Kpapa! さん プロフィール

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Kpapa!さん: しったかぶりぶり
ハンドル名Kpapa! さん
ブログタイトルしったかぶりぶり
ブログURLhttps://ameblo.jp/hosannahs/
サイト紹介文まあ、タイトルのとおり、色々知ったかぶってます(^^;
自由文クリスチャンです。
でも、結構、クリスチャン内での一般論に、
反発してます(^^;
例えば、進化論と想像論の関係とか。

議論は好きです。暴論もちょっと好きw
でも、ただのののしり、罵声、恫喝はNG。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供191回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2013/01/08 01:43

Kpapa! さんのブログ記事

  • うわさの「どんチキ」トライ!
  • 噂の「どんチキ」にトライしたw実際に作った人の例では、混ぜて増量することを勘案して、どん兵衛は始めからカップの大きい特盛りを用意することが多いようだけど、それだと、食い切る自信が無いので、別の大盛カップ麺のカップを用意して、お湯に漬けておく時間も異なるので、別々に作るとことにした。 混ぜるときに卵が崩れるのは致し方ない。まず、どん兵衛の乾麺やお揚げを、用意した別カップに移しスープ粉末を入れず、お湯 [続きを読む]
  • 「嘘だらけの日中近現代史」倉山満著 読書感想
  • 倉山満氏の「嘘だらけの」シリーズ、日仏から読み始めて、日英、日米、日韓、日露、日中と、一応全シリーズを読んだけど、どれも、面白かった。順番がバラバラなので、執筆当時の世相と今との世相の違いとかで、今はどんか感想を思っているのだろうとか思いながら読むのも面白い。基本、ハスに構えた執筆姿勢なので、読む人によっては違和感があるかもしれないけど、ぶっちゃけ感が個人的には好もしい。P28「孔子は釈迦、キリ [続きを読む]
  • 韓国映画「隻眼の虎」映画感想
  • 韓国俳優で一番好きなチェ・ミンシクが主演ということで、あと、大杉漣さんも出てるということで、韓国映画「隻眼の虎」を見たわけだけど、原題は「대호(テェホッ)」Google翻訳だと「大」と出るけど、意味的には英語にするとbigではなくUltraの方かな? ダラダラしててなんか辛い。もっとカット詰めてくどいカット切って2時間以内に収めればよかったのに。あとトラのCG、毛並みは凄いけど、重量感無いし物理曲線無視してるの [続きを読む]
  • 20代の時に学んだ「あかさたなはまやらわ」の法則
  • https://tarashare.net/7443/ 細かい事だけど、そもそもタイトルが嘘w「あかさたなはまやらわ」ではなく、「50音」というのが正解。 【あ】ありがとうって店員にいうと、なんでお礼なんか言ってるのとSNSに書かれる【い】忙しい人に頼ろうなんて、その人を過労死させる気か?【う】運が向こうから勝手に転がり込んでくる人もいる【え】笑顔でいると、「軽そう」とか「責任感無さそう」とか「きもい」って言われる【お】お礼はすぐ [続きを読む]
  • アンケートにはご用心
  • 車で走行中、携帯に電話があった。家族かな?と思ったが、知らない電話番号だった。仕事関係かもしれないので、車を通行の邪魔にならないところに停めて、電話に出た。 とある住宅展示場で、景品欲しさに、アンケートに答えたことが有る。住所氏名年齢電話番号とプライベート全部に振れる内容があって、当選者に商品を送るためだというので、そんなもんかな?と思いながら、一応書いた。なんせ、大きな住宅展示場だし、大手住宅 [続きを読む]
  • 一人ぼっちの軍隊
  • 二十歳の時、大失恋したのだけど、その時は、ショックではあったけど、冷静に受け止められたような気がしていたし、仕方がないとあきらめたはずだったのに、その一年後に、職場で、武田鉄矢の「一人ぼっちの軍隊」って歌がラジオから流れた時、その歌詞が僕の燻っていた気持ちにどストライクだったらしく、他の社員がいるのに、ブワっとこみ上げて来て、たまらず、暗室に逃げ込んで、声が出ないように手で口を押えながら、オイオ [続きを読む]
  • 「警視庁生きものがかり」福原秀一郎著 読書感想
  • いっつも、歴史モノや時事モノの本ばっかり買って読んでいるので、偶には、柔らかい感じの本をと思い、内容を全く知らずに、なにしろタイトルがひらがなだし、動物の話だし、きっとほのぼのとした、癒し系の内容に違いない!と勝手に錯覚して、ポチったわけだが、しっかり刑事ものだったw 密輸、密売の手口やら、捜査手順など、けっこう詳細に書いてあるので、今後の捜査の手の内がバレて大丈夫なのか?という心配もしてしまうの [続きを読む]
  • 「人を楽にしてくれる国・日本」シンシアリー著 読書感想
  • シンシアリー氏と言えば、韓国の動静を気にしている人なら、知らない人はあんまりいないのだろうなと思える方ですね。随分前からネットで日本語で配信し続け、日本好きが高じて、とうとう昨年、韓国で成功していた歯科医師としての立場を蹴って、日本に移住してきた方ですね。2016年9月に出版された『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』では、旅行者としての立場で、日本と韓国を比較するという内容だったのに対し、今回の『人を [続きを読む]
  • コーヒーのある風景(昭和編)
  • 真由美は少し戸惑いがちに、喫茶店のドアを開けた。ドアにつけてあるカウベル状の呼び鈴がカラコロと音をたてるのに少し驚きながらも店内の様子を伺う。 ドアの正面にはカウンター席があってカウンターの向こうには店のマスターらしき男性が、新しい客に「いらっしゃいませ」と声をかけている。真由美は上目使いに目線をそらさないようにして小さく頭を揺らして応える。 カウンターにいる背中を向けた男性客が、肩越しにチラッと [続きを読む]
  • 彼との三年よりも、僕との一生を選んでください!
  • 彼女は背が高くスタイルもそこそこ、胸がぜんっぜんないのが難点w 顔もいけてる。その女性と逢ったのは、とある広告代理店に入社したときだった。性格も明るくて積極的。非の打ち所があるとすれば、彼氏がいることぐらか。僕の対人対女性恐怖症を緩和してくれたことでも彼女の功績は大きいw同い年ではあるが、上司となった彼女は仕事上で全幅の信頼を僕に寄せてくれた。制作スタッフは僕と彼女しかいないので、日中、営業が外 [続きを読む]
  • カレー専門店でかつ丼を頼むおっさん
  • 某カレー専門店(CoCo壱ではない)で、カレーを食っていると、酔っぱらいサラリーマンが入店、「かつ丼!」と一言叫んだかと思うとカウンター席に突っ伏した。店員が「うちはカレー専門店ですので…」と言うが「煩いかつ丼出せ!」と言って寝てしまう。 店長が「俺が作るから、他のを頼む」と言っているのが聞こえた。 カツカレーは有るのだから、アレンジすれば、かつ丼を出せなくはないのだろうけど、店長男前。って思った。 思 [続きを読む]
  • コンクラーベ=紺比べ
  • 今は、何処をググっても完全にと言っていい程否定されているコンクラーベと根競べの関係について、書いてみたいと思う。 実はコンクラーベはその性質ゆへ、古代・中世においては、その名称が無かったと言われている。教皇の交代は、よほどの不祥事か、教皇の死を持っての一大事であり、それは神の裁きによるものであるから、名称を付けるなど恐れ多い。というのがその理由だった。 時に、西暦1582年、同年、織田信長が明智光秀の [続きを読む]
  • 「嘘だらけの日露近現代史」倉山満著 読書感想
  • 北一輝って誰ぞ?と思ってググったら、ゴリゴリの社会主義者だった。ずっと誤解してたのだけど、226事件って、社会主義革命を狙ったクーデターだったのね。てっきり保守過激派がやったのだと思ってた。倉山氏がこの本の後ろの方で書いてるけど、戦争を主導するのはいつもリベラルってのが、凍みるなぁ。 あと、近衛内閣のこともよく知らなかったので、クララ(倉山氏の愛称)氏の意見だけでは不安なので、ググってみたら、クソ [続きを読む]
  • 「嘘だらけの日韓近現代史」倉山満著 読書感想
  • さすがというか、なんというか、メッタ切りであるwまあ、近世までは世界中色々あって、どこも、攻めたり攻められたりという時代があり、自分らよりも下等と見るか、そうじゃなくても、敵に対して残虐になる傾向もある訳だし、何処の国もそういった過去の歴史について、いいところしか国民に教えないというのは、普通なんで、むしろ日本の自虐史観の方が、世界の潮流としてはおかしいというのが、倉山満氏の「嘘だらけの」シリー [続きを読む]
  • それは先生
  • 僕の小学2・3年の時の先生は、「ちゃんと」厳しい先生だった。3年に進級する時、その先生が辞めると聞いていちばんワンワン泣いてたのは一番、叩かれていた生徒でだった。でも、3・4年生の時の先生は、「虐待」「暴力」「理不尽」の人だった。黒板用の三角定規で生徒の頭を殴るような人で、流血事件まで起こしたけど、当時はそいう事に甘かったので、校長に土下座で赦免されてしまった。僕は耳を強く引っ張られ、耳が切れたことが [続きを読む]
  • 「侵略を振り返るのが苦手な日本人。」
  • と仰る方がいる。伺いたい。世界最大級に侵略と植民地化を進めたイギリスは、振り返って反省したなんて記録は有るのだろうか?現在進行形で侵略を行っている中国やロシアはどうだろうか?振り返っているのだろうか?朝鮮半島は過去において、元寇やそのほか数えきれないほどの侵攻を日本に仕掛けたことを、振り返っているのだろうか?面白い事に韓国の高校の国定歴史教科書には朝鮮半島は過去において、他国を侵略したことはない [続きを読む]
  • 五輪「日本大躍進」報道のウソ?
  • https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E4%BA%94%E8%BC%AA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E8%BA%8D%E9%80%B2-%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%A
    E%E3%82%A6%E3%82%BD-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E3%83%A1%E3%83%80%E3%83%AB%E9%87%8F%E7%94%A3%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E
    3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1/ar-BBJqEsM?ocid=ob-fb-jajp-779#page=2 昔は、卓球は「根暗のする陰気なスポーツ
    」。 と競技をよく知らない人 [続きを読む]
  • 愛国心
  • 面白い論を見つけた。 なるほど、ナチスが、ドイツのアイデンティティを ユダヤ人やロマ、障害者の排除に帰したことは、 示されている数字の真偽はともかくとしても、 事実なのだろうと思われる。 しかし、ナチスドイツが滅んだのは、 そんな虐殺をしたからではなく、 ヨーロッパの覇権を求めたからであって、 アイデンティティとは何の関係も無い 国同士の利権の問題である。 逆に、愛国心を無くしたがために 滅んだ国が過去に [続きを読む]
  • 家族の廃止
  • 僕の入っているFBのグループで、会員の方が書かれた投稿が、非常に興味深い内容でしたので、ご本人に許可を得て、転載させていただきました(グループはクローズドなので、会員にならないと見ることができないため)。  私が共産主義の恐ろしさ、反人間性を主張するとき、共産主義を最も忌むべき理由の一つが「家族」という社会の最小単位を破壊することを彼ら共産主義者が画策したということです。マルクスは「共産党宣言」の [続きを読む]
  • 「嘘だらけの日米近現代史」倉山満著 読書感想
  • この本の初版は2012年9月なので、まだ民主党政権下の日本での執筆ということになる。これが今書かれていたら、日本政府の対応について、また違った感想が有るのだろうなぁ。 倉山満氏の「嘘だらけのシリーズ」は最初に見たのが、日仏近現代史で、非常に面白かったので、発行順番バラバラに見ている最中(^^;前回は、日英を呼んで、今回は、日米。今手元に有るのは日韓と日露。あと入手してないのは日中。なにしろ本を読むのが [続きを読む]
  • かつら まさか 図
  • いわゆる催眠商法を駆使した物販業者なんだけど、 固定店舗は持たず、一月とか二月とか広い土地を借りて、 (都会だとテナント借りかな?) そこに大きめのプレハブを建て、 その地域にチラシをばらまき、 来てくれたら無料で食品などの商品を上げるよ。 と、客を釣って人を集め、 集まった客に1時間ほど 自社の取り扱っている製品の説明を口八丁で行い、 買う気にさせるというやつ。 数年前、そのチラシが我が家のポストに入って [続きを読む]