amenouzmet さん プロフィール

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amenouzmetさん: 雲は完璧な姿だと思う。。
ハンドル名amenouzmet さん
ブログタイトル雲は完璧な姿だと思う。。
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/amenouzmet
サイト紹介文千変万化自由自在。現れ消える雲が好き。晴れ、のち珈琲。所により神社。トトロ時々アインシュタイン。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2013/01/12 13:54

amenouzmet さんのブログ記事

  • 天真爛漫
  • てんしんらんまん。天真爛漫。「神様に好かれるにはどうしたらいいと思います?」という質問をされた時に僕がよく答える言葉です。「この人、妙に神様に好かれているなぁ、、、」と、僕が感じる人達の共通点を考えて、答えを色々とイメージした時に、個人的にはこの言葉が一番しっくりと来るのです。最近もそんな質問があったのですが、やはり、この言葉を返しました。勿論、個人の主観であり、ましてや、僕自身が好かれているかど [続きを読む]
  • Hot!
  • 深夜に食べるカップ麺はどーしたって美味しいわけです。ええ。ヤメたいけどヤメれまへん。ええ。(*´ω`*)正月だってヤメれまへん。聞くところによると、生物学的には、暗くて目がよく効かなくなる夜は、外敵から自分の身を守るために五感が研ぎ澄まされている時間帯なのだそうで。それで嗅覚や味覚もかなり上がっているのだとか。ソリわおいちいワケです。何かと。ええ。(●´ω`●)それで、そんなゴールデンタイムに最近かなり [続きを読む]
  • 維新と威信 6
  • 僕が萩で受け取った2019年のキーワード「維新」と「威信」は、こんな出来事の中で、数日が経つうちに徐々にその意味合いを表して来ました。そして、それに合わせるかのように、神々からの言葉も少し遅れて届けられて来ます。年をまたいで記している今回の松蔭さんと明治維新の志士達のお話は、最後にもう一回だけ、続きます(^^)このお話の初回記事にも記していたと思いますが、Mさんと福岡のホテルで話している時、Mさんは僕に [続きを読む]
  • ノーベル文学賞と金網
  • 村上春樹さんのおかげで日本ではココ数年、毎年話題になるノーベル文学賞。春樹さんは今年も受賞とはなりませんでした。いつか、獲るとは思いますが(^^)そんなニュースを見ていたのか、この前うちのスタッフが「uzmetさん!uzmetさんの好きな人!また惜しかったっすね!ノーベル賞!」なーんて話しかけてきて......「あの!、、あの!!、、、、村上龍さん!(゜O゜)」これこれ......(;^_^Aま、まぁ、似てる感じもあるけどね、 [続きを読む]
  • 維新と威信 5
  • 次回は、その明神池の光景や、松陰さんに届けた様々なグッズの本当の理由?とか、そんなお話へと続いていきます(^^)お餅食べるどーーーー!ダ━━━━(`∀´)ノ━━━━━━ッ!!お雑煮にしちゃいまちて。僕さん無類の雑煮好きなんですの。ええ。(●´ω`●)と、そんな感じで昨年末からのお話の続きへと進みますの。ええ。ええ。さて、無事にアチラ世界からの頼まれごとを全て果たすことが出来た僕は、身も心も軽々しくなっ [続きを読む]
  • 維新と威信 4
  • それはMさんもとても感激してくれたことでもあって。もうすぐやってくる、2019年のキーワードにまつわる今回のお話は、その新年の最初の記事へと続いていくことになるのです。何卒!このポンチ記事を見てくれている皆さんは!とてーも良いお年おぉぉぉーーー☆(^^)毎年質問を頂く「初詣」に関する諸々は、過去記事「初詣小話」の方にまで。どうか、おもちを食べ過ぎませんよーにぃぃーーーじぶーん......あけました!おめでと [続きを読む]
  • 維新と威信 3
  • 翌日。本来は東京への移動日で、お休みの日としていた土曜日。僕はその予定を変更して、早朝6時に起床。レンタカーで山口県、萩市へと向かうことにしました。先ずはMさんに言われた数々のモノモノを、僕は手に入れなければなりません......このお話は今年最後の記事へと、もう少し続きます。せわしない年末とは思いますが、皆さんが良き時を過ごせますようーにー(^^)☆大晦日っす。お餅食べるのだーーっ!ダ━━━━(`∀´)ノ [続きを読む]
  • 維新と威信 2
  • ここから僕は、この時のMさんが松陰さんに遣わされて来たのだ......ということをイヤというほど!思い知らされることになるのです。そして翌日の萩の旅では、2019年のキーワードは「維新」と「威信」の様であることも、僕はそれとなく伝えられたのです。このお話は年末年始に向け、もう少しだけ続いていきます(^^)飲み会のシメに「二男坊」のラーメンを食べていた僕は、お太り様でお店を出ると、そのまま博多駅でMさんと落ち [続きを読む]
  • 維新と威信
  • 例によって、今年もまた、この冬至の時期に、来年のイメージやメッセージ的なものがチラチラと舞い降りてきていまして。そして、そんなチラチラにリンクして導かれる場所も、またちゃんとあったりもします。そんなこんなの毎年の恒例的な記事を、このブログを記し出した年からダイジェストでまとめてみますと......2013年。巳年。みどし。 ヘビ年。蛇年。伊勢と出雲の「同時遷宮」の年。年間のエネルギーは「8」で表される強大なエ [続きを読む]
  • ...の、かたち。
  • NISSAN(ニッサン)のトップであったカルロス・ゴーン氏が逮捕されました。ここまで伝えられている情報からは、自分も確実に抱えている人の欲とは、いったい、どこまで深いものなのか......と。その底の知れなさに、おぞましさと悲しさと情けなさなども入り混じり、少々複雑な感情に包まれたりもします。ゴーンさんといえば、倒産に等しかった日産を立て直し、多くの尊敬も受けていたであろう人物。思うに、尊敬というものは行動や [続きを読む]
  • サッカー好きなもので☆
  • 全くと言っていいほど買わなくなってしまった雑誌。ネットの進化というのは本当にエグいと思います。紙媒体は勿論、あらゆるビジネスを変革し、消滅も!?させてしまう様な怖さがありまする。そんな中、先日、空港のスタンドショップで久しぶりに買ってしまった雑誌がありまして。それがこの「Number(ナンバー)」さんの最新刊。盛り上がったワールドカップの後に新たに編成された「新生サッカー日本代表」の特集号。思わず手が伸 [続きを読む]
  • ランプの精の湯 3
  • でもって!第7位!また次回だぴょん!( ̄∇ ̄)前回からの続きでちゅ!第7位!宝泉寺温泉!ほうせんじおんせん!大分県!九重!川底温泉と壁湯温泉という二つの温泉を合わせ称して宝泉寺温泉としているとのことですが、中でも僕さんが気に入っているのはコチラさん。地図の右上、壁湯温泉(かべゆおんせん)と呼ばれる方にある「福元屋」さん!の天然洞窟温泉!写真にはツルピカのおっちゃんが写り込んでますけど。ええ。ええ。お許 [続きを読む]
  • ランプの精の湯 2
  • して!第6位!また次回!( ̄∇ ̄)前回からの続き!第6位!七沢温泉!ななさわおんせん!うぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーっ!?マジか?マジなのか!?あ、あの、ポンチキ極まりない風情の温泉が!?で、でも、そうか。そうなのか......「ゼロ磁場」と呼ばれる方位磁針が使い物にならなくなる場所にある温泉なんて......確かに......日本でもアソコだけかも?しれない。神奈川県の大山(おおやま)というエグイ山の麓にあることだし [続きを読む]
  • ランプの精の湯
  • 「利尻徒然」の最終話に載せていた「ランプの精」なる妖精さん!?の言葉。少々、気になっている方々もいるようなのですが......======================================ランプの精ランプの精です。お久しぶりです。 (中略) 温泉は、もう飽きたので今はミラクルが起きると言われているパワースポットにいます。 今は、くーーーーつーーーーがーーーーたーーーーにいますよ。 利尻島の沓形 [続きを読む]
  • ハナレイ・ベイ
  • 「東京奇譚集(とうきょうきたんしゅう)」村上春樹さんの短編集で、写真は文庫版になります。5編の短編小説をまとめたこの作品は、春樹さんの作品をほぼ全て読み継いできた僕にとっては少々特異なものの様にも感じています。そのことは、本の冒頭にある「偶然の旅人」という作品の始まりにおいて、作者の春樹さん本人の言葉として書かれている文章からも感じ取れます。============================ [続きを読む]
  • ボヘミアン・ラプソディ
  • 「ボヘミアン・ラプソディ(Bohemian Rhapsody)」もはや伝説となっているであろうバンド「QUEEN(クイーン)」と、そのボーカル&キーボードの「フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)の映画物語。監督はブライアン・シンガー(Bryan Singer)監督。音楽のチカラというものを再認識させられた......というのは勿論のことですが、シンプルに、とてもいい映画でした(^ν^)少々、事実とは違う脚色をしている部分もありました [続きを読む]
  • 利尻徒然 9
  • ここには、神々が話してくれたように、遠い昔、イヌイットが利尻島から稚内へと渡って来た、その道すじの上にあるであろう重要な神社があるハズなのです。そこは現在「古代遺跡」ということにもなっている様なのですが......僕はとにかく、皆をそこに連れて行きたくて。車のハンドルもなんだか軽く。ご機嫌で。アクセルを踏む力も自然と強くなり、パトカーさんをめっぽう警戒!しながら、その神社さんへと走っていきました。――― [続きを読む]
  • 利尻徒然 7
  • そして、精霊たちの鋭い気配を感じ、ソリの前から博物館の目前に広がる海の方を皆で見てみると、カムイ海岸の時と同じく、この日2度目の日論が......またも神秘的に輝いていました。―――――――続きます。ミルピスさん。利尻島オリジナルの乳酸菌飲料とのこと。「カルピスじゃん!?」なんて突っ込みたくなる?感じもありますが、神居(カムイ)の浜とトナカイさんを探し出し、ソリの修理もして、一日中ワーキャーワーキャーし [続きを読む]
  • 利尻徒然 6
  • それは利尻島の古代遺跡から発掘された、沢山の動物たちの絵が彫り込まれた角という形でしたが、この国の起源を知る神々の言葉に従ってここまで来た故に、むしろその方が僕にはリアリティも感動も大きく。胸に熱いモノが込み上げて来たのです......――――――続く。トナカイのツノの遺物に感動しながら一通りの展示物を見終えた僕らは、そのまま博物館の外に出たのですが、そこで、さらに驚くことが僕らを待ち受けていました。僕 [続きを読む]
  • 利尻徒然 5
  • じゃぁ!利尻島でミシュランの星を獲得しているラーメン屋さん!「味楽」さんで一休みしながら作戦でも練るぺっかね!そーしよ!豪華!利尻昆布だし!のゼータク & 魅惑の醤油らーめぇぇーーーーーーん!どやぁぁーーーーーーーーっ!(●´▽`●)ノ前回が醤油ラーメンの写真だったので、今回はつけ麺にしてみまちた。ええ。ええ。そんな美味しい昼食をありがたく頂きつつ、改めて、僕らは残る最後の「神用」に関して神々に聞い [続きを読む]
  • 利尻徒然 4
  • 実のところ僕らは、利尻島へ、その「トナカイ」と「ソリ」を探しに来たのです。酒と祝詞をあげて欲しいと言うトアル?浜辺も。当然、何時ものごとく!?神々からもらう話は奇妙すぎて、歴史書などの書物はおろかネットを検索しても全く見当たりません。浜辺はともかく、トナカイ?ソリ!?アホか!?アラスカじゃねーし。そんなもの利尻島にある?いる?のかいな。ほんとに......つーか、仮にあったとしても、いたとても、残ってな [続きを読む]
  • 利尻徒然 8
  • 翌日、僕らは稚内へと戻ることになるのですが、このあたりで、ちゃんと、神々から聞いた「サンタクロース」の話を記し残しておこうかと思います。少し前、この「暑さ」という記事に登場するニューヨーク在住の大男「gawaさん」に、「いつ書いてくれるんすか!?ちょっと引っ張り過ぎじゃないっすか!?」と突っ込まれ、叱られてしまったその話は、「ナイアガラ徒然」の記事にも書いた話や、この国の起源にも少し繋がり、かかわって [続きを読む]
  • 利尻徒然 3
  • コレで安心してノシャップ岬に向かえるかなぁ......と。ちょうど夕暮れ時。夕日の名所で1日の締めくくりの綺麗な夕日が見れたらもう最高だなぁ......と、そんな会話を皆でしながらの再出発。徒然話は「サンタクロース」さんのヘンテコ話に向けて、もう少しだけ続いていくのでやんす。(^^)ノシャップ岬。到着。先ずは大好きなコーヒーを(^^)そして、神々との約束のお酒も。約束の場所で......と!その時!ありがたいことに [続きを読む]
  • 利尻徒然 2
  • その謎とは、実は「サンタクロース」さんに纏わるエトセトラでもあって、日本という国の、小さいながらも深く、複雑な国柄を強く思い知らされることでもありました。きっと、もう少ししたら街はクリスマス色に染まっていくのだとも思うので、その前に、ちょっと不思議な「徒然話し」をココに記し残しておこうかと。そう思っています。少し前の「ナイアガラ徒然」という記事の終わりに記していたことでもあるのですが、今回の話はナ [続きを読む]
  • 利尻徒然
  • 「利尻島に行ってくれ.......」「もし行くのであれば、ハマナスの花の咲く頃がいい......」そんな話を神々から聞くようになったのは昨年の末ぐらいからでした。それは、もはやお馴染みのプリリンねーさんは勿論、ポンチキーズの皆さんにも届いていた話でもあり、みんなとのラインやメールなどのやりとりを振り返ってみると、利尻に関する神々からの言葉というのは正確には12月の初旬ぐらいから始まっていて、「できれば皆で来て欲 [続きを読む]