埼玉のおじさん文庫 さん プロフィール

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埼玉のおじさん文庫さん: 埼玉のおじさん文庫
ハンドル名埼玉のおじさん文庫 さん
ブログタイトル埼玉のおじさん文庫
ブログURLhttp://katokibito.sblo.jp/
サイト紹介文大人の読み物です。エッチな話もあります
自由文53歳の俺が偶然LINEで不倫関係になった36歳の美人バツイチとの話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 153日(平均6.3回/週) - 参加 2012/09/24 03:01

埼玉のおじさん文庫 さんのブログ記事

  • LINEで繋がった不倫相手 16
  • 間違いで始まり彼女が俺のことを勘違いしてる間違いの人だ解っている俺だがやり取りをしていると、なんだろうか?気になっている女というものになっている勘違いで繋がった俺たち偽者の俺が「おはよう」「おやすみ」とこっちからするべきではないと思うと加奈からLINEがこないとすることは出来ないそのまま、就寝する翌日、朝になるがLINEに、何も表示されない夜になっても、何もないばれたか・・俺が、加奈が思っている「 [続きを読む]
  • LINEで繋がった不倫相手 15
  • どうしたんだろうこっちから「おはよう」とトークをするか?でも、俺は加奈が思っている「明」ではない加奈から「おはよう」とトークが入るから「おはよう」と返すだけの人だ気になる・・・なんで、「おはよう」というトークが入らないんだ?気になりながら何度も、何度も携帯の画面を見ているが、ない何かあったのか?加奈に?と思うと仕事中もきになって仕事も手につかない昼過ぎても「おはよう」の文字が入らない夜になり、そろ [続きを読む]
  • LINEで繋がった不倫相手 14
  • LINEをはじめても特に、話す相手もいない俺は勘違いでも、こんな綺麗な女性とまさか、繋がるなんて思いもしなかったでも、いつかは「君の明じゃない」といわなければならないだろうな「おはよう」と、だけの文字がLINEに入るその加奈からのおはようという文字だけで心がさわやかになっている俺も「うん、おはよう」とだけ打ち込んで返す朝、携帯を見てこんなに気持ちがすっきりすることは今までに無かった今までは、折りた [続きを読む]
  • LINEで繋がった不倫相手 13
  • 何かの調子で、仲良く出来たらというスケベ心が出てきてしまうものだかといって、どんなきっかけで??という問題になると特に、その手立ては見つからないまあ、加奈にはあたりさわりのない「元気にしているよ」とだけ打ち込んで返したすぐに、「奥さん、大丈夫なの?あれから、どうだった?」全然意味が解らない何が奥さん??返事を無視していると「そうだよね・・こうして、私たちが頻繁にLINEとかしていたから奥さんに、バ [続きを読む]
  • LINEで繋がった不倫相手 12
  • 「北川景子に似ているというあの女は、加奈というんだ。彼女が俺の番号を電話番号で友達に追加そこから、繋がったのが初めてなんだ」「すぐに、それなら解るだろう向こうだって、別人だと」と、桜井が聞いてきた「俺だって、そんな加奈なんて女は知らないし無視していたんだ。」「そうだよな・・でもなんで繋がったのその後?」と桜井が聞く「明、またLINE始めたんだ大丈夫?奥さん??」とのこと何だか解らないがとりあえず、 [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 10
  • その新しい友達からなぜかほら、お前が見たというあの女性が繋がったんだそして、あれよあれよと言う間にこうして、仲良くなってしまったとうものだ「そうなんだ・・」とうなづく桜井「ああ、それだれのこと」とゆっくりと僕は顔を動かす「いい出会いだったね。俺もスマホに変えてみようかなあ」と伊藤は言う「おお、じゃんじゃん飲もうぜ」と僕は言うとそうだそうだとその場は盛り上がった二人に告げた教えたことでなんかすっきり [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 9
  • LINEというものをインストールしてどんなものだろう?と突然、新しい友達が・・との表示なんなんだ・・ラインを今までしたことがない僕に「新しい友達」??ってなんだ横から桜井が「ああ、そうか。LINEを入れると電話帳に載っている人を拾うからな」と口を出す「そうなんだ・・・実は、お前が見た一緒に歩いていたのはその友達機能で知り合ったんだよ桜井は、それでもピンときていない「なんで、友達機能で知り合えるんだ [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 8
  • 携帯の電池交換をしてもらいにドコモショップに行くと「スマホにしませんか?」と、ショップの受付嬢が言ってきた僕の携帯の利用状況をPCか?何かを見ながら「今の利用料金より少しお安くご利用できますよ」と進めてきたので話だけでも聞くか・・・と、その結果利用料金も変わらないようだからその場で、今まで使っていた折り畳みの携帯からスマホに切り替えたよくわからない使いかだか・・と思いながらも気になってたスマホでし [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 7
  • 「そうか」・・・デブスかでもな、僕は出会い系でもないよこんな、僕みたいな男が出会い系で出会えるわけが無いだろう自分のチカラ位、わかっているつもりだよ」と頭をかきながら言うと「じゃあ、どうやって出会ったんだ」と顔をグイッと伸ばし「お し え ろ よ!教えて」と聞く桜井の様子に笑ってしまった「あのさ・・言うなよ。絶対に」ともったいぶっている僕本当は言いたかったのも事実だがあくまで「不倫」だ堂々といえる [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 6
  • 「いや、あれは無い山本が、あんないい女と歩いていただなんて考えずらいだろう・・」とあくまでもどこかのキャバクラのホステスとしてあくまでも、お客と店の女として考えたいのだろうな「うん、普通の主婦もちろんも働いているOLだけどね」と僕が言うと「何??素人???えっ、えっ。。」と言葉を詰まらせながらどうやって知り合ったの?と聞く「実は・・」と言いながら上着のポケットからスマホを取り出して「ああ、これで」 [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 5
  • 「なにもったいぶっているんだ」と桜井が言うが「まあ、あれは飲み屋で知り合ってたまたま、立ち話しながら」とさらっと、話を流そうとするが「なあ、お前俺たちの仲だろ。もう30年来の戦友じゃないのか?」「そうたけどな。でもなこのご時勢、ほら不倫というのが、バレたら身の破滅じゃないのか?」と僕が言うと桜井は食いつくように目を丸くして「なに! 不倫だ??おい、あの女と不倫だとおい、どうやって捕まえた?不倫?? [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 5
  • それが、僕がこうやって自分でも言うが上玉の女を捕まえて桜井に教えようという今こうして、食いつくように僕の顔を見ている桜井そして、隣に座っている伊藤の顔を見て優越感を感じている「おねえさん、チューハイのお代わりどうだ、桜井も伊藤もお代わりするか?」いつもだったら、ジョッキが空になると桜井が真っ先に「お代わりする?」と聞くのが僕たちの関係だったが今日は、僕が聞くなにやら、いつもと違う感じがするだが、こ [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 4
  • だめだ桜井も伊藤も僕があの時一緒に歩いていた相手のことが知りたいようだ「わかった、わかった」と言いながら店内をキョロキョロしながら知り合いはいないだろうと確認する「絶対言うなよ」と言うと桜井も、伊藤も「うんうん、解った言うわけないだろう」そうか・・・なにを教えよういや、本当は誰かに言いたい気分だった俺だってこうして、浮気の1つや二つくらいは出来るんだぞ・・と僕の今までからは考えられないものだろうな [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 3
  • 「飲み屋って何?俺が飲み屋で捕まえた女だと思っているのか?「へっ、違うのどうやって見つけたんだ」と、首を近づけて聞き耳もらさずにとぐっと、顔を寄せてくる「おいおい、なあ桜井お前さ何考えているんだ」「いや、俺もあんないい女と仲良くしたいだけ教えてくれよいくつなの一緒に居た女?」桜井が、真剣に僕のことを聞こうとしているが椅子の隣の伊藤は静かにチューハイを飲んでいる「なあ、伊藤この桜井を落ち着かせてくれ [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 2
  • 確か、僕が営業から管理の部署に回された時だったかな桜井とは、同じ営業2部で同期の上、同じ年だ必然と意識しながら、ライバル同士と意識があったしかし、僕が部署を離れてからは心の通う何でも言い合える関係になりこうやって会社内の話をたっぷり言える関係になっていた僕と桜井そして、隣に座っている伊藤この男も同期だがずっと、経理にいる「なあ、教えろよこの前の女性あれ・・だれ?お前も隅に置けないな」と、桜井が笑い [続きを読む]
  • LINEで繋がった女 1
  • いつもの駅前の居酒屋で月に1度、飲み会をしているざわめいた店内テーブル席の向かいに座っている桜井が「なあ、山本この前さ、お前と歩いていたあの女性さ・・・」一瞬、ドキッとするもの「はははっ」だけ笑いながら頭をかいている「なんだ、見られたか」と僕が言うと「お前もやるなそんな風には見えなかったよ」まじめで通している僕が浮気の話女の話なんて、今まで1度も無かった僕に桜井は、不思議そうに思っているが見られた [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 121 -END-
  • 「君と出会えていろいろ気づいたよ」と僕が言うと「今日、帰ります自宅に戻って旦那の顔をじっくり見ます」と明子さんが言うロビーに電話して「明日もでと言いましたが用が出来て、今からチェックアウトします」と、ホテルを出た車に戻り京都駅まで明子さんを乗せる大切な時間だった多分、同じような気持ち考えだろう旦那さんとこれから向き合うことをするだろう僕も明子さんと出会いそして、妻に対しての今までとは違う何か?を気 [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 120
  • 明子さんに出会ってそして、妻というものを見ることが出来た近くにいるから当たり前で、その存在が当たり前すぎて見えなくなっていた山というものは離れてみると全体像が見えるがその山にいると山の姿は「木」、「土」といった1つづつのパーツしか見えなくなっている妻の小言妻のいやみ妻がすぐ怒っているなんて、妻の1つづつのパーツだけ見てその悪い所だけ拾い集めてしまう明子さんという違った山を見ることで少し違った気持ち [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 119
  • 明子さんの言葉を黙って聞いている僕「感じたの・・初めて感じた」どだけ言う何も言うべき言葉が見つからない彼女もそれ以上言葉を続けずにただ、窓の外を見つめている時はただ流れている窓の外を見つめている明子さんが「ねえっ、浮気って悪いこと?」と突然聞いてきた「僕も今までは悪いこととだけとしか思っていなかったけどこうして、なんだろうな人生と家庭と・・上手く言えないけれど見つめなおすきっかけになったのは事実だ [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 118
  • シャワーを浴びて出てきたなにやら、今までとは違う感じがする「さっきベットの中で思ったんだ」と話しかける明子さんに「うん?」とだけいいじっと彼女の目を見ると窓の外の景色を見ながら窓の前に立ち「ねえっ、結局はだれでも一度結婚をしたらそれを守り通すのが最高の結婚なんだよね」何をいきなり・・と、思いながらも「うん???」といい僕も窓際に彼女を見つめるように近づいたあれ・・今までの明子さんとは違う・・・悟り [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 117
  • 明子さんの中で果ててしまった「フッ」という深い息をしたじっと、彼女の目を見つめると魅力的な女の目で僕を見つめている僕の股間の上に彼女の腰がそのままぴったりとやわらかくなっている僕のあの部分は明子さんの女性の部分に包まれたまま、目と目だけで話をする何もしない何も言葉を交わさないまま時間がすぎるどのくらい時間が経ったのだろうか?僕の上からベットの横に寝転び僕の顎を手で遊ぶように触れているそれは母親が子 [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 116
  • 上半身はお互いに何も身に着けていないスカートの中に手をいれショーツを脱がすすでに、受け入れようとしているのが解る彼女の足を拡げるとガバッと起き上がり僕のズボンとパンツを、脱がし始めた上に乗っている明子さん僕のあの部分を口に「パクッ」と咥え始めたそのまま、彼女が僕の上に乗り腰を動かし始めたその今までとは違う彼女に異状に興奮している感じるのが、違うもう出そうだ「出てしまうよ」と言うと今まで以上に激しく [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 115
  • この年でこんなことは出来ないだろうなと、思っていたがそんな、今までしたこしとがな無いようなことをしてしまった自分自身で「なにやっているんだ?」なんて思ってしまったがきっと、もうこんなことは二度としないいやできないと思うととことんしてみようそして、多分これが最後の甘い時間だと思うと後悔したくない「ホテルに戻ろうか?」と言うと「そうねっ、そろそろ戻りましょう」という答えが戻ってくるホテルに戻り部屋の鍵 [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 114
  • 抱いた女を自分のものにしたいという欲望の先に今度は自分の思い通りにしたいという欲望が生まれるさっきの「キスをして・」と僕が求めたのもそうだろう僕に従ってくれる?と反応を見ているからだ段々と日が西に傾いてきたもう少しすると、日が沈む「ねえ、今までゆっくりと日が沈むの見ようか?」と、僕が言うそう、思えば日が沈むのをゆっくりと時間をかけて見たことって?あったか?と思う「うん、ゆっくり沈む夕日見ようよ」と [続きを読む]
  • 京都で出会った人妻 113
  • 僕も明子さんをほんの少し前抱かなかったら「男」に戻らなかっただろう思えば昨日だって、隣に彼女が寝ていながらも手を出さなかった男か・・・当たり前のことそれを見失っている女を抱くことで蘇る男の性抱くことでしか蘇らない30分ほど河原を歩く二人でもう、男と女の関係になっているから今までの気遣いは捨てている「キスをしてほしい」と僕が言うと周りをキョロキョロしながら誰もいないと解ると明子さんは、僕に口づけをし [続きを読む]