Levi さん プロフィール

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Leviさん: 平成隠れキリシタン
ハンドル名Levi さん
ブログタイトル平成隠れキリシタン
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/levi9183
サイト紹介文イエス・キリストの十字架、復活、そして「いのち」にあずかるということについて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2012/12/23 05:41

Levi さんのブログ記事

  • 神の子
  •  「言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたの... [続きを読む]
  • イエスが与えるもの
  •  「この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。 光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。」(ヨハネ1:4−5)−−− イエスが与えてくださるものが何かということについて。 このイエスは、「いのち」という光を宿してい... [続きを読む]
  • ことば
  •  「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」(ヨハネ1:1)−−− ことばにはそれ自体に意味があり、ことばの連なりがまた意味を生む。 このことばによって、人から人へと意味が伝わる。 聖書のことばも、もっぱら文... [続きを読む]
  • 善行について
  •  「善を行なうのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。 ですから、私たちは、機会のあるたびに、すべての人に対して、特に信仰の家族の人たちに善を行ないましょう。」(ガラテヤ6:9−10))−−− 善とは何で... [続きを読む]
  • 『罪のリスト』
  •  「私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。 なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、自分のしたいと思うことを... [続きを読む]
  • 割礼
  •  「しかし私は、神に生きるために、律法によって律法に死にました。 私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。いま私が、この世に生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお... [続きを読む]
  • 事は成就した
  •  「そのとき私は、御座から出る大きな声がこう言うのを聞いた。「見よ。神の幕屋が人とともにある。神は彼らとともに住み、彼らはその民となる。また、神ご自身が彼らとともにおられて、 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫... [続きを読む]
  • 和解
  •  「わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに... [続きを読む]
  • 刺激ばかり追い求める人々
  •  「あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。 わたしはあなたに忠告する。豊かな者となるために、火で精練された金をわたしから買いなさい。また、... [続きを読む]
  • パトモス
  •  「私ヨハネは、あなたがたの兄弟であり、あなたがたとともにイエスにある苦難と御国と忍耐とにあずかっている者であって、神のことばとイエスのあかしとのゆえに、パトモスという島にいた。」(黙示1:9)−−− イエスにある者と、そうでない者とは、何か... [続きを読む]
  • 666シャツ
  •  「また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。 また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも... [続きを読む]
  • イエスを御子と信じる
  •  「神を愛するとは、神の命令を守ることです。その命令は重荷とはなりません。 なぜなら、神によって生まれた者はみな、世に勝つからです。私たちの信仰、これこそ、世に打ち勝った勝利です。 世に勝つ者とはだれでしょう。イエスを神の御子と信じる者ではあり... [続きを読む]
  • 神の愛、人の愛
  •  「神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。こ... [続きを読む]
  • 『ことばや口先』の時代
  •  「子どもたちよ。私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、行ないと真実をもって愛そうではありませんか。 それによって、私たちは、自分が真理に属するものであることを知り、そして、神の御前に心を安らかにされるのです。」(1ヨハネ3:18−19)... [続きを読む]
  • 御父の愛
  •  「私たちが神の子どもと呼ばれるために、――事実、いま私たちは神の子どもです。――御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう。世が私たちを知らないのは、御父を知らないからです。 愛する者たち。私たちは、今すでに神の子どもです。後の状態は... [続きを読む]
  • キリストから受けた注ぎの油
  •  「私は、あなたがたを惑わそうとする人たちについて以上のことを書いて来ました。 あなたがたのばあいは、キリストから受けた注ぎの油があなたがたのうちにとどまっています。それで、だれからも教えを受ける必要がありません。彼の油がすべてのことについてあな... [続きを読む]
  • 神のうちにいるということ
  •  「もし、私たちが神の命令を守るなら、それによって、私たちは神を知っていることがわかります。 神を知っていると言いながら、その命令を守らない者は、偽り者であり、真理はその人のうちにありません。 しかし、みことばを守っている者なら、その人のうちに... [続きを読む]
  • 私たちは罪人である
  •  「もし私たちが、神と交わりがあると言っていながら、しかもやみの中を歩んでいるなら、私たちは偽りを言っているのであって、真理を行なってはいません。 しかし、もし神が光の中におられるように、私たちも光の中を歩んでいるなら、私たちは互いに交わりを保ち... [続きを読む]
  • 御父、御子との交わり
  •  「初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、また手でさわったもの、すなわち、いのちのことばについて、 ――このいのちが現われ、私たちはそれを見たので、そのあかしをし、あなたがたにこの永遠のいのちを伝えます。すなわち、御父とと... [続きを読む]
  • マウンティング
  •  「あなたの隣人の家を欲しがってはならない。すなわち隣人の妻、あるいは、その男奴隷、女奴隷、牛、ろば、すべてあなたの隣人のものを、欲しがってはならない。」(出エジプト20:17)−−− 十戒より。 高度成長期の頃、隣の家がカローラを買ったか... [続きを読む]
  • 罪悪感というテコ
  •  「盗んではならない。」(出エジプト20:15)−−− 私は小学生の時に、2回、万引きをしたことがある。 いずれも100円くらいの少額のものであったが、いずれにせよ万引きをした。 では何故2回で終わったのか。 それは自分にとって面白いことで... [続きを読む]
  • 容疑者
  •  「殺してはならない。」(出エジプト20:13)−−− 私たちは、日常の生活において人をあやめるということはない。 万が一、過失によって人を殺すことはあるかもしれなくとも、殺そうと思って実際に殺してしまうことはまずない。 しかし私たちの心の... [続きを読む]
  • 父と母を敬え
  •  「あなたの父と母を敬え。あなたの神、主が与えようとしておられる地で、あなたの齢が長くなるためである。」(出エジプト20:12)−−− 出エジプト記の十戒より。 この律法は、初めて接したとき以来、自分にとって大変に難しく、苦みを感じ続けてい... [続きを読む]
  • 聖なる安息日
  •  「安息日を覚えて、これを聖なる日とせよ。 六日間、働いて、あなたのすべての仕事をしなければならない。 しかし七日目は、あなたの神、主の安息である。あなたはどんな仕事もしてはならない。――あなたも、あなたの息子、娘、それにあなたの男奴隷や女奴隷、... [続きを読む]