ねこかます さん プロフィール

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ねこかますさん: ねこかます
ハンドル名ねこかます さん
ブログタイトルねこかます
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nekokamasu/
サイト紹介文奇行と変な寝相を誇る麿白、常識猫の時雉、頭が子猫の参瑚と暮らす日々の記録+α。
自由文ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/user/943705
Youtube http://www.youtube.com/user/nekokamasu
Twitter http://twitter.com/nekokamasu
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供726回 / 365日(平均13.9回/週) - 参加 2012/11/25 05:18

ねこかます さんのブログ記事

  • 顔をうずめる 20190118
  • 麿白先生は寝るときによく顔をうずめます。時雉が踏んだようにしか見えませんが麿白先生の顔が埋ってるのです。ひとりであっても顔が埋ってる麿白先生。顔も柔らかいのでしょうか。埋もれすぎてよく解らない事になってる事も。アザラシモードです。ただ、やりたいのはこういう事なんだと思います。くっつく事で安心を得たいというか。寝てる時に赤ちゃん返りをして、あんなふうになってしまうのでしょうね。それとも、頭に生体反応 [続きを読む]
  • 夏の猫溶け具合 20190118
  • 冬は餅と団子になる我が家の三匹です。では、春〜夏はどうかというと。広がって放熱します。植物か。もしくは名状しがたい何か。丸まる餅形態ではなく、伸びます。麿白先生はそんな感じ…と思いきや。参瑚とかも大体そんな感じでした。麿白先生が奇抜すぎて目立たないですが、だいたい似てるというか似てきてしまってるというか。思えば参瑚のつちのこ形態も夏でした。冬はサンゴロール、夏はつちのこ。本物のつちのこもたぶん寒い [続きを読む]
  • ちいさな獣たち 20190117
  • 動画でぼちぼちアップしてる2017年に預かった保護子猫5姉妹(オスは1匹)。初日の画像はみんな大騒ぎしてるものばかりでした。ニャー!後に、二代目胡春の名を授かったサビ子猫。小さな牙が見えますね。かあちゃんはどこだー!おなかへったー!ここはどこだー!色々混ざっての大騒ぎ。保護した時、猫風邪でみんな結構目が塞がってました。だから、目が見えないけど移動したり空気が変わったりでよけいにかあちゃんを呼んでたんだろ [続きを読む]
  • 窓際で珍妙 20190117
  • 窓際にはお客様が来たり日向ぼっこができたりと、三匹共通のお気に入りスペースでもあります。窓際だと猫の麿白先生。そうか、人目につく所では猫なのか。しかしひとたび人目につかない角度になるとご覧のとおり。なんだその日向ぼっこは。いや日向ぼっこなのか?ウルトラセブンみたいに肩のあたりで太陽エネルギーを充電するんでしょうか。またある夜、突然テンション上がったと思ったら窓の向こうにカマキリの赤ちゃんが。むむっ [続きを読む]
  • 庭のお客さん 20180116
  • 先日寝袋の上でくつろいでいたボス顔猫。一年半前、マロベッド干してたらやっぱりボスタイプのキジ白猫がその上でくつろいでいた事がありました。先日ケンカしてたのはこいつかもしれません。他にもキジトラが庭を横断してたり。ウニャウニャ麿白先生や時雉が言ってると思ったらやっぱりキジトラが接近してたり。そんな訳で、結構窓の外を気にしている三匹。早朝、裏のお宅の二階部分をハクビシンが歩いてるのを見たこともあるので [続きを読む]
  • 餅・オン・ザ・サンゴロール 20190116
  • 1月がもう半分終わってしまった事に戦きつつ。そう、お餅のシーズンも終わりですよ先生。でも、立派にお餅のままの麿白先生。正月限定の餅職人だった時雉の活躍で、麿白先生も見事に餅としてそのシーズンを終えた訳ですが、職人の仕事も終わりません。こねられて並ぶふたつの餅。茶トラは赤トラとも言いますし、紅白餅と言えなくはないでしょうか。参瑚はきなこもちというより、どら焼き感が出てきたかなと思う次第です。それにし [続きを読む]
  • 窓辺のあいつ 20190115
  • 昨日の夜、何やら外が騒がしいと思ったらあいつがいました。お客さんがきているようだよ。麿白先生が一番テンションがあがる局面、それが窓越しの猫達。干したまましまい忘れた寝袋の上でくつろぎ、他猫のケンカを睨むボス顔猫。一匹が退散すると、今度はこのボス顔が唸り始めました。麿白先生はさながら映画でも見てる気分なんでしょうか。騒ぐ参瑚に静かにしろとばかりにパンチを入れてました。最近は見てなかったのですが、近辺 [続きを読む]
  • 猫の交差点 20190105
  • 破壊姫ことはっちゃんがうちで預かる事になったのが2016年の9月。その日、麿白先生は溶けてました。寝相もさることながらなんですかその顔は。時雉は今までで一番舌をしまい忘れてました。緩んでたと思ったら伸びる麿白先生。その一方、参瑚が突然麿白先生をしっぽでからかい始めました。あっ、身体が勝手に…!まんまとハマる麿白先生。ふむ、またぼくが面倒見なくてはいけないコネコチャンが来たようだね。何か連れてこられたと思った [続きを読む]
  • 窓辺の三匹 20190114
  • ふと、庭に回ってみると。並んで仲良く日向ぼっこ。いや、そう見せかけて庭からの賊侵入を見張ってるのか。でも麿白先生、完全に目をつぶっております。お向かいさんがある時ニコニコしながらこっち見てた事があって何かと思ったらやはり窓辺の三匹ゆえだったり。参瑚もこういう天気のいい日はサンゴロールでなくおひさまの恩恵にあずかります。帰ってくるとモフモフの毛皮からおひさまの匂いがするのはその証。あっ、外にとうちゃ [続きを読む]
  • 伸びる猫 20190114
  • 麿白先生の謎寝相は縮む・曲がる・捻る・伸びるですが、見てると一番謎になるのは伸びている時のようです。縦にしたら本当に何だか解りませんね。もっとも、他の曲がる・捻るが合わさっての事ではあるのですが。だいたい基本は伸びの中に少しひねりがある感じ。伸びてるのは放熱の為かと思うんですが、冬でも温風などにあたってよく伸びてます。つまり、一年中伸びてると。これも伸びと反り。そもそも寝相か自信がなくなってきまし [続きを読む]
  • 甘ったれ破壊姫 20190113
  • 破壊姫こと元・初代胡春さん。おひざに乗ったら変なものかぶらされたのさ。かぶりものをうちで唯一大丈夫だったはっちゃん。数十秒くらいでしたが。添い寝する破壊姫。はっちゃんは猫には厳しくとも人にはとことん甘ったれでした。里子に出そうと思ったのはそれが一番大きかったり。里親さまが「姫が寂しくないように、もう一匹…」と当初おっしゃってましたが、姫の行状に「この子と一緒にもう一匹はたぶん無理」と思い直したなん [続きを読む]
  • なんだかんだで仲良し 20190113
  • 時には義兄弟、時にはライバルの時雉と参瑚。でも、気付くとくっついてる事が多く、なんだかんだで仲良しです。おいおい時坊、おれは麿公みたいにクッションではないぜ。内心思っててもおこらない参瑚。参瑚が怒らないのは、麿白先生や時雉を家族と認めてるからかなと。そう、参瑚がキレたナイフ猫だったのは、あくまで敵猫に対して。ファミリー猫に対してキレたのは見てる限り、敵猫から逃げてばかりの茶トラ1号を叱りつけた時の [続きを読む]
  • マッサージでイイ顔 20190112
  • 最近、肩から背中のマッサージにハマってる時雉。やられてこの顔。そこ、効くやい…!完全に「カーッ!」っていってるおっさんの顔ですね。人間も猫も変わりません。スマホ片手にだと安定しないのでこれをやる時にふだんは撮らないんですが撮ってみたら思いのほかイイ顔でした。毛皮か筋肉か脂肪が厚くないとなかなかこの境地にはいかないようですが。ぼくには刺激が強過ぎるのだね。麿白先生は筋肉が柔らかすぎて肩凝りとは無縁だ [続きを読む]
  • 最近のへたくそ画像 20190112
  • 最近のへたくそ画像です。あくびを撮った!しかしなんとも中途半端だ!前しっぽグルーミングを撮ろうとしたらちょうどしっぽが下がってこっちにあかんべーしてるような感じに。サンゴロール、若干潰れております。宇宙船から脱出しようとする麿白先生。地球の外気に触れてぶれてしまうの巻。これだけ見ると猫なのか?という。いやこれは麿白先生のアザラシモードです。 ランキングに参加しています。1日1 、なにとぞおねが [続きを読む]
  • おっさん座り 20190111
  • 麿白先生のトレードマークであるおっさん座り。いわゆるスコ座りとも言われますが、麿白先生の場合、オスにしては華奢な骨格、オスにしてはデカい尻、そして異常にやわらかい筋肉と関節の為と思います。今の所、病院でも何か言われた事はなく。少し崩れたおっさん座り。仰向けで寝てるともいいますね。そんな猫背があるか!という。いや、猫背というかなんというか…。当初、壁がないとできないのかなと思ってましたがそんな事あり [続きを読む]
  • 甘え待ちの二匹 20190111
  • ときに、二匹同時に甘えたがる事があります。こんな感じで。お行儀よく待つ時雉と参瑚。時雉はじっと目を見るのに、参瑚はじっとは見ないのが対照的です。ふわっと大きなあくびの時雉。時雉のあくびを撮れるのは珍しいかもです。カメラやスマホのレンズを目として見るなら、目をあまり合わせない参瑚は猫のコミュニケーション寄りなのかもで。向けると鳴かなくなったり、甘える時は凝視する時雉は目を意識する・見るという人間のコ [続きを読む]
  • キジトラの兄として 20190110
  • サトイモーズという猫になる前のサトイモ子猫に接した事で、麿白先生も時雉も成長したと思ってます。やいやいサトイモ、猫としての振舞いはおいらから学べやい。同じ毛色という事もあって、時雉も今までとは違う感じ方をしたはず。あっ、こらっ、サトイモっ、いたいって!麿白先生は相変わらずでした。あんちゃんは放っておいておいらから学べやい。時雉がいなかったら、サトイモーズはどんな猫になってしまってたのか…。そんな彼 [続きを読む]
  • サトイモ、成長する 20180110
  • 生後三日ほどで、母猫に置いて行かれた所を保護されたサトイモーズ。まだ目もあいていないサトイモでした。麿白先生は当初、猫と認識できず本気で怖がって近づかず。コンビ名はサトイモーズ。当時はスプラトゥーンにハマってて、フォロワーさんからシオカラーズをもじっていただいたものでした。すくすくと大きくなったサトイモーズ。自分の父の他界が途中にあって、お渡しはひと月ほど伸びてしまいましたが、その分、サトイモーズ [続きを読む]
  • 猫ドヤ顔 20190109
  • 最近はドヤ顔とは言わないんですかね。でも、ドヤ顔という表現がよく似合う表情をする時雉です。ご機嫌な時、得意げな時の顔。もしくは甘えられてる時とか。探してみると、参瑚や麿白先生が時雉に甘えてる時にこんな顔してました。こう見るとオトナ猫。内心は兄貴的な気分なのかもしれません。時雉も今年で4歳。年相応の風格が出てきて、たぶんそれは時雉本猫も意識してるはず。時雉のドヤ顔にはそんな自意識を感じます。 ランキン [続きを読む]
  • あくびバースト 20190109
  • ベビーフェース参瑚。そんな参瑚のこの瞬間は逃すまいとしているものがあります。それは。出た!何故か全力のあくび!そう、三匹の中で、というか猫の中でも割と強めな、参瑚のあくびの瞬間を撮りたいのでした。ちなみに上の二枚はブレてて失敗…。ならばiPhone標準のバースト(連写)で撮ってくれる。ドーン!ドーン!!ドーン!!!とまあ、こんな。猫は、何故あくびを全力でするんでしょうか。次はミラーレスの連写で撮ってみようと [続きを読む]
  • アタマガコネコチャン 20190108
  • 参瑚の二つ名というとやはりアタマガコネコチャン。身体は成猫、ハートは子猫、それがアタマガコネコチャン。こんな子猫がいるか!甘え方だけ見ると子猫よりも子猫。本当の子猫はわちゃわちゃしてて実際には甘え度は限定的、しかしアタマガコネコチャンはいつでも甘える事ができます。母の胎内にいるかのようなアタマガコネコチャン。リアル子猫ならこの隠れられるサンゴロールをきっとおもちゃにしてしまうはず。参瑚はやっぱり他の野良出身猫とは眼が違うなと思う次第 [続きを読む]
  • ジクーネコチャン 20190108
  • 猫時空一族の末裔、ジクーネコチャンが時雉。ウチューネコチャンがひたすら珍妙だったのに対し、ジクーネコチャンは根はとことんのんき、そして謎の攻撃力を備えてます。そしてこのドヤ顔。イイ顔をする一族でもあります。顔芸とも言いますね。そして根はばかまじめ。職人気質です。思えば、時雉の一族はそれほどケンカが強くなかった記憶が。みんなここ一番で性格の優しさが出ていた気がします。時雉もその辺りは例外ではないなと。そういう意味では、や [続きを読む]
  • ウチューネコチャン 20190107
  • ネコチャン…という元ネタもよくわからんまま、ウチューネコチャン。ふむ、このざぶとんはいいあんばいだね。それは猫ベッドなんですけどね。考えるウチューネコチャン。香箱座りのつもりなんでしょうが、やはりおかしい。考えごとの邪魔をしないでくれたまえよ。眉間のしわもいっそう深いウチューネコチャン。最近、サンゴロール2018を好んでベッドにするようになりました。餅やい、あんちゃん餅モードやい。そんなウチューネコチャンも地球に降り立って今年でたぶん5年。と [続きを読む]
  • 今年で6歳の子猫 20190106
  • 2013年の夏のおわりに公園で会ってから6年目。甘える時は子猫になる参瑚。人間換算で6年というと、30年くらいですかね。夫婦か。最初の一年は懐いてない→懐く頃、あとは怪我して隠れてたり縄張り追い出されて会ってなかった期間もあり。甘ったれではあるけど、目の表情とか振る舞いがだいぶ落ち着いてきたなあと感じます。もともと、弱った末にすんなり家猫になったりですから、賢い子なんだと思うんです。やいやいきなこもち、ち [続きを読む]
  • 甘えてる所隠し撮り 20190106
  • スマホを向けると甘えるのをやめてしまう麿白先生。時雉も最近はその傾向にあり。そう簡単に撮らせるわけにはいかないのだよ。頑なな麿白先生ですが。スマホの前面カメラで置いて撮った時の甘え麿白先生。光を拾って妙にぬるっとした状態になってしまいましたが、まさか撮らせないのはこれ故なんでしょうか…。一方の時雉。撮らせない、という事はないんですけど、甘え方が明らかに変わります。撮ったら妙に舌からになってしまいま [続きを読む]