神庵(カナン) さん プロフィール

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神庵(カナン)さん: 開運コーディネーター神庵|あ・うん一人旅
ハンドル名神庵(カナン) さん
ブログタイトル開運コーディネーター神庵|あ・うん一人旅
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/kaiun_kam/
サイト紹介文ウラナ鑑定師の神庵が各地を巡り神社やパワースポットを紹介。明るく楽しく運気UPポジティブ生活
自由文神道研究家、電話占いウラナ鑑定師、開運コーディネーターの神庵のライフワーク、レイライン探求、全国の神社やパワースポットをつづります。縁に導かれタオを求める、そんな一人旅。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/01/15 08:54

神庵(カナン) さんのブログ記事

  • 新たな旅立ち「神庵(かなん)」宜しくお願い致します。
  • 「神庵(かなん)」です。この度、電話占いウラナに帰って参りました「神庵(かなん)」です。宜しくお願い致します。☆2018-11-19・13:00より、待機しています。【「自己紹介」皆様こんにちは。神庵(カナン)と申します。いにしえより続く神道の家系に生まれ、霊感・霊視を得意とし、幼いころからいつも龍神様と共に歩んで参りました。清らかな『ひふみ祝詞』の言霊で皆様の縁を霊視いたします。龍神様のエネルギー溢れる『龍神祝詞 [続きを読む]
  • 「安産の観音様」大本山中山寺
  • 中山寺「安産の観音さま」由緒中山寺の御本尊は、十一面観世音菩薩です。そのお姿はインドの王妃勝鬘夫人(シュリーマーラー)が女性を救済することを願った故事にもとづき刻まれた等身大の像であり、特に懐胎・分娩の苦を除くとされています。女性からの信仰は勿論のことながら、古くは源行綱(多田行綱)や豊臣秀吉も世継ぎを願い、秀頼を授かって以来、子授け・安産の寺として更に名高く知られるようになりました。山門・仁王門 [続きを読む]
  • 「ゆづまるくん」弓弦羽(ゆづるは)神社。
  • 『弓弦羽神社』658-0048 兵庫県神戸市東灘区御影郡家2丁目9−27。「ゆづ丸くん」結弦羽神社のシンボルであり、マスコットの「ゆづ丸くん」愛嬌のある姿は、皆様の心を捉えてはなしません。この日も若いカップルの女性が、ゆづ丸くんを抱き抱えてはいポーズ〜ゆづ丸くんは大忙しですね。拝殿を囲む様にずらっと並ぶ小さい願掛けゆづまるくんは、皆様の願いを神様に届けてくれます。私も小さいゆづ丸くんを購入しました。可愛い [続きを読む]
  • 願いを叶えてくれるお地蔵さま。
  • 通称「鈴虫寺」女性に人気のお寺です。「華厳寺」は、京都府京都市西京区。山号は「妙徳山」。本尊は大日如来。正式名称は「華厳寺」 遥か上の方に山門が見えます。う〜ん「やるなぁ〜?しんどいぞぅ」山門は小ぢんまりと佇みます。自然石で造られた急こう配の80段の石段の上の本堂を目指します。この石段に連日ズラーとのたくさんの老若男女が並んでいます。その内の一人私ワクワクしながら並んで待ちました。待つ間も若い女性の [続きを読む]
  • 「小さなお宮」で雨の精霊達と遊びました。
  • 【若宮八幡宮神社】随分以前に一度お参りさせて頂きました。神戸市の神社全てを一人で巡った時なので「昔…」ですね昨夜からの雨はやむ気配はありません。全身グショグショ?。雨の中で見る神社は凄く静かで引き込まれる様に参拝させて頂きました。「嬉しい」誰かが呼んでくれたのかも知れませんね。遠くから本殿両脇の「八幡宮」の赤い提灯が浮き出て見えていました。何と無く「嬉しい」そんな時間の過ぎ方が楽しかった。雨の精霊 [続きを読む]
  • 重陽の節句??
  • 今日は重陽の節句です。重陽の節句とは その意味と由来「節句」とは「季節の節目に行なわれる伝統行事」のことです。「重陽の節句」は中国から伝わってきたものです。中国は九を縁起の良い数字とされます。その重なりは非常にめでたいのです?中国には「陰陽思想」というものがあり、この世の全てのものは「陰」と「陽」で成り立っているという考えがあります。。【宇宙の陰陽バランスの整う日でもあります】そして数字の奇数は「 [続きを読む]
  • 「悪縁切りを転じて良縁結び??」安井金比羅宮
  • 安井金比羅宮。〒605-0823京都市東山区下弁天町70tel. 075-561-5127fax. 075-532-2036縁切りと言ったら「安井金比羅宮」今日は京都観光目的でやって来ました?相変わらす、可愛い女性がキャピ*キャピと可愛い縁切りを楽しんでいました京都の夏は蒸し暑いと解っているのですが?じわっーと流れる汗が辛かった〜鳥居から参道の向こうに見える手水舎が、唯一涼しげで気持ち良かった木陰で気持ち良いです。社務所は大にぎわいです。御 [続きを読む]
  • 不思議な女性?
  • ある日の夕方の事。この電話ボックスの前で佇む人が居ました。猛暑が続いてる8月夏真っ盛りの午後16時頃でした。西陽が強く、眩しい中で日傘もささずに立っていました。何故だか電話ボックスの前には、大きなスーツケースが4〜5個置かれています。細身の身体に黒のタンクトップ、ロングヘアーが汗で背中に張り付いていました。右手をグッと握りしめ、私が近ずくのを待っている様子でした。「スミマセン!」握りしめた手を広げると5 [続きを読む]
  • 幽玄な誘い。『厳島神社』
  • 「厳島神社」・市杵島姫(いちきしまひめ)・湍津姫(たぎつひめ)・田心姫(たごりひめ)の宗像三女神が祭られています。【日本三景のひとつ安芸の宮島、周囲は約30km、瀬戸内海国立公園にあり厳島神社をはじめとする多くの文化遺産、天然記念物に指定されている弥山原始林など文化遺産と自然が豊かな島。潮が満ちてくると大鳥居は海に浮かんでいるように見えます。】廻廊(かいろう)廻廊は幅4m、長さは約275m。床板の間に目透 [続きを読む]
  • ただいま!再びよろしくお願いします★
  • お久しぶりです!!しばらくブログをお引越しして別の場所で更新をしていましたが、やっぱりこちらの方が更新しやすいので、戻ってまいりました。ブログタイトルもTOP画像も新しくなりました。気持ち新たに、再びよろしくお願いいたします!お引越し中の記事もこちらにアップしておりますので、ぜひ読んでみてくださいね [続きを読む]
  • 雨の高野山は大人の雰囲気。
  • 小雨のしっとりとした高野山は隅々まで大人の雰囲気を醸し出しています。木々から発せられる気は、少し肌寒いのですが、清々しいです。大門[だいもん]高野山の総門であり、結界のシンボル。左右には金剛力士像が安置されています。大門付近は眺望もよく、四国や淡路の山々が見えることも。立派です。大きな門は威厳があります。ここからが高野山です。空海が開いた天空の都市明治以前は高野山全体を総本山金剛峯寺といい、「一山境 [続きを読む]
  • 【金神社(こがねじんじゃ)】山田天満宮
  • 名古屋市北区の山田天満宮 金神社(こがねじんじゃ)可愛い「フクロウ」の手水舎は愛嬌があります。かのフクロウは嘘を誠にするお力があるそうです??。由緒【延享三年(西暦1746年)「庶民」の福徳円満、商売繁盛、金運招福、街道往来(現在の国道19号線)の御神徳と御加護を願って奉祀されました。また、御神徳は金明神を信仰する人々が持っている財宝を金明神の御神水にて洗い清めると一切の不浄と禍事が取り除かれ、これによ [続きを読む]
  • 日本三不動の一「瀧谷不動尊」
  • 古来「日本三不動の一」と言われ、俗に「眼の神様」、「芽の出る不動様」(出世)と呼ばれ信仰されています。瀧谷不動明王寺(たきだにふどうみょうおうじ)は大阪府富田林市にある真言宗智山派所在地 富田林市彼方1762電話 0721-34-0027アクセス 近鉄長野線谷不動駅より15分「瀧谷山総門」立派だな〜「一礼」今日の参拝のご縁の切っ掛けは、姉の旦那様が、突然左目の視力が極端に低下して入院した事を聞き「眼の神様」に祈願させ [続きを読む]
  • ゆくかわの水は絶えずして。
  • 綺麗な川に誘われて、河原の散歩を楽しみました。お天気が良いので思わず素足になって川に入ってみた。ヒヤー水が冷たい??でも気持ち良い太陽の眩しさと、きらきら光る河面が童心を呼び起こします。楽しい鴨がスーイと游いでいます。もうすぐ赤ちゃん鴨も游ぎます。可愛いてすよ〜。鴨は時々川の中に頭を潜らせ稚魚をとっています。時々、家からパンを持って来て鴨にあげてる人もみかけます。鴨も慣れたものです。上手くキヤッチ [続きを読む]
  • 異空間への誘い。
  • 異空間への誘いは、ふとしたはずみで目の前に展開されます。時空の歪みとも言えますね。知人男性の体験を話しましょう数年前のことです。彼は、人生で一番辛い日を迎えます。大きな家には自分だけ、離婚で奥さんは子供を伴い出ていきました。孤独と、虚しさに苛まれた感情はぶつけど所を失い、思わずわざとらしそう仏壇の前を通り過ぎ玄関を出ました。玄関ドアから門扉までの数段の階段を下りると「何だか変」門扉のすぐそばに黒い [続きを読む]
  • 森の奥には龍神様がいるのかな。
  • 朝の微睡みの中で「おいで」と呼ばれたような〜気持ち良い風と、涼やかな水の薫りが通り過ぎました。 と言う事で、やって来ました静かな森気持ち良い五月の空はぬけるような青さです。心の中は爽やかスッ〜からかーんになりました 誰もいない山の中の小さなお宮。 遠くに流れる川の音は心を洗われます。 見上げると木々の間から覗く青空に向けて、鳥達が木のは葉を散らし飛び立ちました。 心静かに龍神祝詞でご挨拶。 風か舞い [続きを読む]
  • 和太鼓の鼓動に震える‼
  • 素晴らしい和太鼓は腹に響きわたります。 先日神戸太鼓の迫力を存分に味わいました。 女性も数名いらっしやいますね。女性の「一打入魂」は男性の迫力とは違う奥から響く鬼気迫る物を感じます。圧倒されました。和太鼓な真髄を見た? 時々ばちが折れます。足下にばちのスペアーを用意しています。折れたばちが飛び散る様もカッコ良い??一斉にたたく姿はいなせでカッコ良いのです。 綺麗に揃った姿は感動です。 友情出演の獅 [続きを読む]
  • 神社なの、お寺なの?
  • いざ〜豊川稲荷に行くぞ〜 とやって来ました 鳥居を潜って「あれ?」 ダキニ天?インドの神様ですね。 正式の寺号は妙厳寺(みょうごんじ)。詳しくは「円福山 豊川閣 妙厳寺」(えんぷくざん とよかわかく みょうごんじ)と称する寺院でした家を出る時は神社のつもりでした。「勉強不足」でしたへぇ〜。境内に祀られる秘仏「豊川?枳尼真天(だきにしんてん)」の稲穂を担いだ姿などから、一般には「豊川稲荷」の名で呼ばれるよ [続きを読む]
  • 夕陽に癒されて。
  • 大三島の夕陽が染み入りました。毎日の心の疲れを感じつつそれでも自分は大丈夫??と思ってたでも、本当は「しんどい」と心身共に訴えてたのかも知れませんね〜夕陽の染める海は美しく、優しさと癒しのエッセンスとなりました。雄大な沈む夕陽は染み入ります。追伸、この海は穏やかですが海賊も出ますこうの水軍、気を付けて下さい。「大三島、大山祗の神」ここは大三島、大山祗神社です。瀬戸の花嫁の歌のように、しまなみ海道を [続きを読む]
  • 朱色に魅せられて。
  • 稲荷社の朱色の鳥居に魅せられています〜。 狛犬ならぬ狛狐さんの足元にお賽銭五円を置いて、鼻筋をなでなでします。狐さんの足元には大抵一円とか五円が数個置かれています。神様のお使いだからお駄賃だと思います。ご苦労様の意味ですかね〜(笑) 鳥居の向こうに見え隠れする異世界に足を踏み入れる様な感覚が大好きですいつもワクワクでご参拝の挨拶してます。「良くきたな〜(笑)」と言ってくれた様に感じています。 朱色に日が [続きを読む]
  • 「草薙剣」を感じた熱田神宮詣で!
  • 始めての熱田神宮参拝です。念願叶っての熱田神宮参拝のお導きを頂きました?〜ワクワク (ここ熱田神宮は年間約700万人の参拝者が訪れるそうです。) 【熱田神宮は、三種の神器の草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)】が広く知られています。日本古来の三種の神器と言えば、「鏡」「勾玉」「剣」の事を言います。「八咫鏡(やたのかがみ)」・「八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)」・「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」草薙剣のことを「天 [続きを読む]
  • 潮風薫る花の宴
  • 暖かい陽気に誘われてお花見にやって来ました。兵庫県神戸市須磨区の須磨浦公園は、まだ八分咲きです。今週末には満開を迎えるのでしょうね青い空と海が一体となり、ブルーのキャンバスに桜の画が鮮やかに描かれた様に美しい。筆舌に尽くしがたい美しさです。 是非一度ご覧あれ溜め息が漏れますョ〜 ウイークデーとあって多くの人混みはありません。(嬉しい) 潮の薫るお花見は最高に贅沢を満喫しました。 少人数のグループがぽつり [続きを読む]
  • 【神鶏】
  • 【神社の境内で遊ぶ鶏。】 伊勢神宮の境内に鶏がたくさんいます。何故神社に鶏が居るのか。神話より〜天照大神さまは弟の乱暴を嘆かれ、天の石屋と言う洞窟に籠ってしまいます。太陽や光の象徴とされる神様ですから、天上も地上も真っ暗となりました。困り果てた神々が集まり、良いものはないものかと相談した結果、まず「鶏」を集め、大きな樽と鏡を用意しました。夜明けを告げる鶏が鳴き、樽を舞台に「アメノウズメノミコト」 [続きを読む]
  • 「法隆寺」のミステリー
  • 始めての法隆寺はワクワク????。 境内に一歩足を踏み入れると、五重塔が目に飛び込んできます。 五重塔の屋根の上の相輪に鎌が四本刺さってる。噂では呪いかっ等々いえいえ、雷?避けでした。雷と魔除けですって(^з^)-☆ 塔はストゥーパともいわれ、釈尊の遺骨を奉安するためのものであり、仏教寺院において最も重要な建物とされています。高さ約32.5メートル(基壇上より)でわか国最古の五重塔として知られています。 【607年 [続きを読む]