅が設けられています。駅名標(山手線) [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 西日暮里駅
  • 1969年の地下鉄千代田線の駅開業に伴い2年後に乗換駅として出来た駅で、現在山手線内では最も新しい駅となっています。上野から並走してきた宇都宮線の線路もこの駅あたりで分岐していきます。駅入口高架下に設置された小さい駅入口です。地下鉄の出入口も共用となっています。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホーム2面4線ホームとなっています。品川から散々見せられてきたこの構成も次の駅で見納めです。日暮里駅←(上野、 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線、常磐線 日暮里駅
  • 荒川区と台東区の古くからの住宅とマンションが混在する地域に駅があります。駅の外は他の小駅とさほど変わりない駅ですが、京成線や日暮里舎人ライナーとの乗換駅として機能しており、利用者はかなり多いです。駅舎乗換駅として機能している部分が大きいためか、駅舎自体もかなり小さいです。乗換口などもある北口駅舎駅前道路からは、JRの各路線を眺めることができる撮影スポットとなっています。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 鶯谷駅
  • 駅南側は上野公園を始めとした閑静なエリア。北側はラブホ街といったなかなかカオスな場所に駅があります。利用者はそれなりにいますが、乗り換え路線も無く、上野や日暮里等の主要駅に挟まれた小駅となっています。駅舎上野公園側の南口、山手線内では唯一の瓦屋根の古い駅舎となっています。歓楽街側の北口人通りはこちらの方が多いです。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホームもう見飽きた2面4線ホームです。上野駅←(上野 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線、東北線、常磐線 上野駅
  • 東北本線や高崎線、常磐線の一部列車の始発駅となる東京都内北部のターミナル駅です。かつては東北方面の列車の始発駅として機能していた大ターミナル駅でしたが、平成初頭の東北新幹線東京延伸や上野東京ライン開通後、ターミナル駅の機能が薄れている部分も強く、ただの通過駅と化してしまう事が危ぶまれているようです。駅舎南東側の正面口です。歴史ある大きな駅舎がかつての繁栄を物語っています。アメ横などの繁華街側にある [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 御徒町駅
  • 上野駅南側の古くからの商店街が多く立ち並ぶエリアに駅があります。駅周辺は当駅のほかにも仲御徒町駅、上野御徒町駅、上野広小路駅など駅名の異なる駅と乗り換えが可能で、初見殺しな要素も強いです。駅入口上野御徒町駅側の北口。数年前に改修され、面構えはきれいになっています。松坂屋そばの南口北口に比べるとやや人通りは少ないです。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホーム内側山手線、外側京浜東北線のいつもお馴染み [続きを読む]
  • GW北海道乗り鉄&駅巡りの旅 その4
  • 前回のあらすじ4回苫小牧駅に行きました4日目!AM4:30札幌時計台ネカフェのナイトパックの都合上、こんなくそ早い時間に退店となりましたが、この時期の北海道は日の出が早いので身動きが取れて良いです。早朝から時計台や貸切の大通公園を堪能したのち、駅巡りに向かいます。本日は札幌市交通局駅巡り合宿と称し、ひたすら日没まで駅巡りしていきますよ。続きを読む [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 秋葉原駅
  • 千代田区北東部に位置し、日本最大の電気街およびヲタク街として知られている場所に駅があります。総武線への乗り換えの他にも東京メトロやつくばエクスプレスの乗り換え駅としても知られており、終日利用者で混雑しています。駅舎ヲタク街の玄関口である電気街口です。古いコンクリ駅舎があったのも昔の話で、今はアトレが入居した大きな駅ビルとなっています。ヨドバシ側にある中央口つくばエクスプレス開業に伴い新設された出入 [続きを読む]
  • GW北海道乗り鉄&駅巡りの旅 その3
  • はじめに先日の北海道胆振東部地震で被災された方々には心からお見舞い申し上げます。今なお停電が続いているエリアもあるなか、あまりにも旅行記のタイミングがタイムリーすぎて公開するか否か悩みましたが、インフラが復旧し、北海道観光が再び出来る日が来たら、皆様北海道においでませ。という意味も込めてこのまま予定通り公開します前回のあらすじ昨日の食事は結局セイコーマートとファミレスの飯でしたみっかめ!AM4:45 岩 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR山手線 神田駅
  • 千代田区東側の古くからの飲食店やオフィス街がごちゃ混ぜになっているエリアにある駅です。東京から並走してきた中央快速線はこの駅から西側に向きを変え、御茶ノ水方面に向かいます。駅入口高架下に設置されている東口です。数年前に改修が行われ、少し綺麗になりました。反対側の北口駅前は飲食店が多くひしめき合っています。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホーム3面6線ホームとなっており、山手線と京浜東北線は東側の2 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 有楽町駅
  • 日本有数の繁華街銀座から程近い、丸の内の中心部に駅があります。利用者数もかなり多い駅ですが、東京と新橋に挟まれた立地上地味な印象です。余談ですが、京葉線の東京駅はこの駅の北側になり、場合によってはこの駅から乗り換えた方が早い事もあります。駅舎一応メイン側となる日比谷口。都内中心部ですが、古い高架駅が残されています。反対側の銀座口駅を出るとそこはもう銀座の入口となります。駅名標(山手線)駅名標(京浜東 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 新橋駅
  • 港区を代表するオフィス街で、JRの他にも東京メトロや都営地下鉄、ゆりかもめなど多くの路線が発着する港区の主要駅です。鉄道唱歌の1番の歌詞にも出てきて日本の鉄道発祥の地と思われがちですが、当時の新橋駅の場所は汐留あたりになります。駅舎メイン側の東口駅舎。ゆりかもめや地下鉄方面へのアプローチのはこちらになりますが、人通りは比較的少ないです。反対側の烏森口駅周辺は繁華街が広がっており、夜はかなり賑わいを見 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 浜松町駅
  • 港区のオフィス街の中に駅があり、平日は多くの利用者で賑わっています。羽田空港に向かう東京モノレールとの乗換駅となっていますが、京急が使いやすくなった今、若干利用者は減っているようです。駅舎駅のスペースも狭いため、利用者数の割にはかなり小さい駅となっています。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホーム田町駅同様2面4線ホームです。ホームの床を見るに、そろそろこの駅もホームドアが付きそうな予感です。田町駅 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 田町駅
  • 地下鉄三田駅からも乗り換えが可能な位置に駅があり、東海道線を走る特急車両が数多く在籍する田町車両センターが駅南側に存在します。現在この駅と品川駅の間で新駅建設が行われており、2020年の開業予定となっています。駅舎ペデストリアンデッキ設置の橋上駅舎となっています。駅名標(山手線)駅名標(京浜東北線)駅ホーム2面4線ホームです。内側を山手線、外側線を京浜東北線が使用しています。品川駅←(品川、大船方面)田町駅 [続きを読む]