青丸 さん プロフィール

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青丸さん: あおまる絵日記
ハンドル名青丸 さん
ブログタイトルあおまる絵日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/aomarujp
サイト紹介文ささやかな身の回りで、夢みたいに綺麗な物を探し、小さいカメラと未熟な腕で日々ちまちま撮ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/10/08 21:45

青丸 さんのブログ記事

  • しゃぼん玉ホリデイ
  • 最近酷くストレスがたまってる様子の母。出掛けるのがストレス解消らしく、連休真っただ中に弥彦菊祭りへゆく、と言われ、正直不安ながら出掛ける。何しろあそこは結構遠い上にスーパー渋滞エリア;一度迷い込むとエライ事に;不安は的中し、結局神社には入れず菊は全く見られず。弥彦駅に辿りついてしまう。駐車料金300円の元を取るべく弥彦公園へ。すると…大気中を飛び回る巨大海月??と熱狂する子供たちの姿が。公園内でシ [続きを読む]
  • 黒部の古城
  • 父が同窓会&株主総会へ泊りで出掛けるという事で、母が何処かへ出かけたいというので富山黒部へGO。トロッコには乗れないものの、対岸に撮影スポットがあるという西洋古城型発電所へ。しかし生憎の台風の為雨降り。・・・こりゃあお写真には向かないかな?と思うも、水はグリーンのまま濁ってもおらず、雨のせいで山には深い霧がかかり、雨にぬれた新柳ヶ原発電所(今回のお目当て)は重厚感を増している。これは思わぬ効果v [続きを読む]
  • アクアリウム
  • 思い立って寺泊水族博物館へ。ここはマリンピアなどより規模もやや小さく、入場料も安めなのだが中身は充実している。この円柱型の水槽目当てで来たが予想以上に綺麗v入口付近のウミガメの水槽も迫力があり、とにかく「お魚が美しい」感じ。見せ方なのかな? [続きを読む]
  • フレンチ
  • 「私が払うから」と渋る母を説き伏せて、内装が気になっていたフレンチレストランへ。遠くにある綺麗なものを訪れるのも好きだが、こうして近場で綺麗なものを見つけるのもたのしい。(前者が異世界や異国探検なら、後者は近所の謎の洞窟に踏み入る感覚)さて、扉の向こうは…うつくしい……和洋折衷でセンスの良い内装は期待以上でテンションが上がる(笑)も、お味はまぁ…お値段程ではない;かな?再訪はしないかと;(フレンチ [続きを読む]
  • 休職中にて。
  • わけあって長々休んでます;色々葛藤中。最近撮った写真まとめてアップ。八月。地元のパリピ向けオシャレカフェへゆく。オサレな若者でごった返す店内。店員(店主?)さんに何度も声かけるもスルーされた母(聞こえてないのではなくスルー;声掛けに反応するもスルーしてどっか行っちゃう)怒り心頭で「二度と来ない!」との事(汗)うおお;空いてる時にこの異国感溢れる店内を撮りたい野望は果たされそうにない;休暇に入って三 [続きを読む]
  • 萌えられず;
  • 様々な理由にて、地元の夏祭りほぼオールスルーの今年。いつのまにかもう秋が近付いてきている。せめて夏らしい熱い写真を!そうだ、夏の工場夜景ツアーに申し込もう!スチームパンクな夏の夜だ!……なんて思っていたらどうやらあのツアー毎年定員の十倍の申し込みのある人気企画で、当然の事ながら落選;仕方ねえ、と昼間撮りにゆくもどうも撮影ポイントを間違えたらしくアングルもイマイチな上、やはり昼間だといまひとつ??う [続きを読む]
  • 真夏の葬儀
  • 最後の見舞いに行った一週間後の早朝、祖母が自宅にて静かに息を引き取りました。これと言った病気も無く、純然たる老衰でした。家の人が気付いたのが早朝5時頃でしたが、ウチの母は虫の知らせで4時頃に目覚めていたそうで、ひょっとするとその頃に旅立ったのかもしれません。通夜も葬儀もほぼ親族(子、孫、ひ孫とその配偶者)のみの家族葬で、祖母も年齢3けたの大往生だった為か、誰の口からも「御愁傷様」という挨拶が出ない [続きを読む]
  • 人気イタリアン
  • ああもうやだ会社行きたくねえ…と遅刻時間になってもベッドでゴロゴロ鬱状態になってたら、丁度母が「会社休んでばーちゃんの見舞いに行かない?」と声掛けて来たのでそのまま話に乗る。この暑さ故イタリアンな気分ではなかったものの、平日でないと入れないと噂の人気店に行くチャンス!と気分浮上。目当ては料理ではなく、コロッセオをモデルにしたと評判の建築と内装。何とか撮れて気が済んだので良い日だったと思う事にする。 [続きを読む]
  • プリンセスごっこ
  • だちょうさんにお願いして、ロックハート城再再訪しました。目的はここでやってるレンタルドレス限定のコスプレ撮影こと「プリンセス体験」以前から狙っていた真紅のアンティークスタイルのドレスを無事ゲット出来たは良いが、13号のドレスにワタシの巨体が収まる筈もなく…;着付けをしてくれただちょうさんの四苦八苦の結果、背中丸出しながらもはおるだけはおって撮影;我ながら驚く程老けた姿にショック受けつつも、なんとか [続きを読む]
  • 休暇を取って
  • 二ヶ月ぶりに祖母の見舞いに。100歳の祖母は、もうこの夏は越せないかも…との事でした。いずれ行く道です。薔薇の季節を逃しつつもまた薔薇園のカフェへ。ついでに有形文化財でもあるレトロ映画館を見学しました。 [続きを読む]
  • 風鈴
  • 今年は夏祭りに無縁な予感がするので、風物詩を撮って来ました。夏っぽい写真になったかなー?風があったのでジャラジャラと賑やかでしたのこと。 [続きを読む]
  • 花と美術館
  • 初夏は薔薇の季節です。薔薇と洋館の貴重なコラボを逃さぬべく、だちょうさんに長野豊科へ連れて行って頂きました。蔓薔薇のアーチ。中庭。左はガンジーの彫像。ヨーダっぽいせいか、何だか庭全体がファンタジーな印象?内側から見たアーチ美術館を見学した後は安曇野のわさび園へ。澄んだ水が綺麗でしたv [続きを読む]
  • 偶然の収穫
  • 先日「撮りたい」と呟いてた物件の側に行ける偶然の機会があり、無事撮影。私が知っている限り、最後に入っていたのペットの美容院みたいな店だったと思うが、建てられた当初は恐らく結婚式場の類だったのではと思う。廃墟になってからそれなりに経つのか、かなり汚れている為、玄関のガラス扉から中を覗くも、ガラスが汚いし、背後の派手な建物や道路が映り込んでどうにもならず;中にシャンデリアらしきものが見えるが上手く撮れ [続きを読む]
  • それなりに充実
  • 五月の休日。ランチにカレー食って、ちまちま必要なものを買いそろえ、ついでにちょっと気にとめていたお店を撮影。相変わらず不審者;…しかし事前に聞いていたとおり、中は雑然としているのみですた;まぁそれはそれで気が済んだのでOK(笑)買い物も興味物件もノルマをこなせてそれなりに充実したのでした。 [続きを読む]
  • 薔薇園の喫茶店
  • GW最終日は祖母の見舞いに。ついでにちょっと興味のあった喫茶店でランチ。しかしお庭の薔薇はまだ咲いていませんでした。流石にまだ早いか;あと一カ月くらい、かな? [続きを読む]
  • ロックハート城再訪
  • 5日はだちょうさんと群馬のロックハート城へ。久しぶりにじっくり撮るぞう!と意気込むも流石GW;みっちみちに混雑;ここの売りに「プリンセス体験」というドレス&小物貸出サービスがあるんですが、城の周りも中も、プリンセスだらけ(笑)しかも軒並み黄色いのは「美女と野獣」の影響でしょうか?何か昔撮った時より壁がボロくなってる?混みっ混みで、床や階段は撮れません^^;この置時計どっかで見たなぁと思ったら↓昨年 [続きを読む]
  • しろいとり
  • 鳩の群れの中にひときわ目立つ白鳩をみかけてつい撮る。目が赤いし、アルビノ鳩かな?よく見たら足になにか付けてるから野生鳩じゃなさそう?この公園には孔雀の檻もあって、外には色んな鳥が飛んでるのだけれど、きれいで珍しい孔雀は暗い檻の中。沢山の鳩やカモはその周りを自由に飛んでるのを見ると、綺麗なばかりに一生檻の中かぁ…と妙な感慨に耽ってたら目の前に珍しい白鳩。綺麗な上自由なのかー、いいなー、と撮って帰り、 [続きを読む]
  • 新緑
  • いよいよパソの寿命が近付いて来た感じがするので、画像やらデータをなるべく違う場所に保存じとかないとヤバそう;なので30日に撮りに行った新緑をば。まだちょっと早くて葉っぱ小さかった;でも少し時期がズレるともうこの透明感が無くなるのよねえ。 [続きを読む]
  • 山形の春
  • 4月下旬。だちょうさんに山形へ花見に連れてって貰いました。まだ肌寒かったものの桜は丁度満開で空も青く、お花見日和でした。まずはあやめ公園。丁度満開なのと空の青さで写真の出来が良いので、ガンガン貼る。そして、花見日和にかかわらず人気の少ない公園の池(小川?)の水は澄んでさらさらと流れていますた。その後、歴史建造物「小桜館」へ。敷地内(駐車場)の桜も中々見事その後は名所である最上川千本桜を見に。こちら [続きを読む]
  • 春の東京紀行 その7 鳩山会館
  • 洋館見学ツアーラストは鳩山会館。外門をくぐってから延々転げ落ちそうな坂を歩かねば建物に辿りつけません;散々歩いた体にはきつい傾斜。ここの売りでもある階段踊り場にある和風ステンドグラス始め、鳩山家というお名前故であろう鳥モチーフのステンドグラス群は大変に美しいです。(玄関天窓の鳩を始めとにかく鳥の装飾が一杯)ただ「会館」という名称通り、ここは公民館みたいに一般に貸し出してる施設なんですね。入館料金が [続きを読む]