kura さん プロフィール

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kuraさん: 今朝の東京
ハンドル名kura さん
ブログタイトル今朝の東京
ブログURLhttp://kesanotokyo.jugem.jp/
サイト紹介文長年続けている朝の散歩と写真です。
自由文懐かしい昔の東京の写真もありますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供405回 / 365日(平均7.8回/週) - 参加 2012/09/21 18:22

kura さんのブログ記事

  • 丸の内
  • (東京駅丸の内南口のビル群) (東京駅丸の内北口付近) (新丸ビル前から大手町方向) (皇居巽櫓、桔梗堀 遠く富士見櫓) (和田倉濠に丸の内ビル群) (和田倉噴水公園の噴水) (東京駅正面 皇居行幸通り) [丸の内] 2017.11.22.wed 夕方散歩が続きます。いっそ夜景の方が楽しいのかも知れませんが、会社に立ち寄る都合もあり、与えられた条件に順応する事にします。今日の収穫は和田倉噴水公園で折良く噴水の放出時間に出会い、豪 [続きを読む]
  • 六義園 宵待ち草
  • (池の水が園内に渓谷をつくる) (園内の丘陵に在る四阿) (園内の茶室も時間延長) (雪吊りも出来て冬の準備完了) (紅葉の背景は駒込の住宅ビル群) (日陰はもう写らないほど暗い) (池畔で点灯を待つ人たち) [六義園宵待ち草] 2017.11.21.tue 夜遊び癖がついた訳ではありません。ライトアップの始まった六義園に出かけました。日没に点灯と聞いて待つ事しばし、さて点灯真近、携帯のバイブがポケットで鳴る。いやはや仕事大事 [続きを読む]
  • 夕闇石神井川
  • (王子近く松橋から石神井川) (紅葉橋から金剛寺と石神井川) (人影途絶えた松橋弁天洞窟跡) (瀧野川橋から石神井川) (川音のみ 夕闇迫る遊歩道) (谷津大観音も薄闇の中) (観音橋から石神井川) [夕闇石神井川] 2017.11.20.mon ひまな男も少々忙しい日があり、早い日暮れの散歩に出かけます。慣れた道で川沿いに一直線,安全コースを選びます。写真はストロボやら、手すりにカメラを押し付けたり、手ぶれ防止に必死でした。4 [続きを読む]
  • 神田明神
  • (本郷通り 前方は秋葉原方向) (坂を登った所に神田明神) (随神門の前も会社ビル) (右は自動車お祓いの門) (神仏ブームなのか相当な参拝客) (山王祭,三社祭と並ぶ神田祭) (お茶の水からは坂道は無い) [神田明神] 2017.11.19.sun 混迷の時代、救いを求めて神社や仏閣が人気、私の知る範囲ではブームかなと思う程です。それにしても、若者の長い祈り時間には呆気にとられます。神仏に寄りかからず自助努力をと思います。天(神 [続きを読む]
  • 上野公園
  • (人ごみを避けてパンダ橋前から) (今日も賑わう怖い絵展) (清水観音堂付近の紅葉) (林の中の野口英世像 福島出身) 噴水池に寛永寺文殊楼 骨格再現 (修学旅行の子供達 先生神経質) (子供達に人気 国立科学博物館) [上野公園] 2017.11.18.sat 土曜は雨と予報が出て、仕事は今日と明日を入換えて散歩に出かけます。修学旅行の子供達があちこちに列をつくり、大賑わいです。モミジやカエデは少ないので真っ赤と言うより朱色と黄 [続きを読む]
  • 瀧野川公園
  • (JR上中里から徒歩3分) (安全で静かな子供遊び場) (秋のバラか子供遊園に咲く) (起伏を利用し和洋庭園に) (水流も落葉さらいで中止) (山茶花と銀杏の黄葉) (歴史在る農業研究所跡記念碑) [瀧野川公園] 2017.11.17.fri ここは御殿山遺跡として先石器時代から近世に渉る複合遺跡だそうです。武蔵国豊島郡の地方事務所も置かれたようです。また日本の農業技術研究所は明治26年はじめて、ここに設立され筑波へ移る90年間、日本 [続きを読む]
  • 王子音無川
  • (渓谷の雰囲気が残る音無川) (JR王子駅まで遊歩道が続く) (王子神社への参道でもあります) (飛鳥山の隣でお花見の名所) (舟串橋から紅葉した桜紅葉) (石段の上に王子神社) (大樹に囲まれた王子神社拝殿) [王子音無川] 2017.11.16.thu 紅葉は逆光,桜は順光と教わりましたが、先輩方は良い事を言いますね。でも光が弱い曇天や日陰では、どうすれば良いのでしょう。考えるのが老化防止、また楽しみでもあります。同じ場所を何 [続きを読む]
  • 大手町
  • (皇居大手門) (大手町永代通り) (野村ビルの時計塔) (完成間近の逓信博物館のビル) (読売新聞社前の花壇) (大手会社も敬遠 将門首塚) (大手町 本郷通り) [大手町] 2017.11.15.wed 東京にン十年、TVで見る地方都市が立派になったことに驚きます。格差が問題になりますが、狭い高い土地で窮々するより、地方へ移転したらと思います。昔の村八分など因習の残る田舎暮らし、もう、そんな心配は無いのでしょうか。応援のクリッ [続きを読む]
  • 松平信綱公廟所
  • (武蔵野の面影を追って…) (皇族のみの参詣路 立入禁止) (もはや墓では無く墓城) (墓石の文字も見えず) (全部 松平家とは驚きです) (東照宮と違い下部が太い石灯籠) (周囲を守る兵馬俑のよう) [松平信綱公廟所] 2017.11.15.tue ph.12 松平家と言われてもサッパリ、東映時代劇でお馴染みの知恵伊豆と言われればハハーン。松平伊豆守のお墓と言う事らしい。権力者の墓所として一族がこう纏まって葬られている墓地は少ないら [続きを読む]
  • 平林寺
  • (山門 午後遅く光量不足で残念) (佛殿のわら葺き屋根) (もみじは裏側から逆光線向き) (感応殿?神社風の建物) (日差しのある方が美しい) (戴渓堂 建物との調和も美しい) (パステルで塗ったように鮮やか) [平林寺] 2017.11.14.tue ph.11/12. 東京近郊に今も武蔵野の面影を残す平林寺境内、じっくりと味わう予定でした。でもこの紅葉に魅了され奥庭まで及びませんでした。紅葉はTVで紹介される奈良,京都に限った事では [続きを読む]
  • 野火止
  • (新座の町の野や林を行く野火止) (川畔の木々の落葉を浮かべて) (高枝にも秋の色 冬近し) (ツタのからまる雑木林の秋) (ウメモドキかピラカンサか?) (武蔵野は淋しかりけり…) (野火止の流れに映るツワブキ) [野火止] 2017.11.14.tue ph.11/12. 武蔵野線の新座から野火止あとを辿り、平林寺の佇まいと紅葉、松平家墓所まで歩こうか思いました。平林寺総門をくぐったのが3時、朝から出てこその行程、無理な話でした。快晴 [続きを読む]
  • 後楽園ドーム
  • (外堀通り 水道橋駅付近) (駅前からすぐ東京ドームシテイ) (野球は無いのに大勢の人出) (桑田桂祐の幟旗 どうりで) (野球は巨人でしたが今は?) (道路を挟んで隣はラクーア) (都心の絶叫マシーン ヒエーッ) [後楽園] 2011.11.13.mon ph.11/11 悪天候続きから取返そうと街を歩き回ります。ご贔屓の巨人はBクラス、勝てない巨人となり下がりました。ファンと言う程でも無いのですが、本拠地を覗きに行けば桑田桂祐、まあ歌 [続きを読む]
  • 川口駅夕景
  • (川口リリアもシルエットに…) (夕闇せまる川口駅2階西口) (川口駅2階東口) (東口大回廊から川口駅1階東口) (東口から日没の西口ビル群) (東口 産業道路 前方浦和方向) (回廊下は広場,飲食店,バス停) [川口駅夕景] 2017.11.12.sun 音楽は音痴な私には不似合い、曲を聴いて勝手に情景を思い想像を膨らませてしまいます。後から解説を聞いてがっくり。私の音感では受取り方がとんちんかん。でもかつてメニューヒンが訪日の折 [続きを読む]
  • 川口駅朝景
  • (川口駅西口から見下ろす東側) (西口駅前のロータリー付近) (聳え立つ川口リリアタワー) (リリア公園の紅葉) (西口駅前 乗降客は二階入口へ) (リリア公園は桜の紅葉で明るい) (起伏のある遊歩道 紅葉舞う) [川口駅朝景] 2017.11.12.sun 快晴の朝はまばゆく頭は熱い。忘れていた真夏を思い出します。ベビーカーを押したお母さんがあちこち、子供連れのお父さんも、去り行く秋を惜しんで色づいた桜に別れを告げます。園内に [続きを読む]
  • 竹芝埠頭公園
  • (マストの目印 広場に建つ) (マスト広場を囲む回廊の上は) (築地大橋が出来て勝鬨橋は陰に) (伊豆大島を往復する高速観光船) (伊豆七島をつなぐ東海汽船橘丸) (竹芝埠頭客船ターミナル) (別の高速艇も到着) [竹芝埠頭公園] 2017.11.11.sat 高いビルがあちこち建って、あれはバブルの産物だと揶揄されました。確かに空室ばかりのビルや閑古鳥が無くリゾート施設もあります。でも良い物は残り必要な場所は栄えるのですね。し [続きを読む]
  • 湯島聖堂
  • (正面の仰高門 聖橋側入口も有) (見上げるおおきな孔子の像) (石段の上は中庭に入る杏壇門) (本堂にあたる大成殿) (鯱のかわりに虎や雉?の瓦) (階段上から入徳門) (ニコライ堂が見える) [湯島聖堂] 2017.11.11.sat 難しいことは苦手な小生、説明書によれば、孔子,顔子,曾子,子思,孟子を祀る廟との事。私はその建物の美しさと傾斜地への配置の妙、そちらが好きで散歩コースに加えています。散歩は歩数自慢にならぬよう、次 [続きを読む]
  • 飛鳥山公園
  • (飛鳥山名物アスカルゴ) (楽な坂 なるべく歩いて登ろう) (自慢は桜,あじさい,山茶花など) (正面はアスカルゴ山上の駅方向) (小さいお子さんの遊び場も) (春には大宴会の場所も) (能舞台の近く まだ赤い木々も) [飛鳥山公園] 2017.11.10.fri 昭和30年頃に山歩きが流行ったそうです。布製のリュックサックを背負い、チロルハットで女性に受けたようです。今の女性が背中にダラリと背負ったリュックなど、見苦しいし疲労のも [続きを読む]
  • 万世橋
  • (秋葉原ほど変貌した街はない) (神田川の水は澄んで船遊びも) (お狸様 江戸の三森 柳森神社) (CMに非ず 肉の万世も古い) (万世橋の橋柱) (万世橋から秋葉原電気街) (万世橋から お茶の水方向) [万世橋] 2017.11.9.thu 万世橋の古い写真を見ると、煉瓦造りの万世橋駅と、広瀬中佐の銅像が必ず写っています。あの駅を私が見た時は交通博物館となっていました。秋葉原駅が出来て廃駅となったそうです。そしてその博物館も大宮 [続きを読む]
  • 中山道蕨宿
  • (蕨神社 和楽備神社が本来の名) (広い境内に歴史の跡 石碑や像) (蕨城址公園 石垣や濠跡が残る) (蕨城濠跡 御殿堀と呼ばれる) (一本杉塚 小さいが歴史ある祠) (裏通りで見かけた?地蔵尊) (玄蕃稲荷 俵星玄蕃と無関係?) [中山道蕨宿] 2017.11.8.wed 不便が良いと言う人達がいると聞きました。外から家のドアフォンに答えるなどは良いとして、風呂の水やガスの栓まで操作するなど…。ITとWEB発達の影響で、銀行が支店や人員 [続きを読む]
  • 上野不忍池
  • (ハス池は枯れ 冬に入る気配) (桜もみじも今が見頃) (観光客のボートが水面を滑る) (アジア系外国人が多い) (弁天堂付近のハスは緑が残る) (善男善女が焼きもち弁天参り) (不忍池東岸の賑わい) [上野不忍池] 2017.11.7.tue スペードが出るかジョーカーが出るか、日本の明日を占うトランプ大統領がやって来ました。交通規制のかからない場所を散歩するのが良さそうです。秋晴れの上野は相当な人出、桜もみじが美しく色づき [続きを読む]
  • 浅草鷲神社
  • (鴬谷駅前から浅草方向) (入谷鬼子母神) (首都高入谷出入口) (千束付近から合羽橋方向) (浅草鷲神社 おとりさま) (一の酉 今頃は大賑わいか) (帰路に小野照崎神社に詣でる) [浅草鷲神社] 2017.11.6.mon 上京して初めてのお酉様には、大旦那様が奉公人一同を引き連れて、吉原に乗り込みました。丁稚は切山椒を買う小遣いを渡され、お参りして帰ります。脂粉の匂いに好奇心を揺さぶられ、そのまま、坂本から都電で冷たい寮へ [続きを読む]
  • 赤山城址
  • (慈林薬師 宝厳院) (慈林薬師 薬師堂) (金剛寺の冬桜) (金剛寺の芝生境内) (赤山山王日枝神社) (赤山陣屋跡に残る空濠) (赤山城址(赤山陣屋)の石碑) [赤山城址] 2017.11.5.sun 埼玉散歩に入れ込んでしまうと[今朝の埼玉]と改名するようです。しかし三連休とあれば少しは遠出もしたい。でも何と雑用の多い三連休、午後も遅くなって埼玉高速鉄道で新井宿へ、思わぬ日没の早さに韋駄天散歩となりました。応援の →をお [続きを読む]
  • 西新井ギャラクシテイ
  • (東武伊勢佐木線西新井駅西口) (駅から西口への階段) (右は西新井駅東口) (看板も高所に隠れて地味) (屋内に遊び場やスポーツ施設) (シテイにつながる西新井住宅) (建物の隣に猿仏塚 動物愛の伝説) [西新井ギャラクシテイ] 2017.11.4.sat 名前から歓楽街に違いないと敬遠していました。東武線西新井駅の近く、地味な建物で歓楽街はおろか遊園地とも思えぬものでした。区営の子供向けの体験型遊園施設と言うのでしょうか。 [続きを読む]
  • 芝離宮庭園 2
  • (入口近くの庭石 牛が寝る姿か) (偉い人の茶室の跡か) (水鳥遊び周囲のOLたちも憩う) (根府川山とやらの岩場を取込む) (中国の名園を真似た石橋) (中之島から四阿方向) (北東側から正面入口方向) [芝離宮庭園2 ] 2017.11.4.sat つづき ご年配の方には格好の名園です。浜松町駅の隣と近く、美しい松林にかこまれ、静かに回遊式庭園の散歩が楽しめます。桜や紅葉など華美を避け、常緑の松などを多用し造成した庭園です。浜離宮 [続きを読む]
  • 芝離宮庭園
  • (ビルの姿が構図を構成します) (純和風の庭園 水影うるわし) (敷石のゆるやかな曲線) (もう少し日があると良いが) (シニアも登れる大山) (池畔の松林も美しい) (個性のあるビル群も立派な借景) [芝離宮庭園] 2017.11.3.fri 庭園を造成した時代には周囲のビルなど予想しなかったでしょうね。一頃はビルが見えていて絵にならない…と思っていた事がありました。近頃は諦めを通り越して、ビルの壁も借景として受け止めていま [続きを読む]