hide-g さん プロフィール

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hide-gさん: 今日もスウィング あなlog日記
ハンドル名hide-g さん
ブログタイトル今日もスウィング あなlog日記
ブログURLhttps://a65andr100.exblog.jp/
サイト紹介文BMW R100とBSAスピットファイアの2台のバイクを中心に音楽ネタ等、気まぐれに更新しています。
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更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2013/01/03 19:09

hide-g さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Brit Brat トライアンフ祭り
  • 半年ぶりのブリブラにぶらっと行ってきました。場所はいつもの「北の椅子と」を貸し切りで。天気にも恵まれて、実に雰囲気のあるロケーションです。今回はメジャーなトライアンフ祭り、という企画でしたが、こんな貴重なバイクも愛知から来ていました!右のラウンドタンクは2ストローク、101歳ですと‼?オーナーがまたおしゃれでサマになってます。どちらも自走なんですかね?同じ色、恐らく... [続きを読む]
  • 4年ぶり北のバイクツーリング その6
  • 目が覚めた時から全くもって正真正銘完璧な快晴です!北海道最後の日にしてやっと文句なしに晴れました。これはもうニセコパノラマラインから積丹半島神威岬の積丹ブルーを見て半島を周り、余市の海鮮工房で昼食を取る、というパーフェクトなプランしかありません。朝食をいただいてから荷物をまとめてまずはニセコビュープラザで羊蹄山と記念撮影。パノラマラインでは相棒をほったらかして気持ち良く走ったので... [続きを読む]
  • 4年ぶり北のバイクツーリング その5
  • 早朝からテントを叩く弱い雨の音が聞こえる。雨の中での撤収はかなんなぁ。今日は終日雨中走行覚悟なので、朝からレインスーツ着て、雨が強くならないうちに手早く片付けていきます。テントをたたむ時だけちょうど雨が止んでくれたのでラッキーでした。まだツキがある、ということか?コーヒー淹れることもできないので、まずはどこかコンビニまで。今日はニセコまで下道で行くので約280キロ覚悟して走り出し... [続きを読む]
  • 4年ぶり北のバイクツーリング その4
  • 和琴半島湖畔キャンプ場を発って、来た道を戻るように帯広方面へ向かいます。すぐに雲が低く垂れ込めてきたのでレインスーツ着ます。雨というより霧の中を走る感じで、降ったり晴れたりの繰り返しです。今日はずっとこんな感じでしょう。今日も延々と続く直線道路にやや辟易しながら帯広まで来ました。さすが大きな街はクルマと信号が多くてウンザリします。おまけに雨は降ってるし、、、。でも市街を抜けるとま... [続きを読む]
  • 4年ぶり北のバイクツーリング その3
  • 昨晩は深夜まで時々強い雨に降られましたが、夜中2時頃にふと目が覚めて空を見上げると月も星もくっきりと晴れていました。思わず嬉しくて外に出てみると、その寒〜いこと😱!さすが標高1000メーターを超えるだけのことはありました。フリースを着ていても震えが止まらなくなってすぐにシュラフに潜り込みました、夜が明けて陽が差し出すと、快晴の空に下界は見事な雲海でした。今日は三... [続きを読む]
  • 4年ぶり北のキャンプツーリング
  • 台風上陸の為、初日は小樽で足留めかと思っていましたが、予報では午後から天気が回復しそうなので昼前に出発する事にしました。すこでも雨風は避けたいので西よりのコースをとって富良野方面へ向かいます。晴れたり降られたりを繰り返しながら吹上温泉白銀荘のキャンプ場を目指します。途中の川はみんな濁流のようで、何ヶ所も道路に水が流れ込んで来ているところがあります。富良野方面では畑に水が流れ込んで... [続きを読む]
  • 下鴨一本松のMAPのこと 最終回 その頃の人と店
  • 当時、1970年頃からカウンターカルチャーというかヒッピームーブメントというか、フォークやロックが流れる変わった面白いお店がどんどん増えてきた。民家そのままを利用した「墳」、同志社の近くの「縄文」、今出川の「ほんやら洞」、吉田には「ダムハウス」、、、etc.そしてライブハウス「拾得」、「磔磔」へと。そう言えばその頃のMAPには初老の女装男性も時々来ていたなぁ。その人は当時多分60代くら... [続きを読む]
  • 下鴨一本松「MAP」のこと その3
  • その後週末ライブは三浦ひさしさんからテリー(そう、拾得の)も増えて、その二人の週ごとの交代だったように記憶していますが。。。そしてもっと後になってから豊田勇造さんになる。僕の高三の冬はこんなだったので、受験も失敗して予備校通いとなり、ほとんど毎日のようにMAPに行けるようになった!マスターにも、いつもカウンターに座ってる常連の人達にもいつしか顔を覚えてもらうようになるとカウンターの末... [続きを読む]
  • 下鴨一本松「MAP」のこと その2
  • フオークやロックの洋楽に夢中で、背伸びばかりしたがっている高校生の僕には、年上の人たちに混じって、「ニューミュージックマガジン」を読みながら次々にかかるレコードを聴いていられる、MAPにいる時間はまさにパラダイスだった!土曜日の夜には生演奏があり、友達の家に受験勉強に行く、と言って初めて「ライブ」というのに行ったのもMAPだった。その頃は三浦ひさしさんの弾き語りだった。私は風の歌を聴いた... [続きを読む]
  • 下鴨一本松「MAP」のこと その1
  • 昔、下鴨本通りの一本松から少し東に入ったところに「MAP」という店があった。当時で言う所謂ロック喫茶だ。通ってる高校からも自宅からもほど近いMAPは、17才の僕にとっては、大げさなようだがその後の人生にも関わるくらいに多くの影響を与えてくれた。当時の記憶がどんどん不確かに薄れていく中で、間違いや思い違いもあると思うが、今のうちに自分の為の記憶の記録として残しておきたいと思う。初めて... [続きを読む]
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