還暦すぎたおじさん さん プロフィール

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還暦すぎたおじさんさん: 柳川和政の庭と地域と時々わたし
ハンドル名還暦すぎたおじさん さん
ブログタイトル柳川和政の庭と地域と時々わたし
ブログURLhttp://kazumasayanagawa.sagafan.jp/
サイト紹介文毎日 更新中です 「時々わたし」はサガン鳥栖が最近多くなっています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/11/13 21:11

還暦すぎたおじさん さんのブログ記事

  • 東京・新潟に見る「サガン鳥栖の幸せ感」
  • FC東京や新潟を垣間見てのサガン鳥栖サポとしての幸せ感のことですFC東京の太田選手あの高精度のクロス「怖かった」ですねそのFC東京なんとも気になる存在のチームリーグ戦が始まる前までは凄い補強ややって優勝かの予想も多かったチームそれが成績もだが先日の試合をみていてもチームとしての「気持ちの張り」を失っている印象降格してしまったがその前に対戦して負けてしまった新潟が余程「チームとしての勝ちに対する執念 [続きを読む]
  • アビスパのお願い「常識を疑う」と九年庵
  • 「無視しておこう」そう思っていたがやっぱり我慢できずに話題にそれはアビスパ福岡からの「プレーオフに挑むアビスパへに現地応援を」今回の試合は熊本のえがおスタジアム「九州代表として戦うから是非後押しを」とのメッセージが発信されたことに対して「我慢できず」に遠慮がち過ぎる程度の反論ですまず「失礼極まりない文章」当日はホーム最終戦である磐田との試合日分ってのお願いだろうから「常識を疑う」同じように北九州も [続きを読む]
  • 東京戦「選手たちの頑張り」と愛おしい者たち
  • 先日のFC東京戦今日のテーマはサガン鳥栖の「選手たちの頑張り」やっぱり始めはイバルボ選手いま気づいた訳でもないが彼って愛嬌たっぷりで愛すべき人柄のようでもちろんサッカーの姿は黒ヒョウで規格外の能力ということは置いといてひとつひとつの動作が可愛らしいって言うか子供の気持ちを失っていない大人そんな印象で見ている鳥栖に来てまだ「エビチャーハン」と「たまご焼き」しか食べていないとのこと離れて暮らしているご [続きを読む]
  • 改めて東京戦「終日いい事ばかり」
  • 最後の最後に1失点はしたものの90分間はほぼサガン鳥栖のペースと言っていいように思えた昨日のFC東京戦ボールは良く繋がっていたし逆に相手の横パスを奪えていたあれは相手が緩かったのかサガン鳥栖が鋭かったのか後者と思いたいです勝ったからの思いもあるのだろうがチーム全体が相手ボールを自由にさせないとかいい距離間だったのでしょう「躍動していたサガン鳥栖」の印象また勝ったからの錯覚もあるのでしょうが「FC東 [続きを読む]
  • FC東京戦「堂々たる試合」で勝利
  • 結果は2対1で勝ちました1点の失点はあったが堂々とした試合私は強いサガン鳥栖を堪能とにもかくにもFC東京戦は勝ちたい理由はいろいろあるが勝ちたいそこに勝ったしかも堂々の試合内容で勝ったそれだけで私のテンションは今もアップしどうし前半の15分頃いい位置でのフリーキック原川選手が決めた「すご〜い」あたりかまわず吠えまくりハイタッチの嵐そして「もう1点・欲しい」と思っていた頃だったイバルボ選手のシュート [続きを読む]
  • 明日・東京戦「超満員か」待ち遠しい
  • やっとFC東京戦の前日になりましたそれで思い出すのは去年のホーム・ベアスタでの東京戦後半戦の初戦「逆転勝利」それももちろん私もだがベアスタ全体が「鳥肌を立てたはず」試合の経過は前半に失点後半の10分過ぎに富山選手の「ゴール」それもつかの間シューンとさせられた相手のゴール残りの時間はアデッショナルタイム池田選手の同点ゴールしかしそれでは終わらなかったこれが最後のプレーという時に「豊田選手のヘッドが炸 [続きを読む]
  • やっと・FC東京戦「遠足前です」
  • やっとですやっとサガン鳥栖の試合がある週末に10月末のあの新潟戦から今までの長かったことがとくにあのような負けそれを引きづりたくないがそれでも時々思いだしてしまうそして「技術力」か「精神力」かはたまた「ツキ」かなんて考えても私にはせんないことを凝りもせずに相変わらずの堂々巡りそんなことを考えるのにももう飽きた技術でも精神力でもツキでもいい「ただただ勝てばいい」とくに東京には勝ちたいいろいろ勝ちたい [続きを読む]
  • そろそろ週末に向けて「気分上昇中」
  • リーグ戦も残り3試合「タイトルを取る」その目標に単なるリーグ戦当初のクラブ目標とは違い現実にも近づいていると思っていたが現実は「まだ早い」と言うことかまだ振り返るのは早いがこの流れから思いつくことは選手の入れ替わりも多かったし怪我人が谷口選手もそうだが時々の怪我人それも「またか」との続出状態チームとしてはこれが一番にきつかったことだろうか鎌田選手が抜けた時は「笑顔で送ってやらなければ」とは思ったが [続きを読む]
  • 早や・長崎との一戦「想像だけで一杯飲める」
  • サガン鳥栖のテーマから離れていた間セレッソ大阪がルヴァン杯で優勝見ていました前半の早い時期にセレッソの杉本選手が先制ゴールその後は後半まで一方的に川崎のペースだけどゴールが遠いいつでもゴールできそうだけど「遠い」あの原因やっぱり技術だけでもない気迫だけでもなさそうユンさんらしいなやっぱり我慢する時やところでは我慢するそして「要はまず守備」面白く観戦していましたがユンさんだから」とかの気持ちは全くな [続きを読む]
  • 私の「良く分らない病」まだ・何故負けた
  • さぁ〜てサガン鳥栖の話題から離れていて話題のネタが出てこないなんて昨日は弱音を吐いたが出ないなら書かなきゃいいだけネタがないのに書く必要もないたったの数日間だったけどそんなことを思って過ごしておりましたそれでも試合もまだ先のことブログでも「話題にしない」では不安にもなってしまう私やっぱりサガン鳥栖・禁断症状でしょうそんな訳で古い話だが負けたアウェイの新潟戦テレビ画面からの印象で相手の負けたくないと [続きを読む]
  • ミンヒョク選手「10月のMVP」と代表戦「傍観者」
  • 可笑しいですね敢えてサガン鳥栖の話題から離れていたが「さてっ」と思ったらテーマが浮かばないこんなもんですかね毎日書いてもそう苦労は感ぜずに書けていたのがさっぱり可笑しいぐらいにさっぱりと話題が浮かばない苦し紛れに思い出したのが先日の佐賀新聞の「週刊サガン鳥栖11月号」の特集10月のMVPはミンヒョク選手センターバックで守りの要仁王立ちの勇姿は見ていてまずは「安心感」しかも神戸戦では逆転のゴール涙が [続きを読む]
  • V・ファーレン長崎・J1昇格「おめでとう」
  • おめでとうV・ファーレン長崎長崎とのトラスタでの開幕戦かな楽しみだJ2の昇格争い残りの自動昇格のひとつの座の争い福岡が引き分け名古屋は負け長崎が勝って1試合を残して昇格が決定昼間は福岡対松本戦をテレビ観戦熱戦でした言うのも何だかですが代表のブラジル戦より緊迫感があったし手に汗握る攻防でしたそんな中「松本山雅・頑張れ」の気持ち両隣を比べれば長崎「比べれば」ですよ福岡も残り1つの枠の可能性があるが「ア [続きを読む]
  • 楽しい仕事「楽しみ」早速・妄想
  • 楽しい仕事を貰いましたある法人の「庭」もちろん基本の話は造園会社に計画・見積を頼まれているただし予算を大きくオーバー困って相談があったってことこの法人のオーナーはまだ若いが全国の障がい者支援のリーダー格のお一人自分でも小規模作業所から始め法人を取得し今回全国でも注目される施設を新築されたその敷地の植栽のことこの方我が家のオープンガーデンにも良く見えられ我が家の雑木林がお気に入りそこでいろいろな要望 [続きを読む]
  • フェイジョアの実
  • 今朝は朝もやが濃くて夜明けが遅かったしかしそれがなくなった後には濃いオレンジの太陽の姿が急にほっかりと出現今日は天気を暗示おかげで終日秋晴れのいい天気いろいろな作業がはかどりましたところで最近よく話題になっている気がするフェイジョア木の名前ですがその実が話題です果実は卵型でそれより少し小ぶりか果樹の表面は濃い緑色でかたく少しザラザラ感が果皮は薄くて果肉はクリーム色種も小さいのがあるが食べていて問題 [続きを読む]
  • 小雨日和「こんな程度の日常」
  • 昨晩からの雨予報通りに午前中いっぱいは降ったりやんだりの小雨作業するには支障はないがまだ葉っぱは濡れているそこまで「せっついて」急ぐ仕事なんてない訳でパソコンと遊ぶもののつまらないそこで小屋のなかにあるあるやることはたくさん使いっぱなしの小道具類を元の位置になんてやってるうちにあれもこれも最後は砥石での刃物類の研ぎ作業せん定バサミ類から鎌最後は電動のノコギリまでこの研ぐという作業見よう見真似の全く [続きを読む]
  • 庭・新しい試み「思ったようには」
  • 新しい課題に向かって努力中です別に大したことではありません我が家の庭のことですリクエストは「土が見えるように」具体は「ヘビやトカゲがいないことが分かるように」実はこの課題は非常に難しいこれまで自身の手のみで営々と作ってきた方向とは「真逆」これまではなるべく雑草がはえないように日陰そのためには植える土が見えるから種が落ちてそれが育つだから基本は「土は見えない」植物だけではうっとうしいだから木の枝を組 [続きを読む]
  • 免許証更新・高齢者の講習といい天気
  • これまでも何度も経験した免許証の更新今回はこれまでとは違い同年輩や先輩諸氏の間ではうわさ話で持ち切り認知機能の検査のことでしたしかしそれは75歳以上の方の話そんななか通知書がきており「高齢者の講習」を受けました道路交通法が今年の3月に改正され75歳以上の運転者が認知機能が低下したときに起こしやすい違反行為をした時は「臨時認知機能検査」を受けなければならないこととその違反は普通に誰でもがうっかりと違 [続きを読む]
  • 佐賀の風物詩「バルーン」と難しいね・サッカーって
  • 西の空には朝と夕方バルーンがほっかりと気持ち良さそうに浮いています佐賀平野の風物詩バルーン大会の季節です正式名称は佐賀インターナショナルバルーンフェスタ佐賀市の嘉瀬川の河川敷がメイン会場世界規模の熱気級の競技ですちなみに昨年は世界選手権の大会でした1日に始まり競技は今日まで今の佐賀平野は稲刈りが終わっていてどこにでも自由に降りることができるのも適地のひとつカラフルなバルーンが舞いまるで絵本の世界の [続きを読む]
  • 気を付けんば「私」
  • 「こののブログを毎日楽しみにしているファンの一人としてあえて言わせていただきます」「このブログはサガンがどんな試合をしようとも優しいまなざしがあったと思いますしかし最近のブログはサガンの監督や選手を責めているように感じますあくまで私の感想です私が見ているのはこれと虚言さんのブログそれはサガンが負けようとも希望があるからです」こんなコメントを貰い指摘を受けました「エッ・そうかなぁ〜」と思いましたがど [続きを読む]
  • 2週間やった「ほぼ草むしり」を
  • サガン鳥栖は長い中断期間中私もサガン鳥栖の話題は中断して日頃のことでも朝晩は過ごしやすいと言うより寒いその分日中はポカポカ天気柿の木にいくらかの柿の実が赤く色づいていますいい風景です夕方の西の空も秋色いい風景です幾らか花びらを残すコスモスも刈り取りが済んだ田んぼにせいせいしたかのようにいい風景です月もまだ丸い2〜3日前が十三夜今日もいい風景ですまさに秋の日和ですそんななか約2週間かけてやっと普段の [続きを読む]
  • 政治ネタ・ルール違反だが「ひと言」と比較論
  • やっぱり政治ネタはこのブログのテーマにはない消しますこんな光景を見ながらが「消した文面」ですので分かりずらいとは思いますがサガン鳥栖そのぶれない姿勢との対比でした決して「無理やり」にサガン鳥栖に持って行く意思はありません「どん底」をしかも「何回も見た」スポンサー撤退で深刻な経営難になって「破産」廃止クラブ・チームが無くなったしかしここからの皆さんの動きが凄い存続を求める5万人署名サガン鳥栖FCが発 [続きを読む]
  • まだしつこく「なぜ負けた」とジャム
  • 新潟に負けたその新潟「何故・そんなにも強い」と思わせるに十分のチームだった勝ち点も少なくここまで最下位に沈みっぱなしだった新潟その新潟が「今期一番の試合だった」と振り返ったサガン鳥栖戦何故私に分ることはボールを持てばすぐさま執拗に身体を寄せて奪いに来るしかも当たりも強く相手の思うように奪われてしまうサガン鳥栖日頃とは違う展開は何故マッシモ監督は「気持ちの準備が足らなかった」と言い高橋選手は「もっと [続きを読む]
  • 豊田「俺にクロスを上げろ」でいいんじゃない
  • 豊田選手らしい姿を随分と見ていない新潟戦は今更だけどと言うか後出しジャンケンだが相当にいや120%豊田選手のゴールを「待ち望んでいた」しもっと言えばハットトリックの期待さえ持っていました試合の解説者が豊田選手のことを話題にしていたが聞きとり出来ずたぶん「ここまで苦しんだエゴイストとチームプレーの狭間で」みたいなことだったと思うがその具体は分からないが「俺にクロスを上げろ」でいいんじゃないと思うが新 [続きを読む]
  • 新潟戦「経過と時々の思い」
  • 新潟戦のテレビ観戦メモの概要です試合開始から5分新潟の「熱さが凄い・今日はてこずりそう」吉田選手とホニ選手のマッチアップまずは勝った「勝ち続けたら怖さ半減」だ10分経過早いうちのチャンスをものにすれば楽だが「チャンスがない」豊田選手は勝っている「あとはセカンドボール争い・勝て」20分経過石川選手「いいぞ・プレーが若々しい」しかし相手ペースゴール前の混戦「怖いナ」30分過ぎ「4−4−2」の布陣に変更 [続きを読む]
  • 新潟戦「相手の迫力勝ち」
  • 結果は0対1の負け前半はお互いにチャンスがあったが無得点どっちかというと新潟の迫力が優っている印象しかしサガン鳥栖も悪くはなかったリーグ戦初出場の石川選手も良く顔を出している画面の数字も良いチームとしてはセカンドボールは取れていた攻撃までを「急ぎ過ぎか」でも豊田選手が決めそうな予感ハーフタイムのマッシモ監督のコメントは「こぼれ球をどっちが多く奪えるか相手はカウンターこっちはサイドの勝負」と後半ほど [続きを読む]