うさめがね さん プロフィール

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うさめがねさん: 0から始めるblog
ハンドル名うさめがね さん
ブログタイトル0から始めるblog
ブログURLhttp://www.usamegane.xyz/
サイト紹介文埼玉で密かに生息してます。
自由文フリーランスで働いています。収入が安定しないため、なるべく節度ある暮らしを心がけています。お金がなくても妬まずくさらず、毎日を楽しめればよし。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2012/12/29 17:44

うさめがね さんのブログ記事

  • 2018年 フリマで売れたものランキング
  • 今年はメルカリも上場を果たし、フリマは益々活況なようです。買い手としては商品が増えるのは嬉しいですが、ライバルが増えた分、売る方の難易度は上がってきてますね!うまく売り切るために大事なのは、何と言っても商品を出すタイミングとそれに見合った値段設定。話題性のある商品なら、なるべく早いうちに出品すれば、かなり強気な価格でも速攻で売れてしまうものです。しかしタイミングを逃すと余程安くしないといつまでも在 [続きを読む]
  • 増え続ける外国人の生活保護に疲弊する日本人
  • 政府の調べによれば、生活保護を受けている外国人は平成28年度に月平均で4万7058世帯となり、過去最多に達したそうです。バブル期に労働者として入ってきた日系南米人などが景気悪化で解雇され、日本語が話せないまま、職に就けないでいるケースや、無年金状態の在日外国人が高齢化したケースなどがその背景にあるようですが、いずれにせよ再就職は困難な状況。もちろん、都合のいい時だけ正社員のバーターとして扱われた外国人労 [続きを読む]
  • 病院のなが〜い待ち時間をゼロにする裏技
  • 今年4月から、保険診療としてオンライン診療が認められることとなりました。 もともと、離島やへき地などの医療過疎地域の患者さんのために始まった医療サービスでしたが、社会にITが浸透したことや医師法などの法整備で、都心部でもこのサービスを導入する病院が増えるようです。忙しい都会人にとって、医療機関での長い待ち時間は相当なストレス。 事前予約さえしていれば、自宅や会社にいながらネットで診療を受けられるオンラ [続きを読む]
  • お歳暮も年賀状もやめてみた結果。
  • 我が家では去年からお歳暮と年賀状を止めました。付き合いと言っても、元来そんなに多くはないのですが、それでも年末の忙しい時期にほとんど会ってもいない知人たちの顔を思い浮かべながら品物を選んだり、挨拶文を捻り出すのは一苦労??ほとんど毎年、「たまには会えるといいですね!」しか書かれていない年賀状も少なくなかったりして、これって相手も惰性で出してるだけだよね?今年こそ最後にしようかなぁ、、、と思っていた [続きを読む]
  • 正直、金持ち老人にまで年金って必要なの?
  • 年々増大する社会保障費。65歳以上の高齢者数がほぼピークを迎える2040年度には、いまの約1.6倍にあたる190兆円まで膨れ上がると見込まれています。このため財源となる健康保険料や介護保険料は見直しの度に上昇し続けており、この傾向は今後も変わることはなさそうです。 今年の春からは原油やLNG(液化天然ガス)の価格上昇による電気代やガス代の値上げのほか、 ティッシュ、トイレットペーパーといった生活必需品の値段も上がり [続きを読む]
  • おひとりさまが認知症になったら?
  • 居住するマンション近くで、頻繁に出くわすおばあちゃんがいます。所謂「徘徊老人」と呼ばれる高齢者で、名前と住所の書かれた名札をぶら下げており、「ここ、??の家じゃないの?」「違いますよ〜」なんてやりとりを数回しています。何度か話をする中で、現在一人暮らしで最近急に認知症が進んだらしいこと、息子がいるもののあまりサポートが期待できないことなどの状況を知ることになりました。 筆者自身、老後は独居となる予 [続きを読む]
  • お風呂で水道代を節約する5つのTips
  • 引越ししてから気づくことの1つに、地域による水道料金の違いがあります。筆者の場合、引越ししてから、以前の市に比べて水道代が毎回1000円以上、上がってしまいました?? まあ、自治体から言わせれば「その分、衛生管理をしっかりやってるんだから仕方ないでしょー。個人情報の維持管理手数料なんかも含まれてるんだし。」 ということなのでしょうが、使用量がほぼ同じなだけに、正直やるせない気持ちに‥‥。 一般家庭におい [続きを読む]
  • 湿布がよく効くコツとはがれにくい貼り方
  • 日本人にとってお馴染みの湿布薬ですが、実は海外ではほとんど使われていないってご存知でしたか?? 例えば日本の医療機関などでよく処方されるモーラステープ。国内売上高は526億円!ですが、海外での売上高はわずか1億2600万円に過ぎません(ともに2016年度)。どうやら欧米では湿布を貼って患部を治すという考え方が浸透しておらず、鎮痛・消炎目的でも飲み薬で治すのが一般的なようです。外用薬の方が副作用などの心配も少 [続きを読む]
  • フリマの売れ残りは処分するしかないの?
  • フリマに出品を続けても、どうしても売れないものってありますよね。傷みや写真写りなど外観上の問題がないとすると、原因はその商品の「旬」がたまたま過ぎてしまったのか、あるいはライバル店が増えたのか‥‥。 筆者も、メルカリで順調に売れていたゲームソフトが、ある時期突然全く売れなくなって焦ったことがあります??ただ、原因が大手のセール期間に重なっていたためとわかりましたので、しばらくしてから再出品してみた [続きを読む]
  • 買いだめ前の軽減税率のポイント総まとめ
  • 来年10月1日の消費税10%のXデーに向け、いよいよカウントダウンが始まりましたね。今から何を買いだめておこうかと頭を悩ませている奥様も多いのではないでしょうか。ただし焦りから衝動買いするのは禁物! 今回は前回までと異なり、消費税率の引き上げと共に軽減税率の実施が予定されています。軽減税率というのは、ざっくり言うと消費税は10%に上げるけど、食料品や飲み物については8%のままにしますよ 〜という制度。つまり食 [続きを読む]
  • 健康保険料の値上げに対抗する4原則
  • 高齢化が進む我が国では、将来にわたり国民一人一人が安心・安全で質が高く効果的・効率的な医療を受けられるよう、定期的に医療・介護両制度の見直しを行っています。それでも高齢者人口の増加で医療ニーズは増える一方なのに対し、生産年齢人口が減っている現状は、対応可能な医療提供体制にいずれ限界が来ることは明らか。スポンサーリンク 今後も国民皆保険制度を持続させていくためには、高齢者にも3割の保険料を負担しても [続きを読む]
  • アラフォーが綺麗に痩せるためのコツ
  • 40代に入ってから順調に中年太りしていたようで、気づけば+5kgまで肥大化((;゚Д゚))?本来なら同じだけ戻したいのですが、下手をするとなぜか真っ先に胸と顔の肉がなくなって老け込んでしまいます。若い時と同じように闇雲に体重を落とすだけのダイエットでは、もはや理想の体型には近づけません‥‥。 そもそもダイエットで大切なのは体重ではなく、体脂肪率を下げること。これを下げるということは、脂肪に対して筋肉の量を増 [続きを読む]
  • 風邪症状のときの漢方薬の選び方
  • 気温が下がってきたせいか、巷では風邪が流行っているようです。多忙な社会人は風邪かな?と思ってもすぐに医療機関を受診できる人は案外少数派で、まずは市販の風邪薬などで様子を見る人も多いのではないでしょうか。しかし、風邪症状といっても喉の痛みだけの人から咳や鼻炎のある人まで様々です。また、最初は喉の症状だけだったのが、熱が出てきたり、鼻水が増えてきたりと症状も数日で変化したりもします。お医者さんが処方す [続きを読む]
  • 100%純粋はちみつで冬場も風邪知らず!
  • 季節の変わり目のせいか、巷では風邪が流行っています。 筆者は滅多に風邪をひかないので、よく何かいい予防法あるの?と聞かれるのですが、そんな時決まって薦めているのが純度100%の天然はちみつ。 健康な人が風邪にかかるのは、疲労やストレスで原因菌への抵抗力が下がっているケースがほとんどです。 生きている限り様々なストレスと縁を切ることはできませんが、日頃から免疫力を高めておけば、たとえ風邪菌やウイルス [続きを読む]
  • 本当はコワイ!人生100年時代のリアル
  • 筆者の子供時代、お年寄りには「いつまでも元気で長生きしてくださいね」と声をかけるのが常套句でした。 当時のお年寄りと言えばまさに戦争を経験した世代。彼らのしてきた苦労を思えばその言葉は決して社交辞令ではなく、心からの労いと感謝の気持ちから自然にでるものでした。 言われた本人たちも、はにかみながらも嬉しそうにしていたのを覚えています。実際、今の70代までは年金制度の恩恵に十分与れる世代であり、子供 [続きを読む]
  • インフルエンザ流行の兆し!今年のタイプは?
  • 短い秋はあっという間にすぎ、そろそろインフルエンザが流行する季節ですね。今年はすでに9月頃から患者さんが増えてきている模様です。これも日本の気候が亜熱帯型に近づいている証拠なのでしょうか‥‥学校などではで学級閉鎖する学校もあり、知人の看護師によれば今のところややA型が多い感じだとか。筆者も先週早々に予防接種を受けてきましたが、病院はすでに接種を待つ人でいっぱい。ワクチンの入荷が遅れたこともあり、待っ [続きを読む]
  • ストレスをこじらせない3つの特効薬
  • 短い秋はあっという間に通り過ぎ、11月も下旬になれば冬の足音が聞こえてきます。朝晩の冷え込みと日中との寒暖差が大きい季節の変わり目には、温度調節にも一苦労。 もともと季節の変わり目は自律神経が乱れやすく、原因不明の体調不良を感じやすい時期です。その上、この時期は様々な環境変化やイベント事も多かったりして、心身にとってストレスフルなのは当然。 きちんと休んでもだるさがとれなかったり、寝つきも悪い日が [続きを読む]
  • 冬場に高止まりする電気代への処方箋
  • 朝晩の冷え込みが一段と増してくるこの時期。「寒っ。今朝こそ暖房つけようかな‥‥」と思いながらも、つい頭をよぎるのが 値上げ続きの光熱費?電力大手10社と都市ガス大手4社が発表したところによると、石油や天然ガス、石炭の輸入価格が上昇した影響で、電力と都市ガス全社が11月分から値上げするそうです。これで、電力全社が値上がりしたのは5か月連続、ガス全社は10か月連続となります。。。 しかも、この値上げ傾向はとど [続きを読む]
  • フリマでイラッとさせられることTop3
  • メルカリやラクマなど、便利なフリマアプリは今や快適な消費生活に欠かせないサービスとなりましたね。筆者などもほぼ毎月のように利用しておりますが、取引回数が増えるに従って、時には非常識だったり色々残念な人にも出くわします。中でもとりわけイラッ??とさせられるマナー違反。きっと似たような経験をお持ちの方も多いのではと思いますが、まずは 商品の横取り。特に苦労してなんとか値下げ交渉に成功し、値下げ後の価格 [続きを読む]
  • クローゼットを秒速でスリム化する4つの方法
  • 短い秋も中盤にさしかかり、朝晩など本格的に冷える日も増えてきました。旬の短い秋服は、毎年あまり買いすぎないように注意しているのですが、やっぱり僅かでも増えているらしく、気づけばクローゼットがぎゅうぎゅうに??なんだか悪い癖で、気に入るとシャツでもパンツでも色違いで買ってしまったりするので似たような服が沢山あるのです。結局使いやすい色とか偏ってしまうのにね??クローゼットの容量は限られているのに、服 [続きを読む]
  • 増え続ける生活保護、支える方もそろそろ限界!?
  • 厚生労働省の発表によれば、今年5月に生活保護を受給した世帯は前月より2545世帯多い163万7825世帯でした。 増加の主な要因は65歳以上の高齢者世帯の受給増とのことですが、今後ますます老人人口の増える将来、生活保護世帯は増える一途をたどるのでしょう。一方で、我々現役世代の税負担は年々増すばかり。毎月懸命に働いても、日々の生活費に加えて国民年金保険料、住民税や健康保険料などを払ってしまえば、い [続きを読む]
  • 老化現象と認知症の見分け方って?
  • 筆者の両親は70代前半で夫婦2人暮らし。まだまだ認知症などを心配する歳でもないと思っていたのですが、最近車の運転がどうも危なっかしい!注意力が散漫になりがちなのか、信号や一方通行などの標識を見逃したり、縁石に車体をこすってしまうようなことが増えました。危ないので、大事故に繋がる前に運転を止めてもらいたいのですが、バス停が遠く、通院や買い物が不便になると言って聞きません。やはり、ある程度高齢になったら [続きを読む]
  • 秋の夜長に美味い日本酒はいかがでしょう?
  • 先週は仕事で久しぶりに新潟県へ。用件も済んで少し時間が空いたので、ちょっとだけ酒造巡りを楽しんできました。新潟県は私用でも何度も訪れているのですが、上越、中越、下越とどこに行っても美味しい日本酒にありつけるので全く飽きる気がしません。今回の訪問でも、「加茂錦」というスキッとした辛口の切れ味が抜群な極上の酒との出会うことができました。ぽんしゅ館で早速2本ばかり調達してまいりましたが、今月中にはなくな [続きを読む]
  • 深刻化するオトナのひきこもり
  • 最近40代以上の大人のひきこもりが増えているそうです。ひきこもり問題は2008年頃からメディアでよく取り上げられるようになりましたが、2008年当時の家族調査では本人の平均年齢30.12歳、平均ひきこもり期間8.95年だったのに比べ、2018年現在本人の平均年齢は34.4歳、平均期間11.8年。この結果からも、ひきこもりの高年齢化、長期化が進んでいるのがはっきりわかります。ひきこもりの人には元々適応障害や社会不安障害などの病気 [続きを読む]
  • NHK受信料は強制されるものではありません!
  • 昨年12月に最高裁が下したNHK受信料の合憲判決は、わりとショッキングなニュースでした。 それまで未契約だった人にも、「受信料ってやっぱり払わなければならないものなのか」と思わせる効果は十分にあったようで、 NHKによると、同月に視聴者がテレビの受信契約を自ら申し出た件数は、通常の月の5倍超に当たる約5万6千件に急増したそうです。とは言っても、判決時点において、NHKが受信契約の対象とする約4600万世帯のうち、 [続きを読む]