服部 さん プロフィール

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服部さん: 北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ハンドル名服部 さん
ブログタイトル北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/niaszs2007-hatst_r/
サイト紹介文北大阪の地から駅を追い求めてます。基本遅筆です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供241回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2012/09/16 22:44

服部 さんのブログ記事

  • 服部の駅紹介 大阪地下鉄中央線 弁天町駅
  • JR大阪環状線との乗換駅で、地下鉄路線がJRの高架を跨いでいるという何ともおかしな光景を見ることができます。駅周辺は朝潮橋同様、古くからの住宅街が立ち並ぶエリアとなっていますが、一部では再開発も行われており、高層マンションも立っています。駅入口駅南側にある3番出口。地下鉄関連の施設が入っているのでしょうか。この建物から駅構内に連絡しています。駅名標駅ホーム相対式2面2線ホームです。利用者も多く、朝潮橋や [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 大阪地下鉄中央線 朝潮橋駅
  • 大阪市港区中部の古くからの住宅地の中に駅があり、開業当初は中央線の車庫も設置されていました。1996年に大阪プールと中央体育館が移転してきたこともあり、知名度的には昔に比べれば上がったのではないでしょうか。駅入口体育館側の3番出口。移転時に改装されたのでしょうか、やや新しめの出入口です。駅名標駅ホームこちらもかなり綺麗な駅ホームとなっています。大阪港駅←(コスモスクエア方面)朝潮橋駅(長田、学研奈良登美ヶ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 大阪地下鉄中央線 大阪港駅
  • 駅名通り大阪港エリアに駅があり、開業から35年近くこの駅が終着駅でした。かつては港関連の建物や工場地帯しかない地域でしたが、1990年の海遊館オープン後は家族連れも多くなり、休日は賑わいを見せています。駅入口古い高架駅舎ですが、一応観光の玄関口でもあるためか手入れはされているようです。駅名標東三国と同様の自立式駅名標です。駅ホーム倉庫のような雰囲気の漂う島式ホームです。コスモスクエア駅←(コスモスクエア [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 元町駅
  • 阪神電車との乗換駅な他、地下鉄海岸線の駅も隣接する場所に駅があります。旧居留地や南京町などの神戸らしい観光地が多く立地する地区に駅があることもあり、土日は多くの人で賑わいます。駅舎高架駅舎となっています。阪神電車の駅も並んでいますが、阪神は地下駅となっています。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなっています。神戸駅←(西明石、姫路方面)元町駅(大阪、京都方面)→三ノ宮駅駅でーたっ!開業日:1934年(昭和9年)7 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 三ノ宮駅
  • 地下鉄や阪急、阪神、ポートライナーなどが集中する神戸最大のターミナルで終日乗り換え客で賑わいます。他の路線の駅は「三宮」という駅名になっていますが、JRのみノが付いた「三ノ宮」という駅名になっています。駅舎(南口)ホテルやOPAが入居している駅ビルでしたが、2018年2月にOPAは撤退、ターミナルビルも解体が決まっています。駅舎(北口)駅設備しかないシンプルな駅舎ですが、向かい側には阪急の駅ビルもあり利用者は [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 六甲道駅
  • 神戸市灘区の中心駅で利用者も隣の住吉駅には劣りますがそこそこ多く、快速列車も停車します。1995年の阪神大震災では駅舎が倒壊する被害を受けましたが、復旧のための突貫工事が行われ、電気機関車の重連が4線並走する試運転の様子は、某NHKの番組で観た事ある人も多いのではないでしょうか。駅舎高架駅舎となっています。高架下には商業施設PLICO六甲道が入居しています。駅名標駅ホーム2面4線ホームです。上り内側線には試験的 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 住吉駅
  • 東灘区役所の最寄駅でもあり、人工島六甲アイランドへのアクセス線である六甲ライナーとの乗換駅です。もともとは下町の中にあるただの小駅でしたが、1990年の六甲ライナー開業に伴い快速停車駅となっています。駅舎狭いスペースに建てられた巨大な駅ビルとなっています。駅ビル内には商業施設リブ住吉が入居しています。駅名標駅ホーム2面4線ホームです。六甲道駅←(三ノ宮、西明石方面)住吉駅(大阪、京都方面)→摂津本山駅駅でー [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 甲南山手駅
  • 神戸市東灘区の東側の住宅地に駅があり、1996年10月に開業した新しい駅です。山側には学校も数多くあり、そこら辺の需要もあってか利用者は年々増えています。駅舎後発駅らしいっちゃあらしい小さい高架駅舎となっています。駅名標駅ホーム新参小駅でよくある島式1面2線ホームとなっています。摂津本山駅←(三ノ宮、西明石方面)甲南山手駅(大阪、京都方面)→芦屋駅駅でーたっ!開業日:1996年(平成8年)10月1日所在地:神戸市東灘区 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 芦屋駅
  • 芦屋市の中心駅で、新快速も停車する大きい駅となっています。駅周辺は住宅街となっており、この駅よりも北側は高級住宅地として知られる地域となっています。駅舎(北口)大丸などがある商業施設モンテメールがある駅ビルとなっています。駅舎(南口)こちらは普通の橋上駅舎となっています。国道2号線などはこちら側にあります。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなっており、日中は普通列車と新快速の接続が行われています。甲南山 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 さくら夙川駅
  • 阪急夙川や阪神香櫨園の利用者対策で新設した。。。かどうかはわかりませんが、2007年3月に開業した新参駅です。駅名の元になった夙川は駅の西側を流れており、春には駅名通りの桜並木を眺めることができます。駅舎コンセプトは「自然のうるおいを感じられる駅」だそうです。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。開業から2年程は入線メロディーにコブクロの桜が使用されていました。芦屋駅←(三ノ宮、西明石方面)さくら夙川駅(大 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 西宮駅
  • JRにおいての西宮市の中心駅で快速列車も停車しますが、阪神や阪急とで利用者が分散しているせいか、利用者はそこまで多くありません。三ノ宮同様開業から長い間「西ノ宮」という駅名でしたが、2007年に間のノが抜けて現在の「西宮」になりました。駅舎改札口は半地下の位置に立地しており、快速停車駅にしては小さい駅入口があるのみです。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなっています。さくら夙川駅←(三ノ宮、西明石方面)西宮駅( [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 甲子園口駅
  • 昭和初期に阪神電車が開拓した住宅地である甲子園エリアの北側に駅があります。駅名から甲子園球場の最寄駅と勘違いする人がそれなりにいるみたいですが、甲子園球場は当駅から2kmほどあります。駅舎メイン側に北口駅舎。かつては古い木造駅舎がありましたが、2014年に現在の駅舎に改築されています。反対側の南口駅舎建物自体は昔のままですが、左半分が解体され駅ビルが建っています。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなっています [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 立花駅
  • 尼崎市西部の下町のような住宅街の中に駅があり、尼崎市役所の最寄駅でもあります。普通列車しか停車しませんが、かなり利用者は多くなっています。駅舎橋上駅舎となっています。写真の南口は駅前の商業施設と歩道橋で連絡しています。反対側の北口駅舎こちらもかなり駅前は手狭です。駅名標駅ホーム東海道線小駅標準タイプとも言えそうな2面4線ホームです。甲子園口駅←(三ノ宮、西明石方面)立花駅(大阪、京都方面)→尼崎駅駅でー [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線、福知山線 尼崎駅
  • 東海道本線と、福知山線、東西線が集中するアーバンエリアでも重要な駅となっています。一昔前は古い駅舎で、駅周辺もごみごみした雰囲気が漂っていましたが、JR東西線開業後は見違えるほど綺麗になりました。駅舎JR東西線開業前の1995年に完成した橋上駅舎です。こちらは従来からの南口駅舎。反対側の北口駅舎駅周辺は再開発が行われ高層マンションや商業施設が立ち並んでいます。駅名標(東海道線)駅名標(福知山線)駅名標(JR東西 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 塚本駅
  • 淀川区と西淀川区の境界部に位置する阪神高速沿いの下町のようなところに駅があります。尼崎から大阪まで福知山線列車も走っていますが、福知山線系統の列車は普通も含めて全列車通過しています。駅舎古めの高架駅舎となっています。こちらは淀川区側の東口続いて西淀川区側の西口駅舎駅前には阪神高速の高架が通っています。駅名標駅ホーム外側が通過線となった2面4線ホームです。尼崎駅←(三ノ宮、西明石方面)塚本駅(京都、米原 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 新大阪駅
  • 東海道新幹線開業時に新しくできた駅で、周辺はオフィスビルなどが多く立地する駅となっています。近年駅周辺再開発が行われていますが、どちらかといえば新幹線への乗り換え客メインの駅となっています。駅舎開業時の雰囲気を色濃く残す高架駅舎となっています。駅舎下部にある中央口駅前には大阪空港や関西空港に向かうリムジンバス乗り場があり、昼間は利用者で賑わっています。駅名標駅ホーム(東海道線)4面8線ホームとなってい [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 東淀川駅
  • 東淀川区の古くからの住宅地が多く立ち並ぶ下町に駅があります。1964年の新大阪駅開業時に廃止の計画がありましたが、地元の要望もあり新大阪開業後も存続、結果この駅と新大阪の駅間がえらく短くなっています。駅舎古くからの木造駅舎が残されていますが、現在橋上駅舎への建て替えが決定しておりこの古い駅舎も見納めです。反対側の東口駅舎工事用の囲いも登場し始め、そろそろ解体も近そうです。駅名標駅ホーム2面4線ホームです [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 吹田駅
  • 吹田市の中心駅で駅周辺は商業施設も多く賑わっていますが、快速列車等の優等列車は一切停車しない小駅となっています。駅の北側にはアサヒビールの吹田工場や吹田市内で一番高い高層ビルであるメロード吹田等があります。駅舎駅ビル1階部分には飲食店なども多く入居し、賑わいを見せています。駅名標駅ホーム2面4線ホームです。駅北側には貨物駅へ向かう貨物線も走っています。東淀川駅←(大阪、三ノ宮方面)吹田駅(京都、米原方面 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 岸辺駅
  • 吹田市東側の学校などが多く立地する住宅地に駅があり、駅南東には阪急正雀駅もあります。最近、駅裏にあった吹田操車場の跡地再開発の一環として駅舎も建て替えられ、マンション開発も進んできました。駅舎かつては国鉄時代の雰囲気を色濃く残すコンクリート造り駅舎でしたが、2012年に新しい橋上駅舎に建て替えられています。吹田操車場跡地側の北口駅舎かつては古い地下道をひたすら移動しなければいけませんでしたが、橋上駅舎 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 千里丘駅
  • 摂津市北部の住宅地の中に駅があり、駅の北側は吹田市となっています。関西人としてこの地名は昔毎日放送の社屋があった場所として有名かもしれませんが、旧放送センターは吹田市に位置します。駅舎80年代に完成した橋上駅舎となっています。駅舎内には本屋などの店舗も入っています。吹田側の西口駅舎駅前は飲食店がひしめき合い、かなり手狭です。駅名標駅ホーム2面4線ホームです。朝ラッシュ時と言うこともあって大阪方面ホーム [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 茨木駅
  • 茨木市の中心駅で、新快速こそ通過しますが快速列車が停車する大きな駅です。広いバスターミナルは万博開催時のアクセス駅として賑わった時代の名残だそうで、現在もJリーグ開催時には万博のサッカースタジアム行の臨時バスが運行していたりします。駅舎万博開催時に完成した古い橋上駅舎です。最近リニューアルされて見栄えはきれいになりました。反対側の東口駅舎2015年に巨大なデッキが完成しています。駅名標駅ホーム2面4線ホ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 JR総持寺駅
  • 比較的駅間距離の長かった摂津富田〜茨木間の中間点付近に存在したフジテック本社跡地に造られた新規です。阪急総持寺駅へは東へ1?程行ったところにありますが、今後阪急の利用者数へどう影響してくるかも注目かもしれません。駅舎甲南山手駅を彷彿とさせる高架駅舎となっています。フジテック跡地のマンション建設も進んでいますが、ひとしきり住宅開発は進んでいるため今後どこまで発展するのか見ものですね。駅名標駅ホーム島 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 摂津富田駅
  • 高槻市西部の古くからの住宅街が立ち並ぶ位置に駅があり、阪急富田駅へは南へ300m程行ったところにあります。駅周辺は住宅地のほか飲食店や商店も多く、賑わいを見せています。駅舎橋上駅舎となっています。最近になってエレベーター増設工事が行われ、外観はきれいになりました。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなっています。ホーム京都側にはパナソニック工場への通勤専用出口が設置されています。おまけ JR総持寺駅開業前の駅名 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東海道本線 高槻駅
  • 大阪府北東部にある高槻市の中心駅で、乗換路線の無いJR西日本単独駅の中では一番の利用者数を誇ります。駅北側の再開発により関西大学のキャンパスや高層マンションなどが相次いで建てられ、今なお利用者数は増加傾向です。駅舎規模の割には小さい橋上駅舎となっています。まずは松坂屋や昔からの繁華街が広がる南口。反対側の北口駅舎各西武百貨店や各商業施設、マンションとペデストリアンデッキで連絡しています。駅名標駅ホー [続きを読む]