pandachio さん プロフィール

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pandachioさん: pandachioの好奇心ブログ
ハンドル名pandachio さん
ブログタイトルpandachioの好奇心ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/pandachio/
サイト紹介文趣味の世界を写真でご紹介します。
自由文トイガン、古着系アイドル18、インコ、パンダ、映画、お芝居、ガシャポン・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/01/06 10:21

pandachio さんのブログ記事

  • 南へ走れ、海の道を!(再掲)
  • (ネタバレしています)「ヤマトンチューはヤマトンチューと思うちょりますよ」劇中、室田日出男が、訪問してきた広島ヤクザ役の萩原健一に言うセリフ。ヤマトンチューと、「チュー」と伸ばすと、「バカ共」の意味を持つとの事。つまりこの映画では、沖縄ヤクザは広島ヤクザのことを快く思っていないのだった。 この映画は、学生の頃名画座でよく観た大好きな作品で、沖縄を舞台にしている。終始ギラギラと照りつける真夏の暑さを [続きを読む]
  • KSC M93R(再掲)
  • 3点バーストだと、迫力も違います。オリジナルのノーマルカートです。東急ハンズ等で売っている、アルミパウダーを加えています。現在の様に様々なプロップカートが出る前に撮影しているので、マズルよりもエジェクションポートからの方が、火花が散ります。3点バーストは確実に作動していました。ロボコップの「オート9」が欲しかったんですけどね。 ブローバックの衝撃で、フォアストックがぶれる。 [続きを読む]
  • ロヂャースの中年向け最強スポーツバイク
  • 2012年に最初の1台を買って、昨年バーゲンプライスに下がった時に2台目を買った。この製品名は「GTB-A90」という、ちょっと出自が変わっていて、「グランドツーリングバイク」と、ディスカウントストアのロヂャース自らカテゴライズした自転車である。原型になっているのは、自転車の魅力に魅せられたロヂャースの副社長と、MTBスポーツバイクのショップ「Pro ride」がコラボで企画したもの。「50代から乗れるスポーツバイク」とい [続きを読む]
  • 遊星爆弾提灯
  • 「宇宙戦艦ヤマト」のイントロシーンのオマージュです。 USBLEDライトの先にガシャポンのカプセルを被せ、紙粘土で覆いました。 一応ライト(というか、提灯)の役目をさせる為に、クレーター(?)の穴は大きめにしてあります。 このシーンと言えば、あの川島和子さん「無限に広がる大宇宙」のスキャットしか思い浮かばなくて。何故かウルウルしてしまいます。 この後、地球はガミラスの容赦ない遊星爆弾の攻撃により、海は干上が [続きを読む]
  • ハイキャパ・ストライクフェイス
  • 当ブログでトイガンを扱うのは、本当に久し振りです。仕事が忙しくて、かつての趣味は、遠く記憶の彼方へ去っていました。 未だに検索して、当ブログまでおいで頂ける方がいて、本当に感謝しております。 オリジナルは東京マルイのハイキャパ5.1、サードパーティー製のストライクフェイスキット、ヘビーウェイト樹脂のスライドにガンブルーでヘコヘコ仕上げ、アンダーフレームはタニオコバ製のもので、ハンダごてでチョネチョネ滑 [続きを読む]
  • ピカドン
  • (2016年の再レビューです)昔、小学校で夏のお泊り会というのがあって、夕食後、体育館にて上映された映画が、この「ピカドン」だった。そして、この映画を観た子供たちの全員の心に、トラウマとして焼き付けられてしまったのである。 動画を観たい方はこちら。↓ピカドン上映に関しては、何の予告もなかった。先生方は「ピカドン」が何たるかを、子供たちに事前に教えることをせず、いきなりこの恐怖の短編アニメを観せたのだっ [続きを読む]
  • 練習用カランビット
  • 日本は国際化の波に押し流されながら、暴力やテロに対しての防御はかなり遅れている。徴兵制もない。一般民間人が武器を手に取ったり、訓練をすることなどまずないのだ。  「CQB」や「ゼロレンジコンバット」は、訓練を積んでいれば、近年頻発している、刃物による殺傷事件に巻き込まれた時、幾らかは役に立つ。 (一番いいのは、大声を出して逃げる事だ。) 練習用カランビットは、100均品質の樹脂製で、当然刃は付いておらず、 [続きを読む]
  • マサロン ボアストレート クロー
  • カランビットにヘビーデューティを求める人は少ないと思うが、これはタクティカル・カランビットの理想形と考える。 ブレードとハンドルのアングルはベスト。フルタングで実に重い。それは信頼感に繋がる。鋼材は、AUS-8で、この手のものではスタンダードと言える。ハンドル材はG10材の削り出しと思える。またも引き合いに出したのは、コールドスティールのタイガー。同じカランビットナイフでも、コンセプトが全く異なるのが分か [続きを読む]
  • バークリバー ゴーストⅡ
  • クオリティの高いカランビットが手に入った。バークリバー・ナイブス社の「ゴーストⅡ」 269ドル45セント箱開け。シースはカランビットにありがちなカイデックスではなく、分厚い革製。さすがはアメリカ。ホローグラインドではなく、コンベックスグラインド(ハマグリ刃)である。分厚い刃であり、耐久性は高いと見た。シースに収まった所。A-2鋼を使用している。炭素鋼なので、切れ味は素晴らしいが、サビに注意。 カランビットも [続きを読む]
  • ワイルド7(TV版)
  • (2015年の再レビューです)ワイルド7に関しては、映画版⇒TV版⇒マンガの一部  と言う順番で観た。伝説と言われたTV版が、こんなに凄い番組だったとは!!こういう番組が観たかったの!!劇場版ワイルド7がどうしようもなく酷い出来だった。この監督の映画なんか、二度と観るものか。その反動もあるのかもしれないが、このTV版は、一気に全話観てしまった。川津祐介と言えば、私の中では、「てれび博物館」とか、ダイエット [続きを読む]
  • H370マザボ入手
  • 久し振りに自作PCに着手。昨年末のZ370に続き、今度は4月に発表されたばかりのマザーボードH370。 自作PCのマザボや点滅するLEDを見ていると、そのイメージの原点はここにあった事に気付きます。透明アクリルで内部が見えるというのも同じ。メカの稼働状態を光で表現するという、当時のスタッフの先見性に敬意を表します。刷り込みというのは奥深いものです。 [続きを読む]
  • 鬼太郎第6シリーズは、傑作揃い
  • 第16話「潮の怪!海座頭」今放送中の第6シリーズは、現代の人間の欲望・犯罪に妖怪の持つ特徴をうまく絡める事で、傑作となっているエピソードが多い。子供向けのアニメとしてではなく、大人が真面目にホラーを作っている姿勢に好感が持てる。 今回、次回は、水木しげる先生縁の鳥取・境港が舞台となるそうで、さすが鳥取県がスポンサーになっている大人の事情もしっかり見せている。「夏休みには鳥取県に行こうね!」という事ね。 [続きを読む]
  • 荒川釘大量バラマキ事件の事
  • 荒川サイクリングロードを自転車で走るのは、確かに楽しい事です。 でも、誰かにご迷惑を掛けた事があるかも。 誰かに不快に思われているかも。 頻発する、釘大量バラマキ事件は、サイクリストに対する凄まじいまでの嫌悪感の表れだと思います。 磁石で回収できないステンレス製の短い釘を、数万本単位でばらまくとは、それなりの知恵と、財力がある人間でしょう。サイクリストに対する、極めて単純で、あからさまな嫌がらせです。 [続きを読む]
  • 所謂「カランビット」その2
  • (続き)反社会的なグッズでありながら、ここに取り上げた理由がある。 それは、この安価でメーカー不明のナイフが、恐らく優秀なデザイナーによって、極めて真面目に作られたものだという事を感じ取れるからだ。前回、「キャンプ用等と販売されているが、とんでもない」と書いたのは、その突き詰められたコンセプトが、実直に表現されているからである。 逆手グリップ。刻印も無く、鋼材名は不明だが、加工精度の高さを感じる。ち [続きを読む]
  • 所謂「カランビット」
  • 常軌を逸した、刃物による殺傷事件が連続して発生している。 日本もそんな国になってしまった。 我々日本人は、「〇チガイに刃物」という状態の人間が目の前に出現した時、余りにも身を守る術を知らなさすぎる。 護身用のグッズを持てという意味ではない。相手が手にしている凶器が何かを見極めることで、自分や周りの人が傷付かずに、異常者を制圧する事は可能だという事だ。(本当は、その場から逃げるのが一番) 刃物が使用され [続きを読む]
  • 白いカラス
  • 本日大宮で、カワサキマッハⅣという、現存さえ非常に珍しいバイクを見た。かつてこのバイクを愛用していた特撮キャラがいた。20年前、東映撮影所の「大泉シネファンタジー」で見たハカイダーのバイクは、ヤマハのV-MAXだったが、旧作の方が格好良く見える。2スト3気筒750?は、当時世界最速。 [続きを読む]
  • フレームの神様
  • FELTの創業者、ジム・フェルトは、かつてカワサキのテストライダー兼エンジニアとして雇われ、以来スズキ、ヤマハ、ホンダのエンジニアを22年間もやっていました。フレームの神様と言われる所以です。私がFELTのロードバイクに強く惹かれるのも、そんな背景があるのかもしれません。このフレームのカッコよさ。 [続きを読む]
  • 夜道で怖いギャップ
  • 以前落車した所に、同じ時間帯に行ってみました。落車の原因は、側道のギャップです。発見した時には既に遅く、フロントタイヤが跳ね上がって転倒。私も同じく勢いで数m先に飛びました。初めての道や、整備されていない道路は、低速でも危険です。 [続きを読む]