lessThan5pct さん プロフィール

  •  
lessThan5pctさん: Less Than 5 percent
ハンドル名lessThan5pct さん
ブログタイトルLess Than 5 percent
ブログURLhttp://psychlab.jugem.jp/
サイト紹介文Bromptonに乗って、緯線と経線の交点「ノット」を訪れています。
自由文アプリ開発者によるユーザーズガイドです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/12/11 20:25

lessThan5pct さんのブログ記事

  • 川は誰のもの?
  • 安倍川周辺でフォグを消していくと、まず道沿いのフォグが消えて、川の内側(内側?)のフォグが残る。これは、川の内側(て言うの?)には物理的に進入困難だという理由が主なんだけど、同時に社会的制約条件への配慮ってのも影響してる。 ど... [続きを読む]
  • Unknottingバージョン7.4.1の変更予定点
  • 状況報告がオフでも、スピードのグラフを表示したときに実効速度を画面に表示するように変更。せっかく情報が存在するので。 バッテリーレベルに応じて、地図向き回転制御の頻度を変更する仕組みを導入。バッテリーを節約しないと。 大コンパスの電磁コンパス方位... [続きを読む]
  • Unknottingバージョン7.3.3の変更予定点
  • プローブピンを意図せずに移動させてしまったときのガッカリ感に対処するために、プローブピンをロックしてしまうことが可能でした。これとは別に、プローブピンを直前の座標に戻す機能を追加しました。戻せるのは直前の座標だけで、履歴をずっと保存し... [続きを読む]
  • 今日の平均顔 (70)
  • このアプリの次のアップデートでは、アプリ内に蓄積された顔データ間での合成が可能になる予定です。上の画像はそのテスト結果。私のiPhone上に保存された顔データ(アプリ内の顔データ)を全部まぜあわせたもので、105人の人達の平均顔になっているは... [続きを読む]
  • 同じ画像を複製してスクリーン合成、もう一度複製して乗算 (2)
  • Seyama (p - 2017 10月 12 8:45午後 PDT 同じ画像を三層のレイヤーになるように複製し、一番上を乗算合成、真ん中をスクリーン合成にすると、シャドウをほどよく強調した写真(上の写真の右半分)になるのは一体どういう理屈なんだろうね? このことを理解するため、Mac OSにオマケでついてくるグラフアプリ Grapherを使用するよ。グラフのx軸を合成前のRGB値、y軸を合成後のRGB値と考えよう。特に合成効果をつけないのであれば [続きを読む]
  • 同じ画像を複製してスクリーン合成、もう一度複製して乗算 (1)
  • 上の写真は、左端がオリジナルで、三保半島の先端で撮影した。同じ写真を複製して重ねてスクリーン合成したのが中央、さらにもう一度複製して重ね、乗算合成したのが右端の写真。 こんな感じのトーンカーブで補正したのと同じなのだけど、ほどよい按配に素早く補正できるので気に入っている。 もともとは、オルトン効果についてのチュートリアル記事の中で知った手法で、実際にはここから更に補正を重ねていく。 Photoshop 風景 [続きを読む]
  • ブロンプトン用輪行袋・カバー・ケース
  • Brompton用の輪行袋やカバーのリンクコレクションです。実際に自分が使ったものだけでなく、単にネット上で見つけたものも含めて機械的にリストアップしています(2017/10/12更新)。 Filter・Brompton Packing BagBrompton専用設計。完全収納型。下面開放可能。別売りショルダーストラップあり。Instagram accountでも詳細な情報が公開されており、BD-1/Birdyにも適用可能とある(リンク)。 ミズタニ自転車・ころが〜るBrompton [続きを読む]
  • Unknottingバージョン7.0.0の変更点:ダーツの旅機能
  • 長旅をするにせよ、近所を散歩するにせよ、どこかに出掛けるという全行程のなかで、最も困難なことは何か、と問われたなら、私は「目的地の設定である」と答えるでしょう。特に、ちょっとした時間つぶしにそこらを自転車で走ってくるか、といったケースでは、「そこら」を決定するのに迷うことが多く、結局は「そこら」が決められずに、もう今日は家に居よう、といったグダグダな結果に終わってしまうこともしばしばです。 本アプ [続きを読む]
  • いい壁 (2)
  • 「いい壁」を見つけたが、壁から鉛直方向に十分な距離を取れない場合には、斜め方向から撮ってみようというモティベーションが(外発的に)発生する。あるいは、意図的に斜めから撮影し、パースの効果を作品に取り入れてみようという場合も考えられる。おそらく後者のケースは、壁が十分に広い範囲に続いている場合であろうと考えられるので、「いい壁」構図の斜めバージョンを「長い壁」の構図と呼んでみるのはどうだろうか。 Sey [続きを読む]