るうく さん プロフィール

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るうくさん: レプラプ
ハンドル名るうく さん
ブログタイトルレプラプ
ブログURLhttps://ameblo.jp/remington887/
サイト紹介文爬虫類と猛禽類を主として様々な生物の飼育ブログです。
自由文大蛇系、オオトカゲ、ワニなどの大型爬虫類から微生物までを愛するるうくのブログ。
冬は鷹狩り日記になります。
生き物は何でも大好き!!
よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/11/01 02:12

るうく さんのブログ記事

  • 産卵
  • 去年、ブリードして産まれてきたスーパーマックスノーダイオライトが産卵レオパって1年で次の世代とれるんだなぁ父親もウチで産まれた個体です。やっぱF2とれると嬉しいね孫の顔みれたみたいなこの親は全く別系統同士で産まれた個体全く別系統同士の親から産まれたスーパーマックダイオライト なので生まれる子供にマーフィーパターンレスが産まれるのか!凄く期待してます!ダイオライトを作出したのも日本ならその遺伝パターン [続きを読む]
  • 海が好きだ!
  • モリで魚を突く!スピアフィッシング !やってみたくてとりあえずウェットスーツ買ってみた。こんな季節に海に行ったことがないんだけれど、潜ってみた。5ミリのフル、始めて着たけれどこの季節でも1時間くらいは入ってられるただやはり水温が低くて夏より潜水時間がかなり短くなる。体が震えて息がもたない。初四国だったのですがまだまだポイントも開拓できてなくて魚に出会えなかった。30センチほどのアイゴを見つけ、ちょっと [続きを読む]
  • 2018年 山菜狩り
  • 毎年恒例山菜採りに行って来ました。今年は例年より一気に暖かくなりちょっと遅めになってしまいました。ってここのところ毎年言ってる ≧?≦。ここはいつも大蛇用の鹿を仕留めていただいてる猟師さんの私有地。山菜の王様、タラノメ!昔は手で採れてたのに年々伸びて今は高枝切り鋏でも厳しい…切り戻して良いよって言ってもらえたので幹を切っていくつか収穫。毎年少しずつ切り戻していかないと収穫できなくなるんね。山とかの [続きを読む]
  • 夏野菜
  • 唐辛子、キュウリ、長ナスの苗を購入。冬に種まきしたソラマメも花盛り。千両2号ナスを植え付け。去年とってきたコゴミ。栽培してると葉が乱れるのが気になって収穫でにない…。ミョウガを植えていた場所にフキが侵略して壊滅してしまった…オカワカメ。5度以上キープしなければ枯れる、とありマイナス5度くらいなってたし枯れたと思ったけど芽が出てきた。正直美味しくなかったから枯れてもらって良かったんだけど… [続きを読む]
  • 菌床栽培
  • ヒラタケ、エノキタケを植え付けた際、柿の木の粉砕したチップに米糠を加え残ったヒラタケの菌糸を混ぜて菌床栽培出来ないか、と試して見たものの発酵臭がしてきてショウジョウバエが沸いていてきた。流石に殺菌もせず素手で混ぜ込んで爬虫類部屋に放置ではキノコの菌糸がカビに負けてしまうか。と中を見るのも怖くて放置。していたのですがいつの間にやらヒラタケの香りが。さすがヒラタケ。。。恐るべし。しっかり菌床ブロック [続きを読む]
  • 新しい家族
  • イベントの数だけ家族は増える!新しくエボシのメスを昨晩導入。かなりの脱水症状だったので水をたくさん飲ませる。前のメスと同じケージに入れるも1日経過してみると齧られたあとが…慌ててケージを購入とりあえずやすい鳥かごで。庭の木を切り足場に。バスキングライトは室温が高いこともあり60ワットで遠くから照射。昨日よりは目の窪みはマシになった。お腹にデキモノができているのも気になるがとりあえず脱水を直し餌付いて [続きを読む]
  • 新しい家族
  • ジャングルカーペットパイソンペア!メスも良いサイズなので今年の繁殖に期待!ダイヤモンドジャングルとゼブラのペアも同居はしてるけど交尾は確認できず。広めのケージに放すほうが良いのかな。カーペットマニアのタヌタヌによるとカーペットパイソンは180センチ水槽でも狭い、と。うーんその考えで行くとビルマニシキヘビは6畳でも狭い…? [続きを読む]
  • れおぱ
  • マックスノーと交配したベルエニグマが産卵。散乱…それほど酷い個体ではないもののエニグマシンドロームで卵がうみにくいだろうとこれだけ産卵場所を作っていたのに。エニグマはオスを使うほうが良い?でもオスのエニグマって交尾が下手なんだよなー乾燥で少し凹んでいたけれどこれくらいなら問題ないだろうバッチリの有精卵! [続きを読む]
  • 四月です
  • 昨日はエイプリルフール!でしたね!ここで、お詫びを。昨日のブログを見てやったぜー許可とったし輸入してやるよーとかマジで?プラチナ欲しかったけどノーマルのアリガーしか持ってねーよ!って方には少しばかりの期待をさせてしまった、かもしれませんね( ̄▽ ̄;)特定外来生物において愛玩目的では一切増加は許されてません!期限までに申請した個体が死ぬまでの間のみの特別な許可です。許可を得ていれば輸入できるという記載 [続きを読む]
  • 特定外来
  • ついにこの日が来てしまいました!ガー科全種が特定外来生物に指定。飼育者の多さから2年の猶予が置かれましたが本日からガー科全種特定外来生物となりました。昨日までに入手されていない方は今後一切の入手が不可能となります。 半年間の申請猶予期間があるのでまだ申請できてない方はお早めに。 特定外来生物の許可証 ちょっとしょぼい^^; 特定動物のようなしっかりしたものではなく普通のA4コピー用紙印刷。 申請はこれ [続きを読む]
  • 今年のナミヘビ初産卵はカリフォルニアキングスネークアルビノヘテロ♀??ラベンダーアルビノ♂でした!この個体は去年沢山の有精卵を産んだのですが今年は微妙な成績。ちょっと小さいんだよな。母体育成に専念したほうが良かったか。やっぱり繁殖に焦りは禁物だなぁ。コーンメインでカリキン含め産みそうだなというナミヘビの個体は10頭ちょい居るのでそろそろ楽しみな季節です。孵化したら孵化したで嬉しさの後に餌付地獄が待 [続きを読む]
  • 原木栽培
  • 仮伏せ中のヒラタケ。さすがに菌糸の蔓延力がハンパない秋には収穫できそう。そして余ったエノキタケの種菌を木屑と混ぜて植木鉢に入れて放置していたのをふと見るとエノキタケが生えている!新聞かけてたのでヒョロヒョロだけれど。で、原木の方も確認するとエノキタケ生えまくってる!もっとも種菌からの発生で原木というより菌床栽培みたいなもんだけど速いとは聞いてたけどこれほど速く発生するとは。 [続きを読む]
  • アフリカニシキヘビのトリセツ
  • みんな大好き!アフリカンロックパイソン!アフリカニシキヘビは非常に魅力的な大蛇なのですが情報が少ない。人生で数匹を見たくらいでたった1匹を13年間飼育しているくらいでこの種を語るな!というお言葉もあるかとは思いますがアフリカニシキヘビを今後飼育される方の参考に少しでもなれば、と。アフリカニシキヘビの飼育方法を記載しておきます。まず、こんな良い蛇が日陰者扱いで日の目を見ないのは誠に残念なところではある [続きを読む]
  • 特定外来生物申請 その後
  • 先日提出した特定外来生物のアリゲーターガーの申請について2件ほど不備があったようでメールが送られてきました。ひとつは写真を見る限り水槽に蓋をしているので構造欄の蓋ありにチェックを入れてほしいというもの。逆に蓋なしでもオッケーなの(・_・;?そしてもう一つが見本通りに移動する予定あり(理由引越し)にチェックをいれたので移動施設を用意してくださいって話。これは今現在引っ越す予定無いんで移動無しにしてくださ [続きを読む]
  • 特定外来生物申請
  • ガーの申請書類の作成も終了。ガーに関しては自宅周辺の地図や設置場所の室内の見取り図の省略が可能。そして施設の構造および規模を示す図は施設の写真に寸法を書き込むことで省略可能飼育者数の多さから相当簡単にされてます。個体識別の措置や個別管理も必要ありません。ということで環境省のホームページから申請書を開き飼育種や水槽の大きさなどを記入。必要項目を記入し印刷(印刷してから手書きでももちろんオッケー。書 [続きを読む]
  • 特定外来生物
  • 四月よりガーパイクがついに特定外来生物指定。そろそろ申請やっとかないとなぁと必要事項を調べて申請書の作成。特定動物に比べるとめちゃくちゃわかりやすい。特定動物は飼育して欲しくないけど特定外来生物は許可を取得して欲しいわけだから当然だけれども。記入例まで用意されているし。しかも基準もかなりゆるい。室内設置なら蓋さえも固定化せずにオッケー。もう飼育出来ないんだもんね。良い魚なのに。ということで60セン [続きを読む]
  • 原木栽培
  • エノキタケ仕込んでたらヒラタケも植え付けたくなってきた。ヒラタケも腐朽力が強く植え付けの年の秋には収穫ができる。落葉樹なら大抵は使えるので庭のカエデを少し伐採。枯死させなければキノコの菌が伸びることができないので普通は乾燥させる殺すが時間がかかるのでとりあえず冷凍してみた。が、よく考えたら木ってマイナス何十度とかでも野生で生えてるよなー。野菜たちもパリパリに凍っても溶けると復活するしと思い鍋で煮 [続きを読む]
  • ビルマニシキヘビ
  • T氏より薄皮がポロポロ出てくるんだけれどこれは何?と質問を頂きました。小さい蛇だとそもそも残らないんだと思うんですがこれは鱗の間の皮膚部分の脱皮殻。日本で未だビルマニシキヘビはインドニシキヘビの亜種扱いされることが多いですが2009年にインドニシキヘビPython molurusから独立種としてビルマニシキヘビPython bivittatusとして認められるようになりました。更にバリ、スラウェシ、スンバワ、ジャワの個体群が亜種と [続きを読む]