ユッピー さん プロフィール

  •  
ユッピーさん: ちょ〜気まぐれな独り言
ハンドル名ユッピー さん
ブログタイトルちょ〜気まぐれな独り言
ブログURLhttps://ameblo.jp/pikaichi-0723/
サイト紹介文オレのコトスキでしょの二次小説を気まぐれに綴っております!甘いシンくんが我が家の特徴ですw
自由文本編途中からの二次小説と最終回後の二次小説を書いてます。
シンとギュウォンのお話メインですが、
大好きなヨンファくんとシネちゃんのお名前をお借りしたパラレルも書いております!
気まぐれなので更新は不定期です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/09/24 16:18

ユッピー さんのブログ記事

  • モテ男の取説
  • あれ?気がつくと11月17日になってましたwww危うくイシンセンイルに乗り遅れるところだった****************** 「おい・・・・」 背中から声をかけてくるけど振り向かない 「拗ねても可愛くないぞ」 「拗ねてないよ」 前を向いたまま返事をした 「素直になった方が可愛いぞ」 「私はいつでも素直ですよ〜」 「じゃあこっち向けよ」 腕を掴まれて引っ張られたクルンと回転した私の身体はシンの胸の中に収まっ [続きを読む]
  • メンズな彼女とギャルな彼 #11
  • あれ?もう今月が終わるwwwおかしいな〜******************* 幼馴染の進展 「今日は稽古出れるのか?」 最近のイジョンヒョンのお決まりのセリフであるシネはそれを聞いてバツが悪そうに首を振った 「またかよ」 「私だって稽古行きたいよ!でも教室行かなかったら今度は辞めさせられそうなんだもん!しょうがないじゃん!」 最後の方は鬱憤が溜まってるのだろう叫び声になっていた 「こら!休み時間だからって大声出 [続きを読む]
  • if〜もしも2人が〜120
  • こちらもお待たせしてしまってすいません!どんな感じで書いてたか忘れて読み返しました←おい自分の読んでニヤける人はきっと私ぐらい←自己陶酔******************* 電車に揺られて帰る時間はあの頃と同じでも変わった事もあるあの頃よりも揺られてる時間が少しだけ長くなってあいつらが一緒にいない事1人で揺られていた今朝まではそんな事気にしてなかったヘッドホンをして曲を聴いてるか揺れに身を任せて寝ている [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜66
  • 大変お待たせしてます!いつものことですがwwwもうすぐ終わりだと言ってるのに更新してない私wwwすいません***************** ギュウォンの執事はそのまま彼女が務める事になると思っていたが彼女はギュウォンの会長が勝手に決めた婚約者の会社から来ているらしく財団の方でギュウォンの下で働いてもらう事になったギュウォンの執事はどうなるのかと思ったらなんとジョンヒョンがやると言い出した 「私メイド服も [続きを読む]
  • モテ男の本音と言い分?
  • え〜っとどれぐらいぶりでしょうか?wwwこのままフェードアウトになりそうなwww最近ヨンファくんからもイシンからも離れてたので描き進まずwwwやっぱり“生”←に触れないとダメですねwwwそんなこんなで似たのあったかもしれませんが短く短編をお届けです!**************** 「本当は嬉しんでしょう」 「お前が知ってる限りでそんな事あったか?」 ギュウォンの座るテーブルにグラスを置いて向かい合って座った [続きを読む]
  • 秘密の先生〜私だけの個人授業〜《3》
  • あわわ!忙しくてこんなに更新してなかった事に気がつきませんでした!大変申し訳ありません!**************** イシン先生は私をチラッと見ると無言で座った 「連れてきてねってお願いしたわよね?」 「いるんだからいいんじゃない」 イシン先生は悪びれもせずそう言うと注文をするために手を挙げた 「でもビックリした」 2人と別れてアッパとの帰り道私はそうアッパに話を切り出した 「アッパはイシン先生の事知っ [続きを読む]
  • if〜もしも2人が〜119
  • 今回ちょっと短いです!お待たせしたのにすいません!******************* 「ハイ」 「うん?」 「一緒に行こう」 「うん」 「だから手」 「えっ?あそこまででしょ?」 「そう!あそこまで」 俺はランチルーム内の調理場を指差したシネはちょっと戸惑いがちに周りを見回した俺はそんなシネの顔を覗き込んでシネの顔の前に手を差し出した 「俺と繋ぐのイヤ?」 シネは小さく首を振った 「じゃあ」 俺はシネの手を握 [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜65
  • 本当飛び飛び更新ですいません!気がつくと真夜中だったり既に日が昇り始めていたりするんです・・・*******************テーブルを挟んで向かい合って座ると会長が俺とギュウォンを交互に見てきた社長はそんな俺たちをまるで気にする風でもなく出されたカップを手にしてゆっくりと口にした 「これからどうするつもりじゃ?」 一口飲んでから会長はギュウォンを見た 「私は・・・・」 「あゝそうじゃったそうじゃったお [続きを読む]
  • メンズな彼女とギャルな彼 #10
  • またまた日にちが空いてしまってすいません!******************* 先生と生徒の課外授業 シャワーを浴びて部屋の戻ると直ぐに母親が入ってきた 「何?」 「いつもみたいな格好はやめて下さいね」 「どうして?お手伝いに行くのになんで格好まで気にしなきゃいけないの?」 「あなたね〜お手伝いに行くって事は場所はいつものお教室じゃないかもしれないのよ何処に連れて行かれてもいい格好じゃないと恥をかくのはあな [続きを読む]
  • if〜もしも2人が〜118
  • 今日は何の日?私だけの記念日ですw気がつけば5年目に突入ですよ〜wwwなのにパラレル←でもある意味いいのか?w******************* 教授棟で説明を受けて教授の後に着いて講義室に入った空いている席に座ると直ぐに講義が始まった講義中背中に痛い視線を感じたあのマンモス校でもそうだったんだからここでもそうなのだろうまたこう云う事に慣れなければいけないんだと思ったでもその視線を送る人達にしてみれば急に [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜64
  • 終わりが近づくと更に更新が遅くなるいつもの私wwwみなさんの所は台風の影響どうですか?気をつけて下さいね!****************** 「お話は伺っています私はこれで失礼します後はお願い致します」 彼女は待ち構えていたかのようにギュウォンの部屋にカップとポットを載せたワゴンを置くと部屋を出て行った 「なんかちょっと・・・・」 「うん?」 軽く舌打ちをするとギュウォンは不思議そうに俺の顔を覗き込んでき [続きを読む]
  • 秘密の先生〜私だけの特別授業〜《2》
  • 今日はオレスキ記念日ですね!遅くなったけど更新出来て良かった!まさかこのタイミングで通信障害にあうとは思ってなかったので焦りましたwww****************** 「イ・ギュウォン後で来なさい」 訳を言い終えた私にイ・シン先生はそう言うとチャイムと同時に教室を出て行った お昼休みの食事を終えて職員室に行くとイシン先生は居なくて他の先生に尋ねてみたけど何処に行ったかわからないと言われた 自分で [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜63
  • やっぱりまだ新しい書式になれないwww自分が見直しし難い←******************扉を開けるとまさか居るとは思っていなかった人物が目に飛び込んできて足を進めるタイミングがづれて危なく前のめりになりそうになったのは気がつかれなかったみたいだ 俺の緊張が隣に座っているギュウォンに伝わっているのかそれともギュウォンの戸惑いが俺に伝わってきてるのか微妙な隙間がもどかしかった 「こんな事ならあんな約束 [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜62
  • お待たせしました!執事様が帰ってきました←****************** 君と並んでいることがどれだけ嬉しい事なのか今更気がついた ノックの音がして開いたドアからお辞儀をしながら入ってきた彼は顔をあげると私を見て戸惑いの色をみせたでも彼の目にも私の戸惑いの色が見えただろう 会長であるお爺様が小さくうなづくと社長であるお父様がシンを促したシンは再びお辞儀をして私が座るソファーの横に立った 「シ [続きを読む]
  • if〜もしも2人が〜117
  • またまたシンとギュウォンじゃなくてごめんなさい!せっかく再会したのに放置しちゃってたのでちょっとせがまれました←誰に?(脳内妄想w)**************** 大きな校内をキョロキョロと見回しながら教授棟へと向かっていた本来なら一緒に入学出来たのに向こうでの手続きに問題があってみんなより遅くなってしまった入学に大きな期待と不安を抱えていた知り合いがいればいいけどこの中で知り合いにさえ会うのは難しそ [続きを読む]
  • メンズな彼女とギャルな彼 #9
  • 某所にて読み手になっていましたwwwちょっと息抜きするつもりがハマってしまって自分のブロを忘れてました←おい!心新たに頑張ります!って何度も書いてる気がしますがお許しください!自分勝手ですいません!************************* 先生と生徒の課外授業 道場に飛び交う掛け声マットを叩いたり蹴りあげる音朝の早い時間にもかかわらず既に床には飛び散った汗が光っていてそれをせっせと拭く者もいた [続きを読む]
  • 君のあと
  • 久しぶりなのでリハビリ兼ねての短編!なんか似たのを前に書いた気がしますがそこはお許し下さい!****************** 顔を上げると君がいるでも視線が合うことはない 背中を追いかけてみたでも振り向く事はない 名前を呼んでみたでも名前を呼ばれた事はない いつも君は違う人を見ていて違う人を追いかけていて違う人の名を口にしていた 私と視線が絡まる事も私の背中を追いかける事も私の名を呼ぶ事 [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜61
  • 大変お待たせしました!なのにあまり進んでなくてすいません!お忘れの方は前に戻ってからお願いします!****************搭乗口のゲートを抜けて空港を出ると迎えに来ていた車に素早く乗り込んだ「おかえりなさい」「うん」「それだけなの?」「ただいま」「2年も向こうにいたのにそんな所は変わってないのね」「他も変わってないと思うけど」「それじゃあ何しに行ったの?」「ギターやりに」運転する母さんは口元を軽く歪ませた [続きを読む]
  • お久しぶりです!
  • 読者の皆様ご無沙汰しています!いきなり更新途絶えたり、いきなり新作を落としたりして誠にすいません^_^;受験生を抱えていたことは皆様わかっていると思いますが、合格してからも準備に振り回されるとは思っていませんでした^_^;スポーツ推薦なので合格した途端にその高校の練習に参加することになって急いで道具を新調するのに毎週末何処かに出かける羽目になり3月になって直ぐに毎週卒業式に習い事の引退式に出席したりで、気 [続きを読む]
  • 秘密の先生〜私だけの特別授業〜《1》
  • 等々本当にイシンを先生にしちゃいました!これから色々肉付けしていきます←おい日々更新ですいません!****************我が校には名物先生がいるすんごく桁外れにイケメンですんごく桁外れにモテてすんごく桁外れに先生らしくないその名はイシン教師のくせにテスト中は監視しないで教壇にうつ伏せて寝てたり授業がない時は中庭のベンチで寝てたり気がつけば何処かにいなくなってたり誕生日やクリスマスにバレンタインそれ以外に [続きを読む]
  • if 〜もしも2人が〜116
  • 本日は大好きなシネちゃんのセンイル!彼女を初めて知った時はまだあどけない少女だったのに今では素敵なレディーになってドキドキさせられてます!←****************広い校内の中を気がつけば君を探している居ないことはわかっているのに長い髪の後ろ姿の女性が振り向くと出てしまうため息似た笑い声に思わず振り返ってまたため息もうこんな事をどれぐらい繰り返しているのだろうか馬鹿だよなって思いながらもまた繰り返している [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜バレンタインスペシャル
  • 去年は色々あってバレンタインイベをキチンとやってなかったんですよね・・・今年はキチンと書かせて頂きます!設定はまだ付き合ってません!****************「お嬢様!」「ダメ!手出したらダメですからね」「ですが・・・・」お屋敷の厨房には私が失敗して散らかったチョコレートの残骸が山の様になっていたそれを見ながら料理長やメイドのオンニ達が小さく私にわからない様にため息をついた「でも・・・・」私もそれを見てうな [続きを読む]
  • 誰にも触らせない〜俺様執事〜60
  • 前ならこの話数にもっと前に辿りついてるのに・・・・いかに私が気まぐれとはいえ本当ノロノロ更新ですいません!****************「じゃあそれでお願いします」私の机から右斜め向こうに置かれた机に座る彼女にそう言うと横の扉を開けて頭を下げて部屋を出て行った彼女を見送ってまた机の上の書類に目を向けて目の前に置かれてるパソコンを操作した学校と財団の両立はかなり大変だけど会長がつけてくれた彼女のおかげでどうにかや [続きを読む]
  • メンズな彼女とギャルな彼#8
  • ヤバイなこれ以上これ書いてるといけない方向へ行ってしまいそうだwwww切り替えねば!それは執事でやろう!←****************先生と生徒の居残り講習「う〜ん・・・・」腕組みをしてうねり声をあげているヨンファをシネは顔を引きつらせながら覗くように見ていたヨンファが軽く目を閉じて小さく溜息をついた「やっぱり・・・・」シネははヨンファの様子を見て引きつったままの顔で渇いた笑い声をもらした「でもね気持ちは伝わって [続きを読む]
  • if 〜もしも2人が〜115
  • 114の『if 』が大文字になっていたのでそこだけ修正してます!どっちでもいいんだけどやっぱり一緒じゃないとなんか変な感じなので・・・・・****************大好きな夏が始まる窓を開けると風が部屋の中に流れ込んできて俺の体にそう教えてくれた今日の授業は午後からの実技だけだからもう少しゆっくり寝ていられたのに目が覚めてしまったまあそうは言っても1限からのやつらに比べたら遅い朝ではあるしいつもなら布団に戻る [続きを読む]