こだし さん プロフィール

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こだしさん: Easy Come, Easy Go !
ハンドル名こだし さん
ブログタイトルEasy Come, Easy Go !
ブログURLhttp://bonnechancepict.blog.fc2.com/
サイト紹介文飛行機、モータースポーツ、ポートレートなどなどゆる〜く書いてます(^^;)
自由文鉄道写真だけでなく、飛行機や車などを始め、夜景などの風景も撮影してます。愛機はEOS-60Dです。今年から一眼を始めましたので、まだまだです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2012/10/31 23:24

こだし さんのブログ記事

  • SuperGT2018 Rd.8 TRM CALSONIC IMPUL GT-R 1
  • やはり推しチームが元気がないというのはテンションがなかなか上がらないモノです。今年から24号車から期待の若手である佐々木選手が移籍。ヤン坊選手との若いチームになりましたので、当然期待するものですが意外と空回り。富士や菅生でのあとちょっとという所で残念な結果となってしまいました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM MOTUL AUTECH GT-R
  • 元気のない日産勢のなかでやはりワークスチームは最低限の面目を保ちましたが、結果的には惨敗でしたね。昨シーズンは年間ランキング2位で、今年は8位。同じ年間1勝ですが如何に不安定だったかが分かります。撮影していても昨年はレクサスを追撃していましたが、今年はNSXから突き上げられていた印象です。どちらかのドライバーは移籍なっちゃうのかな?にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM Forum Engineering ADVAN GT-R
  • やはりいつもの通りここのチームのJPさんはやってくれました。日産の暴れん坊JP選手は、タイラウンドで12号車と同士討ち。300からステップアップの高星選手もなかなか良いとこが出ず。来季はフォーミュラE専念だそうで、JPの相方はトヨタからの移籍のロシター選手?平手選手?それにこのチームは来季は300のダブルエントリーですから、やはり富士でダブル優勝を見てみたいものです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM CRAFTSPORTS MOTUL GT-R
  • さて、今年のスーパーGT 500クラスはホンダとレクサスが接戦でシーズンが終了。日産にとって全くイイとこなしな訳でした。この最終戦で日産惨敗を何とか食い止めた3号車のGT-Rですが、決勝ではペースが上がらず9位。シーズンを通して最もパッとしなかったGT-Rかも。来年は帝王本山選手も来年くらいは表彰台に登って欲しいですね〜。にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM GAINER TANAX GT-R
  • 昨年の長谷見監督のチームが500クラスに昇格したため、今年から準ワークスの様な体制となったGAINER。マシンもこのチームのみアップデート型の2018モデル。結果的にはインパルから移籍の安田選手と平中選手コンビの11号車が4戦のタイで優勝など年間ランキングでも4位と活躍。対するカズキングの乗る10号車はあまり良い所もなくな感じ。GT-R GT3車両は海外ではあまり元気がなく、海外勢のGT3車両の方が力が入っている印象があります [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM NISSAN GT-R NISMO GT3
  • さてさて、いよいよもてぎネタも終盤戦となりまして、日産ネタです。まずは、話題先行な植毛さん達の2015バージョンのGT-Rですが、なかなかパフォーマンス上がらず苦しい戦いを強いられています。シリーズランクは後ろの方が定着してしまいました。走れるうちはまだまだ新車にはなりそうもないですね〜。そして、その新車が投入されたチームはどうだったのでしょうか? [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM MCとBENTLEY
  • この方たちは当ブログではなかなか取り上げる事もありませんでした。ということで珍しくアップですwマザーシャシーの中でもロータスは時々上位に顔を出しますがなかなか安定しませんね〜。それとマークXですが、こちらはオートポリスでは予選6位となり機体を持たせてくれましたが、決勝はあえなく17番手へ。それにしてもこのボディのライムグリーンがとても良い色で、ついついシャッターを押してしまいます。そして、ヨーロッパのG [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM TOYOTA MC 86
  • 毎年300クラスの展開で外せないのが、マザーシャシーのハチロク。今年はいつになく元気のないシーズンでした。マザーシャシー86は、25号車つちやエンジニアリングが孤軍奮闘な感じでしたが、今年はアップガレージに500クラスから小林選手が移籍してきて、いきなり優勝で開幕となりましたがその後が続かず。なかなかの厳しいシーズンになったわけですが、来年の坪井くんも500にいっちゃうだろうし、つちやさんちもドライバー育成チ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM PORSCHE 911 GT3 R
  • この車ですが、海外では結構活躍しているのですが、GTではなんだか静かな印象でしたね〜。9号車も岡山では2位と好スタートのもののなかなか上位に留まれずで、シリーズランキングも7位へ。D'Stationチームも耐久は後半戦お休みしてしまったようで、勢力的にどうだったのでしょうか。来シーズン、300クラスにはコンド―レーシングが登場するわけですが、9号車の藤井選手の動向はどうなるのでしょうか。伝統のガルフカラーのポルシェ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM NSX GT3
  • 今年から登場したGT3車両のホンダNSX。いろいろと個人的にはGT3車両では注目でした。何と言っても34号車ドラゴかと。第5戦の富士のゼント号との大クラッシュで全損の道上選手ですが、見事に復活で同月の鈴鹿の10時間世界選手権で復活!そのレース以降大津選手も一皮剥けたようで、菅生では大激戦の末のゴール前で鼻差の4位ゲット!そしてオーポリは見事に表彰台ゲットとなりました。ランキングは低いものの、来年はもっと期待でき [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM SUBARU BRZ R&D SPORT
  • 300クラスでも前半戦はことごとくリタイアの続いたSUBARU BRZ。もっと上位に行ってほしいものですが。リタイア続きの前半戦でしたが、6戦の菅生でようやく優勝。この最終戦では、予選4位からなかなか安定せず6位となりました。同じダンロップを履く11号車は調子が良さそうですから、やはりエンジンや足回りセッティングが決まっていないのかな?にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM Audi R8 LMS
  • 今年最大のツイてない300クラス車両と言えば、21号車をおいて他にはないでしょう。GT3勢の中で今年は上位を目指していたハズのアウディですが、エースチームのヒトツヤマがことごとくツイていない一年となりました。しかも、ヒトツヤマより年間ランキングが26号車のTAISANの方が上だったというのは流石ベテランチームという事なのでしょうか。にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM LEXUS RC-F GT3
  • 国産GT3勢の中では、やはりレクサスが一番活躍した印象でした。新田選手が年間2勝をマークし、現役最多勝利を記録したものの、シリーズランク6位と残念な記録へ。60号車も頑張っていましたがなかなか振るわず。来年の活躍に期待です!にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM Mercedes AMG GT3
  • 300クラスチャンピオンのレオンと共にMercedes AMG GT3は初音ミクに代表するように沢山のチームがこの車両で参加してます。昨年チャンピオンの初音ミクさんですが、今年は表彰台2回でシリーズ4位となってしまいました。何だか全体的に苦しいレースだったような気がします。来年は是非ともまたチャンピオン目指して欲しいものです。そして、今年のお騒がせはなんといっても22号車ではないかと。予選中にスピンしてコース中央でスト [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM TOYOTA PRIUS apr GT
  • 300クラスの中でこのマシンは今年でお疲れさまとなりました。GT3車両全盛のこのスーパーGTに有っては一際甲高い排気音のプリウス。もともとフォーミュラー用だったんですね。他の車両とやはり違う心地良さを覚えるエンジンサウンド。そのフォーミュラー用RV8Kという名器もいよいよ今年限り。31号車はなかなか毎年いいポジションで争っていた車両。さて、来年はどんなパッケージになるのやら。それと、30号車はあの人継続なのかな? [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM MOTULとEPSONのNSX-GT
  • 本日はニスモフェスティバルに行きたいのをこらえて、陸の孤島百里航空祭へ。でも、記事ネタとしてはまだまだスーパーGTで〜す共にブリヂストンではないタイヤを履く2台のNSX。ダンロップを履く64号車ナカジマレーシングのEPSON号とヨコハマを履く16号車TEAM MUGENのMOTUL号。最終戦もてぎでは予選3番手と気を吐いた64号車でしたけど決勝はやはりズルズルと交代。共に今シーズンは結果振るわず。来シーズンは思いっきりシャッフル [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM DENSO KOBELCO SARD LC500
  • 一昨年のシリーズチャンピオンのサードの39号車。4戦目のタイで優勝したもののちょっと寂しいシーズンでした。何せ今年のドライバラインアップは元F1パイロット同士。こりゃまたチャンピオン奪還かと思いきや、なかなか苦しいシーズンとなりました。ただ、WECの関係で第2戦の富士で今シーズン絶好調の坪井選手がこちらをドライブした時のヘイキが、可夢偉選手との時と表情が違っていたのが印象的。こちらは来季はどうもドライバー [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM WAKO'S 4CR LC500
  • トヨタ系ワークスチームと言えば、トムスとサード、そしてルマンですが、ここ最近であまりパッとしないのが6号車のルマン。昨年の成績からすれば、カルダレッリからローゼンクヴィストに変わり、今年こそと思われていたこのチームでしたが、あまり上位に顔を出す機会が多くなく。来年は大嶋選手は変わらないと思われますが、ローゼンクヴィストはアメリカに行くようでチーム離脱。オートスポーツ誌によれば、坪井君や宮田君、ヤマ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM KEIHIN NSX-GT
  • これまでちょっと大人しかったNSX勢も、このチームは元々弾丸コンビなわけです。開幕戦岡山で優勝を飾った時には、ついに北関東コンビが覚醒かと思いましたが、第5戦の富士以外はなかなか上位入賞届かず。今回のもてぎでも早々にトムスのキャシディと絡んでしまい、ボンネットが浮き上がりピットインを余儀なくされて戦線離脱。早さはあるので、後は安定感が有ればなチームだけにこのコンビが来期も続くかは微妙な感じですw。にほ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM ZENT CERMO LC500
  • こちら話題の多いレクサス勢で安定のZENT CERMO号です。第5戦の富士で激しいクラッシュからの8位位入賞や最終戦でも意地の表彰台ゲットでシリーズ4位となったわけですが、ちょっと寂しいシーズンになってしまいました。それでもベテランチームらしく、富士では23号車とのバトル、そしてココもてぎでも表彰台獲得など見せ場を作ってくれました。来年もここは安泰かな?にほんブログ村 [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM ARTA NSX-GT &BMW M6 GT3
  • 今年のARTAの2台はなかなかシーズンを通して上位を賑わせていましたが、特に300は残念な結果に。今年から100番から伊沢選手が出戻り移籍した8号車ですが、野尻選手と相性が良いのかPPも沢山獲得し、鈴鹿とここもてぎで優勝してのシリーズ3位。対する300の55号車はランキングトップで挑んだもてぎで予選の遅れが響いてシリーズランク2番手ととても惜しいシーズンとなりました。55号車より8号車の活躍の方が個人的には印象が強い今シ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM KeePer & au TOM'S LC500
  • 今年のスーパーGT500クラスを最後まで盛り上げたのは、昨年のチャンピオンでもあるKeePer TOM'Sでした〜。最終戦前のオートポリスで優勝して、まさかの100号車レイブリックと同点でもてぎへ。最終戦でも予選後方からのスタートでしたが、上位を追い詰めましたが届かずシリーズ2位となりました。対するauも、タイのガス欠が印象深いですが、関口選手のイケイケ具合はなかなかハラハラドキドキなドライビングがメチャクチャ興奮させ [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM 300クラスはLEON CVSTOS AMG GT3
  • 混戦の300クラスは、振り向けば的な感じな逆転でレオンの65号車がトップチェッカーとなり、大逆転でチャンピオンへ。最終戦はフロントローからスタートして、タイヤ無交換作戦で見事に優勝となりました。昨年は2勝もしながらチャンピオンにならず、今年は表彰台は最終戦の優勝のみと好対照なのにチャンピオンに。故に今年は安定的な強さだったのかもしれませんが、個人的には意外なチャンピオンでした。それにしてもマークしていな [続きを読む]
  • SuperGT2018 Rd.8 TRM 500クラスはRAYBIG NSX-GT
  • 4月の岡山で開幕したスーパーGTも11月のツインリンクもてぎで最終戦を迎えました。色々とありましたが、メデタク100号車がチャンピオンに。コンセプトモデルは非常に苦しい戦いを強いられていましたが、コンセプトが名前から外れた2017年からは徐々に戦闘力も上がり、単発で優勝もしていたNSX勢。そんな今年は、F1チャンピオンのバトン選手が、ホンダに乗りたいと切望してチーム国光へ。相棒となる山本選手もフォーミュラーでも絶 [続きを読む]