写酒楽々 さん プロフィール

  •  
写酒楽々さん: 写酒楽々の目線
ハンドル名写酒楽々 さん
ブログタイトル写酒楽々の目線
ブログURLhttps://syasyuraku.exblog.jp/
サイト紹介文九州各地で風景写真を撮影しています。主に 菊池渓谷や阿蘇方面での撮影が多く、自然風景がメインです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2012/11/24 05:44

写酒楽々 さんのブログ記事

  • 写真展のご案内
  • 「写壇 四季の詩 風景写真展」第6回 山鹿展今年は菊池市の菊池夢美術館が工事中で使用できないため山鹿市役所隣の山鹿市民交流センターにて開催します。お近くにお越しの節は、お立ち寄りいただき、ご笑覧、ご指導頂ければ幸いです。尚、これまで SNS や ブログ 等、Webでお付き合いのある方にも案内状を送付しておりましたが、今後は Web でのお知らせにてご案内状に代えさせていただ... [続きを読む]
  • 最近の撮影といえば、孫のスナップばかり。もう少しすると行きなれた場所で光のショーが始まる。と思うだけで、重い腰がなかなか上がりそうにない。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • ねむの木
  • 最近車を走らせていると、よく見かけるようになりました。もう間もなくすると蓮の花も開花。やぶ蚊対策をして、撮影に行くよう計画中です。(画像 で拡大します)こちらの一枚は投稿予定で準備していたものの忙しく、時季外れとなってしまいました。 [続きを読む]
  • 沖縄旅行 Ⅱ
  • 沖縄2日目は予想外の好天でスタート。特徴のある建築物、名護市庁舎の見学1981年竣工、費用は外構工事を含めて10億円だそうです。あいにく土曜日で内部は見ることができませんでしたが独創的なデザインに・・・さて、研修が済んだら観光、観光っ沖縄観光では外すことのできない美ら海水族館へ梅雨真っ最中の沖縄とは思えない青空あ〜〜〜 気持ちいい大水槽を優雅に泳ぐジンベイザメジンベイ... [続きを読む]
  • 沖縄旅行 Ⅰ
  • 6月1日から3日の2泊3日で、所属する団体の沖縄旅行に行ってきました。天気予報では3日とも雨の確立70%でしたが、最終日の帰る前に小雨が降っただけ。写真を大量投入しますがお付き合いください。出発前、空港の待ち時間に送迎デッキで飛行機は搭乗機ではありません。飛行機が到着すると地上勤務の人たちが慌ただしくなります。搭乗前に預けた荷物も手際よく到着ロビーへ沖縄到着後まずは県庁に表... [続きを読む]
  • 季節花
  • 梅雨前から見かけるようになるこの花。なぜだか分かりませんが、毎年必ず撮影しています。今日から3日間沖縄です。天気男なのに3日とも傘マークしかも降水確率70%、一緒に行く仲間に強力な雨男が・・・ということで、ちっちゃなサブカメラ持参予定です。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • ダメ元 = やっぱりダメ
  • 27日日曜日、晴天が見込めそうなので天の川撮影に。現場に到着すると誰もいない。空を見上げると天の川のすぐ側にお月様。やっぱりダメかぁ。夜遊び慣れてないもんな〜。数枚撮影し、そそくさと帰り支度。お月様が明るい時はやっぱり星の撮影は無理、と学習し直し帰路に。現像時にイジクリ回して。 ↓(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 時を待つ
  • 開花の時期を待つ菖蒲ロケハンをかね新緑の阿蘇を抜けドライブ小雨が降り、朝靄が立ち込めるという撮影イメージは完璧(笑)あとはイメージどおりの天気と自分の休日とがうまく重なってくれるかどうかいや、もう一つ大事なことはイメージどおりに撮れる技量が???(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 星たちの競演
  • 天の川撮影のため自宅を深夜0時頃出発。空を見上げながら、今日は良さそうな感じと車を走らせる。2時間弱で目的地に到着、しかし車から降りると強風が吹き荒れている。真冬の支度で来てはいるが、手袋をはめたままでの設定はどうにもやりづらい。めんどくさいと手袋を取り撮影を始めるが、しばらくすると手がかじかんで設定ボタンを触っても感覚がない。5月の季節はづれの寒さと闘いながらの撮影ではあったが、久... [続きを読む]
  • 梅雨の前
  • 熊本の梅雨はもう間もなく。昨日は天の川撮影と梅雨時の撮影のロケハンを兼ね阿蘇方面へ草千里や古坊中当たりではミヤマキリシマが咲き誇り美しさに目を奪われながら癒されてきました。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 母の日
  • 今日は母の日。いつも世話ばかりかけている家内に、一日早い母の日のサプライズ。以前は良く通ったCafeだが、最近人気が出てなかなか予約が取れない。ということで、オープン前に一番乗りならず二番乗り。無事に食事にありつけ面目躍如、気持ちばかりの恩返しができ ホッ。Cafeの写真も撮影はしたものの許可を得るのを忘れたためお見せできません。(汗)(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 期待
  • 4日朝、3時前に起床したものの、新規導入したパソコンの設定に手間取り出遅れ。今日はだめだと思いつつ撮影地に向け車を走らせると。ん〜〜〜、いいじゃないかぁ。しかし、現場に到着すると日はとっくに昇り、強すぎる光にがっかり。見事に期待を裏切られる羽目に。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 陶器市スナップ
  • 4月29日、初日の陶器市に。毎年同じ時間に出発するのにいつもと様子が違う。金立SAの手前から渋滞、ん、もう渋滞。2?ほど進むと反対車線で事故、わき見運転でスピードが落ちたための渋滞。高速を下りたらまたしてもすぐに渋滞、今までこんなことなかったのに・・・やっと駐車場に車を入れ、係のおじさんに尋ねると、初日は人出が多いとのこと。そういえば、十数回来ているけど初日は初めてだったかも。... [続きを読む]
  • 初夏の涅槃像
  • 4/22日撮影日の出の時刻近くなると空が焼けはじめ、雲海に朝焼けの願ってもない光景が目前に広がる。いつもこんな写真が撮れたらとイメージはして行くもののどこをどう切り取る、前景は・・・いつものことだが、素晴らしい光景が広がると慌てふためく自分がいる。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 阿蘇散策
  • 22日の日曜日天気も良さそうなので、ドライブを兼ねて阿蘇へ撮影に。野焼きのあと新しい命が芽吹き始め、目に優しい新緑が・・・この時期の阿蘇は本当にきれいで大好きです。また癒されに行こうと思います。(画像 で拡大します)道端のタンポポも輝いています。 [続きを読む]
  • 棚田夕景
  • ゴールデンウイークの我が家の恒例行事有田陶器市を散策後の棚田撮影今年も陶器市には行きたいと思っていますがその後の写真撮影は体調との相談となり微妙な状況投稿写真を撮影した年は黄砂が酷く撃沈澄み渡った夕景を撮りたいですね〜(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 新緑
  • 野山の木々が輝く季節ももう間もなく。初々しい緑の若葉を楽しむ季節がやってきます。黄砂やPM2.5に邪魔されずに撮影ができればなぁ〜。 [続きを読む]
  • あれから2年
  • 熊本地震前、このCafeがお気に入りで家内とよく食事に。料理や食器、店内もおしゃれな作りで何度も何度も・・・地震後しばらくして訪れると外観はそんなにダメージを受けているようには感じませんでしたが店内は床のタイルが剥げてしまい無残な姿に。何よりも食器が破損してしまい、今までのメニューが出せないとのこと。単品メニューで営業をされていましたが、少し時間がたったのでまた訪れてみたい... [続きを読む]
  • 山里の春
  • 竹田での撮影を始めて6ヶ所目竹田には何度も来ていますが、ここは初めてまだ知らないポイントが沢山あるかも・・・草刈りのおじさん、もう少し目立つところに来てくれないかな〜こちらの意図にはお構いなく作業中次のポイントの撮影予定もあるため仕方なく・・・(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • セーフ
  • 今年の桜の撮影予定に入れていたしだれ桜。SNSをチェックしながら週末まで持ってくれるかどうかハラハラ。人だかりがする前にと早朝に出発し、現場についてニンマリ。志賀家の桜を撮影する者は誰もいないし何とか間に合った。かろうじてセーフ。(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • ミツマタ群生
  • 以前から撮りたかったミツマタ。撮影場所を知らないため、昨年写友に撮影に行く時誘ってくれるようにお願いしていて約束通り誘ってはくれたものの、体調に自信がなくお断りした。しかし、どうしても行きたくなり場所をネットでググリまくり何とか・・・断った写友に申し訳ないことをしたと反省しきり、もう誘ってくれないかも。(涙)(画像 で拡大します) [続きを読む]
  • 春散策 Ⅱ
  • 朝の柔らかな光を受けながら自然の中を散歩するのって、本当に気持ちがいいですね〜。機材を入れたリュックや三脚が肩にずっしりと来なければ。(笑)立田のお散歩写真はこれにておしまいです。(画像 で拡大します)朝の柔らかな光、本当に気持ちがいいですね〜花も光を纏うとなお一層輝きます。気持ちが晴れ晴れとする青空、来てよかったぁ〜 [続きを読む]
  • さ く ら Ⅱ
  • 三脚をセットして小一時間、やっと光が来はじめました。そんなに寒い日ではなかったので手袋は持って行きませんでしたが、指がかじかんでレリーズをうまく持てないくらい。早朝撮影をなめたらいけませんね〜。[2018/03/24撮影](画像 で拡大します)桜とは反対方向もいい雰囲気でした。 [続きを読む]