amenouzmet さん プロフィール

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amenouzmetさん: 雲は完璧な姿だと思う。。
ハンドル名amenouzmet さん
ブログタイトル雲は完璧な姿だと思う。。
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/amenouzmet
サイト紹介文千変万化自由自在。現れ消える雲さんが好き。晴れ、のち珈琲。所により神社。トトロ時々アインシュタイン。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2013/01/12 13:54

amenouzmet さんのブログ記事

  • 室戸徒然 4
  • ん!?んーーんんんん.......うーーーーーーーーんんんんんんんんん.......な、な、なんか!ちがーーーーーーーーーうううっ!(o゜ー゜o)??何かが違うのです。こんな特異な状況の中で感じるいつもの「神気」が、全く感じられないのです。場に満ちないのです。降りないのです。でも、いつものように、言われた通りに必要なものは全て揃えているし。何かの不足や間違っている部分も、今は?何も思い浮かばないし。しかし、いつもと [続きを読む]
  • 室戸徒然 3
  • 「そーーーだ!確かそんなこと言ってた!な......お酒はともかく、この季節、おはぎなんて......探すの大変じゃね!?まぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーじっすか!?」by amenouzmetこの時期に「こし餡のオハギ」など、室戸にはチョットなさそうなので、早起きして、途中、高知市内に寄って。いつ行っても、一日中ヨッパラーイなおじちゃんやおばちゃん達が絶えない、市内きってのワンダーランド「ひろめ市場」 [続きを読む]
  • 室戸徒然 2
  • 空海さんは幼名を佐伯眞魚(さえき の まお=真魚)と言うそうです。真魚さんが空海さんへと変貌を遂げた室戸岬。僕がその旅に出た時は、ちょうど桜の花が綺麗に咲いていた季節で。道中はそんな麗らかな春の天気にとても恵まれました。今回の神様とのお話の中で、室戸に行く前にどうしても外せなかったところが鳴門の渦潮。ナルトのウズシオ。なので、四国にはレンタカーで淡路島から大鳴門橋を渡って入ることにしました。橋の下に [続きを読む]
  • 室戸徒然
  • みぼうじん募集!(=゚ω゚)ノ......って、ね。前回からの流れで。危うくそんな記事を書きそうになったんすけど。ええ。ええ。アブナかったっす(*´ー`*)ヒヤヒヤでもって、ですね。「そんなコトより、ここんとこポンチ記事が少ねーんじゃねー!?」みたいな。そんなお言葉もチラホラ頂いたりなんかしちゃって。ソリャァネ。本気で書くとケッコーたーっくさんあるのでちゅけど。でもきっとドン引きされちゃいますし。書けない様なこと [続きを読む]
  • みぼうじん
  • いまだロスト感が続いているのでつ......(*´-`)ワールドカップ・ロスト。あちき。なんだか心にポッカリと穴が空いたような時間をお過ごし遊ばしているのでちゅ。8月の秋風が身にしみるのぉぉ。。(*´-`)喪失感?って言うの?となると............ええ............未亡人っす。ええ。ええ。ミョーに心がザワつくこのフレーズ。。(´ω`)歌舞伎町のオーラにも似たオーラ。ザワザワ......ザワザワ......く、くちにだ、出してみよー [続きを読む]
  • The VOID
  • あのディズニーの新興企業支援プログラム「ディズニー・アクセラレーター(Disney Accelerator)」に選ばれた数少ない企業の一つである「ボイド(The VOID)」さん。手がけている注目のビジネスは体験型のVRアトラクション。彼らが自ら発信している言葉では「ハイパーリアリティ」となっていますが、このアトラクション自体はまだ日本には未上陸で。ただ、似たようなものとしては期間限定のコンベンションやショーケース、テーマパ [続きを読む]
  • Fireworks 2
  • 「東京の夏開き!」とでも名打てそうな、都内で一番早い大規模花火大会である「足立の花火(荒川花火大会)」が先週末に開催されていました。動員は昨年の66万人からまた更に数万人は増えていた様に思います。以前、この「Fireworks」という記事で記していましたが、この花火大会には、縁あって3年ほど前からプロデュース・ワークで少々関わらせてもらっているのですが、今年は大会の創始から「40年」となる節目の回の様で、区長さ [続きを読む]
  • みんな...
  • 当時働いていたメジャーレコード会社さんに許諾を頂いて立ち上げた、少々実験的なプライベート・インディーズレーベル。そこから世に出した最初の作品が13歳の少女による「ポエティック・ミュージック」なる挑戦的なアルバム。そして、とてもマニアックであったハズのその作品が、僕自身驚くくらいの売れ行きとなり、それで、CDの販促、流通をお願いしていた会社の社長さんがとても喜んでくれて。お金持ちのその社長さんは当時、東 [続きを読む]
  • ニケ
  • ポンチキーズとのライン記録が残っているので、「その日」が何時だったのかは明瞭なのです。2017年7月14日。お仕事でヘロヘロリになって、チョット嫌なことがあって、トボトボ......と、夜にお家の玄関に辿り着いた時のことでした。玄関の前で上空を見上げると、お家の屋根の上に、なんだかデッカイ神様が......今迄見たことの無い神様が......横たわっているのです。よく見ると、背中に大きな羽が生えていて、首から上が無く、ど [続きを読む]
  • SILICA 2
  • まぁ、相変わらずのハイパーさで......エジプトの神様の名前なんて彼女が知っているハズなど無いわけで。アチキの行動は彼女には筒抜けなのでひょーか......もう少しだけ、続きます(^^)僕も返事をします......「虹も出てた。スゲーよな、、明治神宮の真上に!なう」「来てると思います!また日輪が出ました!」前回記事にも載せましたが、この時、それぞれ異なる地で見ていた日輪。数日して、今度は、僕は地元の氏神神社さんに [続きを読む]
  • SILICA
  • 振り返って確認してみると、「青き炎 首塚編」という話をココで記し出したのは4月15日からでした。全4回となったその記事にもある通り、東京、丸の内にある「首塚」というのは、それまでの僕にとっては「計りかねる、畏れ多き地」であったワケで。昔、最初にこの地に訪れてから後の出来事というのは、もう、思い出すのも辛くて厳しいことばかり......で。ソレは、この地が自分のカルマ的なものと関係が深かったからなのか?どうな [続きを読む]
  • アメリ
  • 「涙をこぼす理由」という過去記事にコメントを頂いたのですが、その内容をみていたら、一つ浮かんで来た映画がありまして。こちらなのですが......「アメリ」ジャン・ピエール・ジュネ(Jean-Pierre Jeunet)監督。主演はキュートなオドレイ・トトゥ(Audrey Tautou)さん。原題は「 Le Fabuleux Destin d'Amélie Poulain=アメリ・プーランの素晴らしい運命」2001年に公開された映画ですが、もしかしたら、フランス映画では個人 [続きを読む]
  • マグリット 3
  • 「マグリットに音はないのよ。。」美術館の大きな絵の前で、そんなことを言っていた彼女。彼女に誘われるままついて行ったマグリットという画家の絵画展は、絵画や美術などに全く縁のなかった僕にとっては、なんだかとても新鮮で、不思議で、楽しい1日ともなった。そして、その日以来、彼女の存在は、始めて見たマグリットの絵とともに、僕の中でとても気になるものになっていった。――――――過去記事「マグリット」「マグリッ [続きを読む]
  • ダメ人間す(*´ω`*)
  • 寝不足っす...(´。` ) =3ダメ人間す。サッカーっす。ワールドカップ。面白いっす。好きっす。サッカー少年だったですし。社会人になってからもチロチロとやってましたし。ええ。ええ。サッカーにはドミノピザっす......(●´ω`●)クアトロジャイアントっす。美味しいっす。好きっす。我が家は最早コレしか頼まないぐらいでやんす。コーラとかビールとかも。なんか気分はコロナビールっす。せっかく痩せて来たところだったのに [続きを読む]
  • よく、知っている
  • 気がつくと、何かと戦っている自分がいます。特に戦う必要など無いものに対しても?対峙している自分に気づいたりもします。それは、もう、長いこと自ら理解して来ている自分であり。付き合って来た自分でもあり。それ以上に、日々変化して来た自分でもあり。僕は、決して貧乏というわけではありませんでしたが、裕福でユトリのあった家で生まれ育ったというわけではなく。常に、幼い頃から何かと戦っていたり、向かい合っていたり [続きを読む]
  • 東大徒然
  • 「お元気ですか。あれ以来、uzmetさんが言った通り、何が何だかわからないくらい仕事が忙しくなってきました。゜(゜´Д`゜)゜。ヒミコ頑張ります ( ̄ー ̄)b」と、少し前。「東尋坊徒然」というシリーズ記事でこのブログ初登場!となったヒミコさんからラインを頂きました。顔文字の部分は頂いたラインの絵に近いニュアンスのものをセレクトしてますので、若干の違いは悪しからずなのですが、しかし、そういう彼女の様子は本当に [続きを読む]
  • oculus Go & Coffee
  • 「ビューワーに関しては、こんな未来になるのだろうな......」と、スピルバーグ(Steven Spielberg)監督の最新作「レディ・プレイヤー1(Ready Player One)」を見ていると、劇中に描かれる未来のパーソナル音像プレイヤーの世界観を僕はそのまま受け入れてしまったりして。そんな未来に、今最も近い位置に立っているであろうVRビューワー「オキュラスGo(Oculus Go)」が少し前、手元に届きました(^^)今の所「プレステVR」は [続きを読む]
  • お、お、おぱんつが!
  • ゴシ、ゴシ、、、ってね。ええ。(*´ω`*)ゴシ、ゴシ、、、っと。お風呂場の水桶でおパンツ君を洗ってるのでやんすよ。ええ。ええ。手洗いでやんす。豪勢でましょ!?モミモミ、、、ってね。自分のやつを。大量に。ええ。ええ。ゴシ、ゴシ、、、って。ええ。(*´ω`*)この所、3週間ぐらい海外のスケジュールが立て込んでしまって、ソレで洗濯物がたまっていたのでやんす。行っていたのはカナダとギリシャ辺りだったのですけど、 [続きを読む]
  • 天網恢々
  • 10代をどう過ごしたか?が、20代の自分を決め。20代をどう過ごしたのか?が30代の自分を決め。30代を如何に生きたか?が40代の自分を創り。40代を如何に生きるかによって50代の自分も見えてくる......そして、50代をどう生きたかによって............なんて、最近の様々なニュースに出てくる人達を見ていると、そんなことを考えている自分がいます。社会的に地位も力もあって、お金も持っていて。しかし、恐ろしく醜い。「みにくい [続きを読む]
  • 東尋坊徒然 6
  • 「私の実家って、元は加賀藩の前田氏と深い関係だったみたい......」お話は、もう少しだけ続きます(^^)そんな本多氏を巡る勉強の最中。予想通り!とは言え、僕さん。やはり幾つかのモノモノを引きずって帰って来てしまっていた様で。東尋坊から戻って以降は少し体調を崩してしまいました。写真の「IWABA CAFE」さんの「神の席」では心地良く過ごせていたのですが......その時にチョット心配になったのが......ヒミコさんのこと [続きを読む]
  • 東尋坊徒然 5
  • そしてそのまま、この日一番の目的である神様との約束を果たす為、ヒミコさんには「崖上の適当なお店でコーヒーでも飲んで少し待っていてもらえたらとぉ......」と話し、そのまま用意した「かりんとう」と「水」を持って崖の先端へと歩いていきました。途中。どうも気になる崖があって。そこに近づいてみるとコンナ看板が.............お話は次回へと続きます......「ダメよ!ダメダメ!」と知りながらも、僕さんはどうしてもココ [続きを読む]
  • 東尋坊徒然 4
  • ――――――――ここで、話は東尋坊に戻ります。次回に続いちゃうのでちゅ(*´ω`*)東尋坊はヒミコさんが生まれ育った北陸、加賀の地にあります。どーも、今回。この地に行くことを決心した時に、僕の中には彼女の顔が浮かぶのです。そして、消えません。きっとこれは一緒に行った方が良いのかな、と。そう思うのです。彼女から聞いているところでは、彼女は日本に帰るとユネスコ関連の大きな仕事を任される様になって。世界中を [続きを読む]
  • 東尋坊徒然 3
  • そして、この時は思いもしなかったのですが、この時彼女に憑依して色々なことを伝えようとしていた存在が、今回、東尋坊を守る「本多忠勝」さんに強く関連していた存在だったのだと、数年の時がたって、彼女と一緒に東尋坊の地に立った時に、僕は知ることになったのです......お話は続きます。この時のコトを正確に記すと、電話の直前にスイスから彼女のラインがあって、「ちょっと相談したいことがあります。今大丈夫でしょうか? [続きを読む]
  • 東尋坊徒然 2
  • 東尋坊の対面、雄島(おじま)の岬に佇み、東尋坊の海を望むヒミコさん。卑弥呼っぽさ満点。彼女はこの時、何を思っていたのでしょうか......そして、どうして?本多忠勝さんなのか......お話は次回に続くのでございまつ(^^)僕が彼女のことを最初に知ったのは、某メジャーレーベルの若手♀アーティスト「N」ちゃんと食事をしていた時でした。確かこの時は、このブログにも時折登場してくれるマーケッターの「J」さん♂も一緒で [続きを読む]
  • 東尋坊徒然
  • 東尋坊(とうじんぼう)といえば、福井県にある、海に聳え立つ風光明媚な「崖(がけ)」の名所。北陸随一のこの海食崖を構成している岩は「柱状節理」という六角や五角の石の柱で、この節理を持った崖でココ程の規模を持つものは世界でも三ヶ所だけなのだそうです。地質学上も極めて貴重な場所とされていて、国の天然記念物にも指定されています。その一方で、一般的によく知られているコトとしては、名前の由来となったお坊さんが [続きを読む]