VerdySupporter さん プロフィール

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VerdySupporterさん: ミドリノカガヤキ
ハンドル名VerdySupporter さん
ブログタイトルミドリノカガヤキ
ブログURLhttps://ameblo.jp/verdysupporter/
サイト紹介文もう一度「カガヤキ」を取り戻すために
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2012/10/14 21:10

VerdySupporter さんのブログ記事

  • 2戦連続引き分けでプレーオフ圏外に転落(アウェイ FC岐阜戦)
  • 今日のアウェイでのFC岐阜戦、ヴェルディは前半45分にFC岐阜の風間宏矢に先制点を許し、後半11分にドウグラス ヴィエイラの得点で同点に追いつくも、追加点を奪うことができず、1-1の引き分けに終わりました(スポーツナビ)。この結果、ヴェルディはリーグ戦の順位を7位にまで落とし、プレーオフ圏外にまで転落。J1昇格に向け、厳しい立場に追い込まれました。 海江田哲朗氏のWEBマガジンに配信された直前インフォメーション(有料) [続きを読む]
  • 熾烈なJ1残留争い
  • 以前にガンバの成績不振が気になると述べていたら、リーグ戦で3連勝し、暫定順位で降格圏内から脱出している(苦笑)。まあ、まだ16位、17位との勝ち点差が「1」しかないので油断は全然できないんだけど。それでも、ここで勝てるようになってきたのは今後に向けて光が見えてきたといえるのだろう。 それにしても、今季のJ1は残留争いが激しい。現実的に見て、12位の名古屋グランパスあたりまでが残留争いと見ていいのかな。横浜F・ [続きを読む]
  • 3選
  • 自民党総裁選が行われ、安倍晋三総裁の3選が決まる。この結果、安倍氏の首相続投も決まり、自民党総裁任期の2021年9月までは首相の座にいる可能性が高まった。仮にそうなると、通算在職日数で桂太郎を超える歴代最長任期の総理大臣ということになる。 桂は現在の山口県の出身であり、安倍首相も選挙区は山口県という点で共通点がある。しかし、桂は関税自主権の回復による条約改正の達成などの業績を残したが、安倍首相は歴史教科 [続きを読む]
  • 2年ぶりの芸能人女子フットサル大会
  • 少し前の話になりますが、16日(日)にフットサル台場で開催された芸能人女子フットサルリーグを観覧してきました。2年ぶりの大会ということで、選手たちの意気込みを強く感じました。今回は参加した6チームを順位ごとに紹介していきたいと思います。 まず今回は最下位となってしまったOMIASHI chula。1分4敗で総失点数は5試合で21失点。得点はわずかに「1」ということではこの結果もやむを得ないでしょう。新加入メンバーで唯一の得 [続きを読む]
  • がん
  • 格闘家の総合格闘家の山本“KID”徳郁氏が死去。まだ41歳の若さ。死因はがん。女優の樹木希林さんががんのため亡くなったばかりで、改めてがんの怖さを感じる。早期発見すれば克服できるといわれているが、日本人の死亡原因の1位は男女ともがんだ。私の周囲でもがんで亡くなった人、前がん状態になってしまった人もいる。私も毎年がん検診を受け、一応問題なしとの診断を受けてはいるが、用心せねば。 [続きを読む]
  • 「傾向」を読まれて勝ち切れず(ホーム ロアッソ熊本戦)
  • 今日のホーム味の素スタジアムでのロアッソ熊本戦、ヴェルディは前半7分にロアッソの安柄俊に得点を許し、先制されてしまいます。前半13分に佐藤優平、後半12分にドウグラス ヴィエイラの得点で逆転に成功するも、そのドウグラスが後半26分にPKを失敗すると、後半33分にロアッソの田中達也に同点ゴールを許し、2-2の引き分けに終わってしまいました(スポーツナビ)。他の試合の関係でリーグ戦の順位は暫定4位で変わりませんでしたが [続きを読む]
  • 公平さ欠く記事構成(ホーム ロアッソ熊本戦2)
  • 昨日のホーム味の素スタジアムでのロアッソ熊本戦、ヴェルディ公式サイトに試合展開及び選手、監督のコメントが掲載されています。前半7分に内田達也と上福元直人のミスが相次ぎ失点したこと、後半24分にPKを得ながらドウグラスが失敗してしまったことが勝ちきれなかった原因であったこの試合、公式サイトでは「残り9試合。ふと気を抜くと一気に順位をひっくり返される可能性もある」と警戒感を強めています。ヴェルディは現在リー [続きを読む]
  • 「油断大敵」を心に刻め(ホーム ロアッソ熊本戦プレビュー)
  • 明日はホーム味の素スタジアムでロアッソ熊本を迎え撃つヴェルディ。スポーツナビの見どころ、Jリーグ公式サイトの見どころ、SOCCER KINGのJ2展望では、ロアッソの渋谷洋樹監督が大宮アルディージャで泉澤仁を主力選手として育てた縁から泉澤を注目選手として挙げています。泉澤は渋谷監督に対して「出会ってすごく良かった。感謝しかない」と感謝の気持ちを示しており、ガンバ大阪時代以来2度目となる「恩返し」の得点を期待され [続きを読む]
  • 静観した方がいい
  • 日本サッカー協会(JFA)相談役の川淵三郎氏が東京・代々木公園B地区エリアに新スタジアムを作る構想について、完成した暁に使用するクラブはJ2の東京ヴェルディが望ましいのでは?との私見を語った(日刊スポーツ)との記事が一部のヴェルディサポーターの間で話題となっているようだ。 しかし、川淵氏自身が「ヴェルディに決めてかかっているわけではない。全く新しいもの(チーム)の方が、多くの賛同が得られるなら、それでいい [続きを読む]
  • あまりにも不誠実
  • 2014年に設立されたヴェルディとベレーザの育成支援クラブ、「緑の未来」の活動が事実上停止している。公式サイトの「緑の未来」のページは未だに2017年度の募集のままで2018年度は募集していない。いくら集めたのか、何に使ったのかの報告も2016年度までで、2017年度は報告していない。私は2014年度から2017年度までこの育成支援クラブの会費を支払い続けてきたが、2017年度までの会員である私のメールアドレスに最終活動報告書の [続きを読む]
  • 「棚から牡丹餅」を望んでいるのは
  • J2リーグのアビスパ福岡対横浜FC戦はスコアレスドロー。この結果、横浜FCは他クラブと同じ32試合消化となり、3位。アビスパは他クラブより1試合少ない31試合消化で6位となった。他クラブより1試合数消化の少ないクラブとしては、他に町田ゼルビア、大宮アルディージャ、モンテディオ山形、レノファ山口、京都サンガ、カマタマーレ讃岐がいる。したがって、現時点での順位表はあくまで暫定のものに過ぎないが、ゼルビアが1試合消化 [続きを読む]
  • 「世界の中島」として輝け
  • 森保一新監督の初陣となった日本代表対コスタリカ代表の試合は新たに背番号「10」を背負う中島翔哉が2得点に絡む活躍で3-0の勝利。中島はヴェルディで2012年にプロデビューを果たして6年。国内クラブの移籍を複数経験し、ヨーロッパ1部リーグへの移籍も果たし、ついにフル代表の背番号「10」まで勝ち取った。本人の理想からすればまだ道半ばだろうが、ここまでの実績でも大したものだと思う。これから日本の中島、世界の中島として [続きを読む]
  • 気になるガンバの成績不振
  • Jリーグカップのベスト4が決まる。柏レイソル対湘南ベルマーレ、横浜F・マリノス対鹿島アントラーズの対戦だ。4クラブともリーグ戦では成績が良くなく、最高でアントラーズの8位、最低がレイソルの15位(ベルマーレは13位、マリノスは14位)。改めてリーグ戦とカップ戦の両立の難しさを感じる。 気になるのは準々決勝でマリノスに敗れたガンバ大阪。現在リーグ戦では17位でJ2降格もあり得る状態だ。2014年にはJ1で3冠を達成した強さ [続きを読む]
  • チーム力向上と新たな課題(ホーム 横浜FC戦2)
  • 昨日のホーム味の素スタジアムでの横浜FC戦、ヴェルディ公式サイトに試合展開及び選手、監督のコメントが掲載されています。印象的だったのは、ロティーナ監督が、試合終了後の会見で、昨年の同時期に比べて引き分けの試合を勝ち試合にできるゴールが奪えるようになりましたが、その要因をどのように考えているか問われ、「(先発で)プレーしていない選手が途中から出てもチームを勝たせる仕事ができるという部分が違いになっている [続きを読む]
  • 幸運と采配が導いた勝利(ホーム 横浜FC戦)
  • 今日のホーム味の素スタジアムでの横浜FC戦、ヴェルディは前半5分に相手のクリアミスによるオウンゴールで先制し、後半25分には途中出場した香川勇気のパスを途中出場の泉澤仁が決めて2点目。後半36分に横浜FCのイバに決められてしまったものの、それ以上は失点を許さず、2-1で逃げ切りました(スポーツナビ)。ヴェルディはこれで3連勝(ゲキサカ)。過去の対戦成績がよくない(5勝11分10敗)相手に勝ち切り、リーグ戦でも暫定で4位に浮 [続きを読む]
  • 北海道大地震
  • 北海道で震度7の地震が発生。全域で停電し、完全復旧まで1週間以上かかるという。このため、日本代表とチリ代表の親善試合も中止となった。Jリーグでもコンサドーレ札幌が業務停止となっている。十勝スカイアースに期限付き移籍している渋谷亮は大丈夫なのか。ともあれ、被災者の方々の無事を祈る。 [続きを読む]
  • 新生日本代表背番号「10」は中島翔哉
  • 森保一日本代表監督の初陣となるキリンチャレンジカップの選手背番号が発表され、中島翔哉が背番号「10」となった。中島はオリンピック代表でも背番号「10」をつけており、その期待の高さがうかがえる。メンバーが一新され、ロシアワールドカップの時のメンバーは東口順昭、槙野智章、 遠藤航、 植田直通の4人のみ(当初選出された山口蛍、大島僚太は負傷で不参加に)。新生日本代表の新たな第一歩に期待しよう。 [続きを読む]
  • 得点力向上を生み出した反復練習
  • 日刊スポーツの記事にベガルタ仙台で今季日本人得点ランクトップタイをマークしていたFW西村拓真が、シーズン途中にロシアのCSKAモスクワに電撃移籍した背景について書かれていました。海外クラブが西村を獲得しようと考えたのは得点能力の高さであり、その得点能力の高さを生み出したのは、技術力の向上だというのです。 具体的には、ファーストタッチの精度向上により、足元を見ずに自信を持って顔を上げてプレーすることができ [続きを読む]
  • 不可解な現役復帰
  • 現在、町田ゼルビアでPRリーダーを務めている平本一樹氏が東京都社会人1部の八王子FCで選手登録し、現役復帰したとのニュースが出てきたので、一体どういうことなのかと思っていたのですが、ゼルビアと八王子FCとの間にフレンドリーシップ協定を締結したとの告知がゼルビア公式サイトに掲載されています。平本氏は基本的には「ゼルビアでの業務を優先としながらも、八王子FCの関東2部リーグの昇格に向けてプレー」するとのことで [続きを読む]
  • 苦手のアウェイで連勝(アウェイ ツエーゲン金沢戦)
  • 今日のアウェイ石川県西部緑地公園陸上競技場でのツエーゲン金沢戦、ヴェルディは後半21分にドウグラス ヴィエイラの得点で先制し、その後のツエーゲンの猛攻を凌ぎ、1-0で勝利しました(スポーツナビ)。この結果、ヴェルディは前節のフクアリでのジェフ千葉線に続き、未勝利のスタジアムでのアウェイ戦で連勝を実現しました。上位進出に向け、大きな勝利です。 決勝点の場面は、途中出場の香川勇気からのクロスをドウグラスが左足 [続きを読む]
  • 障害者雇用水増し
  • 中央省庁で障害者の雇用が水増しされていた問題、政府の再調査の結果、昨年6月1日時点でこれまで合計約6900人とされていたもののうち3460人分が水増しされていた。さらに酷いことに、衆議院、参議院の事務局や裁判所でも水増しが発覚したという。 国の機関がこうした水増しに手を染めたのは、いうまでもなく、法定雇用率の2.3%を形の上で上回ったことにしたかったからだ。しかし、実際には中央省庁の平均雇用率は今回の水増しを差 [続きを読む]