wsuki2001 さん プロフィール

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wsuki2001さん: 騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ハンドル名wsuki2001 さん
ブログタイトル騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ブログURLhttps://ameblo.jp/wsuki2001/
サイト紹介文「Won't Get Fooled Again」  原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
自由文27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。

原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
(ロック好きのApple・MAC嫌いのipad2ファンとして、ipad2の使用感想も時々、報告します。)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供284回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2012/10/30 00:30

wsuki2001 さんのブログ記事

  • King Crimson - Starless
  • キング・クリムゾンの「Starless:スターレス」で、アルバムは74年『Red:レッド』ですね。小生的は70年代後半・10代の茨城の田舎っぺが、ロック的にも、音楽的にも、驚異な音楽と感じた69年『In The Court Of The Crimson King:クリムゾン・キングの宮殿』と…就職も決まったのに83年大学4年に引きこもりで、いつも聴いていた71年『アイランズ』への思い強しですが…70年代のキング・クリムゾンは、凄かった!!なかなか、このブ [続きを読む]
  • Fra Lippo Lippi-Shouldn't Have to Be Like That
  • フラ・リッポ・リッピの「Shouldn't Have to Be Like That」で、アルバムは86年『Songs』ですね。ニューウェイヴでは、UKばかりでなく、ドイツ系、北欧系も頑張り、ノルウェーからは、シンセPOPロックのa-ha:アーハ、シンセPOPディオで、フラ・リッポ・リッピがいましたね。まあこの手は、本場UKディオでは、ヒット・チューンの当時世界的にも日本でも人気のワム!、80年代のダンスミュージックの流れにしっかり乗り創ったペットシ [続きを読む]
  • Europe - Let the Good Times Rock
  • ヨーロッパの「Let the Good Times Rock」で、アルバムは88年『OUT OF THIS WORLD:アウト・オブ・ディス・ワールド』ですね。昨年は年末入院・手術、父も無理やりの同病院に入院させて治療とバタバタでしたが、今年も恒例の年末大掃除の膨大なカセットテープを処分するしないで、奥方と攻防が始まりましたが…ヨーロッパのカセット発見!! 小生は当時、CD・レコード・FMからのカセット録音で、市販品カセットは日本モノ以外は買 [続きを読む]
  • Daft Punk - Superheroes
  • ダフト・パンクの「Superheroes:スーパーヒーロー」で、アルバムは2001年『Discovery:ディスカバリー』ですね。『Discovery:ディスカバリー』のビデオクリップを集めて、ミュージックビデオ風のセリフなし2003年アニメ映画『インターステラ5555:THE 5TORY OF THE 5ECRET 5TAR 5YSTEM』でデザインは松本零士さんでしたね。この頃はOVAも隆盛になる頃で、今もアニメ頑張っていますが、当時も音楽とコラボがありました。昔からア [続きを読む]
  • Buzzcocks - Ever fallen in love
  • バズコックスの「Ever Fallen in Love (With Someone You Shouldn't've)」で、アルバムは78年2nd『Love Bites』ですね。12月8日はどうしても、ジョン・レノンとの事ですが、私も自然に、「コールド・ターキー」が浮かんだのですが、この曲もギターはクラプトンでしたが…スマホのネットニュースで、バズコックスのピート・シェリーがお亡くなりなった事を知りました。70年代後半、UKパンク、ロンドン・パンクはこれはあまた数は多 [続きを読む]
  • Lindsey Buckingham - Time Bomb Town
  • リンジー・バッキンガムの「Time Bomb Town」で、アルバムは85年『バック・トゥ・ザ・フューチャー』サントラでしたね。みんな大好き映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』はサントラもこだわり、大ヒットしたヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの主題歌「パワー・オブ・ラヴ」ばかりでなく、80年代POPはリンジー・バッキンガム、クラプトン等、フィフティーズPOPの楽曲もご機嫌な曲が詰まっておりました。バック・トゥ・ザ・フュー [続きを読む]
  • エリック・クラプトンを…私は
  • もし、この世で1枚だけロックアルバムを選ぶならの問には、ビートルズの『ホワイト・アルバム』になりますが!The Beatles - While My Guitar Gently Weeps (2018 Mix / Audio)エリック・クラプトンを知ったのは?皆さん大好き、ほぼ(笑)68年『ホワイト・アルバム』の「While My Guitar Gently Weeps:ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」のギターはエリック・クラプトンが弾いていると知ったは74年中2の頃でし [続きを読む]
  • KISS - Calling Dr. Love
  • キッスの「Calling Dr. Love:悪魔のドクター・ラヴ」で、アルバムは76年・5th『Rock and Roll Over:地獄のロックファイアー』ですね。キッスのアルバムの邦題は、必ず「地獄のなんとか」とついたけど、自分も友も原題呼んでいたけど(笑)初来日は77年でしたが、前作76年『Destroyer:地獄の軍団』と後の77年『ラヴ・ガン』と、日本では旬と思う70年代中期、1年1枚でなく、2枚もアルバムを出していたり、ライブ・ツアーしていた [続きを読む]
  • Van Morrison - Saint Dominic's Preview
  • ヴァン・モリソンの「Saint Dominic's Preview:セント・ドミニクの予言」で、アルバムは72年同主題『Saint Dominic's Preview』ですね。アメリカン・ハードロックのモントローズのギタリストのロニー・モントローズが参加のヴァン・モリソンの前作71年『テュペロ・ハニー』は名盤ですが、この後モントローズは抜けてましたが、1曲残り、このアルバム『Saint Dominic's Preview』にもありでしたが、オールこのアルバム全ての曲は [続きを読む]
  • BON JOVI THIS HOUSE IS NOT FOR SALE 2018 TOUR
  • 11月26日 月曜日にライブがあるのですね。ボン・ジョヴィ誘われて行ってきました。誘ってくれた方は50歳の方で、この方もどちらかと言うとニューウェイヴ好きのようですが、昨年のポール・マッカトニーとガンズ・アンド・ローゼズを誘ってくれました。ロックはオールマイティーに好きなようですが、私と8歳違うと、80年代が10代のようで、ボン・ジョヴィ、ガンズ、デフ・レパード等は熱く語りますので、ハードロック好きの小生と [続きを読む]
  • Bon Jovi - It's My Life
  • ボン・ジョヴィの「It's My Life」で、世紀末定義には諸説ありますが20世紀末の2000年アルバム・7th『Crush:クラッシュ』ですね。ボン・ジョヴィは小生にとっては、80年代バンド、ロック好きなら、一家一枚の86年3rd『Slippery When Wet:ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』と88年4th『New Jersey』で、当家では奥方が持ってきた『New Jersey』もあり一家に2枚で、ほんと人気がありました。ちなみの奥方が日本系の好きですが、洋楽 [続きを読む]
  • Lou Reed - The Blue Mask
  • ルー・リードの「The Blue Mask:ブルー・マスク」で、アルバムは同主題で82年『The Blue Mask:ブルー・マスク』ですね。自己矛盾、ブリティッシュ・ロックファンと言いながら、未だUKとロンドンには行ってない(生きているうちの行きたい)で、NYは2回、そもそも海外旅行は3回なのに、もう1回は新婚旅行バリ島。要は自分のなかでは、海外はNYのみなんですが、それはNY音楽への興味大だったから、それはJAZZも好きでしたが、NY出 [続きを読む]
  • Lindisfarne - Winter Song
  • リンディスファーンの「Winter Song:冬の歌」で、アルバムは70年・1st『Nicely Out of Tune』ですね。東京も少しつづですが朝夕は寒くなってきて、冬になりますね。夏生まれですが、酷暑の東京に辟易、今はこの時期が一番好きな時期かもです。冬の歌で浮かびまして、なかなかUPしないフォーク系。リンディスファーンは、ブリティッシュ・ロックでもフォーク・ロック。60年代後半から、フェアポート・コンヴェンション、ペンタグル [続きを読む]
  • Maroon 5 - Sugar
  • なんとマルーン5の「Sugar:シュガー」で、2014年のアルバムで5thですから、『V:ファイヴ』ですと直球(笑)ビートルズのホワイト・アルバムとクイーンのアルバムを久ぶりに聴き込みで、音楽の感性が10代の絶頂期に戻りつつあると自惚れている小生に…19歳・大学1年の娘が、マルーン5知ってる?とVアメリカのPOPバンドまでは答えましたが、そもそもPOPが主になるようなバンド・グループ・曲は、なかなか聴けないし、聴かないので [続きを読む]
  • 映画『ボヘミアン・ラプソディ』
  • 【映画編】立看板にちゃんと書いてある〈彼)の物語 と この映画、フレディ・マーキュリーのクイーン物語。クイーンのフレディ・マーキュリー物語でなく(笑) 先月、前職の映画会社・映画館の集いに呼ばれ、『あい変わらず、こだわりは持っている、斜視変わってない』と皮肉られましたが、だけどホントの事だもの!この映画はフレディ・マーキュリーのクイーン物語。で、70年代中・高、80年前半大学とモロオンタイムがクイーン [続きを読む]