プーちゃん さん プロフィール

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プーちゃんさん: いつか迎えに来てくれる日まで(番外編)
ハンドル名プーちゃん さん
ブログタイトルいつか迎えに来てくれる日まで(番外編)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/youchan1201-puchan/
サイト紹介文あの世はあるのか。俺が死んだら、またかみさんに逢えるのか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/10/08 23:06

プーちゃん さんのブログ記事

  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑩
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑨
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑧
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑦
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑥
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」⑤
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」④
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」③
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」②
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 魂の行方と「ブラックホールの情報問題」① 〜前置き〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・人が死んだら「無」になってしまうと考える人がいる。しかし、(強引な解釈であることは自覚しているが)完全な「無」という状態は、量子力学における「不確定性原理」によって否定された。だからと言って、俺は単純な人間でもない。簡単に「死後生仮説」を信じられるほど単細胞ではないのだ。一方で、人が死んでも「何か」が生き続けると考える人もいる。その「何か」は「 [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (8)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (7)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (6)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (5)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (4)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (3)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (2)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 波長と振動数 【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・俺のブログ(本編)の読者さんたちに教えてもらったのだが以前、死別カテゴリーの中の、とあるブログの中に、次のような記述があったそうだ。「あちらの次元(あの世、死後の世界)の魂は、かなり波長(振動)が高い」読者の方から、「これってどういう意味だと思いますか?」と聞かれてしまった。残念ながら、俺にも理解できない。ただ、スピリチュアリズムの信奉者たちが [続きを読む]
  • 事象の地平線の向こう側 (1)・【改稿】
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き念のために言っておく。俺はブラックホールが「あの世」である…なんて言いたいわけじゃない。ブラックホールが「あの世」への入り口であるとか、ブラックホールの中が「あの世」かもしれない…なんて言いたいわけじゃない。ただ、どんなに技術が進歩したとしても、決して見えないモノがあるということを示したい。いずれ科学技術が発達すれば、何でも見えるように [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その26 〜超対称性粒子③〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その25 〜超対称性粒子②〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その24 〜超対称性粒子①〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その23 〜超空間⑤〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その22 〜超空間④〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]
  • 見えなくても「ある」もの (3) その21 〜超空間③〜
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・★前置き亡くなった人の「魂」は見えない。「あの世」や「死後の世界」も見えない。だから、そんなものは存在しない。そう考えるのが常識というものだろう。臨死体験の事例を見ても、単なる脳内現象だと思われるケースもあるし、脳内現象なのか、実際に「魂」が体験した現実なのか、判別できないケースが大半だ。だが、肉体とは別に「魂」というものがある…と考えなければ [続きを読む]