海925 さん プロフィール

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海925さん: 散歩コースは畦道
ハンドル名海925 さん
ブログタイトル散歩コースは畦道
ブログURLhttp://umi925.blog.fc2.com/
サイト紹介文悠々自適と行きたいところ、寄る年波にボーっと過ごすスローライフな日常のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/11/03 15:57

海925 さんのブログ記事

  • 美味しさに再訪のイタ飯。
  • イタリアでの食事時 ランチとディナーに先ずは頂戴のモッツァレラレストランにより又 我の体調により味わいもバラエティー豊かな感がずーっと昔 ミラノの友人宅で戴いたモッツァレラの驚愕の美味しさ追い求めてる我を ちょっと羞じらう美味しいと紹介された レストラン 満席が頂く前から美味しさを感じて満足した料理に引き寄せられて ランチに又再度訪れてバラエティ豊かな食事に満足 心地よいリズムのウエイター 白い器に料理が [続きを読む]
  • ドブロブニク 街の市場でラベンダーに染まって〜。
  • あの抜けるようなカラッとしたギリシャとはちょっと異なったドブロブニクの街中の小さな市場でラベンダーの香りに誘われて洒落た小瓶の酒類も魅力があったが小物類の引き出し用に求めたラベンダーの匂い袋他ふた昔にもなるだろうか マリア健在の頃 彼女の小さな別荘の小道で時期外れの誰も眼にも止めない乾いたラベンダーを摘んで小袋に一つひとつ丁寧に想い出を重ねてのこれまで ここまでくるとなんとも多くの人々に愛されての人 [続きを読む]
  • ドブロブニクの街歩き。
  • ドブロブニクの港 グルーシュから街の中心まで車で20分弱タクシーで街へと 旧い街並みに溢れるような観光客オレンジ色の屋根がコバルトブルーの海に映えては 残念ながら見る事は出来ずだったのは最終乗船時間が午後2時半 自由散策を時間いっぱい楽しんでちょっと早めにタクシーで帰船。 [続きを読む]
  • クルージング最後の帰港地 クロアチアのドブロブニクへ。
  • 初めての地 ドブロブニクも タクシーで自由に行動開始ポエジア号 最後のディナー 心持ちもちょっぴり寂しいメニューでの今夜はコレにと選ぶのも最後なんだと時間をかけて朝6時半〜深夜2時 ビラ・ポンペイ・カフェテリアでは 朝・昼食 7時〜深夜1時半 ゼブラバーでも美味しいフレッシュ・ジュース?頂戴15時からオープンのカジノ・ロイヤル 終了時間の記載無しで …時間は其々だが 14ものバーがいつでも渇きを潤す事ができた19才の [続きを読む]
  • エーゲ海からイオニア海へと航行 初めてのアルバニア。
  • イオニア海にあるアルバニア南部の街サランダの沖合いに錨をテンダーボートでの上陸 待ち構えてた様に片言の日本語での一人の中年男性 タクシードライバー ちょっとしつこくだったビーチはミコノス島同様に何処までもコバルトブルーの世界人々も柔らかな笑顔に和めた タクシードライバーの独学でのバラエティー豊かな語学力 夏場だけの稼ぎでの生活を覗いた少々早めに迎えの車 近くの木陰で待ってたとの事だった現地の人の利用す [続きを読む]
  • 今夜のドレスコードはガラ・フォーマル。
  • 我等のウェイターは柔らかいもの腰のインドネシアの青年男子孫二人は料理に合わせてのアルコールをチョイスの飲み物コース今春ピカピカ一年生のS〜子に合わせて ソフトドリンクコースをチョイスの我搾りたてのような グリーン・アップルジュースを好んで頂戴頻度大だった朝食時に水を注文 大きなボトルをキャビンにもイタリア産のステーキは男子孫二人の特別オーダー 一人前五百グラム美味満足若いって凄いと改めて思ったが 日々 [続きを読む]
  • アテネ・アクロポリス。
  • ピレウス港入港前にエクスカーションはアテネとアクロポリスをチョイス工事中のアクロポリス神殿に我等も含めての多くの人々 積み上げられた大きな石には番号 気の遠くなるような作業がつずくが遥か昔 訪れた時との面影とは大きく異なった感が. 乾いた空気と古の大地再訪できて感無量 欲は四、五日は留まりたいと願ったオリーブの木での小物・香草を探したが見当たらず 孫たちは各々特産品を入手フリータイムも一時間ぐらいでのオ [続きを読む]
  • ロード バイロンの像が アテネの公園に〜。
  • カフェテラスで朝食を戴いてる時に ピレウス港入港個人でタクシーでとも考えたが 大勢の人々が列をのチケット購入を考慮エクスカーションはアテネとアクアポリスをチョイス 英語ガイドのバスに乗車バスの車窓からは幾つ昔の砂っぽかった アテネの街と異なり街路樹の緑豊かなアテネガイドの説明の ロード バイロンの像にちょっぴり戸惑ったが帰国して ウイキで納得今一度 ゆるりと滞在したいなぁと思った のは 街散策は一時間と短く [続きを読む]
  • ギリシャ ミコノス島 9時入港。
  • ミコノス島沖合にポエジア号は停泊上陸には船に積んだテンダーボートで港へと運ばれて最終乗船時間19時30分 20時ピレウスへと出航思いのほか乾いた感じの花崗岩の島 紺碧の中 白い家並みと細い路地船からのスペインのグループに混じっての間違い歩きをちょっとだけタクシーステーションまで歩行 道路の真ん中に赤い車が呑気に駐車バスに追いやられる様な タクシーでパラダイス ビーチ 20分弱の乗車透明度抜群の海水浴を [続きを読む]
  • 操舵室より。
  • ディナーの後でキャビンに届く操舵室便り三日目 11時 ギリシャ カタコロンへ入港古代都市 オリンピアの玄関口で 古代ギリシャ人はゼウスの為に捧げられる神聖な競技を四年に一度開催し それは千年以上昔から 今日のオリンピック 時間に追われる事無く今日は一日ゆるりと船内で過ごした上下船時パスポートの役目 船内ではキャビンの鍵・支払い全てを担うカード一枚身に着けて愉しむ〜〜 日常とはちょっと異なる日々 紺碧 [続きを読む]
  • バーリ寄港 エクスカーション アルベロベッロ。
  • ベニス出港 翌日はバーリへの寄港 エクスカーションのアルベロベッロをチョイスバスで 綺麗な街並みも日曜日で閑散としたバーリを後にして一時間と少々で目的地パンフレットで思い描いてた町並みと異なって 坂の路地に連なった家々此処も観光客で溢れて 日曜日の教会も昼過ぎは祈りも端折る始末だったイタリア プッリヤ州のアベトラーナの友人が健在のふた昔前 何時でも行けると直ぐ其処へと足を運ばずだったが孫たちと一緒のアル [続きを読む]
  • リド島から水上タクシーで クルーズ船へ 。
  • 九月九日 メディトラニアン・シッピング・カンパニー ポエジア号 乗船二千人以上の人々の乗船では 埠頭もごった返しだろうの想像も なんと水上タクシーの我等はあっけなくもターミナルに誘導されて 快適に乗船カジュアル船との事だったが イタリアン ティスト なんとも心地よく確かに日々のサービス料金も愛でたい金額にふさわしくの五つ星の様翌日の寄港地バーリからの乗船客八百名との総勢四千名のポエジア号日本人客は我ら四名 [続きを読む]
  • ベネチア国際映画祭 会場へと。
  • h九月八日 ホテルでの朝食時 支配人が挨拶に電話での会話でも好感度抜群だったが気配り好く ホテル選びは大きくマル九日のベニスからのクルージング船への水上タクシーの手配もお願いして 映画祭会場へと 四人乗りの自転車等面白い乗り物も選ばずに 徒歩で リド島だけ唯一車・バスも走ってる 帰途はバスで水上バス 24時間チケット購入して飛び乗った水上バスはムラーノ島行き最初のステーションで下船は間違いだった 次の船でサン [続きを読む]
  • もたつき気味。
  • 八月末に誕生日を迎えても気にならなかった老いも孫を連れての愉しい旅の 航空券・ホテルのブッキングがなんとものもたつきの今回 やはり老いたんだなぁ〜と思った孫たちの心に綺麗なひとひらを そんな願いを抱いて……。 [続きを読む]
  • 誰方に 教えて頂きたい!。
  • 写真は過日の日本橋 クッキーとの早朝散歩1600×1200フラッシュを止めての操作でカメラ音痴の私恥ずかしくも画像が大きくだったり が不思議この後 Ipad での画像が 以前の640×480前回アップの写真 640×480 が 以前の画面の半分元の画像の大きさに如何にしたら戻るのか誰方か 教えて下さいませんでしょうか 私ごとですが孫たちの夏休みの今 ベネチア国際映画祭とアドリア海クルーズ 二週間の旅に行きますブログアップが以前の画 [続きを読む]
  • スプーンで〜。
  • 未だ空襲の無かった 幼き日 肝油を頂いた時の様に毎朝 スプーンでいただく えごま油・アルガンオイル遥か八つ昔と一年 夏の残暑日の誕生 ひ弱だった吾サプリメントは気休めにしても 骨粗鬆症の薬だけちょっぴり晴れがましく嬉しい 遊人だからかな〜なによりの感謝は 料理好きの私 日々の食事が美味しい。 [続きを読む]
  • 愉しみに育てて〜。
  • 初夏からの愉しみは夏の暑い時期に重宝の青紫蘇ドレッシング用の青紫蘇の苗を入手丹精込めての植え付けと日々の水遣りドレッシング用には最低二百枚 50グラムは必要下葉のカタイのは良いが なんともまあ!体長一センチほどの バッタが見事なレース状に憤懣やる方も無く状態の私 少しずつの取り置きは無理な青紫蘇 刻んでは薬味にしてで 未だのドレッシングニ女の喜ぶ笑顔を思いながらの苗の選択も嬉しかった毎年同じくはならず 自 [続きを読む]
  • 銀座で食事。
  • 随分とご無沙汰の みちば での食事銀座での夕食も久しぶり 七人の板さんが立働く カウンター席味わいながら お喋りしながら 若い板さんの包丁さばきに見惚れて遥か昔 みちば での幼い孫の誕生日祝い 孫のバイオリン演奏姿も思いだしたりと今日日も銀座が庭の日本橋のお母さまと四丁目角の二階で 美味しい食後の珈琲を愉しんだ。 [続きを読む]
  • 日本橋 散歩三昧。
  • 十日の夕方から クッキーの散歩スタート早朝の江戸桜道りは殆ど人影なし大きな運送車での荷物の搬入 ゴミ収集車が眼に幸いにも雨上がりや降り出す前に帰宅と雨具無し夕方は近所の公園へと 少し足を伸ばしたかったが可笑しな天候で住まいの近所で終わりの日々だった空気の美味しさに誘われての田舎住まいの日々の吾数日の都会の真ん中を満喫 都会も良し 田舎も良し。 [続きを読む]
  • 日本橋 風物詩。
  • 八月十日久しぶりの日本橋 二女の家で五泊の予定第一は愛犬のクッキーのお散歩係 此れまでは我が家でだったが都会での刺激も欲しかったり 小さな用事も有りでクッキーの散歩係を口実? ゆるりと都会の真ん中での日々を漫喫日本橋三越のライオン口での涼しげな金魚や若い人たちの浴衣姿が夏の其処此処に見受けられて 何時もにも増して元気な都会の感が……。 [続きを読む]