ploverbell さん プロフィール

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ploverbellさん: 模型とあれやこれ 別館2
ハンドル名ploverbell さん
ブログタイトル模型とあれやこれ 別館2
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ploverbell
サイト紹介文模型とあれやこれの別館です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2012/12/11 13:21

ploverbell さんのブログ記事

  • タイヤハウス隙間埋
  • タイヤハウスの隙間埋めです。過去に本館で紹介していますが再度記録に残します。その前にシャシとバンパーの隙間も埋めました。ここは実際には埋まる部分ではありません。実車ではバンパーです。バンパーカバー裏側の削りっ放し部分もならします。まず0.2mmの板に細切の0.5mmを貼り両面テープも貼ります。カーブをならしてタイヤハウスに接着。シャシが約1.0mmなので0.5mmのステップが付きます。マスキングテ [続きを読む]
  • マフラー ヒートシールド考察
  • マフラーの考察です。Front Silencerのサイズ、バランスを見るためあてがってみたところフロントに伸びるパイプが丸部分に干渉(サイレンサーはもう少し右寄りになりますが)してしまいます。なので今一度資料を確認したところ                   (写真のマフラーは実車と違うメーカーです)矢印部分は避けるような形状になっていました。そしてマフラーハンガーがこうなって・・・・、と見ているうちにアレ [続きを読む]
  • スタビライザー作り直し
  • 本館ブログ 2018 10月 5日 の記事スタビライザーの作り直しがありました。シールドはスタビライザーの上に被さります。しかし、途中仮置きしてみると浮いてしまいます。この凸部分に干渉し上手く収まりません。スタビが悪いのかシールドが悪いのか?多分シールドの形状が悪いと思いますが、隠れてしまうのでスタビライザーで作り直し。過去に作ったスタビはみんな凸形状があったと思います。意味が有るのでしょうね。続 [続きを読む]
  • アブソーバー
  • 本館ブログ 2018 10月 1日 の記事純正アブソーバーはビルシュタインです。こちらが交換された物、SACHS RS-1です。何時も悩む太さ、メーカーサイトでは50Φor55Φで1/24なら約2mm。なので2mmで試作したのが写真上。実物とはかなり違います。今回作った物も装着時を想定すればブーツがもう少し潰れた方がよかったのかもしれませんね。太さは実寸で1.7mmでした。続きます。 [続きを読む]
  • 燃料パイプ
  • 本館ブログ 2018 9月 27日 の記事間違いはサブパイプの通る余裕が無い事。実際にはメインとサブで3本その他補助パイプです。まずは、差し込み口を修整。(ゴムパイプはサイズ確認用です)メインパイプも修整しました。決定版の資料が無いのでかなり想像で作りました。なので、似てはいますが正解ではありません。補助パイプも有りますが接続確認出来ません。チャコールキャニスターからのパイプも有りますが、まだ考察 [続きを読む]
  • デフマウント
  • 本館ブログ 2018 9月 23日 の記事単体で作ったのでシャシに載せてから間違いに気付きました。ウィッシュボーンの固定部の角度が違っていたので修正。こちらはデフを付けたら気が付いた部分。デフマウントの固定部を忘れています。まずはデフマウントを作ってから修整。デフマウント本体。資料を探したのですが単体写真は見つからず。少し太かったようですが良しとしました。続きます。 [続きを読む]
  • ドライブシャフト考察
  • ドライブシャフトの考察です。トレーリングアーム製作に当たり関連するパーツの考察もしないと先に進めません。まずトレーリングアームの上下的位置決めはドライブシャフトの金属線で行う事にしました。ピアノ線を使います。ピアノ線も焼き入れした物としてないものが有るようです。一番上は今回購入した物で色はシルバーに近い状態。真ん中はいつ買ったか記憶に有りませんが黒、自分的には模型屋で買うピアノ線はこれと言うイメー [続きを読む]
  • トレーリングアーム考察
  • 考察ばかりのつまらない記事ですが、記録と覚書なのでご容赦ください。トレーリングアームの考察です。いつも資料を探しながらア〜だこうだと工作しています。写真資料からそれを立体に起こすのですが、完全な資料が揃わないまま見切りで工作を始め、途中で見つかる資料に戸惑い、作り直すパターンは茶飯事です。トレーリングアームもどうやって工作して良いか判らず試行錯誤しています。(何から手を付けて良いのやらで考察もまと [続きを読む]
  • タイヤ ホイール考察
  • タイヤ ホイールの考察です。実車は225/40R18 18インチ15本スポークホイールです。キットには当然付属しておらず模型屋で見つけたのが右の物、フジミ製です。製作前の考察無しで、キットと同時期に似てるからと深く考えずに購入。タイヤは295/35R18でホイールは今回数え直すと16本スポークでした。スポークの形状は若干違うけど大きくてカッコいいから良いやと進めていたのですが、スポークの本数違いが分かると [続きを読む]
  • リアシャシ考察 3
  • 本館ブログ 2018 9月 3日 の記事リアアクスルとシャシの再考察をしました。矢印位置に後方マウントの為のシャシフレームを作ります。①の部分でステップアップしています。②の部分にはステップが有りますが③には有りません。③の部分には燃料タンクから給油口までのパイプが通るからでした。フロント側もサスメンバーの固定フレームがシャシに有ります。所がシャシとデフが干渉しそう。FFサスを取り除き、仮想ドライブ [続きを読む]
  • リアシャシ考察 2
  • リアシャシ考察の続きです。工作は始めたものの次に何処から何に手を付けて良いのやら戸惑ってしまいます。頭の中を整理するため今一度資料の確認しました。この資料が見つかった事で今回製作に踏み切りました。プリントアウトした画像を前に置いて工作するのが常ですが、ほぼ正面に近い写真なので、切り抜いて模型に合わせることに。ピッタリではありませんがかなりイメージがつかめます。奥行きは他のパーツを作らないと調整が出 [続きを読む]
  • リアシャシ考察
  • リアシャシの考察です。FFをAWDへの改造、フロアパンの全面改修となります。燃料タンクを取り除いてもファイナルギアの設置する場所がありません。リアサスを仮組してみると白線がシャシフレームの位置なのでドライブシャフトが当たってしまいます。実車は全く違った位置。FF車と共通するものはありません。しかしこの写真からはフロアパンの形状は判りません。資料徘徊するもなかなか見つからず、そして買ったのがフジミのキット [続きを読む]
  • ドアラインの考察
  • 本館ブログ 2018 8月 21日 の記事新しく引き直すドアラインは左右で違ったり曲線部分のバランスが難しそうなのでこちらのイラストを使ってガイドにしてみました。写真も有りましたがこのイラストだけでも気分が盛り上がります。1/24サイズに印刷しカットして貼り付け。平面を立体に貼るので前後はあっても上下は違ってきます。ラインをマジックで描いて型紙を外すと穴部分が明記されるのでそこにガイドテープを貼りまし [続きを読む]
  • 参考キットを買ってみる
  • 本館ブログ 2018 8月 12日の記事。GOLF Mk4 R32 製作開始です。今回作は改造個所も多く手を付ける前から試行錯誤しています。FFの4motion化へのリアフロアパンですが写真資料では深さ奥行きのイメージがつかめせん。なのでGOLF5 R32のキットを買いました。リアアクスルは全然違うのですがフロアパンのイメージはつかめるだろうと。そして、それも有りますがゴルフコレクション(みんカラ 模型とあれやこれ別館  [続きを読む]
  • エンジン搭載前
  • エンジン搭載後見えなくなる部分です。見えない部分と見えなくなる部分。見えない部分は作りませんが、見えなくなる部分は見えなくなるまで見えるので作ります。 [続きを読む]
  • エンブレム複製
  • 人の作例を見ると簡単そうにこなすエンブレムの複製。見よう見まねで試したのですがあえなく挫折。後日方法を少し変え再チャレンジした記録です。実車のリアエンブレムはNISSANだけでなく53年排ガス規制の光物のNAPS文字も付きます。(カタログを写真に撮ったので読み取れませんが)実は模型はNISSAN文字をエッチングパーツにするため削り落とし、その時NAPS文字を傷つけてしまい修復困難に、なくても良いかで削り落としていまし [続きを読む]
  • 塗装は苦手
  • 失敗も日記として残します。塗装の失敗でいつもつまずきます。サイドマーカーの塗装が2時間たって触ったら固まっていませんでした。塗り加減が分からず厚塗りになった下手くそ塗装が悪いと思いますが、塗装時間より長い時間を掛けてエアブラシをもう一度掃除するかと思うだけで手が止まります。次はサイドマーカーのベース部分。マスキングしてアクリジョンの艶消し黒を筆塗りしたのですが艶消しになりません。新品をよく撹拌して [続きを読む]
  • ヘッドライト考察
  • ヘッドライトの考察です。結局採用しませんでしたが記録として残します。本館ブログ 2018 7月 20日 の記事別にこれと言う程悪い訳ではないのですがレンズ周りの筆塗りシルバーが下手です。肉眼ではぼやけて気にならないのですが写真拡大するとすると塗りむらが目立ちます。別の車種ですが上級者の方がリアルさを出すためにリムや反射板をアルミからを削り出し、レンズも自作でサラリと仕上げられたいました。技量も技術 [続きを読む]
  • ラジエタードレンコック
  • 本館ブログ 2018 7月 15日の記事ラジエター下にはドレンコックが有ります。コック?ボルトでは無いようです。オイルパンと同じでボルトだと思っていたのですが白い突起。矢印部分はATミッションのクーリングパイプです。マニュアルを調べると蝶ネジ状のコック。(この後の工作は参考資料を間違えて作ったので形状が実車とは異なります)最初はアルミパイプで作ったのですがアイボリー系の艶消し白かなと考えだしたら塗装 [続きを読む]
  • エンジンパイピング 考察
  • エンジン搭載準備です。まずは仮載せしてパイピング手順の考察。(ただの覚書です)エンジンを載せるとパイピングが一気に困難になります。そのため作業スペースの確認、搭載前の必要処理の再確認をします。運転席側は上左側からスターターモーター、燃料パイプウォーターパイプの接続も有りました。下段オイルプレッシャーセンサー、オルタネーター電源。助手席側インジェクターケーブル、センサーケーブル、エアコンパイプ。とり [続きを読む]
  • デカール失敗
  • ボディデカール失敗していました。ボディーカラーブラックメタリックにはゴールドのラインが入ります。全周に入るのですがリアハッチ部分だけしわしわになって失敗。ダメもとでタミヤのカスタマーズに聞いたのですが有りません。モデラーズのゴールドデカールは明る過ぎてキットの物より濃すぎです。サーて困ったでデカールを作るも全然色が合いません。無しにするかで放置中だったのですがこのキットを発売当時作った時も失敗して [続きを読む]
  • 配線 パイピング
  • 本館ブログ 2018 7月 1日の記事本館の追記です。配線パイピングはシャーシに直付けではなく固定具風(風です)の物を付けて浮かせてみました。心線の入ったコードと一回り太いチューブの先の方だけ挿して適当な長さに切りました。先にチューブを切ると挿すのが大変。(一回やれば誰でも気づく事なので御大層に言う程でもありませんが)こんな感じに。乳白色の樹脂バンドは色が違いますがこちらのパイプを使っています。下 [続きを読む]
  • 配線図
  • 本館ブログ 2018 6月 26日の記事エンジンルームの配線パイピングは何時もながら試行錯誤します。車ド素人なので以前作った同車種のエンジンルームも資料写真から憶測で作ったのでどうやって作ったか覚えちゃいません。バッテリーケーブルは何処につながるんだったけ?なんてのも毎回の事です。そして今回見つけた配線資料がこれターボ車のサービスマニュアルなので今回の配線と微妙に違います。サービスマニュアルなので [続きを読む]
  • ナイロンコートワイヤー
  • 本館ブログ 2018 6月 17日 の記事サイドブレーキワイヤーの考察です。室内側とキャリパー側室内側は伸ばし収縮チューブを使いました。元々つや消しっぽい材質ですが伸ばすことで良い感じのつや消しになります。実車は中にケーブルが入っていて引っ張る構造なので修整してそれっぽく。肉眼ではスプリングは目立ちません。キャリパー側はこの溝にワイヤーを通します。使用したのはナイロンコートのツイストワイヤーよく見 [続きを読む]