ロシアエクスプレス さん プロフィール

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ロシアエクスプレスさん: ロシア関連情報・ロシア旅行情報
ハンドル名ロシアエクスプレス さん
ブログタイトルロシア関連情報・ロシア旅行情報
ブログURLhttp://www.russia-ex.com/blog
サイト紹介文面白いロシア関連情報:ロシア文化、イベント、伝統、建築、自然、宇宙、旅行等をテーマにしたブログです。
自由文ロシア旅行の専門店「ロシア・エクスプレス」ロシアに精通したプロフェッショナルがロシアの旅行を完璧に手配します。ビザ代行から、サハリン、戦闘機ツアーまでロシアの魅力ある旅をお楽しみ下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2012/11/21 10:37

ロシアエクスプレス さんのブログ記事

  • モスクワの地下宮殿〜メトロ駅巡り
  •  モスクワの旅と言えば…赤の広場やクレムリン、数々の教会や美術館など見所満載ですが、フリータイムにお勧めしたいのが、モスクワの地下鉄駅巡りです。 モスクワの地下宮殿とも呼ばれる幾つもの駅は、「豪華すぎてやばい!」と旅行者の間でも評判の文字通り「穴場」。高速のエスカレーターに飛び乗って、地獄に吸い込まれるかのような深い地下に潜ってみましょう。そこには......シャンデリアや大理石に彩られた、帝政ロ [続きを読む]
  • サッカー応援ツアー in ロシア 2018・受付状況について
  • お待たせをいたしました!事前申込受付中となっておりました「サッカー日本代表戦inロシアVSコロンビア戦応援ツアー5日間」の一般申込み受付を、本日2月19日より開始いたしました。その他のツアーも合わせて「サッカー応援ツアー in ロシア 2018」の受付状況をお知らせいたします。?対コロンビア戦応援ツアー6月17日〜21日 現地5日間【2月19日申込受付開始】事前申込時点で一部予約枠が埋まっております。10組様限定で申込を受付 [続きを読む]
  • サッカー応援ツアー in ロシア 2018・受付状況について
  • お待たせをいたしました!事前申込受付中となっておりました「サッカー日本代表戦inロシアVSコロンビア戦応援ツアー5日間」の一般申込み受付を、本日2月19日より開始いたしました。その他のツアーも合わせて「サッカー応援ツアー in ロシア 2018」の受付状況をお知らせいたします。?対コロンビア戦応援ツアー6月17日〜21日 現地5日間【2月19日申込受付開始】事前申込時点で一部予約枠が埋まっております。10組様限定で申込を受付 [続きを読む]
  • 「琥珀の間」の歴史
  • エカテリーナ宮殿の見どころはなんと言っても琥珀の間!琥珀の間が2003年に修復されて以来、エカテリーナ宮殿の人気は沸騰し、特に夏期は入場規制もされるとか。ハイシーズンには事前にツアーに申し込むほうが確実です!そんな伝説ともなっている琥珀の間、その歴史を少しご紹介します。琥珀の間はもともと、珍しいもの好きで知られていたピョートル大帝を喜ばせようと作られた贈り物でした。(ピョートル大帝の珍品コレクションは同 [続きを読む]
  • 「琥珀の間」の歴史
  • エカテリーナ宮殿の見どころはなんと言っても琥珀の間!琥珀の間が2003年に修復されて以来、エカテリーナ宮殿の人気は沸騰し、特に夏期は入場規制もされるとか。ハイシーズンには事前にツアーに申し込むほうが確実です!そんな伝説ともなっている琥珀の間、その歴史を少しご紹介します。琥珀の間はもともと、珍しいもの好きで知られていたピョートル大帝を喜ばせようと作られた贈り物でした。(ピョートル大帝の珍品コレクションは同 [続きを読む]
  • 「原稿は燃えない」〜ブルガーコフの作家人生について
  • 『巨匠とマルガリータ』の作者として知られるミハイル・ブルガーコフ(1891~1940)。ブルガーコフは当時ロシア帝国支配下であったウクライナのキエフで、ロシア人の両親の間に生まれました。キエフ大学で医学を学び、軍医として戦地に赴いていましたが、戦後作家へ転身します。雑誌「ナカヌーニェ」に掲載された『悪魔物語』が高い評価を受けた後、戯曲『トゥルビン家の人々』がモスクワ芸術座で公演され、大成功を収めるなど、ブル [続きを読む]
  • 「原稿は燃えない」〜ブルガーコフの作家人生について
  • 『巨匠とマルガリータ』の作者として知られるミハイル・ブルガーコフ(1891~1940)。ブルガーコフは当時ロシア帝国支配下であったウクライナのキエフで、ロシア人の両親の間に生まれました。キエフ大学で医学を学び、軍医として戦地に赴いていましたが、戦後作家へ転身します。雑誌「ナカヌーニェ」に掲載された『悪魔物語』が高い評価を受けた後、戯曲『トゥルビン家の人々』がモスクワ芸術座で公演され、大成功を収めるなど、ブル [続きを読む]
  • かつては温水プールだった?救世主キリスト聖堂の歴史
  • 金色のドームのまばゆい救世主キリスト聖堂。この聖堂は一度取り壊されて、2000年に立て直されたばかりなんです。この聖堂はユニークな歴史を持つことで知られています。救世主キリスト聖堂は、モスクワ川の悠々と流れるクロポトキンスカヤ駅周辺にあります。ロシア語で「キリスト」を表す救世主ハリストス聖堂と呼ばれることもあります。もともと、1812年ナポレオンのモスクワ侵攻に対する祖国戦争で勝利したことを神に感謝するた [続きを読む]
  • かつては温水プールだった?救世主キリスト聖堂の歴史
  • 金色のドームのまばゆい救世主キリスト聖堂。この聖堂は一度取り壊されて、2000年に立て直されたばかりなんです。この聖堂はユニークな歴史を持つことで知られています。救世主キリスト聖堂は、モスクワ川の悠々と流れるクロポトキンスカヤ駅周辺にあります。ロシア語で「キリスト」を表す救世主ハリストス聖堂と呼ばれることもあります。もともと、1812年ナポレオンのモスクワ侵攻に対する祖国戦争で勝利したことを神に感謝するた [続きを読む]
  • ロシアチョコレートにまつわるモスクワの名所♪
  • ロシアのおすすめのお土産の一つ、チョコレート。なんだか独特の味わいのある、かわいらしいパッケージのものもたくさん見つかります。特に有名なのは、プラトークと呼ばれるスカーフを被った女の子の絵柄のアリョンカ(Алёнка)。アリョンカはクラスヌィ・オクチャブリ(赤い十月)というちょっと気になる名前の工場で作られています。クラスヌィ・オクチャブリは、もともとドイツ人がモスクワのアルバート通りで始めた小さなお [続きを読む]
  • ロシアチョコレートにまつわるモスクワの名所♪
  • ロシアのおすすめのお土産の一つ、チョコレート。なんだか独特の味わいのある、かわいらしいパッケージのものもたくさん見つかります。特に有名なのは、プラトークと呼ばれるスカーフを被った女の子の絵柄のアリョンカ(Алёнка)。アリョンカはクラスヌィ・オクチャブリ(赤い十月)というちょっと気になる名前の工場で作られています。クラスヌィ・オクチャブリは、もともとドイツ人がモスクワのアルバート通りで始めた小さなお [続きを読む]
  • 世界の楽器を展示するグリンカ中央音楽博物館
  • ロシア国民音楽の父と称される作曲家ミハイル・グリンカにちなんで名づけられた国立音楽博物館。モスクワにあるグリンカ中央博物館には世界中の楽器に始まり、ロシア音楽史など音楽にまつわる様々な展示を見ることができます。2階の展示室には世界から集められたあらゆる楽器が並べられています。見どころは弦楽器コレクションで、ヴァイオリンの名器として名高いストラディヴァリウスやグァルネリ、アマティの名作も展示されてい [続きを読む]
  • 世界の楽器を展示するグリンカ中央音楽博物館
  • ロシア国民音楽の父と称される作曲家ミハイル・グリンカにちなんで名づけられた国立音楽博物館。モスクワにあるグリンカ中央博物館には世界中の楽器に始まり、ロシア音楽史など音楽にまつわる様々な展示を見ることができます。2階の展示室には世界から集められたあらゆる楽器が並べられています。見どころは弦楽器コレクションで、ヴァイオリンの名器として名高いストラディヴァリウスやグァルネリ、アマティの名作も展示されてい [続きを読む]
  • ロシアの絶景10選の1つ、ミール鉱山
  • ロシア連邦サハ共和国の首都ヤクーツクから西に820km。ミールヌィ(MIRNIY)には、ロシアの絶景10選にも選ばれたミール鉱山があります。ミールヌィはロシアのダイヤモンド生産の99%を担う、世界最大のダイヤモンド鉱山として知られています。深さは525m、直径は1,250mもあり、まるで地球にぽっかりと空いた巨大な穴です!ちなみに、この穴は巨大すぎて下降気流を起こしてしまうため、上空をヘリコプターで飛ぶことは禁止されているそ [続きを読む]
  • ロシアの絶景10選の1つ、ミール鉱山
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  • 歴代のロシア皇帝が眠るペトロパヴロフスク聖堂
  • 空高く伸びた112mの鐘楼が特徴のペトロパヴロフスク聖堂。スウェーデンとの争いのために建てられたものの、実際には監獄として利用されたペトロパヴロフスク要塞の中央に位置する教会です。ペトロパヴロフスク聖堂も要塞と同じく18世紀初頭に建設され、今でも町の中心部で最も高い建物です。尖塔の先には十字架をもつ天使の像が立っています。教会の内装も大理石の柱や金箔の塑像、クリスタルのシャンデリアなど豪華絢爛です。この [続きを読む]
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  • 空高く伸びた112mの鐘楼が特徴のペトロパヴロフスク聖堂。スウェーデンとの争いのために建てられたものの、実際には監獄として利用されたペトロパヴロフスク要塞の中央に位置する教会です。ペトロパヴロフスク聖堂も要塞と同じく18世紀初頭に建設され、今でも町の中心部で最も高い建物です。尖塔の先には十字架をもつ天使の像が立っています。教会の内装も大理石の柱や金箔の塑像、クリスタルのシャンデリアなど豪華絢爛です。この [続きを読む]
  • 「森と湖の国」ペトロザヴォーツクで湖畔を散歩
  • ペトロザヴォーツクは、フィンランドと国境を接するロシア連邦カレリア共和国の首都です。オネガ湖に浮かぶ有名な島といえば、世界遺産にも登録されているキジ島。ここペトロザヴォーツクはキジ島へのアクセス拠点としても知られています。オネガ湖の湖水は非常に透明度が高いため、湖の色も深い青色が特徴です。澄んだ空気に澄んだ水、北国らしい春夏の景色を楽しめるこれからの季節がおすすめです湖畔通りは、金属製のユニークな [続きを読む]
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  • ロシアの代表的なお菓子“プリャーニク”を食べ比べ♪
  • ロシアの代表的なお菓子、プリャーニクをご存知ですか?プリャーニクは蜂蜜のかかった甘いケーキです。中にジャムが入っていたり、チョコレート味があったり、さまざまな模様や形に焼かれていたり・・・味も見た目も、バリエーションが豊富です。プリャーニクは日持ちも良く、お土産にもぴったり!プリャーニクの模様付けには、画家などが手がけた木彫りの型が用いられることが多く、芸術性の高いプリャーニクも多く見受けられます。 [続きを読む]
  • ロシアの代表的なお菓子“プリャーニク”を食べ比べ♪
  • ロシアの代表的なお菓子、プリャーニクをご存知ですか?プリャーニクは蜂蜜のかかった甘いケーキです。中にジャムが入っていたり、チョコレート味があったり、さまざまな模様や形に焼かれていたり・・・味も見た目も、バリエーションが豊富です。プリャーニクは日持ちも良く、お土産にもぴったり!プリャーニクの模様付けには、画家などが手がけた木彫りの型が用いられることが多く、芸術性の高いプリャーニクも多く見受けられます。 [続きを読む]