昌子 さん プロフィール

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昌子さん: 猫昌漫画 別館
ハンドル名昌子 さん
ブログタイトル猫昌漫画 別館
ブログURLhttp://koginmama.blogspot.jp/
サイト紹介文猫昌漫画の別館です。 主に、童話と日記を中心とします。
自由文「ぴりりの森」を始めました。
散漫な性格ですが、コツコツを目標に描いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/12/17 08:02

昌子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「さみしい王様」
  • 「猫昌漫画」よりずいぶん前に、下書きを描きました。それから、スランプで、心の森が消滅していました。年齢かな。悲しいなあ。老いると心もしぼむのかな。中島みゆきの歌を聴きながら、文章を打ち込むと、なぜだかスムーズに進みます。忘れていました。歌は、心の食べ物。いっぱい食べています。この頃、不安なことが多いですね。地球規模で、不安定です。今を乗り切りましょう。先の、未来を信じて。頑張れ、地球人。 [続きを読む]
  • 本当の心は見えないんだ
  • 本当の心は見えないんだ  笑顔で挨拶笑顔でおしゃべり楽しく食事でも、見えない何にも見えない心は、どこにあるの心は、見えない言葉は、心のかけら?文字は、心のかけら?視線は、心のかけら?時折、かけらは、自分に、他人に突き刺さる傷つける零れ落ちる涙涙は薬涙は、心のレンズ覗き込むと、何が見える? [続きを読む]
  • 心の森「樅木さん」
  • 荒れ果てた心の森。だあれもいないのに、誰かが、見張っている。こぎんとかなん、ちび山茶花ちゃんは、どうしたら、心の森の仲間が戻ってくれるのか、分からなくなりました。すると、大きな大きなモミの木が、ゆっくりゆっくり、歩いてきました。「きゃー」かなんは、子銀にしがみつききゃっきゃっと、山茶花さんは、跳ねて、飛んで、喜びます。「もみのきぃー」こぎんは、懐かしい、心の森の住人の姿を見て涙がこぼれそうになりま [続きを読む]
  • 子銀夏バージョンか
  • 彼が、臆病な雄猫たんで、私がダメダメな飼い主なので、毛刈りができない。毛刈りを引き受けてくださる先生がいらっしゃる。若くて、かっこいい先生だ。本当に、ありがたい。彼は、自分のことを「短毛種」だと思い込んでいるらしい。少々、毛が伸びる速度が、早いのだと、感じているのだ。切りきりして、せいせい、したようだ。飼い主的には、彼が、子銀であれば、見てくれは何でもいい。愛しているからね。?だが、彼女は違う。彼 [続きを読む]
  • 雨降り
  • 今日は、台風が来るとかで、今浜松は曇りです。雨影が吹いているので、いくらか涼しい。土砂降りは、いやだな。外の猫たちが濡れるものね。絵が描けません。年齢によるものかな。自由な発想ができない。乗り越えたいなあ。 [続きを読む]
  • 心の森終章「木を植える」
  • 絵が描けなくなった子銀まま。心の扉の場所がわからなくなったのでしょう。子銀と、かなんは、ママの心の大穴に潜り込み心の森の、仲間を探しました。誰もいない。心の森は荒れ果てて、楽しかったあの世界はもうないのです。「でも、感じるわ」かなんはささやきます。「でも、見張られている」子銀も、ささやきます。二人は、元の森に戻るように、山茶花の赤ちゃんを植えることにしました。あの、本当のお庭の、いばりんぼう、さざ [続きを読む]
  • コーレルペインター2018が発売されちゃった
  • ペインターの新機能厚塗り。高校生のころ、油絵を描いていました。下手でしたが。その質感と近いものがあります。すっごいなぁ。人間は、近いうちに、機械に支配されるというけれど、わたしゃ、いやだね。もう、61だよ。今更、機械に支配されてどうなるんだよ。え?デジタルお絵かきは、機械だろうって?そこのところが、難しいのね。支配されるのではなく、操りたいのですが。まあ、機械にはめっぽう弱い。年々、面倒になる。ペイ [続きを読む]
  • 年齢とあきらめと、不屈の精神と
  • ここ1,2年、絵に対する気持ちが変化をしてきました。私は、61歳。とても、中年といい難く、老人かな。不思議なことに、年齢と、心の年齢のずれは年々、ひどく広がってきています。体の老化に、ついていけない。心の老化も、あるのでしょうか。空想の扉が、閉じかかっている。こじ開けねば。いいえ、何か、鉄の棒か、鋼の棒で、閉じようとしている扉を、止めねばならぬ。ペインターが2018になりました。うふふ。楽しみだなあ。ラン [続きを読む]
  • 「秋色」心の森にて
  • この絵は、パターンペンと、テクスチャーの実験作品です。ペインターも2017番となり、かなり様々な 要素が投入されましたが私がひきつけられたのは、テクスチャーです。自由にテクスチャーを使用できるところがいいなあ。うまく書けませんが。私は、かなりの鬱かな。でも、よくわからない。物心ついてからずっと、今のままの精神状態だったのだから。私は、私以外、ここrの中を見たことがない。見えないものね。ほかの個体の [続きを読む]
  • 「だれかな、チュー太郎をべとべとにしたのは」「取られちゃう」「よし、待つんだ。僕が奪還する」的な会話を、想像してね。 [続きを読む]
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