ちどり さん プロフィール

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ちどりさん: へぱりん
ハンドル名ちどり さん
ブログタイトルへぱりん
ブログURLhttp://nekonekonekomo.blog.fc2.com/
サイト紹介文自傷、閉鎖病棟を経て、その先にあるものを、感情の赴くままに綴ります。
自由文私は私だけど 私は私が分からない。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 72日(平均1.4回/週) - 参加 2012/12/12 16:31

ちどり さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 約3ヶ月。
  • 6月くらいから死ぬことしか頭になくて、何もかもが灰色に見えたし、歪んで 苦痛で すがるにも、すがれず。どうしようもない闇みたいな気持ちに浸っていたけど、先月あたりからなんかそんなの勝手に吹っ飛んでて、別に今は病院行かなくても大丈夫そう。なんだったんだか。疲れが溜まったら見えるアレか。よくわからないなwちどり [続きを読む]
  • 家が無くなる 秒読開始。
  • あのさこれから毒吐きますので、閲覧注意。・・・親は借金で離婚した、父1人で住んでいる私の実家はもうすぐ売られる。父は障害者で身体が不自由で再就職できないらしい両親も離婚の消息不明。いよいよ、私にとって思い出の詰まった実家が売られる。嫌なこともあったけど仮にも幼い頃から育ち巣立った故郷、良い思い出も残ってた。身勝手な行動で売られるのは無念だが仕方ない。ただ、父親はどこへ行くのだろうあの身体でどうやっ [続きを読む]
  • 目の前に広がるは、処方箋。
  • 目眩と倦怠感で内科受診して2ヶ月ぶりの点滴。ラクテック注だったかな、所詮栄養失調なんだろうね。体重が減ってきて食欲もない事を伝えている。点滴のみで、帰ってきて、再び、社内に戻り、作業開始。心が抉られる。なんの為に私は働いているの。精神科で処方されなかった、薬。1週間分の目眩止めを頂いた。私に薬が届いた。自宅にはコレクションのように市販咳止め、解熱薬、、、いろいろ揃えている。そしてやっと、処方箋。ほ [続きを読む]
  • 生きたい思い死にたい願い
  • 甲状腺数値、二年前のアイソトープ後、増える事なく、停滞。薬も辞めてるのでこのまま徐々に診察日を減らしましょう。身体は必死に生き、治癒を目指して進む、心はそれを後ろから引きずり降ろそうと、こちら側こちら側、叫んで呼んでは気付いてくれない現状に悔しみ、憎み、泣きたくても泣けない貴方の代わりに手首から涙を流すのです。生きたいって思う身体と、死にたいって思う心の事。どっちの気持ちも分かるから、私という私が [続きを読む]
  • でき、そこ、ない。
  • 食欲、とは、生きる為に「何か食べなければ」ではなく、「あぁ、なんかこれ食べたい」という気持ちなんだってね。そんな気持ちどころか、人の前で食べるのも疲れるし。食べたら太る、食べたらまた、食べたらさ。ほぼ毎朝低血糖症を起こして目眩と冷や汗なんか足が重くて。やっと十年ぶりに行った精神科も、再診行かなかった。どーでもいい。ちどり [続きを読む]
  • 受診後、死のうとした。
  • 昨日、約10年ぶりに精神科の門を叩いた。高校の時通ってた所は予約が二週間後だったので、恐る恐る、職場から近い場所を選んで予約した。過去にあった事、最近の気になる症状を話すとやはり治療が必要だが、今、貴方に薬は出せないとの判断。大量に飲んで心療内科から投薬不可と言われ縁を切った過去や、強制退院の経験もあるので、近いうちにまずカウンセリングを受ける事になった。まあ、そうでしょうね。帰ってから、旦那に「精 [続きを読む]
  • 今日精神科いってきます。
  • 大事なひとに裏切られた裏切られた裏切られた裏切られた裏切られた裏切られた裏切られたそうやってみんな離れてくバラバラに散って散って散って散って散って散って散って残酷残酷残酷残酷粉々へ粉々粉々粉々粉々粉々粉々粉々だれもいないみんな消えるんだからそうやっていつだって独りだからちどり [続きを読む]
  • ご飯自分のだけ作ってて家事ほとんど手伝ってくれなくて何度言っても何度言っても変わらないからどうして協調性がないのどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてよこのまま続けて私が我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して我慢して壊れて壊れて粉々になっていけ [続きを読む]
  • たのしむことへの罪悪感
  • 久しぶりに友人と会った。最近偏食が目立ち、過去に摂食障害を疑われた際言われた、「40kgになったら入院です。」とのボーダーラインが見え隠れし始めた。食べる事への罪悪感、消えない恐怖から外食は好まない。ひとりで食べたい。一緒に食べて話して、笑顔みせる事が苦痛でした。せっかく一緒に遊んで楽しんでくれてるのになんだか心から遊べていない。それどころか、帰り道の楽しい雰囲気に居た事への罪悪感が襲って来て、眠れ [続きを読む]
  • あぁ、もう嫌だ。
  • ざっくりとした表現をすると、精神病の方が周りに追いやられて退職させられた。勤務態度に問題はあったが、才能あったと思います。同じ部署の人数が減り、仕事量は変わらない為、圧迫。とうとう手が回らなくなり、仕事中悔しくて涙が出た。精神に問題があると働けないのか。周りとちょっと違うと、抜けもの扱いの社会。「感じ悪いやつ居なくなって良かったね。」まっくろい顔をした大人たちが笑う。それを背中で聞きながら、手一杯 [続きを読む]
  • 高校、借金、離婚。
  • 高校卒業。監視付きの病院へぶち込まれたり、強制退院させられたり繰り返す。どうでもよかった。その度、縫う傷が増えただけ。暴力、鬱病、そして親が障害者になった。親の借金、闇金からの電話、和解出来ず離婚。まぁ理解しろと言う方が難しかった。勝手都合。今更どちらを助けるのか。赤の他人ではない、紙切れで繋がった夫婦でもない、僕は血の繋がった人間である。血を抜きたかった、只管拒絶した。でも憎めない。でも恨めない [続きを読む]
  • 中学、自傷の始まり、自殺未遂、保健室。
  • 中学校時代は検査入院で半分病院で過ごしていた。訳もわからずただ不自由な身体と医療費やお見舞いで多大な迷惑をかけているであろう、その葛藤と、親からの素っ気ない言葉で心が荒れて、自分なんか居ない方が周りが幸せなんだと切り替え、ここから刃先は自らへ。高校へ行っても結局、居場所を見出せず何故同じ空間で、何故同じ本を開き、何故質問に答え、同じ事を繰り返すのか、あの光景に馴染めず決まって、2階のトイレか白いベ [続きを読む]
  • お腹の中に血が溜まったんだって
  • もう少しで大好きなおばあちゃんの命日です。一年、まだ一年、もう一年、そんな不思議な感じ。おばあちゃん居るときは、誘われても照れくさくて断って悲しいなあなんて思わせてても平気だったり、でも会うとなんだかんだ楽しくて帰りたくなくて幼い頃は帰り道泣いてたのを覚えてる。先週なぜか卵巣出血を起こし絶対安静。この時期に体調崩すと一気に不安が襲いかかる。このまま死にたい。逝けば大好きなおばあちゃんに会えるかもし [続きを読む]
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