kura さん プロフィール

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kuraさん: 今朝の東京
ハンドル名kura さん
ブログタイトル今朝の東京
ブログURLhttp://kesanotokyo.jugem.jp/
サイト紹介文長年続けている朝の散歩と写真です。
自由文懐かしい昔の東京の写真もありますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供423回 / 365日(平均8.1回/週) - 参加 2012/09/21 18:22

kura さんのブログ記事

  • 音無川舟串橋
  • (舟串橋の全景 都電通りから) (音無渓谷に小川や憩いの場) (舟串橋を渡り王子神社への道) (川畔にも公園は広がる) (石段の上には王子神社社殿) (橋下は子供も遊べる渓谷水辺) (本流はバイパスを流れて行く)[音無川舟串橋] 2018.2.22.thu 研究不足で舟串の意味も知らず写真だけで済みません。最近の私はここがとても気に入って度々やって来ます。お花見の時期と紅葉の時期は大人気で大賑わいです。それも良いし静かな風景が [続きを読む]
  • 半蔵門
  • (皇居半蔵門) (半蔵門前,桜田壕と桜田門方向) (半蔵門から四谷方向) (千鳥ヶ淵公園 半蔵門際) (公園の目面しい男性裸像) (内壕通り イギリス大使館) (代官町から半蔵壕,半蔵門方向) [半蔵門] 2018.2.21.wed  都内は地下鉄が縦横に走っていますが、地下に交差点は有りません。新しい地下鉄は交差しないように下へ下へと下がって行きます。従って一番新しい半蔵門線は一番下になり、エレベータの無い出入口は改札まで階段を10 [続きを読む]
  • 桜田門
  • (桜田門付近より日比谷方向) (法務省資料館) (警視庁前 前方に法務資料館) (警視庁前から皇居桜田門) (桜田門から桜田壕) (内壕通りから国会議事堂) (桜田門から半蔵門方向) [桜田門] 2018.2.20.tue  桜田門と言うと警視庁の代名詞にまでなっているそうです。で、警視庁は撮りません。井伊直弼の事件で有名な桜田門、この周囲にはご覧のような風景が広がっています。皇居の内壕一周コースは最近人気ですが、中でも一番の見 [続きを読む]
  • 靖国神社
  • (大村益次郎像の付近は工事中) (菊の紋章のある神門) (黒スーツの団体参拝客) (靖国は神社かな寺かな) (ご利益を求める場所では無い) (この庭に遊ぶ白ハトよ何処に) (神社前の学校から帰る学童達) [靖国神社] 2018.2.19.mon 都内の桜開花を決める標準木が、ここ靖国神社にあります。勿論まだまだ咲くわけも有りません。もう一つ気がかりなのは白鳩が見当たりません。能楽堂の前には、いつも純白の鳩が何羽か遊んで居たのです [続きを読む]
  • 天王洲アイル2
  • (オフィスビルの谷間は憩の場) (レストランもビアホールも) (ロマンチックな港風景) (種類は?だが何と桜の花も) (歩道に並ぶ黄色や赤の花模様) (ビジネスマンの憩いの広場) (飲食店の入ったビルが囲む) [天王洲アイル2] 2018.2.18.sun やがて早死にするぞと友人に脅かされて山歩きを始め、歩く楽しみを覚えました。訳合って今は待ち歩きに徹していますが、水辺の散歩は特にお気に入りです。東京の生活に水がこんなに関わ [続きを読む]
  • 天王洲アイル
  • (天王洲アイル 以前は倉庫の町) (ブルワリーや美術館,劇場等も) (倉庫の形を残したブルワリー) (天王洲運河のふれあい橋)  (楽水橋から高浜運河) (ふれあい橋は吊り橋かな? ) (天王洲運河のウッドデッキ) [天王洲アイル] 2018.2.18.sun 子供の頃、ニューヨークの写真を見て驚きました。海の上に突き刺さるように聳える沢山の高層ビル、あれで倒れないのか、沈まないないのか、とても不安に思えました。いま天王洲に来て同じ [続きを読む]
  • 神田明神
  • (神田明神の正面鳥居) (鳥居の根元に金の波頭) (お隣の老舗茶屋に神輿展示が) (神田明神のきらびやかな神門) (建物が並ぶ境内) (神田明神本殿) (参集殿?建物が多すぎて不明) [神田明神] 2018.2.17.sat  江戸の昔から神田明神と慕われえていたのに神田神社ではピンと来ません。近所の神社には郷社の石柱が立ち、郷里の神社には官幣中社の柱、昔の呼び方らしい。神社は格とか言う厄介なものが有るらしく、これで良いのだ… [続きを読む]
  • 赤山陣屋跡
  • (外環の直下に遺跡は広がる) (この壕跡は陣屋より城) (赤山城址の碑 簡易な休憩所も) (壕と陣屋あとの荒れ地が残る) (手を入れて修復された壕跡) (広大な敷地の一角に日枝神社) (伊奈一族の守護 赤山日枝神社) [赤山陣屋跡] 2018.2.15.thu  荒城,古城などとTVや映画に登場する崩れた石垣は有りません。朽ち果てた砦もありません。有るのは累々と横たわる空濠だけです。伊奈半左衛門の遺徳も埋もれるのみです。今は地元の散 [続きを読む]
  • 日比谷
  • (有楽町駅前通り) (有楽町駅西口前) (奥は日比谷シャンテ) (日比谷交差点から丸の内ビル) (日比谷交差点前 日比谷壕) (日比谷交差点から銀座方向) (日比谷公園心字池) [日比谷] 2018.2.16.fri 交差点の角にホテルペニュンシュラが聳えています。超一流のホテルマンが周囲のゴミ拾いをやっていました。汚れ役が自発か業務かは知りませんが、感心しました。気が付けば、街も公園も最近は奇麗になりました。役所任せでしょう [続きを読む]
  • 六義園 2
  • (六義園 8 ) (六義園 9 ) (六義園 10 ) (六義園 11 ) (六義園 12 ) (六義園 13 ) (六義園 14 ) [六義園 2] 2018.2.14.wed  徳川綱吉の家臣、柳沢吉保が拝領した土地に造らせた庭だそうで300年前の話です。サウンド・オブ・ミュージックの中でトラップ大佐は山と湖と屋敷を貰ったようですが、侍と軍人は偉かったのですね。戦時には国まで貰いますからね。応援の →をお願いします! [続きを読む]
  • 六義園
  • (六義園 1 ) (六義園 2 ) (六義園 3 ) (六義園 4 ) (六義園 5 ) (六義園 6 ) (六義園 7 ) [六義園] 2018.2.14.wed  私は兼六園や栗林公園などの著名な公園を見た事が有りません。TVや画集での感じでは流石に立派な庭園です。東京の庭園も、近頃は手入れが進み、弁当を広げる公園とは一線を隔し、庭園として賓客を迎える形態が整って来たようです。応援の →をお願いします! [続きを読む]
  • 川口西福寺
  • (埼玉一の木造高塔 三重塔) (西福寺三重塔) (三角形の屋根 百体観音堂) (由来書によれば格式も高い) (百体観音 100ヶ寺分ご利益) (鐘楼の裏には梅の枝ものぞく) (仁王像は後付けかなあ) [川口西福寺] 2018.2.13.tue  徳川家光の娘,千代姫が建立寄進した三重塔とあります。当時は近在の人達が最上階まで登り、周囲の展望を楽しんだそうです。江戸版スカイツリーと言うところでしょうか。立地が小高い丘の上ですから、今で [続きを読む]
  • 品川インシテイ
  • (品川駅港南口の超高層ビル群) (インシテイの東側の長い回廊) (通路広場の両側が高層ビル) (力学が不安 天空の廊下) (高い回廊の下でフリマ開催中) (中央通路は都会的な公園広場) (中央通路 南側の入口付近) [品川インシテイ] 2018.2.12.祝 品川駅の周辺、特に南東側に超高層ビルが多数出現すると聞いたのはミレナリオの年でした。当時[今朝の東京を]をHPで発信し始めた時でした。早速、早朝に出かけてみると高い塀の向うに [続きを読む]
  • 安行興禅院
  • (興禅院 山門より本堂) (鐘楼の裏にロウバイが満開) (少し小型の六地蔵) (草木慰霊碑が鳥類保護区に立つ) (雑木林に点在する20体ほどの石仏) (谷へ下る弁財天への道) (裏庭の谷間に弁財天を祀る) [安行興禅院] 2018.2.11.sun  昨年秋に訪れた興禅院は真っ赤な紅葉に包まれていました。この時期に紅葉を 当てにはしませんが、この寺の境内と管理する裏山の雰囲気が気に入り、同じ道を歩いて来ました。付近の食堂の主人の [続きを読む]
  • 谷津大観音
  • (石神井川 観音橋より) (川面に遊ぶカモの群れ) (川面に流れる雲 天気崩れるか) (川畔に露座の大観音) (近藤勇の墓がある寿徳寺) (川沿いに小遊園) (北区,板橋区の境付近) [谷津大観音] 2018.2.10.sat  いつもの散歩道ですが、観音橋の上で数人が川を覗き込んでいました。なぜか、いつも見慣れぬカモの群れが集まっています。誰かが鳥寄せの名人だとの囁きが聞こえます。確かめるでも無く、もうあんなに集まっています。魔法 [続きを読む]
  • 名主の滝
  • (林に囲まれた澄んだ池) (ひなびた茶室もひっそりと…) (斜面から流れる水も合流) (渓谷の風景に橋上にたたずむ) (せせらぎが何処からか…) (一服の絵のよう 霊気さえ漂う) (涼気満点 でも冬はちと厳しい) [名主の滝] 2018.2.9.fri  かつては轟音を響かせて流れ落ちていたそうですが、今はご覧の程度の水量で10時から落とすそうです。でも趣はなかなか、王子の名所の名に恥じません。法面と言うか崖の斜面に、縦横に遊歩道 [続きを読む]
  • 上野不忍池
  • (蓮池の清掃中 水面に古茎) (まとめて沼畔に引き上げる) (細いドラム缶を束ねた筏で) (順々に空が覗いて来ます) (野外音楽堂も影を落とす) (今日のボート池 舟はいない) (ボート池北畔の水上回廊) [上野不忍池] 2018.2.8.thu  不忍池は三つに分かれています。蓮の 花が美しい蓮池、ボート遊びのボート池、上野動物園の鳥類園池です。その蓮池は一面に広がった蓮の古い茎を切り取って清掃中でした。快晴の空を映して水面が次 [続きを読む]
  • 湯島聖堂
  • (ビル街の間に趣きある築地塀) (広い聖堂の敷地は塀が聳える) (隗の木の下に大きな孔子像) (漆黒の重厚な入徳門) (入徳門をくぐると広い石段) (杏擅門から入ると回廊が囲む) (大成殿の威容 今日は非公開) [湯島聖堂] 2018.2.7.wed 徳川綱吉が孔子の徳を讃え湯島に建立、神農廟と孔子廟を設けました。入口に斯文館とか言う管理団体らしき建物があり、しばらくは前を素通りしていました。都会の一等地に、広い敷地を持ち黒塗 [続きを読む]
  • 浦和別所沼
  • (別所沼バス停からの風景) (沼畔に憩う人々) (木々の影がふすまの様に) ヒヤシンス(風信子)ハウス (並木の道はジョギングや散歩) (キンメセグロ?セグロキンメ) (東岸にウッドデッキも続く) [浦和別所沼] 2018.2.6.tue メタセコイアの林が槍のように鋭く、天をさしています。水は澄んで木々の影を映し、水鳥の群れが影を揺らしながら遊んでいます。沼畔に立つのは、夭折した詩人,立原道造の遺志を実現した[ヒヤシンスハウ [続きを読む]
  • 小名木川閘門
  • (風の広場の前は荒川の土手道) (川縁に立つ小名木川閘門) (土手上から葛西橋や清砂橋が) (特徴のある小名木川閘門) (パナマ同様の仕組で水位調整) (最近,大工事 見学席も完成) (水位差の水路通行を可能に) [小名木川閘門] 2018.2.5.mon  閘門(こうもん)は水門ですがパナマ運河のあれです。二つの水門の間を仕切り、水を入れたり抜いたりして、水位の差がある二つの川を通行可能にする水門です。古い閘門は隣の風の広場に展 [続きを読む]
  • 小名木川
  • (大島進開橋から小名木川) (小名木川 前方は隅田川方向) (小名木川沿いに続く塩の道) (今日は小松川方向へ) (芭蕉の句碑も 大島稲荷神社) (旧中川の合流点 前方は平成橋) (中川船番所跡 展示館もあり)[小名木川] 2018.2.5.mon  今から430年前に小名木四郎兵衛と言う代官が掘削したので小名木川と言うらしい。当時は隅田川と中川の水位の違う川をどうやって結んだのでしょうね。芭蕉も句を詠んだそうです。 秋に添うて 行か [続きを読む]
  • 大島小松川公園
  • (盛り土された人口の丘公園) (なぜか車道のような散歩道) (丘に登る坂道から大島方向) (右は保存展示 旧小名木川閘門) (ドイツの城のような旧水門) (眼下の荒川対岸に船堀タワー) (丘の下は丸八通りの平成橋) [大島小松川公園] 2018.2.4.sun  江東区と江戸川区にまたがる公園です。今日は江戸川区側の風の広場です。旧中川と荒川に挟まれた地帯で、丘の上はまさに風の広場、葛西橋や船堀橋、船堀タワーなど一望できます。広 [続きを読む]
  • 本駒込
  • (本駒込神明坂 前方は動坂下) (富士神社 規模の大きい富士塚) (頂上に鉄筋の豪華社殿) (天祖神社 神明町の名前の元) (天祖神社 拝殿) (東洋文庫美術館) (広い運動場がある六義公園) [本駒込] 2018.2.3.sat  節分だから早く帰ってね、なるほどテーブルの隅に福豆と書かれたポリ袋が有りました。細君の言うには豆は売る店が少なくなったとか。恵方巻とかが流行って売れている。そりゃあ、あれを流行らせた方が価額も利益も [続きを読む]
  • 四谷見附
  • (外壕に沿って洒落た散歩道) (公園地下は関東大震災の瓦礫) (橋下は外壕沿いに中央総武線) (四谷見附跡の石垣と老木) (四谷見附橋 下は四谷駅ホーム) (駅前 上智大学などの建物) (麹町 前方は半蔵門方向) za5548[四谷見附] 2018.2.2.fri Ph.1/31 怖い四谷怪談はこの地の出来事と思っていました。しかし江戸雑司ヶ谷四谷町の説もあり、さっぱり? 駅の側に四谷見附跡の石垣が聳え、上智大学、聖イグナチオ教会、ソフィア [続きを読む]
  • 新橋
  • (新橋駅西口SL広場) (新橋駅前 前方は日テレビル) (新橋駅を走り抜ける新幹線) (駅前から新橋交差点方向) (新橋から銀座方向 首都高高架) (ゆりかもめ駅は道路の上) (新橋交差点からシオサイト) [新橋] 2018.2.1.thu 汽笛一声新橋を…で知られた日本初の汽車が出発した新橋駅です。昭和の頃までは銀座ほどの賑わいも無く、マイナーな場所でした。お隣の汐留の発展と共にご覧の発展ぶりです。JR新幹線駅は品川駅に奪われ、中 [続きを読む]