wsuki2001 さん プロフィール

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wsuki2001さん: 騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ハンドル名wsuki2001 さん
ブログタイトル騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ブログURLhttps://ameblo.jp/wsuki2001/
サイト紹介文「Won't Get Fooled Again」  原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
自由文27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。

原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
(ロック好きのApple・MAC嫌いのipad2ファンとして、ipad2の使用感想も時々、報告します。)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2012/10/30 00:30

wsuki2001 さんのブログ記事

  • Aretha Franklin− The Weight
  • アレサ・フランクリンの「The Weight」で、アルバムは70年『This Girl's in Love with You』ですね。カバー曲「The Weight」には、ギターでデュアン・オールマンが参加ですね。ロック好きからも、唄とギターも渋いとわかります。アレサ・フランクリンはブルース系・ロック系のカバーもやり、BBキング、ザ・バンド、ビートルズ、ストーンズ、サイモン&ガーファンクル等も演って、オリジナルとは別のアプローチ・解釈で、初めて聴い [続きを読む]
  • Deep Purple - Cry Free
  • ディープ・パープルの「Cry Free」で、アルバムはコンピレで77年『Powerhouse:パワーハウス』ですが、聴いたのは上京してから80年代になって輸入盤だったと思います。正確にはディープ・パープルⅡ期のコンピレですね、そもそも77年はディープ・パープルはⅣ期(ジョン・ロード イアン・ペイス デイヴィッド・カヴァデール グレン・ヒューズ トミー・ボーリン)前年解散で、パープル系統・普通リッチー好きな方(ほぼ)はレイ [続きを読む]
  • Jefferson Starship-Hyperdrive
  • ジェファーソン・スターシップの「Hyperdrive:ハイパードライブ」で、アルバムはいちおう1st74年『Dragon Fly:ドラゴンフライ』ですね。60年代のサイケロック、フォーク・ロックの雄ジェファーソン・エアプレインですが、アメリカン・ロックでもドアーズ・バーズ同様、70年代後期高校生の頃、これも大好きなバンドでした。オンタイムでは、ジェファーソン・エアプレイン解散→ジェファーソン・スターシップになり、中心メンバー [続きを読む]
  • Paul McCartney− Dear Friend
  • ポール・マッカートニー&ウイングスの「ディア・フレンド」で、アルバムは71年『Wild Life』ですね。正式にはウイングスのアルバムですね。中坊の時、初めて買ったウイングスのレコードは73年『バンド・オン・ザ・ラン』でなく、『Wild Life』でしたが、面白い曲もありますが、当時も今も地味の印象は変わらじです。稀代・神レベルのメロディメーカーのポールがソロでなく、バンドを選択しても、ファンはポール・マッカートニーと [続きを読む]
  • Cluster & Eno−Ho Renomo
  • クラスター&イーノの「Ho Renomo」で、アルバムは76年『Cluster & Eno』ですね。何事にも、始めの初めがありますが、70年代後半ブリティッシュ・ロックと同様に、前衛音楽・電子音楽、テクノ、そしてテクノより早くアンビエントの流れ・興味が小生にありました。キッカケは冨田勲氏の75年『展覧会の絵』・76年『惑星』他作品も人気があり、プログレのELP好きですので、電子音楽・シンセなるもの音色に興味を持ったワケですが…ブリ [続きを読む]
  • Tony Macalpine - Edge Of Insanity
  • インストのハードロックで、時代的にはヘビィメタ(笑)トニー・マカパインの「Edge Of Insanity」で、アルバムも同主題86年『Edge Of Insanity』ですね。70年代ロック・ギタリストはブリティッシュ・ロック好きなので3大ギタリストは必須ですが(笑)正直に言いますと一番インパクトがあったのは、70年代オンタイムではエディ・ヴァン・ヘイレン!どう弾いていると素直に思いましたし、ロック友で1st、どう演ってる談義で盛り上 [続きを読む]
  • Dusty Springfield-Ain't no sun, since you've…
  • ダスティ・スプリングフィールドの「Ain't No Sun Since You've Been Gone」で、アルバムは68年『Dusty…Definitely』ですね。幼い頃の洋楽のメロの思い出は、67年『007 カジノロワイヤル』の挿入歌「The Look of Love」で、ダスティ・スプリングフィールドの曲なかでも、絶品なボーカルを聴かしてくれますが…60年代が旬のダスティは、同時期のアルバムにも、良いモノがありますね。世間的には、この68年『Dusty…Definitely』後 [続きを読む]
  • The Slits - I Heard It Through The Grapevine
  • スリッツの「I Heard It Through The Grapevine:悲しいうわさ」です。グラディス・ナイト&ザ・ピップス、マービン・ゲイの68年「悲しいうわさ」は名曲で、小生的に大好き!そしてCCR:クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルも良き曲で、シンプルな繰り返しで、妙にのれる曲ですが、CCRのカバー曲の記事をUPした時に、友からスリッツを忘れないで、指摘されました。かなり置き去りにした曲です。読者の方から、ご推薦曲や教 [続きを読む]
  • Neil Young - Borrowed Tune
  • ニール・ヤングの「Borrowed Tune」で、アルバムは75年『Tonight's The Night:今宵その夜』ですね。クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングや、72年『ハーヴェスト』の大ヒットで、スターになったニールですが、仲間をドラックで失い、傷心とミュージシャンとして創作が揺れ動く、ニールの70年代のこれも名作アルバムですね。70年代の最初に知った時、初めてアルバムは『ハーヴェスト』でなく、『Tonight's The Night:今宵その [続きを読む]
  • ABBA - Summer Night City
  • アバの78年「Summer Night City」で、アルバムは再販CDの97年から、アルバム79年『Voulez-Vous:ヴーレ・ヴー』に入ってますね。暑いですね。ほんと、からきっし熱・暑さへの耐性、夏生まれなのに小生は無く、朝方までクーラーを入れている。身体だるさが抜けない。で、76年「Dancing Queen:ダンシング・クイーン」の大ヒットですり込まれ、ダンス=ディスコと思っていたアバですが…アバはアップテンポナンバーもあるメロディア [続きを読む]
  • Johnny Thunders - So Alone
  • シ゛ョニー・サンタ゛ースの「So Alone」で、アルバムも同主題の78年『So Alone』です。当時はこの曲はレコードでなく、90年代再販CDに入っています。シ゛ョニー・サンタ゛ース、こちら側から見ると、道外してがあちら側の方のようですが、ロッカーとしては、パイオニア的でグラムでありパンクであり…NYロックが凄いことを70年代オンタイムで知った時は、デヴィッド・ボウイと同じようになんか化粧しているバンドはいると…それが [続きを読む]
  • Ry Cooder - Available Space
  • ライ・クーダーの「Available Space:アヴェイラブル・スペイス」で、アルバムは1st・70年『Ry Cooder:ライ・クーダー・ファースト』ですね。ライ・クーダーは、知った70年代は後追いで聴いたストーンズの69年『レット・イット・ブリード』スタジオミュージシャンとして、ニッキー・ホプキンスと共に知りました。ライ・クーダーのアルバムで初めに買ったのは、ソロの4th・74年『パラダイス・アンド・ランチ』だったのですが、この [続きを読む]
  • Little Feat - Cold, Cold, Cold
  • リトル・フィートの「Cold, Cold, Cold」で、アルバムは72年『Sailin' Shoes:セイリン・シューズ」ですね。暑いですね。なんか融けそうなカンジですが、もう夏バテです。かなり冷たくしないとホットな身体、のぼせて上がって水風呂に入り、思い浮かんのが「Cold, Cold, Cold」のリトル・フィートの曲で、このドラムがすごくて、当時の流行りハードロックに負けじのレベルの凄い、ドラマーはリッチー・ヘイワードですね。ブリティ [続きを読む]
  • Duran Duran - I Don't Want Your Love
  • デュラン・デュランの「I Don't Want Your Love」で、アルバムは88年『Big Thing:ビッグ・シング』ですね。80年代初め、ディスコなるものに興味を持ち、通うことになるのですが、そこはブリティッシュ・ロック系統、アメリカン・ソウル、ダンス・ミュージックも良いのですが、本気に聴くとなると、テクノPOPとロックの融合、そして外見もカッコイイと思えたデュラン・デュランが、日本でも、特に同世代には、人気がありました。1s [続きを読む]
  • When The Levee Breaks 共に生きる
  • レッド・ツェッペリンの「When The Levee Breaks」で、アルバムは71年『LED ZEPPELIN IV』ですが。動画は Rock and Roll Hall of Fame inductions 1995 95年ロック殿堂入りの式でお披露目のようで、共に入ったニール・ヤングとのセッションのようで、ボロボロですが、小生にとっては、両者(バンド・ソロ)とも、ロック神ですので、許容範囲です。下手上手の極致ニール・ヤングのギター参加、音楽的ロック的には最高TOPのZEPの曲 [続きを読む]
  • ZZ Top - Cheap Sunglasses
  • ZZ Topの「Cheap Sunglasses:チンピラ・ダンディ」で、アルバムは79年『Degüello:デグエロ:皆殺しの挽歌』ですね。邦題も凄いけど、原語はスペイン語かイタリア語で斬首ですので、邦題は絶妙かもです。「Cheap Sunglasses」は安物サングラスでなく、「チンピラ・ダンディ」ですので、これも絶妙感あり、男ロックのイメージZZ Topならではの邦題曲名です。79年『Degüello:デグエロ:皆殺しの挽歌』は、前々75年『ファンダンゴ [続きを読む]
  • Electric Light Orchestra - Mr. Blue Sky
  • エレクトリック・ライト・オーケストラの「Mr. Blue Sky」で、アルバムは77年『Out Of The Blue:アウト・オブ・ザ・ブルー』です。青は日本は頑張った、小生も寝不足気味でお仕事でした。紙一重でもザウォールはありますね。タラレバはスポーツに無しが良いですが、でも勝てかもの思いも(笑)明日から何を楽しみ…又ロック聴いて元気をだします。で、ブリティッシュ・ロックの幅広の証しで、77年はパンクの年なのに、メインスト [続きを読む]
  • Humble Pie - Get down to it
  • ハンブル・パイの「Get Down to It」で、アルバムは73年『Eat It』ですね。ハンブル・パイでは6作目ですね。スティーヴ・マリオットがピーター・フランプトンと始めたハンブル・パイですが、マリオットがハードロック指向のソウルフルなブルージーな熱いロック、フランプトンはフォーク、カントリーもあるような綺麗なメロディラインのこれもソウルフルなロック…ソウルフルでも両者は袂を分かち、後期ハンブル・パイはマリオット [続きを読む]
  • U.K. Subs−Rockers
  • 今日は応援の日、気合入れの曲で、U.K.サブスの「Rockers」で、アルバムは79年は1st『Another Kind of Blues』ですね。リズムはロック、ブルース、レゲエもありでありますがスピード感が爽快というより豪快、でも、けっこうメロディラインがしっかり、爆音ロックでノレますね。今週に入り、暑くもう夏バテですが、UKパンクで気合入れ、今日はサッカーを応援するぞ と云うことでU.K.サブスで、いまだに現役ですね。Another Kind of [続きを読む]
  • Peter Frampton−Nassau/Baby, I Love Your Way
  • ピーター・フランプトンの「Nassau/Baby, I Love Your Way」で、アルバムは75年『Frampton』ですね。「Baby, I Love Your Way」や「Show me the way」は、このアルバムより、翌年76年の大々ヒットの76年『Frampton Comes Alive!:フランプトン・カムズ・アライヴ!』で覚えたし、ラジオでよくかかる洋楽でしたね。76年のロックは、ブリティッシュ、アメリカンともヒットになった名曲が続きましたが、その中でもピーター・フランプト [続きを読む]